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陸良、吉良、昴の時間 2
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だし終えたアナルはひくひくしていた。
陸良は馨に話した
馨 今から1回限りだが・・・いまここでアナルフィストしてやる。アナルフィストでイキ狂いな
陸良はローションの蓋を指で開け、アナルに注入し、右手に垂らしていた
馨 出来るだけ力を抜け
そういい、初めは指を3本入れ 左右に回していた
んううっ・・・
力むな。力を抜け
馨は息を吐き、吸ったりと繰り返していた
いいぞ。4本目いくぞ。
指を一旦抜き、4本指を入れ 指で拡げたり左右に回したりしていた。
そして陸良はタイミングを計りながらゆっくり拡張をしていた。
馨・・・最後の指を入れるぞ。
手をすぼめながらローションを足していきながら ゆっくりと沈めていき・・・
ごりゅっ!
んにゃぁあああー!
馨のアナルにはアナルフィスト貫通されていた
陸良は馨に話した
いい子だ。アナルフィスト貫通したぞ。
馨は恐る恐る手で確認した
ああっ!アナルフィストされてる・・・ 陸良様 俺はいやらしいメスです!
ククッ メスに相応しいぞ?
陸良は腕を動かし始めた
うぁあああーっ!あーっあーっ!
すると 馨は頭の中がスパークしイチモツからビューっと精を出し イッていた
おー 絞まってる絞まってる。
陸良は腕を動かずに緩むのを待った。
すると馨は床にへたりこみ 力が抜けていった。
陸良はアナルから手を抜いた
馨 初めてのアナルフィストはどうだった?
アナルフィストされるの、怖かった・・・でもアナルフィスト貫通された瞬間 嘘じゃないか?と思ってた。
俺は 調教されながら 皆に相応しいメスに堕ちたい・・・と感じました。
吉良が話した
その言葉だけで満足だ。
昴も話した
もう俺達に相応しいメスだよ。
陸良は馨を抱き上げ 話した
さぁ、アナルが収縮する前に・・ベッドで二輪挿し、尿道セックス してやろう。俺達でな?
そう言い、風呂場からベッドに向かい、馨をおろした
先に吉良のイチモツに腰を落とせ。そしたら次は俺が挿入し、昴が尿道にイチモツを挿入 だ。
馨 気兼ねなく喘げ
その言葉で馨は吉良のイチモツにアナルに当て、腰を沈めた
陸良がイチモツを馨のアナルにめり込ませ 挿入された。
昴はイチモツにローションを垂らし 手でぬりこみながら 馨のイチモツを軽く握り、鈴口にイチモツをあてた
さぁ、狂え
昴のイチモツが鈴口の尿道穴を拡げて 一気に貫通した
あぎゃあああー!
馨は 涙目になりながらも 体が揺さぶられて 作り替えられちゃう感覚を味わい始めた
そして 陸良、吉良、昴は同時に精を放った瞬間 馨は意識を飛ばした
あ。馨 意識飛ばしちゃった。
無理もない。アナルに二輪挿し、尿道セックスを一度に味わったからな。
精をだし終え、ゆっくり抜いた。
尿道、アナルからゴポリと精が出ていた。
ククッいやらしいなぁ。
陸良は時計を見るともう22時になろうとしていた。
出し足りないな。ま、馨が気がつくまで 馨を抱っこして風呂に入るか。
だね。
陸良は馨に話した
馨 今から1回限りだが・・・いまここでアナルフィストしてやる。アナルフィストでイキ狂いな
陸良はローションの蓋を指で開け、アナルに注入し、右手に垂らしていた
馨 出来るだけ力を抜け
そういい、初めは指を3本入れ 左右に回していた
んううっ・・・
力むな。力を抜け
馨は息を吐き、吸ったりと繰り返していた
いいぞ。4本目いくぞ。
指を一旦抜き、4本指を入れ 指で拡げたり左右に回したりしていた。
そして陸良はタイミングを計りながらゆっくり拡張をしていた。
馨・・・最後の指を入れるぞ。
手をすぼめながらローションを足していきながら ゆっくりと沈めていき・・・
ごりゅっ!
んにゃぁあああー!
馨のアナルにはアナルフィスト貫通されていた
陸良は馨に話した
いい子だ。アナルフィスト貫通したぞ。
馨は恐る恐る手で確認した
ああっ!アナルフィストされてる・・・ 陸良様 俺はいやらしいメスです!
ククッ メスに相応しいぞ?
陸良は腕を動かし始めた
うぁあああーっ!あーっあーっ!
すると 馨は頭の中がスパークしイチモツからビューっと精を出し イッていた
おー 絞まってる絞まってる。
陸良は腕を動かずに緩むのを待った。
すると馨は床にへたりこみ 力が抜けていった。
陸良はアナルから手を抜いた
馨 初めてのアナルフィストはどうだった?
アナルフィストされるの、怖かった・・・でもアナルフィスト貫通された瞬間 嘘じゃないか?と思ってた。
俺は 調教されながら 皆に相応しいメスに堕ちたい・・・と感じました。
吉良が話した
その言葉だけで満足だ。
昴も話した
もう俺達に相応しいメスだよ。
陸良は馨を抱き上げ 話した
さぁ、アナルが収縮する前に・・ベッドで二輪挿し、尿道セックス してやろう。俺達でな?
そう言い、風呂場からベッドに向かい、馨をおろした
先に吉良のイチモツに腰を落とせ。そしたら次は俺が挿入し、昴が尿道にイチモツを挿入 だ。
馨 気兼ねなく喘げ
その言葉で馨は吉良のイチモツにアナルに当て、腰を沈めた
陸良がイチモツを馨のアナルにめり込ませ 挿入された。
昴はイチモツにローションを垂らし 手でぬりこみながら 馨のイチモツを軽く握り、鈴口にイチモツをあてた
さぁ、狂え
昴のイチモツが鈴口の尿道穴を拡げて 一気に貫通した
あぎゃあああー!
馨は 涙目になりながらも 体が揺さぶられて 作り替えられちゃう感覚を味わい始めた
そして 陸良、吉良、昴は同時に精を放った瞬間 馨は意識を飛ばした
あ。馨 意識飛ばしちゃった。
無理もない。アナルに二輪挿し、尿道セックスを一度に味わったからな。
精をだし終え、ゆっくり抜いた。
尿道、アナルからゴポリと精が出ていた。
ククッいやらしいなぁ。
陸良は時計を見るともう22時になろうとしていた。
出し足りないな。ま、馨が気がつくまで 馨を抱っこして風呂に入るか。
だね。
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