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簡易版スローセックスで楽しむ
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反り返った陰茎の先端がシュカの前立腺に食い込む。綺麗な形の唇が開いて高い声が漏れ、左右で厚みの違うレンズの奥の目がぎゅっと閉ざされる。
「んっ……んぁっ、あっ……!」
傷だらけの、くっきりと割れた腹筋の上下を注視する。柔らかく蕩けた熱い肉に包まれている快感に耐えるため大きく息を吐き、ゆっくりと腰を突き出していく。
「ぁ、あっ、ぁああっ! んっ……水月っ! 水月ぃ……」
亀頭が前立腺を撫で、越え、僅かに出来ただろう余裕をシュカは俺の名前を呼んで目を開けるために使った。
「……水月」
なんとなく頬に手を伸ばすと普段のツンとした態度からは考えられない猫なで声で俺の名を呼び、すりすりと手のひらに頬を擦り寄せた。
(可愛いでそ~……やっぱ名前呼んでくれるの嬉しいですなぁ)
上体を倒して手が触れていない方の頬に唇を触れさせ、余った手を腰に回して挿入を進める。間近で聞こえる声と唇が感じる頬の柔らかさと滑らかさに昂り、予定よりも早く結腸口を小突いた。
「ひっ……ぁ、あっ! ぁゔんっ! んっ……はやくっ、S字ぶち抜いてくださいっ……!」
「……ちょっとここほぐさないと入らないよ」
結腸口に亀頭を押し付け、腰を前後ではなく左右に揺らす。ちゅうっと吸い付いてくる結腸口をこねるようにし、その感触はもちろんシュカの身体が反ってく様子も楽しむ。
「んっ、んんんっ……んっ、むりっ、もうっ……イくぅうっ!」
「……っ、あ……イっちゃったな。シュカのかかった」
「…………全部入るまでイきたくないって言ったのに」
「い、いや、俺調整とかしてないぞ? ほぐさないと入ってけないのは本当だ」
シュカは分かっているとぼやきながら俺の首に腕を回し、結腸口をこねている間ピクピクと跳ねさせていた足を俺の腰に緩く絡めた。
「せっかく水月の顔見ないようにしてたのに……やっぱり途中で目開けたのがよくなかったんですね」
「俺の顔見ると感度上がるのか? 分かる気がするな。シュカの感じてる顔とか声とかめちゃくちゃ可愛いから、じっと見てると何か早めに出ちゃうんだよな」
腸壁の痙攣を楽しみながら整った顔を手と唇で愛撫していくと、首に絡んだ腕の力が微かに増した。
「……私を本気で可愛いなんて言うの、あなただけですよ。大した胆力ですね」
「シュカはキレイ系の顔の造形と、鍛えてるから脱ぐとすごいところと、真面目な優等生がエロいっていうギャップと実は元ヤンっていうギャップ、博多弁っていう強すぎる方言……とかだけでなく素直になれないとことかめちゃくちゃ可愛いし、最近二人きりになると甘えてくれるようになったのが嬉しい」
「急に早口にならないでください気持ち悪い。はぁ……もう褒めなくていいですから、全部入れてくださいよ」
すっかり緩んだ結腸口に亀頭を押し付け、強く締め付けられる快感に吐息を漏らしながらも陰茎を全てシュカの中に挿入し切ってやった。
「んっ……ぉ…………んっ、ふぅゔっ!」
「……さっきまで呆れた顔してたのにもう気持ちいいって顔してんの、超可愛い。あ、照れてる? シュカすぐ照れてくれるよな、そういうとこ本当に好きなんだよ、すっごく可愛い」
顔を真っ赤にしたシュカは俺の首を離し、両腕で顔を隠す。可愛い仕草に萌えながら腰を引き、結腸深くの腸壁を逆撫でる。
「ひゔっ……!? んっ、んゔぅっ……!」
褒めて羞恥心を煽ったせいか声を抑えるようになってしまった。しかし、俺は予定通りゆっくりとした腰振りと丁寧な愛撫を意識し、セックスを続けた。
早く振って射精したいという思いを押し殺し、腸壁のひだ一つ一つをこねるよう意識しながら抜き挿しを繰り返す。皮膚の色が薄い傷跡を指でなぞり、重点的に腹を撫でて快感を高めていく。
「……っ、はぁ……締め付けすごいな、気持ちいいよ……すぐ、出ちゃいそうっ……だ」
攻めが喘ぐのはカッコ悪いと考え、普段は抑えている吐息と声を解放してシュカの興奮を煽る。身体の跳ねが大きくなってきたので、臍の下辺りを強く押しながらもう片方の手で会陰を押す。
「んっ……んっ、んんっ……んっ…………イっ……く、ぅゔうっ……!」
射精を見届けても構わずゆっくりとした腰振りを続けていくと、耐え切れなくなったシュカが普段通りに喘ぐようになる。
「ぅ、あぁあっ! ぁ、あっ……ふっ……ぅうんっ! イった……イってるっ! くっ、ゔぅっ! ぁあぁあっ! んだよっ、これっ、いつもよりぃっ……ひっ、イっ……んゔぅっ! 感覚っ、ハッキリしてっ……」
「やっとまともに声聞かせてくれたな。ゆっくりするの気に入ったか? 俺の形ちゃんと分かるだろ、もっと分かって、覚えてくれよ。シュカを今イかせてる俺の形」
両手を伸ばすシュカに応えて上体を倒し、首に抱きつかせてやる。左手で浮いてしまっている腰を支え、右手でこっそり乳首を弄る。
「イぐっ! イってるゔぅっ! ぅあっ、あぁああーっ……! ぎもぢぃっ、もっと……奥とんとんってしろっ、水月ぃっ、水月ぃいっ! イくぅうっ! イぐのっ、終わらなくなっへ……やばいっ、これきもひっ……ひぁあっ!」
「んっ……はぁ……シュカ、シュカ……俺もイっていいかな、シュカの中で……」
「ぁ、あっ? 中出し以外っ、許さなっ、ぁんっ! んっ、はやく全部よこせっ、んんっ! んんんっ……! ふ、ぁ……中出し、きたっ……! はっ、ぁ、水月のちんぽびくびくして……情けねぇの。はぁ……全部きもちぃ」
射精の際に陰茎が微かに脈打つのが好きなようだ。中出しで悦んでもらえると男は咽び泣くほど嬉しいとシュカは理解しているのだろうか?
「何発目か知らねぇが結構出て……んっ、ぁ……? てめぇ人ん中で復活すんなやぁっ! ぁんっ! ぁあぁっ……ぁひっ!? イっ、くぅうっ……またゆっくりぃっ……? あっ、ぁ、イくの止まらなっ、ぁあっ!? 終わらないっ、ひっ、待てっ、動くなっ、動くにゃあっ! イってる、イってるっつってんだろっ、ぁ、あっ、あぁあっ!?」
「イってんのに動かれるの好きじゃなかったっけ?」
「あぁああっ! イくっ、イくイくぅうっ! ずっと、ひっ、きもちぃっ……しぬっ、イぎしぬぅっ! 腰止めりょっ、みつぎぃっ! てめっ、ぶっ殺、ぉっ、すきっ、しゅきっ!」
「流石に手のひら返し早すぎるって……自分でも何言ってるか分かんないのか? 可愛いよシュカ、好きだよ。好き、大好き」
「すきっ、しゅきぃっ……! らいっ、しゅきっ」
ゆっくりと腰を振ることで快楽の継ぎ目を失くしている、連続絶頂と言うよりは一度の絶頂がずっと長引くような感覚だろうか。
快楽が強過ぎるのか意識がぼやけてしまっているようで、オウム返しをするようになったので可愛いことを言わせて遊んでやった。
「んっ……んぁっ、あっ……!」
傷だらけの、くっきりと割れた腹筋の上下を注視する。柔らかく蕩けた熱い肉に包まれている快感に耐えるため大きく息を吐き、ゆっくりと腰を突き出していく。
「ぁ、あっ、ぁああっ! んっ……水月っ! 水月ぃ……」
亀頭が前立腺を撫で、越え、僅かに出来ただろう余裕をシュカは俺の名前を呼んで目を開けるために使った。
「……水月」
なんとなく頬に手を伸ばすと普段のツンとした態度からは考えられない猫なで声で俺の名を呼び、すりすりと手のひらに頬を擦り寄せた。
(可愛いでそ~……やっぱ名前呼んでくれるの嬉しいですなぁ)
上体を倒して手が触れていない方の頬に唇を触れさせ、余った手を腰に回して挿入を進める。間近で聞こえる声と唇が感じる頬の柔らかさと滑らかさに昂り、予定よりも早く結腸口を小突いた。
「ひっ……ぁ、あっ! ぁゔんっ! んっ……はやくっ、S字ぶち抜いてくださいっ……!」
「……ちょっとここほぐさないと入らないよ」
結腸口に亀頭を押し付け、腰を前後ではなく左右に揺らす。ちゅうっと吸い付いてくる結腸口をこねるようにし、その感触はもちろんシュカの身体が反ってく様子も楽しむ。
「んっ、んんんっ……んっ、むりっ、もうっ……イくぅうっ!」
「……っ、あ……イっちゃったな。シュカのかかった」
「…………全部入るまでイきたくないって言ったのに」
「い、いや、俺調整とかしてないぞ? ほぐさないと入ってけないのは本当だ」
シュカは分かっているとぼやきながら俺の首に腕を回し、結腸口をこねている間ピクピクと跳ねさせていた足を俺の腰に緩く絡めた。
「せっかく水月の顔見ないようにしてたのに……やっぱり途中で目開けたのがよくなかったんですね」
「俺の顔見ると感度上がるのか? 分かる気がするな。シュカの感じてる顔とか声とかめちゃくちゃ可愛いから、じっと見てると何か早めに出ちゃうんだよな」
腸壁の痙攣を楽しみながら整った顔を手と唇で愛撫していくと、首に絡んだ腕の力が微かに増した。
「……私を本気で可愛いなんて言うの、あなただけですよ。大した胆力ですね」
「シュカはキレイ系の顔の造形と、鍛えてるから脱ぐとすごいところと、真面目な優等生がエロいっていうギャップと実は元ヤンっていうギャップ、博多弁っていう強すぎる方言……とかだけでなく素直になれないとことかめちゃくちゃ可愛いし、最近二人きりになると甘えてくれるようになったのが嬉しい」
「急に早口にならないでください気持ち悪い。はぁ……もう褒めなくていいですから、全部入れてくださいよ」
すっかり緩んだ結腸口に亀頭を押し付け、強く締め付けられる快感に吐息を漏らしながらも陰茎を全てシュカの中に挿入し切ってやった。
「んっ……ぉ…………んっ、ふぅゔっ!」
「……さっきまで呆れた顔してたのにもう気持ちいいって顔してんの、超可愛い。あ、照れてる? シュカすぐ照れてくれるよな、そういうとこ本当に好きなんだよ、すっごく可愛い」
顔を真っ赤にしたシュカは俺の首を離し、両腕で顔を隠す。可愛い仕草に萌えながら腰を引き、結腸深くの腸壁を逆撫でる。
「ひゔっ……!? んっ、んゔぅっ……!」
褒めて羞恥心を煽ったせいか声を抑えるようになってしまった。しかし、俺は予定通りゆっくりとした腰振りと丁寧な愛撫を意識し、セックスを続けた。
早く振って射精したいという思いを押し殺し、腸壁のひだ一つ一つをこねるよう意識しながら抜き挿しを繰り返す。皮膚の色が薄い傷跡を指でなぞり、重点的に腹を撫でて快感を高めていく。
「……っ、はぁ……締め付けすごいな、気持ちいいよ……すぐ、出ちゃいそうっ……だ」
攻めが喘ぐのはカッコ悪いと考え、普段は抑えている吐息と声を解放してシュカの興奮を煽る。身体の跳ねが大きくなってきたので、臍の下辺りを強く押しながらもう片方の手で会陰を押す。
「んっ……んっ、んんっ……んっ…………イっ……く、ぅゔうっ……!」
射精を見届けても構わずゆっくりとした腰振りを続けていくと、耐え切れなくなったシュカが普段通りに喘ぐようになる。
「ぅ、あぁあっ! ぁ、あっ……ふっ……ぅうんっ! イった……イってるっ! くっ、ゔぅっ! ぁあぁあっ! んだよっ、これっ、いつもよりぃっ……ひっ、イっ……んゔぅっ! 感覚っ、ハッキリしてっ……」
「やっとまともに声聞かせてくれたな。ゆっくりするの気に入ったか? 俺の形ちゃんと分かるだろ、もっと分かって、覚えてくれよ。シュカを今イかせてる俺の形」
両手を伸ばすシュカに応えて上体を倒し、首に抱きつかせてやる。左手で浮いてしまっている腰を支え、右手でこっそり乳首を弄る。
「イぐっ! イってるゔぅっ! ぅあっ、あぁああーっ……! ぎもぢぃっ、もっと……奥とんとんってしろっ、水月ぃっ、水月ぃいっ! イくぅうっ! イぐのっ、終わらなくなっへ……やばいっ、これきもひっ……ひぁあっ!」
「んっ……はぁ……シュカ、シュカ……俺もイっていいかな、シュカの中で……」
「ぁ、あっ? 中出し以外っ、許さなっ、ぁんっ! んっ、はやく全部よこせっ、んんっ! んんんっ……! ふ、ぁ……中出し、きたっ……! はっ、ぁ、水月のちんぽびくびくして……情けねぇの。はぁ……全部きもちぃ」
射精の際に陰茎が微かに脈打つのが好きなようだ。中出しで悦んでもらえると男は咽び泣くほど嬉しいとシュカは理解しているのだろうか?
「何発目か知らねぇが結構出て……んっ、ぁ……? てめぇ人ん中で復活すんなやぁっ! ぁんっ! ぁあぁっ……ぁひっ!? イっ、くぅうっ……またゆっくりぃっ……? あっ、ぁ、イくの止まらなっ、ぁあっ!? 終わらないっ、ひっ、待てっ、動くなっ、動くにゃあっ! イってる、イってるっつってんだろっ、ぁ、あっ、あぁあっ!?」
「イってんのに動かれるの好きじゃなかったっけ?」
「あぁああっ! イくっ、イくイくぅうっ! ずっと、ひっ、きもちぃっ……しぬっ、イぎしぬぅっ! 腰止めりょっ、みつぎぃっ! てめっ、ぶっ殺、ぉっ、すきっ、しゅきっ!」
「流石に手のひら返し早すぎるって……自分でも何言ってるか分かんないのか? 可愛いよシュカ、好きだよ。好き、大好き」
「すきっ、しゅきぃっ……! らいっ、しゅきっ」
ゆっくりと腰を振ることで快楽の継ぎ目を失くしている、連続絶頂と言うよりは一度の絶頂がずっと長引くような感覚だろうか。
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