10 / 323
父上の雄姿
金ケ崎の退き口(エロ度★★★★☆)
しおりを挟む
(え? タイトルの時代がおかしい? いえ、これで良いんです)
「ふ、ふふ、ふっふっふ、成る程のぅ、そう来るか。クク、此処まで追い込まれたのは何時以来かのう」
父上が突然下を向き、笑い始める。
「そう、この撤退も許されず、圧倒的多勢に囲まれた窮地。これは正に金ケ崎!」
ごめん、父上の会心の戦だったろうにそれでいいの?
ま、いいよね。女との合戦の方が燃えるもんね?
「この上は腹上死でもかまわん、皆でかかって参れぇ!」
「「「「きゃぁぁ! 逞しいですわ!」」」」
すでに性欲の固まりとなった父上が、右手に控えていた明美を乱暴に押し倒す。
ずっと弄り続けていたその秘所はもうトロットロの洪水状態だった。
股を割り自らの剛直の狙いを定めようと父上の手が下がるが、既にそこには茉奈と加奈が優しく両側から包み込むようにして明美の秘所にあてがってくれていた。
「グフ・・・・・・むん!」
「あぁぁぁああぁっぁぁ!」
明美の嬌声が響く。
父上が処女相手だと言うのに、お構いなしに激しく腰を打ち付けていく。
すると、その剛直には確かに破瓜の証がテラテラと輝いていた。
パンッ、パンッと激しい音が響き渡る。
っと、見入っていると、スッと身体が移動させられる。
優子の腕の中から、阿国に引き渡されたのだ。
「フフ、若様。しばらくは私でご勘弁くださいませ?」
いやいや、阿国だって絶世の美女だ。
母上と違い、妖艶な感じで、だけども。
「もし、よろしければ、若様にもご奉仕させていただきましょうか?」
な、なにぃ!?
2歳児だぞ?
満年齢なら1歳だぞ?
出来るのか!?
いや、相手は阿国だ。
サキュバスの様に蠱惑的な笑みを浮かべる彼女ならきっと・・・・・・。
「あい!」
「流石は次代の天下人・・・・・・ハプ、んっ」
いきなり耳を口に含まれてしまう。
背中にゾクゾクと言う電撃が走る。
一瞬、水中に入った時の様に耳の中で音が反響し、蠱惑的な阿国の声が何時までも頭に残る。
「フフ、いかがでございますか? ではこちらの耳もいただきます。あ~んっ♪」
また耳を食べられてしまう。
そう、これは自分が食べられてしまったかの様な倒錯と、耳たぶを隅々まで舐め回される快感が同時に押し寄せるプレイなのだ。
「あ、あぅう」
これには赤ん坊だってやられてしまう。
まぁ、他の赤ん坊がどうかは知らんけど。
「さ、若様。可愛い一物をお見せくださいませ?」
耳元で囁かれる。
しかし、取り出された一物はちみっちゃいままだ。
ポークビッツサイズすらない。
まぁ、生後1年程度だし。
ぐぅ、心の中のリビドーは誰にも負けはしないのに。
「ぬおっ!? 負けておられん! 逝くぞ! 逝くぞぉおおおぉぉぉぉおお!?」
父上が素っ頓狂な声をあげたので見てみると、どうやら逝く瞬間に優子に尻の穴に舌をつきこまれたようだ。
「お、おおおおぉぉおおお!? 止まらん!?」
本当にとんでもない量の白濁を明美の中に解き放つ。
明美の方も先日の母上の様に気を遣ってしまい、ガクガクと痙攣した後は動かなくなった。
「ふ、ふふふ、ぬぁっははっは。では次じゃ、先ほどは良くも不意打ちをしてくれたのう!」
未だ父上の尻に顔を埋めたままの優子を乱暴に引き倒し、無理矢理足を開かせる。
また茉奈と加奈が手を添えて狙いを付けてやれば、やはり一息に、
「ふぅん!」
「あぁぁぁああぁっぁぁ!」
優子も明美と同様に純潔の証をぶち破られる。
・・・・・・が、その後が優子は明美とは少し違った。
チョロチョロ・・・・・・
「うむ? クク、お主、天下人に小便をかけるとはなかなか豪胆ではないか? それとも先程と同じで粗相した演技か?」
「あ、あぁぁあああぁ。お許しくださいお許しください」
優子が剛直をしっかり咥え込んだままで泣き叫ぶ。
恐らく、これは本当の粗相なのだろう。
そんなことをすれば、殺されても当然なほどの。
もっとも、そんなことはどうでも良さそうに、父上の顔は泣き叫ぶ優子の姿に嗜虐心を燃やすだけの様だった。
「殿下、どうかその者を罰してやってくださいまし」
「む? おお! そうじゃな、それはそうじゃ! 天下人に小便をかけた者がどうなるかお前の身体に刻んでやるわ!」
阿国が優子を売ると、父上の激しい責めが始まる。
パーンパーンと、今度は腰のぶつかる音だけではなく、優子のケツを叩く音も足される。
「ホレ、泣け、叫べ。グフフ、良いぞ、良いぞ」
「い、いた、痛い! あ、あぁん。いやぁあ!?」
夢中になって腰と平手を振るう父上。
だからだろう、スッとその場所を離れた茉奈と加奈には気付きもしなかった。
彼女達は音も無く舞台の方に戻ると、下に控えていた和楽器の奏者の人達から何やら瓢箪と、ゆらゆらと煙を出す木を受け取る。
「フフ、若様も見ていてくださいね? 当団員の中で最高のおもてなしをご覧に入れます」
茉奈は舞台の上で瓢箪の中身を自らに振りかける。
ドロドロ、ぬめぬめとしたそれは・・・・・・ローションかよ!?
