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第22話 二階堂由紀 32才とのデート その5 果てた二人
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俺はベッドの上に仰向けになって寝そべった。そして由紀が上に来るのを待つ。
由紀は少しふらつきながら、俺の上にまたがる。そして少し腰を浮かし、俺の肉棒を掴み、自分の蜜つぼに誘導していく。
蜜つぼに肉棒が当たると、由紀はゆっくりと腰を沈めていった。
「ズニュツ」
「あああん」
俺の肉棒は由紀の蜜つぼに吸い込まれていった。
肉棒を全てのみ込み、俺の上に乗った由紀は、腰を動かし始めた。
前後に、上下に、由紀は自分の欲望のままに腰を動かし、快楽に浸っている。
「ああ、気持ちいい、あん」
俺は由紀の腰の動きに身をまかせながら、由紀の巨乳を揉みしだき、時折スパンキングをする。
パンパンと言う乳房を叩く音が部屋に響く。
「由紀、おまえ、他の男ともこんな風に、騎乗位でしたんだろう?」
「ああん、はい、しました。他の男ともしました。ごめんなさい」
「この淫乱女が。激しく腰を振りやがって」
そして由紀はそのまま自分から身を倒し、俺の身体に自分の身体を密着させ、ディープキスをしてきた。
由紀は俺の口内に舌を入れ、俺の舌を求めてくる。二人の舌が絡まり、唾液を吸い合い、クチュクチュといやらしい音をたてる。
俺はディープキスをしながら、両手で由紀の尻を鷲掴みにし、下から思い切り突き上げた。ズンズンズンとリズミカルに肉棒を突きたて、時折深く突きあげた。
「ああ、気持ちいいです。私イキそう・・・もうダメ」
「イクならイッていいぞ。ほらイケっ、淫乱なメス豚っ」
「あん、あん、イク、イクっ!!」
由紀の身体がビクンと跳ねた。そしてぐったりとなって俺にしがみついてきた。絶頂を迎えたのだ。
今、由紀の顔が俺の顔の横にある。耳元ではぁはぁと言う吐息が聞こえる。
「あ、拓也さん、好き、愛してる」
由紀が俺の耳元で囁く。俺は黙って由紀の髪の毛を掴み顔を上げさせ、キスをした。再び二人の舌が絡み合う。
由紀はもう俺の従順で淫乱なメス豚になっている。この女はただのセックス好きな肉便器だ。
何人もの男達にやられまくった、ただの肉便器。俺に気安く愛してるなんていってほしくないね。
「俺を愛してるだって?今のお前は何人もの男達に犯されてきた、ただの肉便器だろ?そのことをまず自覚しろや」
「ああ、そんなこと言わないで」
「自分で言って見ろ。私は淫乱な肉便器ですって」
「ああ、私は沢山の男に犯された淫乱な肉便器です。ごめんなさい」
「そうだ。お前は肉便器だ。今から正常位で犯してやるから、そこに寝そべれ」
由紀は仰向けになってベッドに寝そべり、目を閉じる。
俺は由紀の脚を開き、身を起こしたままで、蜜つぼに肉棒をあてがい、挿入していく。肉棒は容易に、にゅるっと吸い込まれた。
「ああ、チンコ動かして、激しく動かしてください」
「わかってるよ、淫乱マ●コ、めちゃくちゃにしてやるよ」
俺はそう言うと、肉棒を激しくストロークした。蜜つぼから、ジュプッジュプッという、いやらしい音が聞こえる。
そして俺は肉棒を突きたてながら由紀に覆い被さり、乳房に吸い付き、乳首を甘噛みし、しゃぶりつくした。
「あん、あんん、気持ちいい」
俺は腰を動かしながら由紀の髪の毛を掴み、ディープキスをした。そして耳元で囁く。
「そろそろ、イクぞ」
「ああん、私もイキそう」
「顔に、顔に出すぞ」
「いやっ、中に出して」
「中はだめだ」
「どうして?拓也さんの赤ちゃんほしい」
まったく、困った女だ。俺の赤ちゃんだと?冗談じゃないよ。
何で何人もの男とやりまくった女とわざわざ子どもを作らなきゃいけないんだよ。
どうせ中出ししまくってたんだろ。お前の子宮は男共の精液が付着しているんだぞ?
