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宿敵家康!
楓雪散花2/2(エロ度★★★★☆)Σ(´∀`;)
処女には明らかに太すぎる。
楓の秘所から流れる血と、俺の腕を押し潰すようにして締め付けてくる膣がそう訴えているようだった。
楓の様子を見れば、破瓜の痛みで気絶してしまったようだ。
そのせいだろうか、少しずつ膣にかかる力が弱まったように感じる。
先程までは痛みしか感じなかったが、徐々に緩くなってきたことで、感触を楽しむ余裕が出来てきた。
ざわざわと俺の腕の周りを、まるで誘うように無数の小さな舌が蠢いていた。
腕でさえこれだけ心地良いのだチンポならどれだけ良かっただろう。
「うごくよ」
楓が気絶したままなのは知っているが、こちらも好奇心には勝てない。
遠慮なく中で指を動かしてみれば、その指も小さな舌で舐め回される。
「きんもちいい!」
素直にそう叫ぶ。
そして、そのままジュブジュブと抜き差ししてみる。
引き抜こうとすれば逃すまいと縋りつき、突き込めば歓迎するように全体を舐め回す。
「すげー、すげー」
ちょっと強くしてしまった時に楓はようやく目を覚ました。
「かはっ!? あ……、ひ、若様、手は大丈夫でございましたか?」
「ん? もちろんだ。きもちいいよ?」
指で膣壁を撫でてやる。
「ひぁっ!?」
驚いたように声を上げる楓が可愛く、また、指に纏わりつくヒダヒダの感触と、征服欲に突き動かされ、再度ゆっくりとピストン運動を始める。
「お、お待ちください、若様!?」
「だめ。あ、ゆき。かえでとくちづけして?」
「え、ええ!?」
「はやく、ふくもぬいで」
雪の準備が出来るまで、俺は体を動かさない。
雪も抵抗してはいけないことは分かっている。
不承不承で着物を脱ぎ、未だ拘束されたままの楓の上に乗った全裸の雪は、言われた通りに口づけるため、楓の両頬に手を添えて、顔を口づける。
「よ、よろしいですか?」
「は、はい。お雪ちゃんなら・・・・・・」
「したもいれてね」
レイプされての破瓜の後にレズプレイ。
この時代に在ったのかは知らないが、雪は同性から憧憬の眼差しで見られる少女で、逆に楓は誰もが守ってあげたいと思わせられるタイプだ。
互いが全く異なるからこそ、憧れもあるのだろう。
抵抗なく口づけを交わし、舌を絡め出した。
「ん、ちゅ、んんぅ。はぁ、秀頼様。これでよろしいですか?」
「ずっとつづけて」
涙目の雪がそれでもおとなしく従う。
そうしていると楓の膣内の動きが激しくなり、ぬめりが増してくる。
それに合わせ、ゆっくりと抜き差しを始める。
ついでに目の前にある雪のピッタリと閉じた女唇も舌で弄り出す。
「?!」
「だめ、つづけるの!」
命令され、雪がもう一度顔を近づけると、楓が雪の口を貪るように吸い出す。
「ん、ふ、ん、ちゅぅ」
「んん! ぷぁ、ちょ、楓ちゃん!?」
「や、だめぇ、止めちゃやぁ、ん!」
楓の激しい求めに、雪も成り行きで応じる。
俺のことなど忘れてしまったかのように2人の世界を創り出す。
それを見て、頃合いと見た俺は、楓の膣へのピストン運動を激しくする。
更に、楓の上側のコリコリを指で刺激すると――
「んんぅぅぅううぅ!?」
「ぷはぁっ、ちょ、楓ちゃん!?」
気を遣った楓を雪が心配するが、そんな様子を俺はニヤニヤと見つめていた。
ヌチャリ
楓を貫いたばかりの手で雪の秘所を撫でる。
血と愛液と阿国の秘薬が次はお前だと言うようにそこにマーキングの跡をつける。
そうすると、こちらが言う前からやり易いようにと雪が尻を突き上げて女唇を見せてきた。
「どうぞ、若様」
真っ赤に顔を羞恥に歪めながらも、俺の玩具になりきろうとした雪に、ドキリと心が動く。
そして少しずつ大陰唇を開いて確認すると、濡れそぼったそこには真ん中に穴が開いていて、ふちの方に膜が張っていた。
楓とは別のタイプの処女膜だ。
「ゆきはどうやぶられたい?」
「で、ではその棒でお願いいたします」
「わかった」
しかし、此処でそのまま張り型を突っ込むと言うのも芸が無い。
それに雪のタイプはあまり痛くないのではないだろうか?
彼女の場合、破られると言うより拡げられるという感覚なのではないだろうか?
俺は張り型と、それにこっそりと棒数珠に阿国の秘薬をつけ、そしてそのまま棒数珠の方を菊座に一息に突っ込む。
ジュブブブゥ
「んんぅっ!?」
油断していた雪の菊座は異物の進入を防げず、また、半ば以上まで入った所で無理に締めてしまったから、余計に強い刺激を感じてしまう。
謎の感覚に目を白黒させ、雪の背が限界まで仰け反る。
「だ、だめぇえええぇえぇ!!」
「ふふ、なんで?」
「そ、そっちは違います!」
「そうなの? じゃぁ、なおすからちからをぬいて?」
「ん、ふう。お、お願いしまっ、んぁあああぁぁぁっ!?」
深く膣に突き入れた張り型により雪が絶叫し、再び仰け反る。
「ゆき、こっちがせいかい?」
「ち、違っ、そうじゃなくて」
「じゃぁ、やっぱりこっちでいいんだね?」
にやにやしながら、棒数珠を奥に突き込む。
ジュブブゥ
「い、いやぁ! そうじゃないんです。そちらは間違いなんです。いや、いやぁ」
「えぇ? でもはいったし、どっちもでいいんじゃない?」
ジュプッ、グシュゥ
「やぁあああぁぁ。いやぁぁあぁあ!!」
「ふふ。ゆき、どっちのがいい?」
「やだぁああぁ、おしりぃやあぁああぁ!? だめぇ! 汚い、かりゃぁ!」
やはりと言うか、育ちの良さもあり雪は破瓜の痛みよりも別の感情の方が優っているようだ。
そう、不浄の穴を使われていることの方が彼女にとっては・・・・・・
でも、そうやって意識すればするほど・・・・・・。
フフ、雪はお尻を中心に調教しようかな。
ジュグ、ズブ
雪が何を言おうが俺は止めない。
「ふあああぁぁん!? な、なにこれぇ!?」
ようやく雪の声色が変わってくる。
そう、ようやく高まってきたようだ。
尻は抜くとき、膣は突き込むときに特に気持ちいいようだ。
「ゆき、きもちいい?」
「きもち、いい? え? これがそうなのですか?」
「どんなかんじ?」
ジュブゥ、ブプッ
「ああぁん、フワフワしてっましゅぅ」
「そう、よかったぁ」
ジュブ、ブプ、ジュブ、プピィ
「あ、あぁ、あああぁ、何か、何か来ます、きましゅぅ!?」
「いっちゃえ♪」
ズップ、ジュッポン
張り型を突き入れると同時に棒数珠を引き抜く。
ついでにピンッとクリトリスを指で弾くと、
「あああぁぁっぁあああぁぁん!?」
絶叫を上げて雪が昇り詰め、ビクンビクンと震えながら全身を弛緩させる。
そして、下にいる楓の上に倒れ込み、そのまま気を失った。
「かえでにゆき、これからよろしくね」
もちろん返事は返ってこなかった。
楓の秘所から流れる血と、俺の腕を押し潰すようにして締め付けてくる膣がそう訴えているようだった。
楓の様子を見れば、破瓜の痛みで気絶してしまったようだ。
そのせいだろうか、少しずつ膣にかかる力が弱まったように感じる。
先程までは痛みしか感じなかったが、徐々に緩くなってきたことで、感触を楽しむ余裕が出来てきた。
ざわざわと俺の腕の周りを、まるで誘うように無数の小さな舌が蠢いていた。
腕でさえこれだけ心地良いのだチンポならどれだけ良かっただろう。
「うごくよ」
楓が気絶したままなのは知っているが、こちらも好奇心には勝てない。
遠慮なく中で指を動かしてみれば、その指も小さな舌で舐め回される。
「きんもちいい!」
素直にそう叫ぶ。
そして、そのままジュブジュブと抜き差ししてみる。
引き抜こうとすれば逃すまいと縋りつき、突き込めば歓迎するように全体を舐め回す。
「すげー、すげー」
ちょっと強くしてしまった時に楓はようやく目を覚ました。
「かはっ!? あ……、ひ、若様、手は大丈夫でございましたか?」
「ん? もちろんだ。きもちいいよ?」
指で膣壁を撫でてやる。
「ひぁっ!?」
驚いたように声を上げる楓が可愛く、また、指に纏わりつくヒダヒダの感触と、征服欲に突き動かされ、再度ゆっくりとピストン運動を始める。
「お、お待ちください、若様!?」
「だめ。あ、ゆき。かえでとくちづけして?」
「え、ええ!?」
「はやく、ふくもぬいで」
雪の準備が出来るまで、俺は体を動かさない。
雪も抵抗してはいけないことは分かっている。
不承不承で着物を脱ぎ、未だ拘束されたままの楓の上に乗った全裸の雪は、言われた通りに口づけるため、楓の両頬に手を添えて、顔を口づける。
「よ、よろしいですか?」
「は、はい。お雪ちゃんなら・・・・・・」
「したもいれてね」
レイプされての破瓜の後にレズプレイ。
この時代に在ったのかは知らないが、雪は同性から憧憬の眼差しで見られる少女で、逆に楓は誰もが守ってあげたいと思わせられるタイプだ。
互いが全く異なるからこそ、憧れもあるのだろう。
抵抗なく口づけを交わし、舌を絡め出した。
「ん、ちゅ、んんぅ。はぁ、秀頼様。これでよろしいですか?」
「ずっとつづけて」
涙目の雪がそれでもおとなしく従う。
そうしていると楓の膣内の動きが激しくなり、ぬめりが増してくる。
それに合わせ、ゆっくりと抜き差しを始める。
ついでに目の前にある雪のピッタリと閉じた女唇も舌で弄り出す。
「?!」
「だめ、つづけるの!」
命令され、雪がもう一度顔を近づけると、楓が雪の口を貪るように吸い出す。
「ん、ふ、ん、ちゅぅ」
「んん! ぷぁ、ちょ、楓ちゃん!?」
「や、だめぇ、止めちゃやぁ、ん!」
楓の激しい求めに、雪も成り行きで応じる。
俺のことなど忘れてしまったかのように2人の世界を創り出す。
それを見て、頃合いと見た俺は、楓の膣へのピストン運動を激しくする。
更に、楓の上側のコリコリを指で刺激すると――
「んんぅぅぅううぅ!?」
「ぷはぁっ、ちょ、楓ちゃん!?」
気を遣った楓を雪が心配するが、そんな様子を俺はニヤニヤと見つめていた。
ヌチャリ
楓を貫いたばかりの手で雪の秘所を撫でる。
血と愛液と阿国の秘薬が次はお前だと言うようにそこにマーキングの跡をつける。
そうすると、こちらが言う前からやり易いようにと雪が尻を突き上げて女唇を見せてきた。
「どうぞ、若様」
真っ赤に顔を羞恥に歪めながらも、俺の玩具になりきろうとした雪に、ドキリと心が動く。
そして少しずつ大陰唇を開いて確認すると、濡れそぼったそこには真ん中に穴が開いていて、ふちの方に膜が張っていた。
楓とは別のタイプの処女膜だ。
「ゆきはどうやぶられたい?」
「で、ではその棒でお願いいたします」
「わかった」
しかし、此処でそのまま張り型を突っ込むと言うのも芸が無い。
それに雪のタイプはあまり痛くないのではないだろうか?
彼女の場合、破られると言うより拡げられるという感覚なのではないだろうか?
俺は張り型と、それにこっそりと棒数珠に阿国の秘薬をつけ、そしてそのまま棒数珠の方を菊座に一息に突っ込む。
ジュブブブゥ
「んんぅっ!?」
油断していた雪の菊座は異物の進入を防げず、また、半ば以上まで入った所で無理に締めてしまったから、余計に強い刺激を感じてしまう。
謎の感覚に目を白黒させ、雪の背が限界まで仰け反る。
「だ、だめぇえええぇえぇ!!」
「ふふ、なんで?」
「そ、そっちは違います!」
「そうなの? じゃぁ、なおすからちからをぬいて?」
「ん、ふう。お、お願いしまっ、んぁあああぁぁぁっ!?」
深く膣に突き入れた張り型により雪が絶叫し、再び仰け反る。
「ゆき、こっちがせいかい?」
「ち、違っ、そうじゃなくて」
「じゃぁ、やっぱりこっちでいいんだね?」
にやにやしながら、棒数珠を奥に突き込む。
ジュブブゥ
「い、いやぁ! そうじゃないんです。そちらは間違いなんです。いや、いやぁ」
「えぇ? でもはいったし、どっちもでいいんじゃない?」
ジュプッ、グシュゥ
「やぁあああぁぁ。いやぁぁあぁあ!!」
「ふふ。ゆき、どっちのがいい?」
「やだぁああぁ、おしりぃやあぁああぁ!? だめぇ! 汚い、かりゃぁ!」
やはりと言うか、育ちの良さもあり雪は破瓜の痛みよりも別の感情の方が優っているようだ。
そう、不浄の穴を使われていることの方が彼女にとっては・・・・・・
でも、そうやって意識すればするほど・・・・・・。
フフ、雪はお尻を中心に調教しようかな。
ジュグ、ズブ
雪が何を言おうが俺は止めない。
「ふあああぁぁん!? な、なにこれぇ!?」
ようやく雪の声色が変わってくる。
そう、ようやく高まってきたようだ。
尻は抜くとき、膣は突き込むときに特に気持ちいいようだ。
「ゆき、きもちいい?」
「きもち、いい? え? これがそうなのですか?」
「どんなかんじ?」
ジュブゥ、ブプッ
「ああぁん、フワフワしてっましゅぅ」
「そう、よかったぁ」
ジュブ、ブプ、ジュブ、プピィ
「あ、あぁ、あああぁ、何か、何か来ます、きましゅぅ!?」
「いっちゃえ♪」
ズップ、ジュッポン
張り型を突き入れると同時に棒数珠を引き抜く。
ついでにピンッとクリトリスを指で弾くと、
「あああぁぁっぁあああぁぁん!?」
絶叫を上げて雪が昇り詰め、ビクンビクンと震えながら全身を弛緩させる。
そして、下にいる楓の上に倒れ込み、そのまま気を失った。
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