馨の愛しい主の二人

Emiry

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未来・・・見る?

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千尋と深尋は高校卒業を迎え、陸良から話した


千尋、深尋 高校卒業式終えたら 直ぐ馨のとこ行っていいぞ?

その前に千尋 そこに寝転がれ


陸良は準備してあった 消毒液に浸したガーゼを持ち 千尋のお腹を拭いた。


千尋 もう後戻りは出来ないよ。


陸良は妊娠出来る注射を持ち、千尋のお腹に針が刺され 射った。


6本射ったから。もう千尋は孕める体になった。


さぁ、卒業式行ってこい


千尋と深尋は卒業式を終え、車に乗り込み 瑞峰組に向かった


深尋・・・馨を孕ませるだろ?


ああ。馨が千尋のアナルにイチモツが入ったら直ぐ馨のアナルにぶちこむ。


千尋 馨と一緒に孕め。


・・・うん。深尋


千尋はお腹を触りながらいまかいまかとそわそわしていた。


瑞峰組に着き、車から降りると琉生が居た。


琉生兄さん・・・


ククッ ついてこい 深尋 千尋


千尋、深尋は琉生に着いていくと離れの家に入った


馨 千尋と深尋来たぞ?


ん。卒業したんだ?


うん。約束を果たすために。


・・・琉生様


ああ。千尋を孕ませてやれ。そして馨 深尋の精で孕め。


・・・はい。



深尋が命令した


千尋 脱げ そして馨の前に四つん這いになれ


・・・うん。


千尋は馨の前で 制服を脱ぎ、イチモツを勃起させながら 四つん這いになった


馨 千尋に挿入してやりな


はい


馨はイチモツを左手で持ち 千尋のアナルにあてがった

千尋・・・俺の子を孕め


そう言った瞬間 馨は千尋のアナルにぶちこまれた


出し入れをしている中、深尋は制服を脱ぎ捨て 馨の尻側に立ち イチモツをアナルに当て、一気に挿入した


琉生は見届け、部屋から出ていった。


馨は千尋の中に何回も精を放ち続け、深尋も馨の中に精を放ち続けていた。
   
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