馨の愛しい主の二人

Emiry

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安定期に入った日

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いつも通り 榛原が入ってきた


だが、榛原のイチモツは勃起していた


虎龍も入ってきた


馨 


うん。性別確認だね。


榛原はエコーで確認していった。


・・・うん。1匹だけメス居るね。


じゃ、6人男の子か。


今回も順調に大きくなってるな。


そうか。安定期に入ったし、蓮見と刈谷は明日から五日間手間賃と伝えてある。


お!今日は俺が使っていいのか?


ああ。馨 


うん。


榛原 風呂も使っていいぞ。ベッドはあっちな?


おう。


須崎 嵐山 今日は俺の仕事手伝え


うす。


じゃ、榛原 ごゆっくり。


おうよ。


虎龍、須崎、嵐山が出ていくと 榛原が話した


馨 いいんだな?


うん。だって 榛原さんのイチモツを感じてみたかったもん。


ククッ そうかよ。


風呂に入り、馨を膝に座らせ、乳首を弄った


っつーか、黒猫で男なのに勃起しちまうなぁ・・・


ふふ。髪の毛長いからメスにみえるからじゃない?


そう言えばそうだよなぁ・・・


榛原は馨の足の膝を持ち上げ、アナルに榛原自身のイチモツをあてがい 馨の中に入った


・・・・あー 駄目だ。馨しか立たなくなった


榛原は呟きながら馨の中を味わっていた


なぁ?馨 ベッドにいこう。もう 俺 馨の中に出し入れしたい・・・


うん。行こうよ。


榛原は馨の中に入ったまま抱き上げ 浴槽を出て タオルで拭いてからベッドに押し倒し 馨の中でイチモツを限界まで勃起した


・・・ああっ!でかすぎるっ!


ククッ 


榛原は出し入れをし始めた


ッぁああああ!榛原さんのイチモツいいっ!


榛原は出し入れをしながら乳首を噛んだり鎖骨に噛み痕をつけていった。


馨に話した


馨・・・俺の子を孕んでくれ。後継ぎにしたい。


いいっよっ!


馨の恍惚した顔を見て榛原はキスをして舌を絡ませた


そして夜の22時過ぎ 榛原はやっと馨の中からイチモツを抜いて息を吐いた


虎龍が入ってきて話した


・・・ククッ 榛原 馨しか立たなくなっただろ?


・・あー。馨しか無理だ。


ははは!あ、2年後モルジブ行く日に榛原もついていけよ。モルジブで馨を孕ませたらどうだ?


・・・いいな。それ。決まりだわ。よし、2年後に向けて仕事を全部終わらせて2ヶ月休暇を取るわ。


そうしろよ?ちなみに飛行機、馨専用機だから 中にベッドあるぞ。


それを聞いたら勃起しちまうだろ。


榛原 馨に何かつけないのか?


虎龍ー?馨の睾丸の下につけていいか?ピアス


いいよ。


虎龍 最後に二輪挿しして 〆ない?


ククッいいぜ


虎龍も服を脱ぎ、イチモツを勃起し、馨のアナルに榛原のイチモツと共にめり込ませ、一気に貫通した


ひぁあっ!


お。目覚めた?


っああっ 虎龍様と榛原さんのイチモツ気持ちいい・・・


出し入れをしながら馨の首に噛みついた


んにゃあああ!


お。猫語


榛原と虎龍は馨の中に放ち、イチモツを抜いた
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