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馨、羽澄は?
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馨の前に羽澄が座っていた
・・・俺、中学位に 竜哉にいきなりキスされて言われたんですよ?
お前 俺の親父の補佐の息子やろ?
なんでそれを・・
ククッお前の父から聞いたんで。
・・・俺をどうするんです?
んーお前、俺の補佐に確定してるんやで。なので
・・・
俺の尻のアナルに指がグリグリされているのを感じながら竜哉から爆弾を投下されました
お前は俺のイチモツでアナル処女を喪失して貰うで。
そう言われ、竜哉に担がれて 迎えの車に乗せられて 秋月組の本宅に連れ込まれて
竜哉が俺の父に話した
コイツ 俺が貰うで。補佐として、俺のモノにするからな。
そう言ったら
俺の父はからの答えが
若に差し上げますよ
ってね。
それで竜哉の自室に入って 俺の学ランを脱がせられ いつの間にかアナルの腸洗浄をされてました。
そしてベッドに放り投げられ
俺のイチモツはでかいからま、泣き叫んでもええで。
そう言われ、アナルに竜哉のイチモツがぶち抜かれ アナル処女を竜哉に奪われました。
中がギチギチになるほどでかいって感じて
竜哉に堕ちました。
これが竜哉と俺の話です。
馨は目を真ん丸にしながら話した
へぇ・・・そう言う経緯だったんだ?
ええ。だから、俺のアナルは竜哉のイチモツに馴染んじゃいました。
ふふふ。なるほど。それで今まで童貞だったんだね。
馨は羽澄に聞いた
俺に童貞を貰ってもいいんですか?
・・・ええ。それで竜哉の子が産まれたら俺の子もお願いします
じゃあ、今 ここで アナルセックスしようよ?
よろしいんですか?
うん。虎龍が羽澄さんの話を聞いて するしないかは俺が決めていいと言われてました。
だから、しましょう。そして童貞を捨てた羽澄さんの姿を竜哉さんに見せつけましょう
馨は軽く笑っていた
・・・・はい。馨さん童貞を奪ってください
うん。
・・・俺、中学位に 竜哉にいきなりキスされて言われたんですよ?
お前 俺の親父の補佐の息子やろ?
なんでそれを・・
ククッお前の父から聞いたんで。
・・・俺をどうするんです?
んーお前、俺の補佐に確定してるんやで。なので
・・・
俺の尻のアナルに指がグリグリされているのを感じながら竜哉から爆弾を投下されました
お前は俺のイチモツでアナル処女を喪失して貰うで。
そう言われ、竜哉に担がれて 迎えの車に乗せられて 秋月組の本宅に連れ込まれて
竜哉が俺の父に話した
コイツ 俺が貰うで。補佐として、俺のモノにするからな。
そう言ったら
俺の父はからの答えが
若に差し上げますよ
ってね。
それで竜哉の自室に入って 俺の学ランを脱がせられ いつの間にかアナルの腸洗浄をされてました。
そしてベッドに放り投げられ
俺のイチモツはでかいからま、泣き叫んでもええで。
そう言われ、アナルに竜哉のイチモツがぶち抜かれ アナル処女を竜哉に奪われました。
中がギチギチになるほどでかいって感じて
竜哉に堕ちました。
これが竜哉と俺の話です。
馨は目を真ん丸にしながら話した
へぇ・・・そう言う経緯だったんだ?
ええ。だから、俺のアナルは竜哉のイチモツに馴染んじゃいました。
ふふふ。なるほど。それで今まで童貞だったんだね。
馨は羽澄に聞いた
俺に童貞を貰ってもいいんですか?
・・・ええ。それで竜哉の子が産まれたら俺の子もお願いします
じゃあ、今 ここで アナルセックスしようよ?
よろしいんですか?
うん。虎龍が羽澄さんの話を聞いて するしないかは俺が決めていいと言われてました。
だから、しましょう。そして童貞を捨てた羽澄さんの姿を竜哉さんに見せつけましょう
馨は軽く笑っていた
・・・・はい。馨さん童貞を奪ってください
うん。
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