馨の愛しい主の二人

Emiry

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竜哉から馨に話し

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ホテルに着き、チェックインし 全員でスィートルームに入った


すると竜哉は虎龍に話した


虎龍 馨と2人で話をさせてくれるか?


そこで話してこい。


馨は竜哉に連れ去られ、二人きりで話した。


馨 俺はさっき隣にいた補佐を抱いてる。だが、補佐を孕ます事はせぇへん。俺には補佐 一人だけしかいらん。


ただな?問題は後継ぎや。


馨 俺の子を産んでくれないか?


・・・・ちょっと待って?


馨は一旦部屋を出て話した。


虎龍様 柚羽音様 ちょっとお願いが。


ククッ 竜哉と1回だけか?


うん。それで決めたい。


してこい。一回だけだぞ?


ん。


馨は再び部屋に入った


竜哉・・・さん、今から俺のアナルにイチモツを入れてくれますか?


ええのか?


ん。さっき許可取りました。1回だけですが。

ククッそうか。わかった。


竜哉は馨を抱き上げ、キスをして舌を絡ませた。


馨 脱げ


馨は竜哉からの命令に従い 脱いだ


乳首ピアス、胸の入れ墨、背中の入れ墨・・ええなぁ。


竜哉も脱いだ


・・・は?でかすぎない?それ?


ククッ補佐を夜な夜なこのイチモツで泣かせてるんでな。


竜哉は馨のアナルに指を入れ、拡げながら話した。


俺はな?女は気色わるくてなぁ?中学から男子校だったんやで?

補佐のアナル処女を奪ったんは中学卒業した日になぁ、本家で 補佐を後ろから襲って 一気にぶち抜いたんや。それで 俺に屈服したんやで?


竜哉に話した


補佐から怒られなかったの?

一発殴られたけど イチモツには負けたってな。


竜哉は馨をベッドに押し倒し、アナルにイチモツを当てた


馨 俺のイチモツ 味わいな


そういった瞬間 アナルにイチモツがググッと捩じ込んできた


馨はイチモツのでかさにたじろぎながらも 竜哉の顔から逸らせなくなった



ズンッ



んにゃぁあああ!


ククッ ぎちぎちやなぁ?どや?イチモツは


竜哉・・・はぁっ!負けそう・・


竜哉は出し入れを始めた


んぁああっ!あっあっあー・・・


竜哉は馨の中を味わい、精が出る瞬間 アナルからイチモツを一気に抜き 馨の胸に出した


ふぃー・・・あれ。馨 意識飛ばしてる・・・


まぁええ。


竜哉は馨を抱き上げ、部屋から出た


・・・・意識飛ばしたか。


堪忍。


風呂はいって体を洗い流してこい



ああ。


竜哉は馨をだっこしたまま風呂場に入り、床におろし シャワーのお湯を出し、馨の体を洗い流した


そして竜哉も体を洗い流してから 馨の体を拭いてから出た


馨をソファーにおろして 竜哉は部屋に戻り スーツを着て 出てきた


明日、手筈通りよろしく。裏SM店の皆さんもよろしゅうに。


竜哉はそれだけ言い、補佐と一緒に帰っていった
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