1,185 / 1,196
涼音と繋がる
しおりを挟む
風呂場に入り、涼音は服を脱いでマスクを取った。
馨 中をきれいにしてから上で繋がろ?
うん。
涼音は馨のアナルにホースを突っ込み、精を洗い流してから馨を抱き上げて 上に上がった。
そして部屋に入り、ベッドにおろした馨のマンコにイチモツがあたった
涼音・・・
馨・・・
その言葉だけで十分だった・・・
涼音はゆっくり腰を進めた
あっ・・・雁が入ってくる・・・
雁が中に入ると 涼音は一気に突き上げた
あはぁあああーっ!涼音ッ!イチモツ気持ちいいッ!
馨ッ!中 なんてイヤらしいんだッ!まるで俺のイチモツを包み込むなんて・・・ッ!
涼音は出し入れを早めた
あっあっああーっ!
馨・・・ッ!出すよ!イヤらしいマンコにッ!
来てッ!涼音ぇ!
涼音は強く打ち付けた瞬間・・・
んぁあーっ!
涼音はマンコに中出しをしてからイチモツを抜いた
馨・・・ッ!俺は 早く馨を孕ませたくて堪らない。
涼音・・・ッ!涼音に似た子を孕みたいッ!
そういいながら涼音は馨とキスをして下を絡ませた
ああっ・・・長い舌がきもちいい・・・
馨 次は・・・ここだ。
涼音が指をアナルにツプリと入れた
うん。アナルにたくさん頂戴・・・ッ
ああ
涼音はアナルから指を抜き、イチモツの雁をめり込ませた
んっうっ・・雁がアナルを押し広げてくる・・・
雁が中に入ったのを感じた馨は涼音を見た
涼音は馨を見ながら 一気に結腸抜きした
ぁああああ!一気に入ってきた!結腸抜かれたぁッ!
馨・・・ッ!絡み付いていい・・・!
涼音は出し入れをしながら乳首ピアスを引っ張った
そして 涼音は馨の中に5回も放った・・・
アナルからイチモツを抜き、話した
馨 中、気持ちよかったよ。
俺も 涼音のイチモツ気持ちよかった・・・
涼音は馨を抱き締めながら長い舌で馨の喉奥まで入れて、唾液を入れた
・・・ゴクッ
涼音は馨のほっぺを両手で優しく触った
馨 もう 俺は馨にしか立たないし、馨にだけ子種を放ちたい。
・・・うん。涼音の出すモノは俺のモノ・・・そして 去年 涼音のアナル処女も貰えた・・・
そんな涼音が大好き。
馨 もう逃がさないよ
涼音はそう言い、再び アナルにイチモツが入った
ああー・・・涼音ぇ
涼音は出し入れをしながら乳首に指を入れ、2本指でくぱぁっと拡げ舌を入れた
馨は恍惚しながら涼音に揺さぶられていた
馨 中をきれいにしてから上で繋がろ?
うん。
涼音は馨のアナルにホースを突っ込み、精を洗い流してから馨を抱き上げて 上に上がった。
そして部屋に入り、ベッドにおろした馨のマンコにイチモツがあたった
涼音・・・
馨・・・
その言葉だけで十分だった・・・
涼音はゆっくり腰を進めた
あっ・・・雁が入ってくる・・・
雁が中に入ると 涼音は一気に突き上げた
あはぁあああーっ!涼音ッ!イチモツ気持ちいいッ!
馨ッ!中 なんてイヤらしいんだッ!まるで俺のイチモツを包み込むなんて・・・ッ!
涼音は出し入れを早めた
あっあっああーっ!
馨・・・ッ!出すよ!イヤらしいマンコにッ!
来てッ!涼音ぇ!
涼音は強く打ち付けた瞬間・・・
んぁあーっ!
涼音はマンコに中出しをしてからイチモツを抜いた
馨・・・ッ!俺は 早く馨を孕ませたくて堪らない。
涼音・・・ッ!涼音に似た子を孕みたいッ!
