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手間賃払い
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馨は鞭責めされる中、イチモツが勃起していた
それを見た千尋が話した
陸良兄さん、吉良兄さん、昴兄さん 馨のイチモツが勃起してるよ。
おやぁ。ほんとだな。
千尋はサドの顔付きで 棚から1番太いブジーを取り ローションをかけて 馨のイチモツを左手で握り 鈴口にブジーをあてがった
馨 勃起してるようだし、このブジーを入れてやる・・・・・よっ!
千尋は馨のイチモツの鈴口に一気に突き挿した
ひぁあーっ!
流石だ 千尋
兄さん達、鞭責めしてあげてよ。
ククッ そうだな。
鞭責めが再開された
そして鞭責めが終わり、陸良と吉良と昴は馨を見るとサドに火が付いていた
馨は目をうるうるさせながら 体をピクピクさせていた
陸良が呟いた
くっそ・・・・たまらない。今すぐぶちこみたい
吉良も呟いた
イチモツが勃起しすぎて 馨の中にぶちこみたい・・
昴も呟いた
うわ・・・たまらねぇ・・・
いさりとかがりが話しかけた
陸良兄さん、吉良兄さん、昴兄さん・・・?
いさりとかがりに話しかけられて気が付いた陸良が話した
・・・はっ!そうだった!
陸良は馨のほっぺたに手で触り、話した
鞭責め頑張ったな?いいこだ。次にやることはわかるな?
馨が陸良に答えた
イラマチオ、フェラ・・・
陸良が頷き、話した
そうだ。これが終わったら出させてやる。それまでは頑張って耐えるんだ いいね?
はっ・・・いっ!
昴が紐を緩め、馨をおろした
吉良が馨に聞いた
両手 痺れとかはないね?
馨は両手をグーパーしながら答えた
はい。大丈夫です。
陸良が馨に命令した
さぁ、俺達全員のイチモツをフェラかイラマチオしなさい。
それを見た千尋が話した
陸良兄さん、吉良兄さん、昴兄さん 馨のイチモツが勃起してるよ。
おやぁ。ほんとだな。
千尋はサドの顔付きで 棚から1番太いブジーを取り ローションをかけて 馨のイチモツを左手で握り 鈴口にブジーをあてがった
馨 勃起してるようだし、このブジーを入れてやる・・・・・よっ!
千尋は馨のイチモツの鈴口に一気に突き挿した
ひぁあーっ!
流石だ 千尋
兄さん達、鞭責めしてあげてよ。
ククッ そうだな。
鞭責めが再開された
そして鞭責めが終わり、陸良と吉良と昴は馨を見るとサドに火が付いていた
馨は目をうるうるさせながら 体をピクピクさせていた
陸良が呟いた
くっそ・・・・たまらない。今すぐぶちこみたい
吉良も呟いた
イチモツが勃起しすぎて 馨の中にぶちこみたい・・
昴も呟いた
うわ・・・たまらねぇ・・・
いさりとかがりが話しかけた
陸良兄さん、吉良兄さん、昴兄さん・・・?
いさりとかがりに話しかけられて気が付いた陸良が話した
・・・はっ!そうだった!
陸良は馨のほっぺたに手で触り、話した
鞭責め頑張ったな?いいこだ。次にやることはわかるな?
馨が陸良に答えた
イラマチオ、フェラ・・・
陸良が頷き、話した
そうだ。これが終わったら出させてやる。それまでは頑張って耐えるんだ いいね?
はっ・・・いっ!
昴が紐を緩め、馨をおろした
吉良が馨に聞いた
両手 痺れとかはないね?
馨は両手をグーパーしながら答えた
はい。大丈夫です。
陸良が馨に命令した
さぁ、俺達全員のイチモツをフェラかイラマチオしなさい。
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