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変心
23話 獣 *
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「ぁん・・・あ゛!・・・も、ぅ、、、あ、あっ、、むりぃ、、、ゃぁあ、、」
「俺はまだ一度しかイッてない」
駿里は数回達したのに対し、寛也はまだ一度しか達していなかった。
「おっ、れ、、、,お腹・・・すっいて、、、あ、ゃ、、、あ!、ッ」
「そうか。しっかりお腹いっぱいにしてやる。そんなに焦らなくていい」
「ちがあ゛!!、あっ、、!やあ!、、んぁ、、!」
「腹減ってんだろ?」
「んあ、、、ッ、、!・・・あ!、、ばかぁ、、、やぁ、!!」
「馬鹿だと?お仕置きされたいのか?」
うつ伏せにして逃げられないようにしていた駿里を起こして膝をたてさせバックで犯し、寛也は駿里のソレを握り尿道を刺激した
「ち、寛也、、、おれ、、、っもぅ、、、…ぁん、、!、、むりぃ!!、、、あ、あ゛!」
「お前の泣き顔はそそる」
寛也はピストンを速め、2度目の射精をした
その余韻にしばらく浸っていると寛也が口を開いた
「駿里。ご飯食べるか?」
寛也は夕食の意味で言ったのだが、さっき違う意味で言われたこともあり駿里は焦った
「もういらない!食べない!」
「お腹すいてんじゃなかったのか?」
「もうお腹いっぱいだから」
「なんだ。なら俺は食べてくるからな」
「・・・・・え?」
「ん?腹減ってねぇんだろ?」
「寛也のばか!!!」
「たく、なにキレてんだよ」
「主語をつけて話せよ!!」
「悪かった悪かった。そんな怒るな。夕食を一緒に食べよう駿里」
寛也は駿里がいじけている姿を愛おしそうに見つめキスをした
「もう!さっさと行こ」
「そうだな。でも先に風呂だろ」
「一人で入る!」
「何言ってんだ。ダメに決まってんだろ。ほら、行くぞ」
「ちょ、おろして!自分で歩けるから!」
「おい、そんなに暴れたら落ちるぞ」
「ならさっと下ろせよ!」
「文句が多いぞ駿里」
「誰のせいだよ!」
寛也は嫌がる駿里を大事に担ぎ風呂は向かった
その様子を見て、北風もまたほっこりしていた
「俺はまだ一度しかイッてない」
駿里は数回達したのに対し、寛也はまだ一度しか達していなかった。
「おっ、れ、、、,お腹・・・すっいて、、、あ、ゃ、、、あ!、ッ」
「そうか。しっかりお腹いっぱいにしてやる。そんなに焦らなくていい」
「ちがあ゛!!、あっ、、!やあ!、、んぁ、、!」
「腹減ってんだろ?」
「んあ、、、ッ、、!・・・あ!、、ばかぁ、、、やぁ、!!」
「馬鹿だと?お仕置きされたいのか?」
うつ伏せにして逃げられないようにしていた駿里を起こして膝をたてさせバックで犯し、寛也は駿里のソレを握り尿道を刺激した
「ち、寛也、、、おれ、、、っもぅ、、、…ぁん、、!、、むりぃ!!、、、あ、あ゛!」
「お前の泣き顔はそそる」
寛也はピストンを速め、2度目の射精をした
その余韻にしばらく浸っていると寛也が口を開いた
「駿里。ご飯食べるか?」
寛也は夕食の意味で言ったのだが、さっき違う意味で言われたこともあり駿里は焦った
「もういらない!食べない!」
「お腹すいてんじゃなかったのか?」
「もうお腹いっぱいだから」
「なんだ。なら俺は食べてくるからな」
「・・・・・え?」
「ん?腹減ってねぇんだろ?」
「寛也のばか!!!」
「たく、なにキレてんだよ」
「主語をつけて話せよ!!」
「悪かった悪かった。そんな怒るな。夕食を一緒に食べよう駿里」
寛也は駿里がいじけている姿を愛おしそうに見つめキスをした
「もう!さっさと行こ」
「そうだな。でも先に風呂だろ」
「一人で入る!」
「何言ってんだ。ダメに決まってんだろ。ほら、行くぞ」
「ちょ、おろして!自分で歩けるから!」
「おい、そんなに暴れたら落ちるぞ」
「ならさっと下ろせよ!」
「文句が多いぞ駿里」
「誰のせいだよ!」
寛也は嫌がる駿里を大事に担ぎ風呂は向かった
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