馨の愛しい主の二人

Emiry

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カルロス、カルテッドに!?

次の日 ケニーが話した

我々は仕事行くが、少ししたらカルロス、カルテッドが来るから。

わかった。行ってらっしゃい ケニー達。

ああ。行ってくる。

ケニー達はヘリに乗り込み 仕事場に向かった。

馨は 街を見下ろせる窓の前に立ち、見ていた

すると カルロス、カルテッドが入ってきた

馨 こっち向きなさい

・・・はい

馨 1段目、2段目、最終段階1回目を乗り越えた事は全て聞いてる。

はい

だが、我々のイチモツ、見たことはないだろう?

見たことないですね。

今、ここで見せてやる。

カルロス、カルテッドは服を脱ぎ、ズボンを下ろし、イチモツを見せつけた

・・・!これは・・・っ!

そう。エグいだろう?

カルロス、カルテッドのイチモツは雁下の部分にはトゲみたいなのがあった。

このイチモツをアナルにぶちこむと出し尽くすまで抜けないんだ。

馨はカルロスのイチモツに触った

・・・このトゲが俺の中の壁に刺さる・・・んだ。

そう。俺達のイチモツは誰にも入れたことすらない。馨が初になるが、出し入れされる時には泣き叫ぶかも知れない。

俺・・・は

ああ

俺はケニー達に認めてもらえたけど・・・

ああ

カルロス、カルテッドにはまだ認めて貰ってない。

ああ

だから、俺はカルロス、カルテッドに認めて貰いたい。だから、このイチモツで俺の中を使って下さい。

・・・いいんだな?

はい。ただ、泣くかもしれませんが。

まぁ、許容範囲だ。馨 ベッドに行くよ。

カルロス、カルテッドに挟まれながら馨は階段を上り、ベッドルームに入った。

馨 ベッドの上で四つん這いになりなさい。先に俺がぶちこむ。

はい

馨はベッドに上がり、四つん這いになった。

入れるぞ

ゴクッ・・・

カルロスのイチモツの雁がアナルにめり込んだ

雁が入るとカルロスは息を吐き、大きさを変えた。

そして

ゴチュンッ!

ぅああああっ!

まだだ。

カルロスは結腸抜きもした。

馨は涙目になりながら目を通して見た

あ・・・あ カルロスのイチモツのトゲが・・・壁に刺さってる・・・っ

わかるだろ?ただ、引き抜くと痛いが、俺らが終わったら治してやる。

っはい・・・

行くぞ

カルロスは 出し入れをし始めた

ぅあああ!引き抜くと痛い・・・のに!気持ちいいッ!

・・・・順応早いな こいつぁ いい。

カルロスは薄笑いしながら打ち付けた

パンパンパンッ

ああーあっあっあー・・・

馨は痛みが快楽に変わっていた

カルロスはカルテッドと話した

馨 痛みが快楽に変わってやがる。

・・・ククッ 認めるしかないな。

ああ。



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