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絶頂と吐精は別物で
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すっかり後孔での自慰に夢中になっているネザメから手と目を離し、しばらく放置していたリュウに視線を移す。
「これから触っていくけど、痛かったらすぐ言えよ」
尿道ブジーが挿さった陰茎をそっと掴む。ブジーを入れる前に一発抜いてやったのだが、数日間の焦らしの甲斐あってかそれとも尿道プレイがお気に召しているのか、既に硬くなっている。
「ガッチガチだな」
左手で陰茎を軽く掴んだまま、右手中指を尿道ブジーの持ち手の輪に通す。人差し指や薬指は亀頭に添え、曲げていた中指を根元から伸ばすことで尿道ブジーを引っ張り抜いた。
「あっ、あっ、あぁあぁああぁあーっ!?」
「引っ掛かりが強いな、この凹凸返しみたいになってんのか? ゃ……お前がビンビンのギンギンにしてるから穴が締まってんのか」
ネザメいわく勃起中は尿道が狭まるらしい。勃っているとトイレに行ってもなかなか出せないアレだな、いい子のみんなはちゃんと萎えさせてから出そうね、水月くんとのお約束だゾ!
「みしゅきっ、みちゅきぃいっ」
「みつき、な。どうした?」
尿道プレイはほぼ初体験なので感想が聞きたい。俺はリュウの言葉に耳をすませた。
「ちんっ、こぉ、おかしぃっ! ずっとしゃせーしとるみたいなんっ、なってぇっ、変っ、やねんっ……!」
「あぁ、棒を抜き挿ししてるから勘違いしちゃうのかな?」
そう言いながら俺は中指を揺らし、尿道の内壁をこりゅこりゅと引っ掻き回した。細かい抜き挿しによる快感はリュウの更に呂律を回らなくさせる。
「ややぁっ! ややぁっ! これほんまおかしなるっ、ややぁあっ!」
単なる方言だと分かってはいるが、語尾が「や」になりがちなのは幼さを感じられていい。特に今のように呂律が怪しい時は。
「ひっ、ぃ、いいいっ! いっ、んんんっ……! おかひっ、おかしなる、言うてるやんっ! みしゅきのあほぉおっ!」
「アホ? 開発してやってるご主人様に対して随分な言い草だな」
中指を輪から抜いて輪を人差し指と親指でつまみ、マドラーでコーヒーを掻き混ぜるように尿道ブジーをくるくると回した。
「んっ、ひぃゔっ、ぅあぁあっ!? あがんっ! それあかんてっ! 拡がるっ、拡がっとるてぇ! ぐるぐるややぁあーっ! ややぁっ、やぁああっ!」
赤い麻縄を着せた身体が軋むほど仰け反り、悲鳴のような嬌声を浴場に響かせる。声が響きやすい場所だからと言って恥じらうような余裕はないらしい。
「あぁあああっ、はっ、ぁ、イきたいっ、みしゅきぃっ、出ひゃへてぇえっ!」
ブジーを通して尿道の収縮やリュウの腰の揺れが伝わってくる。かなり激しくなってきた、絶頂感が高まっているのだろう。しかし、ずっぷりと挿さったブジーが栓となりリュウは射精が出来ないでいる。
「あぁ、玉もパンパンだな」
痛そうなくらいに張った陰嚢を包むように持ち上げ、軽く揺さぶる。
「ひっ、ぃいっ! イっ、イかしぇてっ、みしゅきっ、みひゅ、みちゅきさまっ、お願いしますぅっ! イかせてくださいぃっ!」
独特なイントネーションの敬語だ、リュウからしか聞けないこれが俺はとても好ましい。
「イきたい?」
「イぎたいっ、ひぃっ、ひっ、イぎっ、たいぃっ……ほんまに、後生やからぁ……」
「そっか……じゃあイかせてやるよ」
抜き挿しや掻き回しによって尿道ブジーは前立腺の手前辺りまで抜けているようだった。前立腺をしっかりと貫くようにブジーを押し込み、持ち手をトン、トンと一定のリズムで叩く。人差し指でトン、トン、トン……
