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川邑、新井、馨の饗宴
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川邑は馨のアナルにイチモツが入ったまま 檜風呂から出て 新井もついていき、タオルで拭いてから ベッドに上がった
馨 先に俺、次に新井 終わったら二輪挿ししてやるから、今は俺のイチモツを感じな
そう言い、出し入れをし始めた。
あああーっ!いいー!
川邑は馨の中にイチモツが入ってるのが嬉しいのか、出し入れをしながら馨と舌を絡ませながら突き上げていった。
馨ッ 出すぞ!
そう言い、川邑は出し入れを早め 結腸奥に放った
んはぁああああーっ!出てるぅッ!
川邑は軽く律動しながら中に刷り込ませ、イチモツを抜いた。
新井 出番だぞ?
ああ。
新井が馨の両足の間に入り、話した。
馨
んぅ・・・?
俺はハーフなんで、イチモツでかいんですよ。だから、このイチモツを挿入しますがちょーっと痛むかもですが、お構い無しで突き上げます。
そう言い終わると 新井はイチモツをめり込ませた
うっあッ・・・!
雁が入ると 新井は馨の腰をがっちり掴み、一気に突き上げた
ひぁあああああ!
ククッ
川邑が新井に話した
えっぐ。っつーかそのイチモツで部下2人使い物にならなくしただろ・・・
仕方ありませんよ?
新井は薄笑いしながら乳首をつまんで引っ張り突き上げていた。
ぅああああーっ!
馨は涙目になりながら哭いていた。
そして新井は馨の両足を掴み、まんぐり返しして 再びイチモツを入れ直し、結腸を一気にぶち抜いた。
うぁああー!
出し入れをしながら馨のイチモツをしごいていた。
あーっ!ああああーっ!
新井のイチモツの中で精が上り始めたのを感じ、1回雁までゆっくり抜き、一気に突き上げた瞬間 ブヒューッと精が放った。
あひゃぁああああー!
軽く律動し、精を出し終え イチモツを抜いた。
あっ・・・あっああっ・・・
馨の体がピクピクしていた。
さぁ、次は二輪挿しだな。まだイケるだろ?新井
ククッ 愚問ですよ。勃起してますから。
おー。先に入れちまえ
ええ。
新井は馨を見ながらイチモツを挿入し、抱き上げて立つと 馨の背中側に川邑が立ち、イチモツをアナルにめり込むと ゴチュンッとイチモツを一気にぶち抜いた
うぁああー!
交互に出し入れをしながら川邑は馨の鎖骨を噛み、新井は馨の口の中の舌を吸い噛んだりしていた。
すると馨の目がとろんっとし始めた。
・・・お。馨 イチモツが馴染んだようだ。
よし。二輪挿しで三回中に出すか!
ええ。出しましょう!
川邑と新井は気が済むまで丸2日間馨の中に出していた。
虎龍が入ってきた時に見たのは 川邑が馨のイチモツに挿入していて、新井はアナルにイチモツが入っていた。
・・・まだ足りなかったか?
川邑が笑いながら話した。
っあ 組長 まだ足りないですよ?
ククッ 次は手間賃な?
あ、組長 馨にピアスをつけて良いですか?
ああ。つけてやれ。
川邑と新井はラストスパートをかけ、出し入れを早め 中に放ってイチモツを抜いた。
すごい量だな?川邑、新井
ククッ丸2日間 中に出し続けてましたからね。
川邑は笑いながらスーツの裏ポケットからピアスを取り出し、新井に片方出した。
馨 ピアスつけるからな?
そう言い、耳たぶに消毒をしてピアッサーをつけ、押した。
ガチンッ
馨 大丈夫か?
うん。蓮見と刈谷と川邑と新井の色 4個揃ったのが嬉しい。
ククッ 次は手間賃な?
ん。
馨はガクンっと寝た
川邑 新井 馨を洗ってきてくれ。
わかりました。
馨 先に俺、次に新井 終わったら二輪挿ししてやるから、今は俺のイチモツを感じな
そう言い、出し入れをし始めた。
あああーっ!いいー!
川邑は馨の中にイチモツが入ってるのが嬉しいのか、出し入れをしながら馨と舌を絡ませながら突き上げていった。
馨ッ 出すぞ!
そう言い、川邑は出し入れを早め 結腸奥に放った
んはぁああああーっ!出てるぅッ!
川邑は軽く律動しながら中に刷り込ませ、イチモツを抜いた。
新井 出番だぞ?
ああ。
新井が馨の両足の間に入り、話した。
馨
んぅ・・・?
俺はハーフなんで、イチモツでかいんですよ。だから、このイチモツを挿入しますがちょーっと痛むかもですが、お構い無しで突き上げます。
そう言い終わると 新井はイチモツをめり込ませた
うっあッ・・・!
雁が入ると 新井は馨の腰をがっちり掴み、一気に突き上げた
ひぁあああああ!
ククッ
川邑が新井に話した
えっぐ。っつーかそのイチモツで部下2人使い物にならなくしただろ・・・
仕方ありませんよ?
新井は薄笑いしながら乳首をつまんで引っ張り突き上げていた。
ぅああああーっ!
馨は涙目になりながら哭いていた。
そして新井は馨の両足を掴み、まんぐり返しして 再びイチモツを入れ直し、結腸を一気にぶち抜いた。
うぁああー!
出し入れをしながら馨のイチモツをしごいていた。
あーっ!ああああーっ!
新井のイチモツの中で精が上り始めたのを感じ、1回雁までゆっくり抜き、一気に突き上げた瞬間 ブヒューッと精が放った。
あひゃぁああああー!
軽く律動し、精を出し終え イチモツを抜いた。
あっ・・・あっああっ・・・
馨の体がピクピクしていた。
さぁ、次は二輪挿しだな。まだイケるだろ?新井
ククッ 愚問ですよ。勃起してますから。
おー。先に入れちまえ
ええ。
新井は馨を見ながらイチモツを挿入し、抱き上げて立つと 馨の背中側に川邑が立ち、イチモツをアナルにめり込むと ゴチュンッとイチモツを一気にぶち抜いた
うぁああー!
交互に出し入れをしながら川邑は馨の鎖骨を噛み、新井は馨の口の中の舌を吸い噛んだりしていた。
すると馨の目がとろんっとし始めた。
・・・お。馨 イチモツが馴染んだようだ。
よし。二輪挿しで三回中に出すか!
ええ。出しましょう!
川邑と新井は気が済むまで丸2日間馨の中に出していた。
虎龍が入ってきた時に見たのは 川邑が馨のイチモツに挿入していて、新井はアナルにイチモツが入っていた。
・・・まだ足りなかったか?
川邑が笑いながら話した。
っあ 組長 まだ足りないですよ?
ククッ 次は手間賃な?
あ、組長 馨にピアスをつけて良いですか?
ああ。つけてやれ。
川邑と新井はラストスパートをかけ、出し入れを早め 中に放ってイチモツを抜いた。
すごい量だな?川邑、新井
ククッ丸2日間 中に出し続けてましたからね。
川邑は笑いながらスーツの裏ポケットからピアスを取り出し、新井に片方出した。
馨 ピアスつけるからな?
そう言い、耳たぶに消毒をしてピアッサーをつけ、押した。
ガチンッ
馨 大丈夫か?
うん。蓮見と刈谷と川邑と新井の色 4個揃ったのが嬉しい。
ククッ 次は手間賃な?
ん。
馨はガクンっと寝た
川邑 新井 馨を洗ってきてくれ。
わかりました。
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