そういいながら涼音は馨とキスをして下を絡ませた
ああっ・・・長い舌がきもちいい・・・
馨 次は・・・ここだ。
涼音が指をアナルにツプリと入れた
うん。アナルにたくさん頂戴・・・ッ
ああ
涼音はアナルから指を抜き、イチモツの雁をめり込ませた
んっうっ・・雁がアナルを押し広げてくる・・・
雁が中に入ったのを感じた馨は涼音を見た
涼音は馨を見ながら 一気に結腸抜きした
ぁああああ!一気に入ってきた!結腸抜かれたぁッ!
馨・・・ッ!絡み付いていい・・・!
涼音は出し入れをしながら乳首ピアスを引っ張った
そして 涼音は馨の中に5回も放った・・・
アナルからイチモツを抜き、話した
馨 中、気持ちよかったよ。
俺も 涼音のイチモツ気持ちよかった・・・
涼音は馨を抱き締めながら長い舌で馨の喉奥まで入れて、唾液を入れた
・・・ゴクッ
涼音は馨のほっぺを両手で優しく触った
馨 もう 俺は馨にしか立たないし、馨にだけ子種を放ちたい。
・・・うん。涼音の出すモノは俺のモノ・・・そして 去年 涼音のアナル処女も貰えた・・・
そんな涼音が大好き。
馨 もう逃がさないよ
涼音はそう言い、再び アナルにイチモツが入った
ああー・・・涼音ぇ
涼音は出し入れをしながら乳首に指を入れ、2本指でくぱぁっと拡げ舌を入れた
馨は恍惚しながら涼音に揺さぶられていた
2
あなたにおすすめの小説
月弥総合病院
僕君☾☾
キャラ文芸
月弥総合病院。極度の病院嫌いや完治が難しい疾患、診察、検査などの医療行為を拒否したり中々治療が進められない子を治療していく。
また、ここは凄腕の医師達が集まる病院。特にその中の計5人が圧倒的に遥か上回る実力を持ち、「白鳥」と呼ばれている。
(小児科のストーリー)医療に全然詳しく無いのでそれっぽく書いてます...!!
怒られるのが怖くて体調不良を言えない大人
こじらせた処女
BL
幼少期、風邪を引いて学校を休むと母親に怒られていた経験から、体調不良を誰かに伝えることが苦手になってしまった佐倉憂(さくらうい)。
しんどいことを訴えると仕事に行けないとヒステリックを起こされ怒られていたため、次第に我慢して学校に行くようになった。
「風邪をひくことは悪いこと」
社会人になって1人暮らしを始めてもその認識は治らないまま。多少の熱や頭痛があっても怒られることを危惧して出勤している。
とある日、いつものように会社に行って業務をこなしていた時。午前では無視できていただるけが無視できないものになっていた。
それでも、自己管理がなっていない、日頃ちゃんと体調管理が出来てない、そう怒られるのが怖くて、言えずにいると…?
ふたなり治験棟 企画12月31公開
ほたる
BL
ふたなりとして生を受けた柊は、16歳の年に国の義務により、ふたなり治験棟に入所する事になる。
男として育ってきた為、子供を孕み産むふたなりに成り下がりたくないと抗うが…?!
飼われる側って案外良いらしい。
なつ
BL
20XX年。人間と人外は共存することとなった。そう、僕は朝のニュースで見て知った。
向こうが地球の平和と引き換えに、僕達の中から選んで1匹につき1人、人間を飼うとかいう巫山戯た法を提案したようだけれど。
「まあ何も変わらない、はず…」
ちょっと視界に映る生き物の種類が増えるだけ。そう思ってた。
ほんとに。ほんとうに。
紫ヶ崎 那津(しがさき なつ)(22)
ブラック企業で働く最下層の男。顔立ちは悪くないが、不摂生で見る影もない。
変化を嫌い、現状維持を好む。
タルア=ミース(347)
職業不詳の人外、Swis(スウィズ)。お金持ち。
最初は可愛いペットとしか見ていなかったものの…?
2025/09/12 ★1000 Thank_You!!
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる