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ローションガーゼの威力舐めてた
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泣き喘いで仰け反り、真上を向いてしまった歌見の顔はもう見えない。覗き込まなければ震える顎の裏以外は見えない。
「イぐっ! ぢぐびイっぐぅぅゔぅっ! ぅっ、ふ、ぅんっ、んぉおっ!? ぉ、ひぃんっ!」
ガーゼに含ませたローションが減ってきた。俺は一旦歌見の胸から手を離した、彼にとってもいい休憩になるだろう。息を整える時間は必要だ。
「へっ、ぇ……ふ……ふぅ…………は、ぁ……」
健康的に日に焼けた褐色の肌も、普段服に隠れているペールオレンジの肌も、等しく真っ赤だ。
「……みつ、き、水月ぃ……? 水月、頼み……いいか?」
「どうされましたパイセン、何かわたくしにして欲しいことが?」
「乳首気持ちいいの、ちんこに響く……疼いてるから、こっちも頼む……」
「承りましたんぐ!」
乳首責めを続けていたかったが、歌見のおねだりならばしてやらなくては。俺は一旦立ち上がり、ローションまみれの手を拭いて歌見のズボンを下ろし、下着を掴んだ。
「わっほぃ雄臭ぇ、たまりませんなぁ」
にちゃぁ……と粘着質な音が鳴った。下着の内側にべっとりと付着した精液の音だ。
(出したのは二発くらいでしょうか)
下着をずり下ろすと陰茎がぶるんっと飛び出た、白濁液でコーティングされたそれが揺れると精液が歌見の太腿や腰に飛び散った。
「水月、早くぅ……」
「まずはお掃除からですな」
歌見の足を緩く開かせてそこに正座をし、内腿に手を当て、舌を伸ばす。
「……んっ、ん…………濃ぉ、パイセン最近抜いてませんでしたな?」
陰茎に絡んだ精液を舐めとっていく。濃厚な精液の味と匂いで頭がクラクラしてきた。
「ぅ、あっ……水月、水月ぃい……」
根元に唇を当ててちゅるちゅると精液を啜る。陰嚢まで垂れた分を先に舐めとってから陰茎の先端へと口を向かわせていく。
「ぁ、う……もっと、ちゃんとぉ…………ひあっ!」
反り返った陰茎を丁寧に舐めて綺麗にし終わったら亀頭をぱくっと咥え、吸いながら鈴口を舌先でほじくる。
「あっ、ふ、ぅうっ……そ、こぉっ」
「ひもひぃれふか?」
「ひぁっ!? 喋るなぁっ!」
「んふふ……」
歌見の素直な反応を楽しみつつ、歌見の陰茎を喉の深くまで飲み込んでいく。喉奥で亀頭をごりごりと愛撫し、裏筋を舌でなぞる。
「ぁ、はっ……ぁあっ、ん……みつ、き……」
嘔吐きながらも丁寧なフェラチオを心がけると歌見が腰をゆるゆると揺らし始めた。顔を見られないのを残念に思い、内腿に添えていただけの手を動かした。筋肉質で太い足の揉み心地は至福だ。
「ぁ、あっ……あぁっ、イくっ、水月……出るぅっ……!」
どぷっ、と喉の奥に粘っこい液体が注がれた。喉の内側に絡み付く感覚を楽しみながら飲み干し、手で口を覆って吐息の精液臭さを確かめる。
「はぁっ……気持ちよかった」
「これだけじゃ終われませんよパイセン」
萎えたばかりの陰茎を掴み、扱く。すぐに元気に勃ち上がった陰茎の先端にガーゼを乗せる。当然そのガーゼはローションをたっぷりと含んでいる。
「……? ま、待て水月っ、ぃいっ!? ひっ、ぎぃっ! ぃあぁあああっ!?」
ガーゼの両端を掴み、交互に引っ張り、亀頭を擦る。ずりゅっ、ずりゅっと擦る度歌見は悲鳴に近い嬌声を上げ、足を痙攣させた。
「ひぃっ! ぃいぃいっ! ゃ、あぁあああーっ!? なっ、なぐっ、にゃぐなっだっ!」
「さっきも言ってましたなそれ、パイセンの亀さんはちゃんとありますぞ」
刺激が強過ぎて感覚を失ってしまうのだろうか。小学生の頃だったか、タオルで首の後ろを擦り続けたことがある。ジンと痺れて感覚がなくなるのが面白くて擦りまくって、飽きてやめた後ヒリヒリと痛んだ。あんな感じだろうか、ローションをたっぷり使っているから炎症にはならないと思いたいが。
「ピッカピカにしてあげますからな~」
靴磨きでもするように、亀頭をローションガーゼで磨き続ける。剥き出しの亀頭は真っ赤になり、腰はヘコヘコと揺れている。
「ひっ、ぃいっ、ぁあぁああああっ! ぁ、ゔっ、んぁあぁっ……みづぎぃいっ! くっ、ふぅゔっ、出さっ、せろぉっ! 射精っ、させろぉおっ!」
陰茎は基本的に亀頭が一番敏感なのだが、幹をちゃんと扱かなければ射精に至るのは難しい。亀頭ばかり責められても気持ちいいだけで射精出来ず焦れったいのだ、俺も同じモノを生やした男なのでよく分かる。
「ひっ……!? ゃ、やめっ、やめろぉっ! 水月っ、いましゅぐやめりょおぉぉっ! 出るっ、漏れるぅっ、やだぁあっ!」
「催してきちゃいましたかパイセン、大丈夫でそ、わたくし小スカはイケますから!」
「やだっ、やらぁああっ! 漏れりゅっ、出るぅゔぅっ!」
ぎゅっと閉じようとする太腿に身体を挟ませ、息苦しさを感じながらも亀頭責めを続ける。
「んっ、んんんぅっ! んんんんーっ!」
「マットは防水ですし、シーツは洗う予定ですからお気になさらず! さ、漏らしちゃってくださいパイセン、大人になったばっかりのパイセンの情けないお漏らし見たいでそ~」
「んっ、んんゔぅう……くっ、ふ…………ぅあっ、ぁ、ああーっ!」
ぷしゅっ、と透明の液体が陰茎から吹き出た。すぐにガーゼをどかして眺め、手のひらで受けてみたが、無味無臭。潮だ。
「……まぁそんなこったろうと思いましたが」
本物のお漏らしは見られなかったが、潮吹きも十二分にレアエロイベントだ。ちゃんと撮れたかな? 後で確認しよう。
「パイセンパイセン、お潮でしたぞ。お漏らしではございませんでしたゆえご安心召されい」
「………………ぅ」
「パイセン? 落ち込まないでくだされ、パイセンは漏らしちゃいませんから……パイセン?」
返事がない、寝落ちしてしまったようだ。
「イくと眠くなりますからなぁ……しかしパイセン、こんなローション精液イキ潮でぐっちょぐちょのまま寝られてはわたくしの後片付けが大変過ぎるのですが」
他の彼氏ならともかく歌見は俺には抱き上げられない。濡れタオルで身体を清めるか……いや、おぶることくらいは出来るか? 風呂場に運んでみるか?
「シーツ何とかしたいですし、この場で拭くだけってのはちょっと……よし、運びませう」
その前にタンクトップを鎖骨の下までめくり上げ、胸をローションまみれにして右乳首にニップルリングを付け、下着を足首に引っ掛けたまま緩く開脚している、無防備な歌見の姿を写真にも収めておこう。
「イぐっ! ぢぐびイっぐぅぅゔぅっ! ぅっ、ふ、ぅんっ、んぉおっ!? ぉ、ひぃんっ!」
ガーゼに含ませたローションが減ってきた。俺は一旦歌見の胸から手を離した、彼にとってもいい休憩になるだろう。息を整える時間は必要だ。
「へっ、ぇ……ふ……ふぅ…………は、ぁ……」
健康的に日に焼けた褐色の肌も、普段服に隠れているペールオレンジの肌も、等しく真っ赤だ。
「……みつ、き、水月ぃ……? 水月、頼み……いいか?」
「どうされましたパイセン、何かわたくしにして欲しいことが?」
「乳首気持ちいいの、ちんこに響く……疼いてるから、こっちも頼む……」
「承りましたんぐ!」
乳首責めを続けていたかったが、歌見のおねだりならばしてやらなくては。俺は一旦立ち上がり、ローションまみれの手を拭いて歌見のズボンを下ろし、下着を掴んだ。
「わっほぃ雄臭ぇ、たまりませんなぁ」
にちゃぁ……と粘着質な音が鳴った。下着の内側にべっとりと付着した精液の音だ。
(出したのは二発くらいでしょうか)
下着をずり下ろすと陰茎がぶるんっと飛び出た、白濁液でコーティングされたそれが揺れると精液が歌見の太腿や腰に飛び散った。
「水月、早くぅ……」
「まずはお掃除からですな」
歌見の足を緩く開かせてそこに正座をし、内腿に手を当て、舌を伸ばす。
「……んっ、ん…………濃ぉ、パイセン最近抜いてませんでしたな?」
陰茎に絡んだ精液を舐めとっていく。濃厚な精液の味と匂いで頭がクラクラしてきた。
「ぅ、あっ……水月、水月ぃい……」
根元に唇を当ててちゅるちゅると精液を啜る。陰嚢まで垂れた分を先に舐めとってから陰茎の先端へと口を向かわせていく。
「ぁ、う……もっと、ちゃんとぉ…………ひあっ!」
反り返った陰茎を丁寧に舐めて綺麗にし終わったら亀頭をぱくっと咥え、吸いながら鈴口を舌先でほじくる。
「あっ、ふ、ぅうっ……そ、こぉっ」
「ひもひぃれふか?」
「ひぁっ!? 喋るなぁっ!」
「んふふ……」