それで俺との子どもをつくるだと?馬鹿な事言うなよ。
「由紀、まだ結婚もしていないのに赤ちゃんだなんて、順番が違うだろ?我がまま言うなよ。外に出すぞ」
「んん・・・わかった、わかりました。出して、お顔に出して」
「いい子だ。ああ、イキそうになってきたぞ」
俺は内心、沙希の、中2少女とのセックスを想像しながら由紀を抱いていた。
そうでもしないと、イキそうもないからだ。
そうしているうちに、ようやく射精感が高まってきた。
「ああ、由紀、俺イキそうだ」
「私も、イキそう」
「じゃあ一緒にイケるね?」
「ああ、はい、一緒にイキたいです。
俺は挿入した肉棒のストロークを速め、射精態勢に入っていく。
肉棒が由紀の中で暴れてる。もうすぐだ。
「ああ、良くなってきた。よし、イクぞ」
「あん・・・私もイクッ」
「あっ、出る、出るっ!!」
俺は急いで蜜つぼから肉棒を引き抜き、由紀をまたぎ、顔の前に移動する。
そして肉棒をしごきながら由紀に指示する。
「ほら、口を開けて」
「ああっ」
「イクッ!!ドピュッ!!」
俺は由紀の口の中に射精した。精液はあちこちに飛び散り、由紀の口内や鼻、口元、頬と、顔中を汚した。
「はぁはぁ・・・気持ちよかった」
「私も・・・イッちゃった・・・」
共に絶頂を迎えた二人は、互いにベッドに横たわった。
「はぁはぁ・・・今日の拓也さん、とてもサディスティックだったね」
「ああ、由紀、おまえがドMだからさ。気持ち良かっただろ?」
「うん、最高だった。私、ほんとドMなの」
「可愛い顔をして、ド淫乱だな、由紀は」
時々、中2の沙希とのセックスを想像しながらやってしまったが、由紀とのセックスも決して悪くはない。
もし俺が真正のロリコンでなかったら、セックスの相性自体はいいのかもしれない。
もし俺がロリコンでなければ・・・。
由紀は少しふらつきながら、俺の上にまたがる。そして少し腰を浮かし、俺の肉棒を掴み、自分の蜜つぼに誘導していく。
蜜つぼに肉棒が当たると、由紀はゆっくりと腰を沈めていった。
「ズニュツ」
「あああん」
俺の肉棒は由紀の蜜つぼに吸い込まれていった。
肉棒を全てのみ込み、俺の上に乗った由紀は、腰を動かし始めた。
前後に、上下に、由紀は自分の欲望のままに腰を動かし、快楽に浸っている。
「ああ、気持ちいい、あん」
俺は由紀の腰の動きに身をまかせながら、由紀の巨乳を揉みしだき、時折スパンキングをする。
パンパンと言う乳房を叩く音が部屋に響く。
「由紀、おまえ、他の男ともこんな風に、騎乗位でしたんだろう?」
「ああん、はい、しました。他の男ともしました。ごめんなさい」
「この淫乱女が。激しく腰を振りやがって」
そして由紀はそのまま自分から身を倒し、俺の身体に自分の身体を密着させ、ディープキスをしてきた。
由紀は俺の口内に舌を入れ、俺の舌を求めてくる。二人の舌が絡まり、唾液を吸い合い、クチュクチュといやらしい音をたてる。
俺はディープキスをしながら、両手で由紀の尻を鷲掴みにし、下から思い切り突き上げた。ズンズンズンとリズミカルに肉棒を突きたて、時折深く突きあげた。
「ああ、気持ちいいです。私イキそう・・・もうダメ」
「イクならイッていいぞ。ほらイケっ、淫乱なメス豚っ」
「あん、あん、イク、イクっ!!」
由紀の身体がビクンと跳ねた。そしてぐったりとなって俺にしがみついてきた。絶頂を迎えたのだ。
今、由紀の顔が俺の顔の横にある。耳元ではぁはぁと言う吐息が聞こえる。
「あ、拓也さん、好き、愛してる」
由紀が俺の耳元で囁く。俺は黙って由紀の髪の毛を掴み顔を上げさせ、キスをした。再び二人の舌が絡み合う。