え? あるの? この時代に!?
「フフ、あれはとある木の樹液を煮て濃縮し、とろみを持たせたものでございます。舐めるととっても甘いんですよ?」
茉奈は自分の身体にひとしきりローション(で、良いよね?)を塗り終わると、加奈にも塗り始める。
父上がそちらを見ても良いようにお互いの身体を絡ませ、ひたすら淫靡に双子で交わり合いながらお互いの身体にローションを満遍なく塗っていく。
「フム、もう少し殿下の方はかかりそうですね。若様、当団自慢の秘薬の味、先にお試しになりますか?」
「あい!」
当たり前だろう?
テラテラと、篝火にその肢体を輝かせ、茉奈と加奈が俺の方に近づいてくる。
そして、あまり大きくはないが、茉奈がつんっと立って蜜のかかった右のサクランボを俺の口元に持って来る。
「お乳は出ませんが、きっとご満足いただけ――」
「むちゅぅ」
「はぅっ!?」
阿国の言葉を最後まで待たずにむしゃぶりついた。
あ、あまぁい!
「フフ、さ、殿下が果てられるまでもう時間がありませんよ? サクランボはあと3つございますゆえ」
「ハァ、若様、左もお召し上がりいただけますか?」
もちろんです!
「むちゅうぅぅ!!」
「ひゃぁぁあん!?」
渾身の力で吸い上げる。
これは俺のもの! そうマーキングするように。
しかし、
「あら残念。時間のようですね」
「!?」
振り返ると、父上の方も同時にこちらを見る。
その足元には、明美と同じように大量の精の放出に気を遣ってしまった優子が転がっている。
「な、なんじゃぁ、それは!?」
何時の間にやら濡れ濡れテカテカになった双子の巫女達の姿に驚愕の声をあげる。
茉奈と加奈はしなを作りながら、お互いの身体をピットリと重ね合わせる。
貝合わせの様に秘所と秘所を吸いつかせ、父上に見せつけ、潤んだ瞳で父上を見ながらこう言った。
「どうぞ、殿下。お召し上がりくださいませ」
「ウッキャァァァアーーー!!!」
父上は理性を無くし、色々と出し尽くすまで双子を貪った。
尾張には未だ遠く、撤退の選択肢はない。
ああ、金ケ崎・・・・・・。
「ふ、ふふ、ふっふっふ、成る程のぅ、そう来るか。クク、此処まで追い込まれたのは何時以来かのう」
父上が突然下を向き、笑い始める。
「そう、この撤退も許されず、圧倒的多勢に囲まれた窮地。これは正に金ケ崎!」
ごめん、父上の会心の戦だったろうにそれでいいの?
ま、いいよね。女との合戦の方が燃えるもんね?