歌見の素直な反応を楽しみつつ、歌見の陰茎を喉の深くまで飲み込んでいく。喉奥で亀頭をごりごりと愛撫し、裏筋を舌でなぞる。
「ぁ、はっ……ぁあっ、ん……みつ、き……」
嘔吐きながらも丁寧なフェラチオを心がけると歌見が腰をゆるゆると揺らし始めた。顔を見られないのを残念に思い、内腿に添えていただけの手を動かした。筋肉質で太い足の揉み心地は至福だ。
「ぁ、あっ……あぁっ、イくっ、水月……出るぅっ……!」
どぷっ、と喉の奥に粘っこい液体が注がれた。喉の内側に絡み付く感覚を楽しみながら飲み干し、手で口を覆って吐息の精液臭さを確かめる。
「はぁっ……気持ちよかった」
「これだけじゃ終われませんよパイセン」
萎えたばかりの陰茎を掴み、扱く。すぐに元気に勃ち上がった陰茎の先端にガーゼを乗せる。当然そのガーゼはローションをたっぷりと含んでいる。
「……? ま、待て水月っ、ぃいっ!? ひっ、ぎぃっ! ぃあぁあああっ!?」
ガーゼの両端を掴み、交互に引っ張り、亀頭を擦る。ずりゅっ、ずりゅっと擦る度歌見は悲鳴に近い嬌声を上げ、足を痙攣させた。
「ひぃっ! ぃいぃいっ! ゃ、あぁあああーっ!? なっ、なぐっ、にゃぐなっだっ!」
「さっきも言ってましたなそれ、パイセンの亀さんはちゃんとありますぞ」
刺激が強過ぎて感覚を失ってしまうのだろうか。小学生の頃だったか、タオルで首の後ろを擦り続けたことがある。ジンと痺れて感覚がなくなるのが面白くて擦りまくって、飽きてやめた後ヒリヒリと痛んだ。あんな感じだろうか、ローションをたっぷり使っているから炎症にはならないと思いたいが。
「ピッカピカにしてあげますからな~」
靴磨きでもするように、亀頭をローションガーゼで磨き続ける。剥き出しの亀頭は真っ赤になり、腰はヘコヘコと揺れている。
「ひっ、ぃいっ、ぁあぁああああっ! ぁ、ゔっ、んぁあぁっ……みづぎぃいっ! くっ、ふぅゔっ、出さっ、せろぉっ! 射精っ、させろぉおっ!」
陰茎は基本的に亀頭が一番敏感なのだが、幹をちゃんと扱かなければ射精に至るのは難しい。亀頭ばかり責められても気持ちいいだけで射精出来ず焦れったいのだ、俺も同じモノを生やした男なのでよく分かる。
「ひっ……!? ゃ、やめっ、やめろぉっ! 水月っ、いましゅぐやめりょおぉぉっ! 出るっ、漏れるぅっ、やだぁあっ!」
「催してきちゃいましたかパイセン、大丈夫でそ、わたくし小スカはイケますから!」
「やだっ、やらぁああっ! 漏れりゅっ、出るぅゔぅっ!」
ぎゅっと閉じようとする太腿に身体を挟ませ、息苦しさを感じながらも亀頭責めを続ける。
「んっ、んんんぅっ! んんんんーっ!」
「マットは防水ですし、シーツは洗う予定ですからお気になさらず! さ、漏らしちゃってくださいパイセン、大人になったばっかりのパイセンの情けないお漏らし見たいでそ~」
「んっ、んんゔぅう……くっ、ふ…………ぅあっ、ぁ、ああーっ!」
ぷしゅっ、と透明の液体が陰茎から吹き出た。すぐにガーゼをどかして眺め、手のひらで受けてみたが、無味無臭。潮だ。
「……まぁそんなこったろうと思いましたが」
本物のお漏らしは見られなかったが、潮吹きも十二分にレアエロイベントだ。ちゃんと撮れたかな? 後で確認しよう。
「パイセンパイセン、お潮でしたぞ。お漏らしではございませんでしたゆえご安心召されい」
「………………ぅ」
「パイセン? 落ち込まないでくだされ、パイセンは漏らしちゃいませんから……パイセン?」
返事がない、寝落ちしてしまったようだ。
「イくと眠くなりますからなぁ……しかしパイセン、こんなローション精液イキ潮でぐっちょぐちょのまま寝られてはわたくしの後片付けが大変過ぎるのですが」
他の彼氏ならともかく歌見は俺には抱き上げられない。濡れタオルで身体を清めるか……いや、おぶることくらいは出来るか? 風呂場に運んでみるか?
「シーツ何とかしたいですし、この場で拭くだけってのはちょっと……よし、運びませう」
その前にタンクトップを鎖骨の下までめくり上げ、胸をローションまみれにして右乳首にニップルリングを付け、下着を足首に引っ掛けたまま緩く開脚している、無防備な歌見の姿を写真にも収めておこう。
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