654 / 1,198
モルジブに着いたよ・・・
しおりを挟む
馨は沢山踠きながら 苦しみと戦っていた
輝夜が話した
仕方ないな 陸良さん 馨の中を出してやって
陸良が頷き、馨に話した
中を出させてやるから、シャワールームまで抱っこしてやるから。
馨は頷いた
陸良が馨を抱っこして シャワールームに入り、下ろすと馨が話した
中をっぶちまけるのを・・・見てくっださい
よし。
陸良がアナル栓を抜き、尿道バイブも抜いた
馨は中を出し終え、体が楽になった
あ・・・はぁっ・・・
楽になったか?
うん。
中をきれいにするからな?
陸良がホースをアナルに入れ、温かいお湯を流した
よし。体を洗ってから来い。
ん。
陸良はシャワールームを出て 輝夜達がいるとこに戻った。
馨は体を洗い流したら来るよ。
ククッ 苦しみで汗が凄かったからな。
だね。
するとスタッフが声をかけた
コーヒーを飲みますか?
ああ。頼むよ。
はい
スタッフはコーヒー豆を引いて丁寧に入れてから持ってきた
ん。良い匂い
ブラジル豆です。
そう。
すると馨が入ってきて話した
鬼畜・・・
ククッ でも こんなのもいいだろ?
ふふ。うん。スタッフのイチモツも良かったしね。
到着の1時間前になり話した
馨 服を着とけ。ま、水上飛行機の中で脱がせるしな。
馨は服を着て座った。
そして飛行機はマレに着き、飛行機から乗り換えた
スタッフが必要な物を降ろして水上飛行機に入れていた
ん・・・んんーっ!
馨は背伸びしていた
準備が出来ると 水上飛行機に乗り、離陸した
馨 服を脱げよ。で、誰のイチモツに股がる?
んー。輝夜様
ククッ 来い。
輝夜はイチモツを出すと馨は股がり、腰をおろした
んっああ・・・いいっ!
そして 2ヶ月滞在する島が見えてきた
水上飛行機が着水し、橋につけた。
よしっ、降りるか。
輝夜が輝羅に鍵を渡すと 輝羅が鍵を差し込み開けた。
・・・・すげ。
川邑と新谷は別荘回りを見て話した
確かに。俺達だけの島だな・・・
だよね。あ、輝夜さん 部屋割りは?
ああ。自由にしよう。どうせ 全員で馨を鳴かすんだ。
賛成。
馨は輝夜のイチモツを締め付けながら話した
うっあ・・・俺は休み無し?
ん?2週間毎に1日自由にしてやるよ?今は 俺達が鳴かせてやるし、調教もしてやらぁ。
馨は頷き、話した
着いたんだし、調教部屋で鳴かせて?
ククッ そうするか。先に荷物を部屋に置かないとな。
輝夜は話しながら 調教部屋に入り、分娩台に馨を置き イチモツを抜き、陸良に話した
陸良さん 双頭ディルドを中に入れて馨を拘束してやって
ククッ 了解
吉良が双頭ディルドが入ってる棚を開け、話した
サイズは?
そうだな。1番でかい奴
おっけ
吉良は1番でかい双頭ディルドを取り、持ってきた
陸良は馨を拘束し足を拡げた格好にした
さ、これ入れるからここで待ってて貰うから。
吉良がアナルに双頭ディルドの雁を推し進め、手のひらで一気に押し込んだ。
ぎゃぁあああ!
・・・おー 丸分かり お腹すげー
あ、おまけだ 尿道バイブを突き刺しスイッチをONにした
ひぁあああ!
さ、その間に片付けしよ。
馨を残し 全員調教部屋を出て 片付けし始めた
輝夜が話した
仕方ないな 陸良さん 馨の中を出してやって
陸良が頷き、馨に話した
中を出させてやるから、シャワールームまで抱っこしてやるから。
馨は頷いた
陸良が馨を抱っこして シャワールームに入り、下ろすと馨が話した
中をっぶちまけるのを・・・見てくっださい
よし。
陸良がアナル栓を抜き、尿道バイブも抜いた
馨は中を出し終え、体が楽になった
あ・・・はぁっ・・・
楽になったか?
うん。
中をきれいにするからな?
陸良がホースをアナルに入れ、温かいお湯を流した
よし。体を洗ってから来い。
ん。
陸良はシャワールームを出て 輝夜達がいるとこに戻った。
馨は体を洗い流したら来るよ。
ククッ 苦しみで汗が凄かったからな。
だね。
するとスタッフが声をかけた
コーヒーを飲みますか?
ああ。頼むよ。
はい
スタッフはコーヒー豆を引いて丁寧に入れてから持ってきた
ん。良い匂い
ブラジル豆です。
そう。
すると馨が入ってきて話した
鬼畜・・・
ククッ でも こんなのもいいだろ?
