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シマリス様リクエスト
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*駿里視点
騙された…!!!完全に騙された…!!こんな事になるって分かってたら筋トレしたいなんて言わなかったのに!
「もうむり゛っ、ゆるして゛っ……!」
「何言ってだ。このぐらいで根を上げるようじゃ強い男になれねぇぞ駿里。ほら頑張れって。組長みたいに強くなりてぇんじゃねぇの?それに足に力入れねぇとこれ…入っちまうぞ。」
あれから俺は寛也と康二さんに身体を触られまくって今は筋トレという名の我慢比べをしてる。俺の下には康二さん。それで俺の後ろには寛也がいる。しかも寛也はただいるだけじゃない。俺の事を後ろから拘束してる。で、なんで康二さんは俺の下にいるかって?それは俺の後孔に陰茎を押し当ててるから。けど挿れてはない。これは筋トレらしいから。俺が足の力をちょっとでも抜けばすぐに康二さんのが入ってくる。そんな最悪なからくりになってるんだ。
「もうやめる゛っ、やめるから゛っ!」
「おいおい駿里。男らしくねぇぞ。頑張れや。」
って俺の乳首やペニスを触りながら寛也がそう言ってくる。さすがの俺も踏ん張ることぐらいはできる。康二さんに挿れられないようにね。けど寛也が俺の体を触りまくってくるんだ。そのおかげでイキまくって足に力が入らない。
「なら゛っ、ぁ゛っ、触んないて゛っ、おねか゛っ、やめてよ゛っ!」
「ただ踏ん張るだけじゃなんの筋トレにもなんねぇだろ。文句言うな。組長がせっかくお前のためにしてくれてんだぞ?」
と、康二さんは言うけど俺はそんなこと寛也に頼んだ覚えすらない。そもそも俺は筋トレがしたいって言っただけなんだから。
「しらない゛っ、もうやめるっては゛っ、ぁ゛っ、や゛っ、イキたくないの゛っ!」
「駿里。弱音を吐くな。我慢して男は強くなるんだ。俺達だって筋トレしてるんだぞ?お前も一緒に頑張るんじゃねぇの?」
頑張りたいよ!?寛也みたいに俺だってなりたい!けどそういうんじゃないじゃんこれ!完全におかしいもん!寛也も絶対それをわかってそう言ってるって俺も分かってるんだから…っ。
「あぁ゛っ、ちかやっ、寛也やめて゛っ!」
「ちゃんと踏ん張れよ。イっても耐えろ。」
無理言うなよ…っ!イったら力入んないのに俺は俺なりに頑張ってるんだから…!寛也って普段は優しいのにこういう時だけいっつも鬼畜になる…っ。
「ほら駿里。頑張れ。俺のが入ってもいいのか?」
良いわけあるか!康二さんのばかばか…っ!絶対嫌だ!そんなことになったら寛也がまた悪巧みする…!
「おわり゛っ、する゛っ、もぅいい゛っ、弱くていい゛っ、から゛っ!」
「駄目だ。俺がいいと言うまで続ける。」
「だってよ駿里。組長の許可が出るまで頑張れ。」
「むり゛っ、むりだから゛っ、おねか゛っ、おねか゛いっ、ぁ゛っ!」
康二さんも寛也もやめてくれる気配すらない。それなのに俺はさっきからイってばかり…っ。もう疲れた…!
「ちかや゛っ、ちかやっては゛っ!」
「なんだよ。」
「足っ、むり゛っ、力入んない゛っ、ぁ゛っ!」
「そりゃつまり俺の前で康二と浮気するってことか?おいおい駿里。お前そんなやつだったのかよ。」
寛也のばか…!ばかばか…!俺が足に力入んないのは仕方がないじゃん!それよりもおかしいのはこの状況だよ!なんで俺の下に勃起した康二さんがいるの!そんな状態でイカされたら足の力入んないよ!そしたら康二さんの普通に入っちゃうじゃんか!浮気も何も無い!なのに寛也のばか!楽しみやがって…っ。これが終わったら口聞いてやんないんだから…っ。
「ちか゛っ、からっ、ちがうからっ、ぁっ、うっ、あぁっ、やめっ、おわりっ、おわりにして゛っ!」
「駄目だって言ってんだろ。けどちゃんと足は踏ん張れよ。康二のが少しでも入ったらその瞬間にここに2本入ると思え。」
騙された…!!!完全に騙された…!!こんな事になるって分かってたら筋トレしたいなんて言わなかったのに!
