馨の愛しい主の二人

Emiry

文字の大きさ
786 / 1,196

マンションに戻る途中で?

しおりを挟む
馨は佐々巳、淡路、加賀見、相模原と車に載り、マンションに向かった


・・馨 イチモツ跨がれる?


ん?我慢できなかった?


ああ。オーナーのイチモツで柔らかいだろ?


うん。


馨は佐々巳のイチモツに跨がり アナルに挿入した


あー。馨の中はいいー。


馨はゆっくりと動いた


加賀見も話した


オーナーって犬歯だったか。


淡路も話した


噛み痕だらけじゃねぇか。


相模原は笑いながら話した


犬歯はわかるんだけどオーナー、ハーフだろ。イチモツでかかっただろ?


馨は動きながら話した


天音にしっかり鳴かされたよ。イチモツが入った瞬間 一気に結腸抜きされたよ。


えっぐい オーナーってサドか。


だよなぁ


馨 マンションに着いたら二輪挿ししていいよな?


いいよ 相模原、加賀見、佐々巳、淡路は俺のモノなんだから。


ああ。俺達は馨にしか立たないしな。マゾのスタッフには見向きもしねぇし。


ーそれに 豚は容赦なくやればいいし


なぁ?馨 逆らうヤツは要らねぇよな?


うん。それでないと俺専用 スタッフ、闇処理人じゃない


・・・でしょ?


ああ。そうだな。


つか、骨盤回復後に調教したいんでしょ?


そそ。俺達 馨を調教したいんだ。いいよな?


ふふ。楽しみにしてる


話してるうちにマンションの地下に車が止まり、佐々巳は馨の中に入ったまま車から降りた。

相模原がエレベーターに乗り込み、続いて載り、鍵を回し、最上階に上がった。


相模原はイチモツを出し、馨のアナルにめり込ませ 二輪挿しをした


っっ!


ククッ 馨 口を食い縛ってる


エレベーターから降り、加賀見がセキュリティ解除してドアを開けた


佐々巳、相模原は馨の中に入ったまま中に入った


馨 一旦抜くぞ


そう言い、アナルから抜いて スーツを脱いでから馨をベッドに押し倒し 再び二輪挿しをし始めた


っぁあー!いいー!


淡路は馨のイチモツを掴み淡路自身のイチモツをめり込ませ 一気に貫通した


うぁあああー!


佐々巳、相模原、淡路は出し入れをしながら 馨の恍惚した顔を見下ろしたり 鎖骨、首を噛んだりしていた。


加賀見は立ちながらイチモツをしこっていた


3日間 馨を抱き潰して鳴かせていた

3日経つ日、陸良が先に入ってきた。


・・・わぉ すげぇな


あ。店長、副店長・・タイムアップ?


ああ。


佐々巳、淡路は腰を強くズパンッと打ち付け、中に放ち イチモツを抜いた


馨はピクリと動かなくなっていた


・・・抱き潰すとは 性欲すげぇな


店長、許可欲しいんですけど?


んぁ?


馨の背中の鳳凰・・・俺にもいれたい


ククッ 容認してやるよ。3日間寝てないだろ?帰ってたっぷり寝てから刺青いれてこい


あざっす!


馨を抱っこして洗い流してこい。


はい


しおりを挟む
感想 1

あなたにおすすめの小説

吊るされた少年は惨めな絶頂を繰り返す

五月雨時雨
BL
ブログに掲載した短編です。

ふたなり治験棟 企画12月31公開

ほたる
BL
ふたなりとして生を受けた柊は、16歳の年に国の義務により、ふたなり治験棟に入所する事になる。 男として育ってきた為、子供を孕み産むふたなりに成り下がりたくないと抗うが…?!

カテーテルの使い方

真城詩
BL
短編読みきりです。

月弥総合病院

御月様(旧名 僕君☽☽‪︎)
キャラ文芸
月弥総合病院。極度の病院嫌いや完治が難しい疾患、診察、検査などの医療行為を拒否したり中々治療が進められない子を治療していく。 また、ここは凄腕の医師達が集まる病院。特にその中の計5人が圧倒的に遥か上回る実力を持ち、「白鳥」と呼ばれている。 (小児科のストーリー)医療に全然詳しく無いのでそれっぽく書いてます...!!

完成した犬は新たな地獄が待つ飼育部屋へと連れ戻される

五月雨時雨
BL
ブログに掲載した短編です。

R指定

ヤミイ
BL
ハードです。

身体検査

RIKUTO
BL
次世代優生保護法。この世界の日本は、最適な遺伝子を残し、日本民族の優秀さを維持するとの目的で、 選ばれた青少年たちの体を徹底的に検査する。厳正な検査だというが、異常なほどに性器と排泄器の検査をするのである。それに選ばれたとある少年の全記録。

4人の兄に溺愛されてます

まつも☆きらら
BL
中学1年生の梨夢は5人兄弟の末っ子。4人の兄にとにかく溺愛されている。兄たちが大好きな梨夢だが、心配性な兄たちは時に過保護になりすぎて。

処理中です...