523 / 1,284
父達と釣り
しおりを挟む
朝起きると いつも通り浣腸を済ませ、朝食を食べた
光成が話した
譲 馨としたのか?
ああ、1回だけな。
どうだった?
気持ち良かったよ。
馨 譲のイチモツどうだった?
雁でかすぎ
ククッ あ、譲 光紀は?
寝てる。骨盤ばっきばきだと。
あれ 譲 骨盤サポーターつけさせないとだめだよ。
マジで?
うん。骨盤サポーターある方が少しはマシだよ。
譲は光紀に聞いた
おい 骨盤サポーターつけろよ
あれつけると痒くなる・・・
兄さんもか。
え?
俺も骨盤サポーターつけると肌あれしちゃうから、肌クリームつけて貰ってる。匂い付きだから。
・・・・うーむ 馨の主達は優しいな・・
ふふ。そうでないと困る。
馨は鞄から肌クリームを譲に渡すと譲は光紀の骨盤周りにつけてから骨盤サポーターをつけた。
うわ。いい匂い。眠れそう。
でしょ。欲しいんなら、裏SM店のスタッフに連絡すれば届けてくれるよ。
譲は直ぐ連絡した。
そして 馨と吾妻と松原と父達で釣りに行った。
譲は光紀と話していた。
光紀 お前が馨のアナルに挿入したいって言う欲望、今ならわかるよ。あの馨は猫みたいでかわいいからな・・・
ああ。だから、バカな事をしちまった結果が手足切断。でも、今は譲に管理されてるのが気持ちいい。
・・・光紀 俺は光紀のモノだよ。
ふっ。俺の父も譲の父のモノになっちまったな。
ククッ 血筋は争えないな。
ほんとだよ・・・
光成が話した
譲 馨としたのか?
ああ、1回だけな。
どうだった?
気持ち良かったよ。
馨 譲のイチモツどうだった?
雁でかすぎ
ククッ あ、譲 光紀は?
寝てる。骨盤ばっきばきだと。
あれ 譲 骨盤サポーターつけさせないとだめだよ。
マジで?
うん。骨盤サポーターある方が少しはマシだよ。
譲は光紀に聞いた
おい 骨盤サポーターつけろよ
あれつけると痒くなる・・・
兄さんもか。
え?
俺も骨盤サポーターつけると肌あれしちゃうから、肌クリームつけて貰ってる。匂い付きだから。
・・・・うーむ 馨の主達は優しいな・・
ふふ。そうでないと困る。
馨は鞄から肌クリームを譲に渡すと譲は光紀の骨盤周りにつけてから骨盤サポーターをつけた。
うわ。いい匂い。眠れそう。
でしょ。欲しいんなら、裏SM店のスタッフに連絡すれば届けてくれるよ。
譲は直ぐ連絡した。
そして 馨と吾妻と松原と父達で釣りに行った。
譲は光紀と話していた。
光紀 お前が馨のアナルに挿入したいって言う欲望、今ならわかるよ。あの馨は猫みたいでかわいいからな・・・
ああ。だから、バカな事をしちまった結果が手足切断。でも、今は譲に管理されてるのが気持ちいい。
・・・光紀 俺は光紀のモノだよ。
ふっ。俺の父も譲の父のモノになっちまったな。
ククッ 血筋は争えないな。
ほんとだよ・・・
2
あなたにおすすめの小説
ふたなり治験棟 企画12月31公開
ほたる
BL
ふたなりとして生を受けた柊は、16歳の年に国の義務により、ふたなり治験棟に入所する事になる。
男として育ってきた為、子供を孕み産むふたなりに成り下がりたくないと抗うが…?!
月弥総合病院
御月様(旧名 僕君☽☽︎)
キャラ文芸
月弥総合病院。極度の病院嫌いや完治が難しい疾患、診察、検査などの医療行為を拒否したり中々治療が進められない子を治療していく。
また、ここは凄腕の医師達が集まる病院。特にその中の計5人が圧倒的に遥か上回る実力を持ち、「白鳥」と呼ばれている。
(小児科のストーリー)医療に全然詳しく無いのでそれっぽく書いてます...!!
逃げた弟のかわりに溺愛アルファに差し出されました。初夜で抱かれたら身代わりがばれてしまいます💦
雪代鞠絵/15分で萌えるBL小説
BL
逃げた弟の身代わりとなり、
隣国の国王である溺愛アルファに嫁いだオメガ。
しかし実は、我儘で結婚から逃げ出した双子の弟の身代わりなのです…
オメガだからと王宮で冷遇されていたので、身代わり結婚にも拒否権が
なかたのでした。
本当の花嫁じゃない。
だから何としても初夜は回避しなければと思うのですが、
だんだん王様に惹かれてしまい、苦しくなる…という
お話です。よろしくお願いします<(_ _)>
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる