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まさかこれ程落ちぶれたか?
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多々良組の前で話していたのは 虎龍と咲哉だった。
多々良組落ちぶれたかな。
確か 組長を降りる前はまともだった筈・・・
ってことは新しく組長になったやつからかな・・・・
すると 吉良が車から降りてきた。
・・・お 吉良 柚羽音から情報聞いた?
ありえねー・・・取り敢えず 陸良兄さんが警視総監と話を通して、麻対課、行方不明を探してた刑事課から何人かがここに来るって。
ってことは。
あー、あのグズ組長が繋げてた子 行方不明対象だったらしい。
ありえねー・・・
じゃあさ、組長のイチモツに入ってるかも知れないな。
だな。
すると 警視総監から命令が降りた 刑事課、麻対課が20人来たのを見た吉良が話した
今からやりますが、連絡あるまでここで待機をお願いします。
了解しました。
虎龍が話した
華里、柊 やっちまえ 彩月は俺と咲哉と一緒だ
その言葉に華里と柊が門を破り、殴りながら前に進んだ。
虎龍が携帯電話を吉良にちらつかせてから向かった。
30分後、吉良の携帯電話が1回鳴った。
では、行きますので ついてきてください。あ、スタッフ かかって
はいっ!
吉良は警察達と庭を歩くと 柊が話した
来た来た 彩月ー
うん。あ、麻対課から先にお願いします。柊
ああ
彩月が前を歩き、指示した
こことあそこ・・・
彩月が指を指しながら指示していきながら進んだ。
あ、刑事課・・・は ここに入ってください。
そう言い、障子戸を開けた
そこには虎龍と咲哉が銃で撃ち、多々良組組長は床に膝をついていた
そこには小一くらいの子のアナルに多々良組組長のイチモツが入っていた。
刑事課は写真と照らし合わせ、確認した。
行方不明対象と相違ありません。保護します。
そう言い、毛布を用意し 子供のアナルからイチモツを抜き、毛布を被せ、連れていかれた
彩月はチラッと見て話した
後は地下ですね。
ああ。先に言うか。
そう言い、彩月が紙を置いた
虎龍がたばこを吸いながら話した
お取り潰し。お前は闇処理人行き
多々良組組長は青ざめた
いっ!いやだぁあああ!
吉良が注射針のキャップを外し、首に挿した
おやすみ 屑組長
そう言うと組長は倒れた
彩月
ん?
若頭、補佐達は?
ああ・・・地下です。
地下か。行くか。
そして麻対課も合流し、地下に降りた。
彩月が話した
ここからは気を付けてください。俺が先を進むので、1列に並んでついてきてください。
そう言い、前に進んだ。
そして 扉の前についた。
柊 銃を持って。
ん?ああ。
柊は銃を持つと彩月が指示した
あれを撃って。
ああ。
パンッ
次にここ撃って。
柊は扉に銃を当て、撃った
ぎゃあー!
お。ヒット。
あ。撃つ。柊 撃って!
柊は撃ちまくった
すると 叫び声が聞こえた
ぎゃぁあああ!いてぇー!
入っても大丈夫です。
そう言うと 柊が扉を蹴破った。
バンッ
うっわ!くっせぇー
麻対課が入り、写真を撮っていた
虎龍が吉良に話した
後よろしく。
はいはーい
吉良は手際良く 首に注射を挿していった。
これで終わりか?彩月
いえ。隠し扉あります。そこに。
ん?隠し扉??
はい。多分ですが・・・
彩月は前に進み、葉っぱ類の鉢をずらして行くと もう1つの扉があった。
・・・大丈夫か?
大丈夫です。
柊が扉の鍵を銃で破壊し、開けた
・・・・こりゃあ・・・金塊か。
彩月が話した
これで終わりです。
柊は彩月にご褒美と言わんばかりにキスをして舌を絡ませて話した
続きは後でな?
ん。
麻対課の責任者が吉良に話した
ここにあった物を押収して運びたいですがどうすれば?
彩月が話した
あ。そうだそうだ 柊 ちょっと手伝って
ん?
彩月は上を見て指を指して話した
あそこ押し上げて
ん?ああ。
柊はそばにあった脚立をつかい、押し上げると地上の空が見えた
彩月が話した
ここから運んでください。
ありがとうございます。押収開始します。
麻対課は脚立を使いながら運び始めた
虎龍が話した
吉良 陸良に繋げてくれ
ん?ああ。
吉良が携帯電話を取り出し、かけてハンズフリーにした
陸良
あ。虎龍さん 終わった?
粗方な。陸良 金塊見つかったから回収するが、金塊要る?
あ。要る。
6本吉良に渡しとく。
はーい。裏SM店を拡げようと思ってた。
ククッ そうだと思った。じゃ、後で吉良から受け取って金に替えてくれ。
はーい。じゃ。
咲哉は既に連絡していた。
虎龍 今からトラック二台くる。
よし。ここは解体して更地にして売るか。
だねー。
多々良組落ちぶれたかな。
確か 組長を降りる前はまともだった筈・・・
ってことは新しく組長になったやつからかな・・・・
すると 吉良が車から降りてきた。
・・・お 吉良 柚羽音から情報聞いた?
ありえねー・・・取り敢えず 陸良兄さんが警視総監と話を通して、麻対課、行方不明を探してた刑事課から何人かがここに来るって。
ってことは。
あー、あのグズ組長が繋げてた子 行方不明対象だったらしい。
ありえねー・・・
じゃあさ、組長のイチモツに入ってるかも知れないな。
だな。
すると 警視総監から命令が降りた 刑事課、麻対課が20人来たのを見た吉良が話した
今からやりますが、連絡あるまでここで待機をお願いします。
了解しました。
虎龍が話した
華里、柊 やっちまえ 彩月は俺と咲哉と一緒だ
その言葉に華里と柊が門を破り、殴りながら前に進んだ。
虎龍が携帯電話を吉良にちらつかせてから向かった。
30分後、吉良の携帯電話が1回鳴った。
では、行きますので ついてきてください。あ、スタッフ かかって
はいっ!
吉良は警察達と庭を歩くと 柊が話した
来た来た 彩月ー
うん。あ、麻対課から先にお願いします。柊
ああ
彩月が前を歩き、指示した
こことあそこ・・・
彩月が指を指しながら指示していきながら進んだ。
あ、刑事課・・・は ここに入ってください。
そう言い、障子戸を開けた
そこには虎龍と咲哉が銃で撃ち、多々良組組長は床に膝をついていた
そこには小一くらいの子のアナルに多々良組組長のイチモツが入っていた。
刑事課は写真と照らし合わせ、確認した。
行方不明対象と相違ありません。保護します。
そう言い、毛布を用意し 子供のアナルからイチモツを抜き、毛布を被せ、連れていかれた
彩月はチラッと見て話した
後は地下ですね。
ああ。先に言うか。
そう言い、彩月が紙を置いた
虎龍がたばこを吸いながら話した
お取り潰し。お前は闇処理人行き
多々良組組長は青ざめた
いっ!いやだぁあああ!
吉良が注射針のキャップを外し、首に挿した
おやすみ 屑組長
そう言うと組長は倒れた
彩月
ん?
若頭、補佐達は?
ああ・・・地下です。
地下か。行くか。
そして麻対課も合流し、地下に降りた。
彩月が話した
ここからは気を付けてください。俺が先を進むので、1列に並んでついてきてください。
そう言い、前に進んだ。
そして 扉の前についた。
柊 銃を持って。
ん?ああ。
柊は銃を持つと彩月が指示した
あれを撃って。
ああ。
パンッ
次にここ撃って。
柊は扉に銃を当て、撃った
ぎゃあー!
お。ヒット。
あ。撃つ。柊 撃って!
柊は撃ちまくった
すると 叫び声が聞こえた
ぎゃぁあああ!いてぇー!
入っても大丈夫です。
そう言うと 柊が扉を蹴破った。
バンッ
うっわ!くっせぇー
麻対課が入り、写真を撮っていた
虎龍が吉良に話した
後よろしく。
はいはーい
吉良は手際良く 首に注射を挿していった。
これで終わりか?彩月
いえ。隠し扉あります。そこに。
ん?隠し扉??
はい。多分ですが・・・
彩月は前に進み、葉っぱ類の鉢をずらして行くと もう1つの扉があった。
・・・大丈夫か?
大丈夫です。
柊が扉の鍵を銃で破壊し、開けた
・・・・こりゃあ・・・金塊か。
彩月が話した
これで終わりです。
柊は彩月にご褒美と言わんばかりにキスをして舌を絡ませて話した
続きは後でな?
ん。
麻対課の責任者が吉良に話した
ここにあった物を押収して運びたいですがどうすれば?
彩月が話した
あ。そうだそうだ 柊 ちょっと手伝って
ん?
彩月は上を見て指を指して話した
あそこ押し上げて
ん?ああ。
柊はそばにあった脚立をつかい、押し上げると地上の空が見えた
彩月が話した
ここから運んでください。
ありがとうございます。押収開始します。
麻対課は脚立を使いながら運び始めた
虎龍が話した
吉良 陸良に繋げてくれ
ん?ああ。
吉良が携帯電話を取り出し、かけてハンズフリーにした
陸良
あ。虎龍さん 終わった?
粗方な。陸良 金塊見つかったから回収するが、金塊要る?
あ。要る。
6本吉良に渡しとく。
はーい。裏SM店を拡げようと思ってた。
ククッ そうだと思った。じゃ、後で吉良から受け取って金に替えてくれ。
はーい。じゃ。
咲哉は既に連絡していた。
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だねー。
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