「この上は腹上死でもかまわん、皆でかかって参れぇ!」
「「「「きゃぁぁ! 逞しいですわ!」」」」
すでに性欲の固まりとなった父上が、右手に控えていた明美を乱暴に押し倒す。
ずっと弄り続けていたその秘所はもうトロットロの洪水状態だった。
股を割り自らの剛直の狙いを定めようと父上の手が下がるが、既にそこには茉奈と加奈が優しく両側から包み込むようにして明美の秘所にあてがってくれていた。
「グフ・・・・・・むん!」
「あぁぁぁああぁっぁぁ!」
明美の嬌声が響く。
父上が処女相手だと言うのに、お構いなしに激しく腰を打ち付けていく。
すると、その剛直には確かに破瓜の証がテラテラと輝いていた。
パンッ、パンッと激しい音が響き渡る。
っと、見入っていると、スッと身体が移動させられる。
優子の腕の中から、阿国に引き渡されたのだ。
「フフ、若様。しばらくは私でご勘弁くださいませ?」
いやいや、阿国だって絶世の美女だ。
母上と違い、妖艶な感じで、だけども。
「もし、よろしければ、若様にもご奉仕させていただきましょうか?」
な、なにぃ!?
2歳児だぞ?
満年齢なら1歳だぞ?
出来るのか!?
いや、相手は阿国だ。
サキュバスの様に蠱惑的な笑みを浮かべる彼女ならきっと・・・・・・。
「あい!」
「流石は次代の天下人・・・・・・ハプ、んっ」
いきなり耳を口に含まれてしまう。
背中にゾクゾクと言う電撃が走る。
一瞬、水中に入った時の様に耳の中で音が反響し、蠱惑的な阿国の声が何時までも頭に残る。
「フフ、いかがでございますか? ではこちらの耳もいただきます。あ~んっ♪」
また耳を食べられてしまう。
そう、これは自分が食べられてしまったかの様な倒錯と、耳たぶを隅々まで舐め回される快感が同時に押し寄せるプレイなのだ。
「あ、あぅう」
これには赤ん坊だってやられてしまう。
まぁ、他の赤ん坊がどうかは知らんけど。
「さ、若様。可愛い一物をお見せくださいませ?」
耳元で囁かれる。
しかし、取り出された一物はちみっちゃいままだ。
ポークビッツサイズすらない。
まぁ、生後1年程度だし。
ぐぅ、心の中のリビドーは誰にも負けはしないのに。
「ぬおっ!? 負けておられん! 逝くぞ! 逝くぞぉおおおぉぉぉぉおお!?」
父上が素っ頓狂な声をあげたので見てみると、どうやら逝く瞬間に優子に尻の穴に舌をつきこまれたようだ。
「お、おおおおぉぉおおお!? 止まらん!?」
本当にとんでもない量の白濁を明美の中に解き放つ。
明美の方も先日の母上の様に気を遣ってしまい、ガクガクと痙攣した後は動かなくなった。
「ふ、ふふふ、ぬぁっははっは。では次じゃ、先ほどは良くも不意打ちをしてくれたのう!」
未だ父上の尻に顔を埋めたままの優子を乱暴に引き倒し、無理矢理足を開かせる。
また茉奈と加奈が手を添えて狙いを付けてやれば、やはり一息に、
「ふぅん!」
「あぁぁぁああぁっぁぁ!」
優子も明美と同様に純潔の証をぶち破られる。
・・・・・・が、その後が優子は明美とは少し違った。
チョロチョロ・・・・・・
「うむ? クク、お主、天下人に小便をかけるとはなかなか豪胆ではないか? それとも先程と同じで粗相した演技か?」
「あ、あぁぁあああぁ。お許しくださいお許しください」
優子が剛直をしっかり咥え込んだままで泣き叫ぶ。
恐らく、これは本当の粗相なのだろう。
そんなことをすれば、殺されても当然なほどの。
もっとも、そんなことはどうでも良さそうに、父上の顔は泣き叫ぶ優子の姿に嗜虐心を燃やすだけの様だった。
「殿下、どうかその者を罰してやってくださいまし」
「む? おお! そうじゃな、それはそうじゃ! 天下人に小便をかけた者がどうなるかお前の身体に刻んでやるわ!」
阿国が優子を売ると、父上の激しい責めが始まる。
パーンパーンと、今度は腰のぶつかる音だけではなく、優子のケツを叩く音も足される。
「ホレ、泣け、叫べ。グフフ、良いぞ、良いぞ」
「い、いた、痛い! あ、あぁん。いやぁあ!?」
夢中になって腰と平手を振るう父上。
だからだろう、スッとその場所を離れた茉奈と加奈には気付きもしなかった。
彼女達は音も無く舞台の方に戻ると、下に控えていた和楽器の奏者の人達から何やら瓢箪と、ゆらゆらと煙を出す木を受け取る。
「フフ、若様も見ていてくださいね? 当団員の中で最高のおもてなしをご覧に入れます」
茉奈は舞台の上で瓢箪の中身を自らに振りかける。
ドロドロ、ぬめぬめとしたそれは・・・・・・ローションかよ!?