ふふ。うん。スタッフのイチモツも良かったしね。
到着の1時間前になり話した
馨 服を着とけ。ま、水上飛行機の中で脱がせるしな。
馨は服を着て座った。
そして飛行機はマレに着き、飛行機から乗り換えた
スタッフが必要な物を降ろして水上飛行機に入れていた
ん・・・んんーっ!
馨は背伸びしていた
準備が出来ると 水上飛行機に乗り、離陸した
馨 服を脱げよ。で、誰のイチモツに股がる?
んー。輝夜様
ククッ 来い。
輝夜はイチモツを出すと馨は股がり、腰をおろした
んっああ・・・いいっ!
そして 2ヶ月滞在する島が見えてきた
水上飛行機が着水し、橋につけた。
よしっ、降りるか。
輝夜が輝羅に鍵を渡すと 輝羅が鍵を差し込み開けた。
・・・・すげ。
川邑と新谷は別荘回りを見て話した
確かに。俺達だけの島だな・・・
だよね。あ、輝夜さん 部屋割りは?
ああ。自由にしよう。どうせ 全員で馨を鳴かすんだ。
賛成。
馨は輝夜のイチモツを締め付けながら話した
うっあ・・・俺は休み無し?
ん?2週間毎に1日自由にしてやるよ?今は 俺達が鳴かせてやるし、調教もしてやらぁ。
馨は頷き、話した
着いたんだし、調教部屋で鳴かせて?
ククッ そうするか。先に荷物を部屋に置かないとな。
輝夜は話しながら 調教部屋に入り、分娩台に馨を置き イチモツを抜き、陸良に話した
陸良さん 双頭ディルドを中に入れて馨を拘束してやって
ククッ 了解
吉良が双頭ディルドが入ってる棚を開け、話した
サイズは?
そうだな。1番でかい奴
おっけ
吉良は1番でかい双頭ディルドを取り、持ってきた
陸良は馨を拘束し足を拡げた格好にした
さ、これ入れるからここで待ってて貰うから。
吉良がアナルに双頭ディルドの雁を推し進め、手のひらで一気に押し込んだ。
ぎゃぁあああ!
・・・おー 丸分かり お腹すげー
あ、おまけだ 尿道バイブを突き刺しスイッチをONにした
ひぁあああ!
さ、その間に片付けしよ。
馨を残し 全員調教部屋を出て 片付けし始めた
2
あなたにおすすめの小説
ふたなり治験棟 企画12月31公開
ほたる
BL
ふたなりとして生を受けた柊は、16歳の年に国の義務により、ふたなり治験棟に入所する事になる。
男として育ってきた為、子供を孕み産むふたなりに成り下がりたくないと抗うが…?!
月弥総合病院
御月様(旧名 僕君☽☽︎)
キャラ文芸
月弥総合病院。極度の病院嫌いや完治が難しい疾患、診察、検査などの医療行為を拒否したり中々治療が進められない子を治療していく。
また、ここは凄腕の医師達が集まる病院。特にその中の計5人が圧倒的に遥か上回る実力を持ち、「白鳥」と呼ばれている。
(小児科のストーリー)医療に全然詳しく無いのでそれっぽく書いてます...!!
屈辱と愛情
守 秀斗
恋愛
最近、夫の態度がおかしいと思っている妻の名和志穂。25才。仕事で疲れているのかとそっとしておいたのだが、一か月もベッドで抱いてくれない。思い切って、夫に聞いてみると意外な事を言われてしまうのだが……。
身体検査
RIKUTO
BL
次世代優生保護法。この世界の日本は、最適な遺伝子を残し、日本民族の優秀さを維持するとの目的で、
選ばれた青少年たちの体を徹底的に検査する。厳正な検査だというが、異常なほどに性器と排泄器の検査をするのである。それに選ばれたとある少年の全記録。
愛された側妃と、愛されなかった正妃
編端みどり
恋愛
隣国から嫁いだ正妃は、夫に全く相手にされない。
夫が愛しているのは、美人で妖艶な側妃だけ。
連れて来た使用人はいつの間にか入れ替えられ、味方がいなくなり、全てを諦めていた正妃は、ある日側妃に子が産まれたと知った。自分の子として育てろと無茶振りをした国王と違い、産まれたばかりの赤ん坊は可愛らしかった。
正妃は、子育てを通じて強く逞しくなり、夫を切り捨てると決めた。
※カクヨムさんにも掲載中
※ 『※』があるところは、血の流れるシーンがあります
※センシティブな表現があります。血縁を重視している世界観のためです。このような考え方を肯定するものではありません。不快な表現があればご指摘下さい。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる