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各自の調教、散歩
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ご飯も食べ終え、皆の前で 浣腸を始めた
グリセリンは9:1だから、アナル栓嵌めたままここで待ってろ
はい・・・
昴が調合し終え、バケツを持ってきて置いた
馨 四つん這い
馨は直ぐ四つん這いになった
陸良がバケツから浣腸器で吸いとり 針の無い先を馨のアナルに差し込み 押し込んだ
バケツの中が空になると 吉良がアナル栓を馨のアナルに押し込んだ
このままで・・・そうだな 2時間にしようか。
うっぐっ・・・
アナル栓を勝手に抜かれたら困るな。ちょうど良い。分娩台に拘束しよう。
吉良と昴が馨の手足を持ち 分娩台に乗せ 手足を拘束した。
じゃ、我々はのんびりしに部屋に戻るから苦しみなさい
馨を放置し 二階に上がっていった
ううっぐっ・・・はぁはぁ くるっしい・・・
馨は手足を動かすことすら出来ずに踠いていた
2時間経つと 皆が戻ってきた
その時 馨は脂汗を流しながら 目を虚ろにさせていた。
馨 出させてやる。ま、透明便器でな?
吉良が手足の拘束を解き、透明便器の前に馨を置いた
さぁ、馨 言え
うっぐっ・・・ 皆様っ 俺が出す姿をっ みてくっだっさいっ・・・
よし。
馨 アナル栓を抜くが、便器に跨がるまで出すな。
はっいっ・・・
陸良がアナル栓を勢いよく抜いた
馨はあわてて便器に跨がると 勢いよく出した
おー。多少固形物あったか。もう一回だな。
はぁはぁ・・・
陸良が馨に話した
馨 こっちまで来なさい
馨は四つん這いで陸良の前に向かった
中を洗うから軽く息むんだ。
はい
陸良はホースを馨のアナルに突っ込み 浣腸し 息ませた
よし、きれいになったな。
浣腸終わり。
1番手は誰だ?
あ。俺。
秋良と冬也か。
今日1日好きにしていいぞ。俺達はのんびり部屋で過ごすから。
おーう。冬也
冬也が尻尾付きアナル栓を秋良に渡した
馨 尻をこっちに向けな
馨は四つん這いになり 尻を向けると 秋良はアナル栓を押し込んだ
んー。黒猫の尻尾の出来上がり。
秋良は馨の首輪に紐をつけ、引っ張った
グリセリンは9:1だから、アナル栓嵌めたままここで待ってろ
はい・・・
昴が調合し終え、バケツを持ってきて置いた
馨 四つん這い
馨は直ぐ四つん這いになった
陸良がバケツから浣腸器で吸いとり 針の無い先を馨のアナルに差し込み 押し込んだ
バケツの中が空になると 吉良がアナル栓を馨のアナルに押し込んだ
このままで・・・そうだな 2時間にしようか。
うっぐっ・・・
アナル栓を勝手に抜かれたら困るな。ちょうど良い。分娩台に拘束しよう。
吉良と昴が馨の手足を持ち 分娩台に乗せ 手足を拘束した。
じゃ、我々はのんびりしに部屋に戻るから苦しみなさい
馨を放置し 二階に上がっていった
ううっぐっ・・・はぁはぁ くるっしい・・・
馨は手足を動かすことすら出来ずに踠いていた
2時間経つと 皆が戻ってきた
その時 馨は脂汗を流しながら 目を虚ろにさせていた。
馨 出させてやる。ま、透明便器でな?
吉良が手足の拘束を解き、透明便器の前に馨を置いた
さぁ、馨 言え
うっぐっ・・・ 皆様っ 俺が出す姿をっ みてくっだっさいっ・・・
よし。
馨 アナル栓を抜くが、便器に跨がるまで出すな。
はっいっ・・・
陸良がアナル栓を勢いよく抜いた
馨はあわてて便器に跨がると 勢いよく出した
おー。多少固形物あったか。もう一回だな。
はぁはぁ・・・
陸良が馨に話した
馨 こっちまで来なさい
馨は四つん這いで陸良の前に向かった
中を洗うから軽く息むんだ。
はい
陸良はホースを馨のアナルに突っ込み 浣腸し 息ませた
よし、きれいになったな。
浣腸終わり。
1番手は誰だ?
あ。俺。
秋良と冬也か。
今日1日好きにしていいぞ。俺達はのんびり部屋で過ごすから。
おーう。冬也
冬也が尻尾付きアナル栓を秋良に渡した
馨 尻をこっちに向けな
馨は四つん這いになり 尻を向けると 秋良はアナル栓を押し込んだ
んー。黒猫の尻尾の出来上がり。
秋良は馨の首輪に紐をつけ、引っ張った
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