「ひっ、ィっ!? ゔっ、ぐっ、ふ、ぅあぁあああっ! ぁひっ! ひぃっ、ぃあぁああっ! イぐっ、イぐぅゔっ! ぅ、あっ!? 出ぇへんっ、出ぇへんん……!」
前立腺への直接刺激で絶頂へと至るほどの快楽は十二分に与えられるが、当然ブジーが栓になって射精は出来ない。出したいのに出せない、男性ならば誰しもが分かる辛さだと思う。焦らしなど一切せず息子を甘やかしている方は別だが。
「出しゃせてっ、抜いてっ、抜いてぇっ! みちゅきっ、みひゅぎぃっ! ほんまに頼むかりゃあぁあっ! おねがっ、ぁあぁああ……イぐっ、イっでるゔぅぅ……なんれっ、出ぇへんのぉ」
涙と唾液で顔がぐちゃぐちゃだ、可愛い。
「辛そうだなぁ、可哀想に」
持ち手の頂点をトントン、側面からトントン、反対側からトントン、四方八方からトントントントン……決して刺激に慣れないように、工夫して叩く。
「しかし指一本でお前がここまでぐちゃどろに出来るとは……すっごい快感! たまんないよ、最高。バイブ持ってくればよかったな、ブジーに当ててヴヴヴって」
泣き喘ぎ俺に懇願するリュウが可愛くて仕方ない。叩くだとか絞めるだとか、そういう虐め方は気が乗らないけれど快楽で責め立てる方なら結構好きかもしれない。
「ゃあぁあっ……! イっ、ひぃっ、みひゅぎっ、みしゅぎぃいっ……抜いでっ、抜いへぇっ……お願いしますぅっ、抜いでくらしゃいぃっ!」
「トントン辛い?」
「づらいっ、とんとんつらいれすぅっ! おねがっ、ひましゅっ、しゃせーさせてくらしゃいぃっ!」
「分かった、じゃあしばらくトントンしない。嬉しいだろ?」
ぱっと広げた手をリュウに見せると、彼は目を見開いてぶんぶんと首を横に振った。
「ネーザーメーさんっ」
俺はリュウを無視し、後孔をほじくって甘い吐息を漏らしているネザメに話しかけた。
「お尻ハマっちゃいました?」
「ぁ、んっ……あぁ、水月くん……ハマった……そうだね、ハマってしまったよ。どうして今までこんな気持ちいいこと避けていたんだろう、とてももったいないことをしていた気がするよ……」
すごい堕ちようだな。嫌がるヤツほど才能があるという巷の論説は正しいのかもしれない。
「気付けてよかったですね。ちょっと足開いてもらっていいですか?」
「恥ずかしいよ……」
ネザメは後孔に入れた指はそのままに、太腿で腕を挟んで股間を隠した。
「ちょっとだけですから、ね?」
「……ちょっとだけ?」
「ちょっとだけ、です」
「…………ちょっとだけだからね」
傍から見ればくだらないだろう茶番じみたやり取りをしている時が何より幸せだ。ギャンギャン喚いて射精したがるリュウの声はいいBGMとして扱わせてもらっている、その声はもちろんBGM扱いしていることにも興奮する。
「んっ、ぅ……どうぞ、水月くん」
後孔から指を抜き、ローションを滴らせる手を軽く振り、足を開いて俺に後孔を晒す。少し前までのネザメなら考えられない行動だ。
「あぁ……やっぱり、ちょっと触り過ぎですね」
ネザメのまだまだおぼこい後孔は縁が赤くぽってりとしていた。
「ネザメさんの身体はまだ慣れてないんです。これ以上擦ったらお尻がヒリヒリしちゃいますから、今日はもうやめにしましょうね」
「そうなのかい? 自分ではよく分からなくて……でも、僕……まだ上手く、その」
「イけてないんですか?」
「ちょっとなら……出来たんだけど」
「甘イキばっかりってことですかね。俺に任せてください、もう少しだけなら大丈夫でしょうし俺がしてあげます」
「本当かいっ? 嬉しいなぁ……それじゃあ水月くん」
