馨の愛しい主の二人

Emiry

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蓮見、刈谷が馨を抱く日

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馨は朝からベッドに寝ていた。


そこに虎龍の許可を得た蓮見と刈谷が居た。


・・・馨を抱っこして連れてくか。


だな。


蓮見は馨を抱き上げ、部屋に戻った。


中をリセットしちゃおう。グリセリンの原液だけにする?


いや、9:1にしよう。


浣腸の準備して、馨のアナルに浣腸をし終え、アナル栓を押し込んで、蓮見と刈谷はスーツを脱いで 馨を抱っこして 風呂に入った。


・・・・う・・・んん・・・


あ。起きた?


蓮見・・・刈谷・・・?


ん。


蓮見と刈谷の胸には鳳凰の入れ墨があり、馨だけにしか立たないのだ。


馨 俺達の子を孕んで貰うからな。


・・・ふふ。待ち望んでてた日が来たね?


ククッ そうだな。


蓮見、刈谷 命令して?


ーああ。馨 イチモツを嘗めて大きくしろ


ーはい 


馨は座って 蓮見と刈谷のイチモツを両手で握り、嘗め始めた


ああー 馨 最高


馨 


ん?


俺と刈谷は 馨の鳳凰を入れたし、後は孕ませるだけだ・・・・

なぁ?息子が産まれても 馨に中出しをしたい。


ふふ。手間賃もあるでしょ?でも・・・


ん?


大方だけどさ?


蓮見と刈谷は馨からの話しに牙を見せていた。


・・・へぇ。命知らずか?


ふふ。狙いは俺と彩月だと思うよ?俺、先が読めるし、彩月は未来を見通す能力があるからかな。


だよなっ!そいつらは?


俺達の邪魔をしてくれたようだし、容赦無しで。あ、1匹だけ気絶させて?


おう。わかった。


今は・・・俺を孕ませて?


ああ。先に中を出そう。その後・・・はな?


うん。


馨は蓮見と刈谷を抱き締め、耳に囁いた


蓮見と刈谷に似た子を孕ませて。


その言葉にイチモツが勃起した。


蓮見と刈谷は堪らず馨を抱っこして浴槽から出て床に下ろし、アナル栓を一気に抜いた。


・・・ん。固形物は無いな。中を軽く洗い流すな?


うん。


蓮見は馨のアナルにホースを突っ込み中を洗い流してから馨を抱っこして 寝室に向かった。


蓮見が馨をベッドに放り投げ、蓮見と刈谷もベッドに上がり、馨のアナルに指を入れ、キスをしながら舌を絡ませていた


そして蓮見は馨のアナルにイチモツを宛がった。


馨 入れるぞ?


ん。来て


蓮見は一気に馨の中にイチモツを挿入した


んぁあああっ!蓮見のイチモツ いいー!


刈谷が馨に話した


二輪挿しするぞ?


うっんっ!来て!


刈谷も馨のアナルにイチモツをめり込ませ、一気に中に入ってきた


蓮見と刈谷が交互に出し入れしながら馨の首、鎖骨に噛み痕をつけながら何回も中に放ち続けた。
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