「もうむり゛っ、ゆるして゛っ……!」
「何言ってだ。このぐらいで根を上げるようじゃ強い男になれねぇぞ駿里。ほら頑張れって。組長みたいに強くなりてぇんじゃねぇの?それに足に力入れねぇとこれ…入っちまうぞ。」
あれから俺は寛也と康二さんに身体を触られまくって今は筋トレという名の我慢比べをしてる。俺の下には康二さん。それで俺の後ろには寛也がいる。しかも寛也はただいるだけじゃない。俺の事を後ろから拘束してる。で、なんで康二さんは俺の下にいるかって?それは俺の後孔に陰茎を押し当ててるから。けど挿れてはない。これは筋トレらしいから。俺が足の力をちょっとでも抜けばすぐに康二さんのが入ってくる。そんな最悪なからくりになってるんだ。
「もうやめる゛っ、やめるから゛っ!」
「おいおい駿里。男らしくねぇぞ。頑張れや。」
って俺の乳首やペニスを触りながら寛也がそう言ってくる。さすがの俺も踏ん張ることぐらいはできる。康二さんに挿れられないようにね。けど寛也が俺の体を触りまくってくるんだ。そのおかげでイキまくって足に力が入らない。
「なら゛っ、ぁ゛っ、触んないて゛っ、おねか゛っ、やめてよ゛っ!」
「ただ踏ん張るだけじゃなんの筋トレにもなんねぇだろ。文句言うな。組長がせっかくお前のためにしてくれてんだぞ?」
と、康二さんは言うけど俺はそんなこと寛也に頼んだ覚えすらない。そもそも俺は筋トレがしたいって言っただけなんだから。
「しらない゛っ、もうやめるっては゛っ、ぁ゛っ、や゛っ、イキたくないの゛っ!」
「駿里。弱音を吐くな。我慢して男は強くなるんだ。俺達だって筋トレしてるんだぞ?お前も一緒に頑張るんじゃねぇの?」
頑張りたいよ!?寛也みたいに俺だってなりたい!けどそういうんじゃないじゃんこれ!完全におかしいもん!寛也も絶対それをわかってそう言ってるって俺も分かってるんだから…っ。
「あぁ゛っ、ちかやっ、寛也やめて゛っ!」
「ちゃんと踏ん張れよ。イっても耐えろ。」
無理言うなよ…っ!イったら力入んないのに俺は俺なりに頑張ってるんだから…!寛也って普段は優しいのにこういう時だけいっつも鬼畜になる…っ。
「ほら駿里。頑張れ。俺のが入ってもいいのか?」
良いわけあるか!康二さんのばかばか…っ!絶対嫌だ!そんなことになったら寛也がまた悪巧みする…!
「おわり゛っ、する゛っ、もぅいい゛っ、弱くていい゛っ、から゛っ!」
「駄目だ。俺がいいと言うまで続ける。」
「だってよ駿里。組長の許可が出るまで頑張れ。」
「むり゛っ、むりだから゛っ、おねか゛っ、おねか゛いっ、ぁ゛っ!」
康二さんも寛也もやめてくれる気配すらない。それなのに俺はさっきからイってばかり…っ。もう疲れた…!
「ちかや゛っ、ちかやっては゛っ!」
「なんだよ。」
「足っ、むり゛っ、力入んない゛っ、ぁ゛っ!」
「そりゃつまり俺の前で康二と浮気するってことか?おいおい駿里。お前そんなやつだったのかよ。」
寛也のばか…!ばかばか…!俺が足に力入んないのは仕方がないじゃん!それよりもおかしいのはこの状況だよ!なんで俺の下に勃起した康二さんがいるの!そんな状態でイカされたら足の力入んないよ!そしたら康二さんの普通に入っちゃうじゃんか!浮気も何も無い!なのに寛也のばか!楽しみやがって…っ。これが終わったら口聞いてやんないんだから…っ。
「ちか゛っ、からっ、ちがうからっ、ぁっ、うっ、あぁっ、やめっ、おわりっ、おわりにして゛っ!」
「駄目だって言ってんだろ。けどちゃんと足は踏ん張れよ。康二のが少しでも入ったらその瞬間にここに2本入ると思え。」
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