ネザメは妖艶な笑みを浮かべ、彼とは反対に必死な顔をしたリュウに視線を送る。
「僕のことうんと可愛がって、気持ちよくして欲しいな、水月くん」
射精すら許されていないリュウに対し、これは効く。流石はネザメだ、ご主人様歴が俺とは違う。
「さ、水月くん早く」
優越感に浸っているらしい表情を見ていると、俺の前ではSなご主人様ではなく一匹の雌であることを教えてやらなくてはという気持ちがふつふつと湧いてきた。
「これから触っていくけど、痛かったらすぐ言えよ」
尿道ブジーが挿さった陰茎をそっと掴む。ブジーを入れる前に一発抜いてやったのだが、数日間の焦らしの甲斐あってかそれとも尿道プレイがお気に召しているのか、既に硬くなっている。
「ガッチガチだな」
左手で陰茎を軽く掴んだまま、右手中指を尿道ブジーの持ち手の輪に通す。人差し指や薬指は亀頭に添え、曲げていた中指を根元から伸ばすことで尿道ブジーを引っ張り抜いた。
「あっ、あっ、あぁあぁああぁあーっ!?」
「引っ掛かりが強いな、この凹凸返しみたいになってんのか? ゃ……お前がビンビンのギンギンにしてるから穴が締まってんのか」
ネザメいわく勃起中は尿道が狭まるらしい。勃っているとトイレに行ってもなかなか出せないアレだな、いい子のみんなはちゃんと萎えさせてから出そうね、水月くんとのお約束だゾ!
「みしゅきっ、みちゅきぃいっ」
「みつき、な。どうした?」
尿道プレイはほぼ初体験なので感想が聞きたい。俺はリュウの言葉に耳をすませた。
「ちんっ、こぉ、おかしぃっ! ずっとしゃせーしとるみたいなんっ、なってぇっ、変っ、やねんっ……!」
「あぁ、棒を抜き挿ししてるから勘違いしちゃうのかな?」
そう言いながら俺は中指を揺らし、尿道の内壁をこりゅこりゅと引っ掻き回した。細かい抜き挿しによる快感はリュウの更に呂律を回らなくさせる。
「ややぁっ! ややぁっ! これほんまおかしなるっ、ややぁあっ!」
単なる方言だと分かってはいるが、語尾が「や」になりがちなのは幼さを感じられていい。特に今のように呂律が怪しい時は。
「ひっ、ぃ、いいいっ! いっ、んんんっ……! おかひっ、おかしなる、言うてるやんっ! みしゅきのあほぉおっ!」
「アホ? 開発してやってるご主人様に対して随分な言い草だな」
中指を輪から抜いて輪を人差し指と親指でつまみ、マドラーでコーヒーを掻き混ぜるように尿道ブジーをくるくると回した。
「んっ、ひぃゔっ、ぅあぁあっ!? あがんっ! それあかんてっ! 拡がるっ、拡がっとるてぇ! ぐるぐるややぁあーっ! ややぁっ、やぁああっ!」
赤い麻縄を着せた身体が軋むほど仰け反り、悲鳴のような嬌声を浴場に響かせる。声が響きやすい場所だからと言って恥じらうような余裕はないらしい。
「あぁあああっ、はっ、ぁ、イきたいっ、みしゅきぃっ、出ひゃへてぇえっ!」
ブジーを通して尿道の収縮やリュウの腰の揺れが伝わってくる。かなり激しくなってきた、絶頂感が高まっているのだろう。しかし、ずっぷりと挿さったブジーが栓となりリュウは射精が出来ないでいる。
「あぁ、玉もパンパンだな」
痛そうなくらいに張った陰嚢を包むように持ち上げ、軽く揺さぶる。
「ひっ、ぃいっ! イっ、イかしぇてっ、みしゅきっ、みひゅ、みちゅきさまっ、お願いしますぅっ! イかせてくださいぃっ!」
独特なイントネーションの敬語だ、リュウからしか聞けないこれが俺はとても好ましい。
「イきたい?」
「イぎたいっ、ひぃっ、ひっ、イぎっ、たいぃっ……ほんまに、後生やからぁ……」
「そっか……じゃあイかせてやるよ」