え? あるの? この時代に!?
「フフ、あれはとある木の樹液を煮て濃縮し、とろみを持たせたものでございます。舐めるととっても甘いんですよ?」
茉奈は自分の身体にひとしきりローション(で、良いよね?)を塗り終わると、加奈にも塗り始める。
父上がそちらを見ても良いようにお互いの身体を絡ませ、ひたすら淫靡に双子で交わり合いながらお互いの身体にローションを満遍なく塗っていく。
「フム、もう少し殿下の方はかかりそうですね。若様、当団自慢の秘薬の味、先にお試しになりますか?」
「あい!」
当たり前だろう?
テラテラと、篝火にその肢体を輝かせ、茉奈と加奈が俺の方に近づいてくる。
そして、あまり大きくはないが、茉奈がつんっと立って蜜のかかった右のサクランボを俺の口元に持って来る。
「お乳は出ませんが、きっとご満足いただけ――」
「むちゅぅ」
「はぅっ!?」
阿国の言葉を最後まで待たずにむしゃぶりついた。
あ、あまぁい!
「フフ、さ、殿下が果てられるまでもう時間がありませんよ? サクランボはあと3つございますゆえ」
「ハァ、若様、左もお召し上がりいただけますか?」
もちろんです!
「むちゅうぅぅ!!」
「ひゃぁぁあん!?」
渾身の力で吸い上げる。
これは俺のもの! そうマーキングするように。
しかし、
「あら残念。時間のようですね」
「!?」
振り返ると、父上の方も同時にこちらを見る。
その足元には、明美と同じように大量の精の放出に気を遣ってしまった優子が転がっている。
「な、なんじゃぁ、それは!?」
何時の間にやら濡れ濡れテカテカになった双子の巫女達の姿に驚愕の声をあげる。
茉奈と加奈はしなを作りながら、お互いの身体をピットリと重ね合わせる。
貝合わせの様に秘所と秘所を吸いつかせ、父上に見せつけ、潤んだ瞳で父上を見ながらこう言った。
「どうぞ、殿下。お召し上がりくださいませ」
「ウッキャァァァアーーー!!!」
父上は理性を無くし、色々と出し尽くすまで双子を貪った。
尾張には未だ遠く、撤退の選択肢はない。
ああ、金ケ崎・・・・・・。
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
クラスメイトの美少女と無人島に流された件
桜井正宗
青春
修学旅行で離島へ向かう最中――悪天候に見舞われ、台風が直撃。船が沈没した。
高校二年の早坂 啓(はやさか てつ)は、気づくと砂浜で寝ていた。周囲を見渡すとクラスメイトで美少女の天音 愛(あまね まな)が隣に倒れていた。
どうやら、漂流して流されていたようだった。
帰ろうにも島は『無人島』。
しばらくは島で生きていくしかなくなった。天音と共に無人島サバイバルをしていくのだが……クラスの女子が次々に見つかり、やがてハーレムに。
男一人と女子十五人で……取り合いに発展!?
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
【完結】幼馴染にフラれて異世界ハーレム風呂で優しく癒されてますが、好感度アップに未練タラタラなのが役立ってるとは気付かず、世界を救いました。
三矢さくら
ファンタジー
【本編完結】⭐︎気分どん底スタート、あとはアガるだけの異世界純情ハーレム&バトルファンタジー⭐︎
長年思い続けた幼馴染にフラれたショックで目の前が全部真っ白になったと思ったら、これ異世界召喚ですか!?
しかも、フラれたばかりのダダ凹みなのに、まさかのハーレム展開。まったくそんな気分じゃないのに、それが『シキタリ』と言われては断りにくい。毎日混浴ですか。そうですか。赤面しますよ。
ただ、召喚されたお城は、落城寸前の風前の灯火。伝説の『マレビト』として召喚された俺、百海勇吾(18)は、城主代行を任されて、城に襲い掛かる謎のバケモノたちに立ち向かうことに。
といっても、発現するらしいチートは使えないし、お城に唯一いた呪術師の第4王女様は召喚の呪術の影響で、眠りっ放し。
とにかく、俺を取り囲んでる女子たちと、お城の皆さんの気持ちをまとめて闘うしかない!
フラれたばかりで、そんな気分じゃないんだけどなぁ!
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる