関白の息子!

アイム

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千姫ルート 南京城攻略戦1

雑音!※読み飛ばし推奨(エロ度★★★☆☆)

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「ほら、お菊、もっと広げて見せて?」

 恥ずかしがる女の子と言うのは、どうしてこんなにも悪戯心を刺激されてしまうのだろう。
 ピンク色のそこを押し広げればネチャリとした液が音をたてる。

「も、もうお許しください」

「ん? 許す? 何を?」

 ククッ、と笑いながら顔を近づけ、まだ一度もいれたことの無い秘裂と、何度も貫いた蕾を見比べる。
 蕾の方がよりヒクヒクと動くのは、そちらの方を期待しているからだろうか。

「ね? お菊はどっちに入れてほしい?」

 長政に子を授けてほしいと願われたことを忘れたわけではない。
 だが、お菊の頼みであればそれも仕方ないのではないか?

 なに、どうせ今日は一度や二度で終わらせる気はない。
 どちらにしても前も後ろも弄ぶのだ。

「・・・・・・う、うし、い、いえ、前に」

 どうやらまだ理性が強く残っているらしい。

「うん? 本当に前で良いの?」

「え?」

「こっちの方が欲しそうにしてるよ?」

「っ!?」

 ズプリと指を差し込んでやる。
 俺に呼ばれる前に全身穴の中まで綺麗にしておくのは当然のことなので、汚いとはあまり思わない。

「フフッ、本当に前で良いの?」

「ひゃ、ひゃいぃ、ま、まえ、ひゃうぅっ!?」

 クニクニと動かしてやれば、ビクビクと全身で痙攣する。
 お菊の菊座の開発度は他の娘のそれを遥かに凌駕する。

「うん。感じやすくていいお菊だ」

 もちろん彼女の役目は子を産むこと。
 そのためには当然前に入れなきゃいけない。

「もう一度聞くよお菊。どっちに入れてほしい?」

「・・・・・・駄目ぇ、お尻にお尻に入れてぇ!!」

 自然とニヤリと笑ってしまう。
 愛しい妻に頼まれたのなら仕方ない。

 ズププゥッ

「ひゃぁあああぁぁあぁっ!?」

 一息に根元まで剛直を刺し込む。
 さんざん俺のものを飲み込んできたお菊の菊座は、まるで俺専用にオーダーメイドされた物のようにピッタリと吸い付く。

 ズンッ、ズンッ

 少しずつ腰を抽挿してやれば、お菊も小さな身体でそれを受け入れる。
 ・・・・・・もしかしたらお互いに今更前を使っても、ここまで良くはならないのではないだろうか。

「そ、それはそれで問題、か?」

 取り敢えず一回出したら前に入れよう。
 そんなことを考えながら腰を振った。





 はい、雑音でしたー。
 え? いや、エロを書きたかっただけですよ?
 なにか文句が?

 割とこの作品ってメインストーリーばかりで、サブストーリーを書くことないなぁなんて思うんです。
 側室達の日常って章がまさにサブストーリーでしたけど、あれ、ぶっちゃけ途中で書くのやめましたからねw
 実際、作者自身サブストーリーに進むのがあまり好きではないんです。
 でも、秀頼君や桜、千姫なんかの登場回数の多いメインのキャラはそれで良くても、それ以外の人はどうしてもキャラが弱くなってしまう。
 楓雪コンビや朝鮮の姫姉妹なんて犯られるために出て来て、使い捨てられた感すらあります。
 また基本的に時系列を追って書いているので、過去にこんなことありましたーって後付でやるのは避けたいんです。

 本当は駒姫も五郎八も菊姫もそれなりのストーリーを入れたいんですけど・・・・・・。
 え? まぁ、たら姫は別に良いかなって。
 なんとなく作者の中ではそれなりにキャラが出来てるので。
 秀頼の奥さんズでは、千:なんかもう神 駒:不幸 桜:忍 たら:サキュバス 五郎八:才色兼備 菊:菊 と言う感じです。

 キャラ付けってむずかしいですよねw
 ちなみに上の流れで結局お菊はそのまま菊座に2度出され、処女のままで部屋に帰りますw

 でも、そんなおふざけを今の話の流れにぶち込むと、急に秀頼君が悪者になってしまいます。
 千姫があんなに頑張っているのに、この殿様何をやってんだ? って。
 なので雑談に放り込みました。

 此処は私専用の無法地帯ですからねw

 まぁ、こういうことする時は雑談でなく雑音と書こうかな。

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