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ep7.5
ep7.5『夢千夜』 “PTA vs RTA SEX” 第十二夜
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「……は!?」
小泉は怯えたような表情で俺を凝視する。
そうだよな。
俺ってこんなこと言うようなキャラじゃねぇもんな。
─────────確かに普段ならそうだ。
ショーツとパンストを引き摺り下ろされ───────おそらく人生で誰にも見せたことの無いであろう箇所が──────全て露わになった状態の小泉。
俺は小泉の腰を両手で掴むと無理矢理に後ろを向かせた。
俺はさっきの化粧水のサンプルをポケットから取り出すと、封を切って自分の手のひらに全部ぶちまけた。
確かに“とろみ化粧水”と言うだけあってトロトロとした感触だ。
俺はそれをそのまま小泉の局部に押し当てる。
「……ひぁっ!?」
小泉がビクリとその身体を反応させた。
「───悪ィ、ちょっと冷たかったか?」
冷んやりとしている手のひらの液体とは対照的に──────小泉の身体は湿った熱を帯びている。
俺の指先は何もしていないうちから絡め取られて沈み込んでいくようだ。
「……あっ!?」
……指、入れてるのか……!?と小泉は声を震わせて精一杯の抵抗の意思を見せる。
トロトロとした温かな液体が小泉の太腿の内側を伝って流れ落ちていく。
ローションの適量が俺にはわからない。何せ童貞だからな。
化粧水一包ってのは多かったんだろうか?
でも、痛いよりかはマシだろう。
俺の指は既に小泉の身体の奥深くに入っていた。
「……く……勝手に……動……かすなっ!」
小泉は涙目で僅かに顔をこちらに向ける。
ただでさえ狭いスペースな上、俺が片手で小泉の腰をガッツリ掴んでいるので小泉は身動きが取れないようだ。
「流石“とろみ化粧水”ってヤツだな。中に指がすんなり入るし」
温かくてトロトロとした狭い中で───────少しずつ指を動かす度に小泉がその身体を大きく震わせた。
「……く……っ!」
痛いだろうか。多分痛いんだろう。
可哀想だけど観念して我慢して貰うより他ない。
俺は指を引き抜き、例の銀色の缶を取り出した。
缶の蓋が床に落ち、乾いた金属音が室内に響く。
「……っ!」
その気配を察したのか、小泉が身構えるように俺の方に視線を移す。
「時間もねぇからこのままブチ込むけど────────センセェの方は大丈夫そ?」
※この物語はフィクションです。
※市販の化粧水を目的外の用途でご使用にならないで下さい。
小泉は怯えたような表情で俺を凝視する。
そうだよな。
俺ってこんなこと言うようなキャラじゃねぇもんな。
─────────確かに普段ならそうだ。
ショーツとパンストを引き摺り下ろされ───────おそらく人生で誰にも見せたことの無いであろう箇所が──────全て露わになった状態の小泉。
俺は小泉の腰を両手で掴むと無理矢理に後ろを向かせた。
俺はさっきの化粧水のサンプルをポケットから取り出すと、封を切って自分の手のひらに全部ぶちまけた。
確かに“とろみ化粧水”と言うだけあってトロトロとした感触だ。
俺はそれをそのまま小泉の局部に押し当てる。
「……ひぁっ!?」
小泉がビクリとその身体を反応させた。
「───悪ィ、ちょっと冷たかったか?」
冷んやりとしている手のひらの液体とは対照的に──────小泉の身体は湿った熱を帯びている。
俺の指先は何もしていないうちから絡め取られて沈み込んでいくようだ。
「……あっ!?」
……指、入れてるのか……!?と小泉は声を震わせて精一杯の抵抗の意思を見せる。
トロトロとした温かな液体が小泉の太腿の内側を伝って流れ落ちていく。
ローションの適量が俺にはわからない。何せ童貞だからな。
化粧水一包ってのは多かったんだろうか?
でも、痛いよりかはマシだろう。
俺の指は既に小泉の身体の奥深くに入っていた。
「……く……勝手に……動……かすなっ!」
小泉は涙目で僅かに顔をこちらに向ける。
ただでさえ狭いスペースな上、俺が片手で小泉の腰をガッツリ掴んでいるので小泉は身動きが取れないようだ。
「流石“とろみ化粧水”ってヤツだな。中に指がすんなり入るし」
温かくてトロトロとした狭い中で───────少しずつ指を動かす度に小泉がその身体を大きく震わせた。
「……く……っ!」
痛いだろうか。多分痛いんだろう。
可哀想だけど観念して我慢して貰うより他ない。
俺は指を引き抜き、例の銀色の缶を取り出した。
缶の蓋が床に落ち、乾いた金属音が室内に響く。
「……っ!」
その気配を察したのか、小泉が身構えるように俺の方に視線を移す。
「時間もねぇからこのままブチ込むけど────────センセェの方は大丈夫そ?」
※この物語はフィクションです。
※市販の化粧水を目的外の用途でご使用にならないで下さい。
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