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アナル処女喪失した鮫村は?
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鮫村は暫くして気がついた
う・・・・ん
お?気がついたか?
蓮見が頭をタオルでガシガシしながら話した
アナル処女喪失おめでとう
・・・・アナル処女喪失?
鮫村は起き上がると アナルからドロッと精が出ていた
・・・・アレ?
覚えてないのか?お前 蛇の双頭チンポでアナル処女喪失したんだぞ
鮫村は蓮見からの話しに気がつき、アナルがズキズキしていた
・・・思い出しました
ククッ 蛇の双頭チンポどうだった?
あんな2本入るなんて・・・
だろうな。馨ー?
うん?
鮫村を裏の補佐でいいか?
蓮見の?
ああ。
馨は鮫村を見て話した
・・・・ふぅん。蛇のイチモツでアナル処女喪失したんだね。俺 意識を飛ばしたけど。
ククッ だよな。
ねぇ?蛇ー?
んぁ?
鮫村のアナル、また使う?
使わねぇよ。俺は馨しか無理だ!
ふふ。そうだったね。で、鮫村さん、俺のアナルにいれたことある?
え?馨さんのアナル?挿入したこと無いです。
・・・・童貞?
っあー、はい
蓮見 鮫村さんの童貞、奪っていいの?
ククッ いいんじゃない?
鮫村さん、俺を啼かせたら裏の補佐でいいよ。
鮫村はゴクッと唾を飲み込み 馨の側まで来た
か・かかか・・・馨さん
ん?
ど、童貞、あげます。だからっ・・・!俺も馨さんの側にっ・・・い、いいいさせて・・・・
馨はくすりと軽く笑いながら 足を拡げ、アナルを晒した
鮫村はイチモツを軽くしこりながら馨のアナルにあてがった
鮫村はゆっくり腰を進め・・・
雁が中に入ったのを見て 鮫村は薄笑いしながら一気に突き上げた
ーーーーーッ!
鮫村はイチモツ全部入ったのが嬉しくなったのか、出し入れに夢中になった
そして鮫村は馨の首を嘗めながらスンスンと匂いを嗅ぎながら突き上げをやめなかった
そして 鮫村は馨に向けて叫んだ
馨さんッ 中に出すぞ!
そう言い、強くズパンッと打ち付け、密着させ 中でブビューッと爆ぜた
ッぁああ~ッ!
鮫村は目を瞑りながら軽く打ち付け、イチモツを抜いた
か、馨さん・・・・?
ど、どうしましょう?蓮見さんっ・・・
落ち着け
蓮見は鮫村の頭をはたいた
馨は余韻に浸ってるだけだ
鮫村は萎えたイチモツで正座していた
はぁあっ・・・蓮見ー?
ん?
気に入ったよ。
そうか。裏補佐でいいか?
うん。
決まり。
っえ?え?
許しが出たぞ。裏補佐でいいぞ。
ッッ!ありがとうございます!隊長!
鮫村 体を流してこい そこに風呂場あるから。
あ、はい!
鮫村は立ち上がり、風呂場に向かった
馨は起き上がり、話した
つか、裏補佐いたんだね。
あー。まぁな。俺達がいない時に代理補佐でやって貰ってる。
なるほど
馨はアナルから精が出てるのを気がつき、立った。
さて、みんなは寮に戻るでしょ?
ああ
次回の手間賃 北海道ね。
おう。
交代、手間賃も決めてよ?
わかった。
鮫村が出てきて、スーツを着た。
よし、戻るか!馨 ゆっくり浸かっとけ。
はーい
須崎、嵐山には伝えとく。
うん。あ、酒持っていっていいよー
楊が老酒を2本取り出して持っていった。
う・・・・ん
お?気がついたか?
蓮見が頭をタオルでガシガシしながら話した
アナル処女喪失おめでとう
・・・・アナル処女喪失?
鮫村は起き上がると アナルからドロッと精が出ていた
・・・・アレ?
覚えてないのか?お前 蛇の双頭チンポでアナル処女喪失したんだぞ
鮫村は蓮見からの話しに気がつき、アナルがズキズキしていた
・・・思い出しました
ククッ 蛇の双頭チンポどうだった?
あんな2本入るなんて・・・
だろうな。馨ー?
うん?
鮫村を裏の補佐でいいか?
蓮見の?
ああ。
馨は鮫村を見て話した
・・・・ふぅん。蛇のイチモツでアナル処女喪失したんだね。俺 意識を飛ばしたけど。
ククッ だよな。
ねぇ?蛇ー?
んぁ?
鮫村のアナル、また使う?
使わねぇよ。俺は馨しか無理だ!
ふふ。そうだったね。で、鮫村さん、俺のアナルにいれたことある?
え?馨さんのアナル?挿入したこと無いです。
・・・・童貞?
っあー、はい
蓮見 鮫村さんの童貞、奪っていいの?
ククッ いいんじゃない?
鮫村さん、俺を啼かせたら裏の補佐でいいよ。
鮫村はゴクッと唾を飲み込み 馨の側まで来た
か・かかか・・・馨さん
ん?
ど、童貞、あげます。だからっ・・・!俺も馨さんの側にっ・・・い、いいいさせて・・・・
馨はくすりと軽く笑いながら 足を拡げ、アナルを晒した
鮫村はイチモツを軽くしこりながら馨のアナルにあてがった
鮫村はゆっくり腰を進め・・・
雁が中に入ったのを見て 鮫村は薄笑いしながら一気に突き上げた
ーーーーーッ!
鮫村はイチモツ全部入ったのが嬉しくなったのか、出し入れに夢中になった
そして鮫村は馨の首を嘗めながらスンスンと匂いを嗅ぎながら突き上げをやめなかった
そして 鮫村は馨に向けて叫んだ
馨さんッ 中に出すぞ!
そう言い、強くズパンッと打ち付け、密着させ 中でブビューッと爆ぜた
ッぁああ~ッ!
鮫村は目を瞑りながら軽く打ち付け、イチモツを抜いた
か、馨さん・・・・?
ど、どうしましょう?蓮見さんっ・・・
落ち着け
蓮見は鮫村の頭をはたいた
馨は余韻に浸ってるだけだ
鮫村は萎えたイチモツで正座していた
はぁあっ・・・蓮見ー?
ん?
気に入ったよ。
そうか。裏補佐でいいか?
うん。
決まり。
っえ?え?
許しが出たぞ。裏補佐でいいぞ。
ッッ!ありがとうございます!隊長!
鮫村 体を流してこい そこに風呂場あるから。
あ、はい!
鮫村は立ち上がり、風呂場に向かった
馨は起き上がり、話した
つか、裏補佐いたんだね。
あー。まぁな。俺達がいない時に代理補佐でやって貰ってる。
なるほど
馨はアナルから精が出てるのを気がつき、立った。
さて、みんなは寮に戻るでしょ?
ああ
次回の手間賃 北海道ね。
おう。
交代、手間賃も決めてよ?
わかった。
鮫村が出てきて、スーツを着た。
よし、戻るか!馨 ゆっくり浸かっとけ。
はーい
須崎、嵐山には伝えとく。
うん。あ、酒持っていっていいよー
楊が老酒を2本取り出して持っていった。
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