関白の息子!

アイム

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朝鮮征伐

朝鮮王の意地1/2(エロ度★☆☆☆☆)

 さてこの時代には女性は政治の道具だったりなんだりとどうしても男性より低く見られてしまう。

 だが俺は政略結婚とかはあまり好きではない。
 全くひどい話だとは思う。

 でも、郷においては郷に従えだw

「で、朝鮮王お前の意志は?」
「&$'"&)$)"'$#="=$(」

 ・・・・・・もちろん朝鮮人の言うことなんて俺には聞き取れない。
 だが、もちろん通訳はいる。
 そちらを見ると、顔を強張らせておどおどしている。

「構わんから訳せ。どんな言葉でもお前を罰したりはしない。唯一罰するとしたら間違った言葉で訳す時だ。言葉の訳が分からないならそう言えば良い」
「はっ! 朝鮮王は、その、「誰がお前になど降伏するか! 今に明の大軍がやってきてくれる」と」
「あほか。明の軍が来ても大軍じゃないし、大軍じゃないなら俺達に勝てん」

 明の財政難は深刻な域にまで達している。
 この数年情報収集に躍起になって得た情報だ。
 250年も経つ国は既にあちこちで諍いが起きているらしい。
 朝鮮王が逃げているならまだしも、既に国土も王も制圧されたなら、援軍を派遣することはないだろう。

「さて、朝鮮王。既にお前達全員を殺すだけで事足りるのだが、それでは各地に色々な不穏分子を残しかねない。よって朝鮮王として最後の仕事をしてもらう。覚えているか?」
「朝鮮王は「あんな不平等な条件には死んでも乗らない」と仰られています」
「あっそ」

 右手を上げる。
 清正と20人の将(各軍から好色家を募った)が朝鮮王の後ろに控えていた側室達の服を剥ぎにかかる。
 いやぁ、心が痛いなぁw

「清正ぁ、どうだ?」
「ふむ。肉付きも良く。なかなか美味そうな香りをさせております。貫いてみても?」
「ん。良いよ」

 見れば中々の美女たちではないか。
 この時代ならもっと美的感覚が違うと思っていたが、何とも美味そうだ。
 だが、俺としてはやはりまだ手の付けられていない王女達の方が気になる。

 宮殿に側室達の悲鳴が鳴り響く中、屈強な戦国武将たちが蹂躙していく。
 おっぱいを握りつぶされ、膣も尻穴も思うがままにされていく。

 将達に遠慮など無い。
 自分の唾液で一物を濡らし、一気に力づくで女に押し入っていく。

 側室達が悲鳴を上げても力強い腰の抽挿は止まらない。

 朝鮮王や王子達が何かを叫んでいるが、残念ながら言葉が理解できない。

「あ、あの、訳しますか?」
「いらん。ちなみにしばらくは凌辱の時間だから、皆が満足するまでは待っていろ」

 そう言いながらも俺は王女達の方を見る。
 年頃の娘は結婚して出て行ってしまっているせいか、比較的若い娘しかいない。
 しかし、なかなかの粒ぞろい。

「桜、あの娘と右奥の娘を俺の戦利品にする」
「・・・・・・今、使われますか?」
「もちろん!」

 見た目は15~13歳くらいか、蝶よ花よと育てられたのだろうと容易に想像がつく。
 煌びやかな宝飾を纏い、美しい衣を着、朝鮮人離れした通った鼻筋と美しい切れ長の目。

 選んだ2人は似た様な顔をしているから、姉妹だろうか?
 双子と言うほどではないが、きっとそうだろう。

「清正、他の娘は使っていいよ。あ、でも子供はやめろよ? お前らのじゃ壊れる」

 と、言っても王女達にそんなに年頃の娘はいない。
 一番上でも17歳といったところか?

「それはそれで面白いのでは?」
「む? うぅん。そうはいかないだろう。何だ足りないのか?」
「ふむ。まぁ、この後は他の貴族達の子女を物色しようと思うておりましたので、問題はないかと」
「うん。俺好みのがいたら寄越せよ?」

 ニヤリとお互いにアイコンタクトを取る。
 清正とは思えば10年くらい前からこういうことの友になっているなぁw

 そんな中、桜は将の間を分け入り、俺の指示した2人の娘に首輪をかけ、そのまま俺の方に連れて来る。
 ジャラジャラと音を鳴らしながら、年若い美少女が二人後ろ手に拘束されたまま俺の前に引きずられてくる。

「おいおい、結構乱暴だな」
「いざという時、この鎖を引っ張るだけで無抵抗に出来ますから」

 桜が平然とその理由を言うが、確かに何を隠し持っているか分かったもんじゃない。

「桜、脱がせ♪」
「はぁ」

 さ、俺も楽しませてもらおうか♪

「と、殿。朝鮮王が話があると申していますが」
「ん? しばらく黙らせとけ。あ、そうだ。それこそ返事を待てってことで♪」

 仕返しとばかりに言ってやる。

 さて、朝鮮の2王女姉妹丼。
 いかにして弄んでやろうか。

 ジャラジャラとなる鎖が二人を王女ではなく奴隷に見せる。

 クク、良いね。

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