由紀はもう俺の従順で淫乱なメス豚になっている。この女はただのセックス好きな肉便器だ。
何人もの男達にやられまくった、ただの肉便器。俺に気安く愛してるなんていってほしくないね。
「俺を愛してるだって?今のお前は何人もの男達に犯されてきた、ただの肉便器だろ?そのことをまず自覚しろや」
「ああ、そんなこと言わないで」
「自分で言って見ろ。私は淫乱な肉便器ですって」
「ああ、私は沢山の男に犯された淫乱な肉便器です。ごめんなさい」
「そうだ。お前は肉便器だ。今から正常位で犯してやるから、そこに寝そべれ」
由紀は仰向けになってベッドに寝そべり、目を閉じる。
俺は由紀の脚を開き、身を起こしたままで、蜜つぼに肉棒をあてがい、挿入していく。肉棒は容易に、にゅるっと吸い込まれた。
「ああ、チンコ動かして、激しく動かしてください」
「わかってるよ、淫乱マ●コ、めちゃくちゃにしてやるよ」
俺はそう言うと、肉棒を激しくストロークした。蜜つぼから、ジュプッジュプッという、いやらしい音が聞こえる。
そして俺は肉棒を突きたてながら由紀に覆い被さり、乳房に吸い付き、乳首を甘噛みし、しゃぶりつくした。
「あん、あんん、気持ちいい」
俺は腰を動かしながら由紀の髪の毛を掴み、ディープキスをした。そして耳元で囁く。
「そろそろ、イクぞ」
「ああん、私もイキそう」
「顔に、顔に出すぞ」
「いやっ、中に出して」
「中はだめだ」
「どうして?拓也さんの赤ちゃんほしい」
まったく、困った女だ。俺の赤ちゃんだと?冗談じゃないよ。
何で何人もの男とやりまくった女とわざわざ子どもを作らなきゃいけないんだよ。
どうせ中出ししまくってたんだろ。お前の子宮は男共の精液が付着しているんだぞ?
それで俺との子どもをつくるだと?馬鹿な事言うなよ。
「由紀、まだ結婚もしていないのに赤ちゃんだなんて、順番が違うだろ?我がまま言うなよ。外に出すぞ」
「んん・・・わかった、わかりました。出して、お顔に出して」
「いい子だ。ああ、イキそうになってきたぞ」
俺は内心、沙希の、中2少女とのセックスを想像しながら由紀を抱いていた。
そうでもしないと、イキそうもないからだ。
そうしているうちに、ようやく射精感が高まってきた。
「ああ、由紀、俺イキそうだ」
「私も、イキそう」
「じゃあ一緒にイケるね?」
「ああ、はい、一緒にイキたいです。
俺は挿入した肉棒のストロークを速め、射精態勢に入っていく。
肉棒が由紀の中で暴れてる。もうすぐだ。
「ああ、良くなってきた。よし、イクぞ」
「あん・・・私もイクッ」
「あっ、出る、出るっ!!」
俺は急いで蜜つぼから肉棒を引き抜き、由紀をまたぎ、顔の前に移動する。
そして肉棒をしごきながら由紀に指示する。
「ほら、口を開けて」
「ああっ」
「イクッ!!ドピュッ!!」
俺は由紀の口の中に射精した。精液はあちこちに飛び散り、由紀の口内や鼻、口元、頬と、顔中を汚した。
「はぁはぁ・・・気持ちよかった」
「私も・・・イッちゃった・・・」
共に絶頂を迎えた二人は、互いにベッドに横たわった。
「はぁはぁ・・・今日の拓也さん、とてもサディスティックだったね」
「ああ、由紀、おまえがドMだからさ。気持ち良かっただろ?」
「うん、最高だった。私、ほんとドMなの」
「可愛い顔をして、ド淫乱だな、由紀は」
時々、中2の沙希とのセックスを想像しながらやってしまったが、由紀とのセックスも決して悪くはない。
もし俺が真正のロリコンでなかったら、セックスの相性自体はいいのかもしれない。
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