馨の愛しい主の二人

Emiry

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蘇我組では・・・

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組員頭が部屋に入り、話した

おや?春翔さん 尿パック満タンですね。変えますよ。あ、電池も切れてますね。

組員頭は淡々と話しながら変えていった

春翔は 大の字で繋がれていた。

・・・一真は?

組長なら、別荘です。補佐もね。

すると電話が鳴り、組員頭は電話に出た

野槌

組長どうしました?

ああ、今 春翔のとこにいるだろ?

はい。尿パック、電池を変えたばかりですが。

そうか。じゃあ、ディルドを1段上げたやつに替えとけ

わかりました。

っ!一真!

・・・・春翔か。

帰ってきて イチモツくれよ!

悪いが、2ヶ月は帰らない。別荘で飲んだり セックスしたりしてるから。

っ!馨だろ!

・・・・さぁな。野槌 ディルドを替えておけ。2週間に1回は1段ずつ上げておけ。

わかりました。

1回 そっちに帰るかもしれん。その前に 春翔の父に許可を貰うかもしれないからそっちも準備しとけ

わかりました

じゃあな

電話が切れ、野槌は棚から今のディルドを1段上げたディルドを取り、春翔のアナルからディルドを抜き 電池を入れ直し、アナルに押し込んだ

ッッ!

春翔さん サイズを1段上げたディルドです。2週間毎に替えていきますからね。

そう言い、野槌は部屋を出ていった

ッぁあああ!

春翔はサイズを上げたディルドに踠き始めた

その頃 野槌は組員寮の地下に降り、明かりをつけた

組員頭補佐が降りてきた

野槌

嘉谷樹か。

ああ。

春翔は俺達の精奴隷にさせるそうだ。

・・・へぇ 組長のマゾがねぇ・・・

クックッと笑っていた嘉谷樹は超がつく鬼畜だった。

さっき 春翔の尿パックを替えるついでに電池を交換したんだが、組長の指示で1段上げたディルドを押し込んできた

へぇ5指あたりか・・・

2週間ずつサイズを上げておけだと。

ほーぉ

2ヶ月後・・・春翔はここに来る。で・・・・

俺の出番ってか?

ああ。嘉谷樹 2週間春翔を調教出来るな?

ククッ 充分すぎるよ。なんたって・・・俺のイチモツは

数珠入りだろ?それに 裏スジにピアス・・・雁に何か入れてるだろ?

バレたか。そうだよ。お前は イチモツ 酒瓶並みだろ?

ククッ さて、ここにベッド、逃げられないようにチェーンを壁につけとかないとな。

ああ。1階下は調教部屋だろ?

野槌は薄笑いしながら壁に手をつけ、押して 中に入って 明かりをつけた

そこには三角木馬、吊るし台とかあった

マゾの組員を試しに使うか。

野槌は携帯電話で呼び出した

そしてマゾの組員が降りてきた

嘉谷樹

ああ

嘉谷樹はマゾの組員に命令した

脱げ

ッはい・・・

組員はスーツを脱ぎ終えると 嘉谷樹は バラ鞭で叩いた

ひぁあーッ!

パァンッ

ぅあーっ!

野槌は 棚の鍵を開け、取り出した

嘉谷樹 一旦止めろ これ入れる。

ああ

野槌はトゲのあるブジーを持ち、組員のイチモツを掴み鈴口に突き刺した

ぅぁああああああー!

ククッ これかなーり痛いよなぁ。

全くだ

嘉谷樹はバラ鞭をイチモツに叩いた

ぎゃぁああああー

啼かせてる中、野槌と嘉谷樹はマゾの組員をいたぶっていた
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