抜き挿しや掻き回しによって尿道ブジーは前立腺の手前辺りまで抜けているようだった。前立腺をしっかりと貫くようにブジーを押し込み、持ち手をトン、トンと一定のリズムで叩く。人差し指でトン、トン、トン……
「ひっ、ィっ!? ゔっ、ぐっ、ふ、ぅあぁあああっ! ぁひっ! ひぃっ、ぃあぁああっ! イぐっ、イぐぅゔっ! ぅ、あっ!? 出ぇへんっ、出ぇへんん……!」
前立腺への直接刺激で絶頂へと至るほどの快楽は十二分に与えられるが、当然ブジーが栓になって射精は出来ない。出したいのに出せない、男性ならば誰しもが分かる辛さだと思う。焦らしなど一切せず息子を甘やかしている方は別だが。
「出しゃせてっ、抜いてっ、抜いてぇっ! みちゅきっ、みひゅぎぃっ! ほんまに頼むかりゃあぁあっ! おねがっ、ぁあぁああ……イぐっ、イっでるゔぅぅ……なんれっ、出ぇへんのぉ」
涙と唾液で顔がぐちゃぐちゃだ、可愛い。
「辛そうだなぁ、可哀想に」
持ち手の頂点をトントン、側面からトントン、反対側からトントン、四方八方からトントントントン……決して刺激に慣れないように、工夫して叩く。
「しかし指一本でお前がここまでぐちゃどろに出来るとは……すっごい快感! たまんないよ、最高。バイブ持ってくればよかったな、ブジーに当ててヴヴヴって」
泣き喘ぎ俺に懇願するリュウが可愛くて仕方ない。叩くだとか絞めるだとか、そういう虐め方は気が乗らないけれど快楽で責め立てる方なら結構好きかもしれない。
「ゃあぁあっ……! イっ、ひぃっ、みひゅぎっ、みしゅぎぃいっ……抜いでっ、抜いへぇっ……お願いしますぅっ、抜いでくらしゃいぃっ!」
「トントン辛い?」
「づらいっ、とんとんつらいれすぅっ! おねがっ、ひましゅっ、しゃせーさせてくらしゃいぃっ!」
「分かった、じゃあしばらくトントンしない。嬉しいだろ?」
ぱっと広げた手をリュウに見せると、彼は目を見開いてぶんぶんと首を横に振った。
「ネーザーメーさんっ」
俺はリュウを無視し、後孔をほじくって甘い吐息を漏らしているネザメに話しかけた。
「お尻ハマっちゃいました?」
「ぁ、んっ……あぁ、水月くん……ハマった……そうだね、ハマってしまったよ。どうして今までこんな気持ちいいこと避けていたんだろう、とてももったいないことをしていた気がするよ……」
すごい堕ちようだな。嫌がるヤツほど才能があるという巷の論説は正しいのかもしれない。
「気付けてよかったですね。ちょっと足開いてもらっていいですか?」
「恥ずかしいよ……」
ネザメは後孔に入れた指はそのままに、太腿で腕を挟んで股間を隠した。
「ちょっとだけですから、ね?」
「……ちょっとだけ?」
「ちょっとだけ、です」
「…………ちょっとだけだからね」
傍から見ればくだらないだろう茶番じみたやり取りをしている時が何より幸せだ。ギャンギャン喚いて射精したがるリュウの声はいいBGMとして扱わせてもらっている、その声はもちろんBGM扱いしていることにも興奮する。
「んっ、ぅ……どうぞ、水月くん」
後孔から指を抜き、ローションを滴らせる手を軽く振り、足を開いて俺に後孔を晒す。少し前までのネザメなら考えられない行動だ。
「あぁ……やっぱり、ちょっと触り過ぎですね」
ネザメのまだまだおぼこい後孔は縁が赤くぽってりとしていた。
「ネザメさんの身体はまだ慣れてないんです。これ以上擦ったらお尻がヒリヒリしちゃいますから、今日はもうやめにしましょうね」
「そうなのかい? 自分ではよく分からなくて……でも、僕……まだ上手く、その」
「イけてないんですか?」
「ちょっとなら……出来たんだけど」
「甘イキばっかりってことですかね。俺に任せてください、もう少しだけなら大丈夫でしょうし俺がしてあげます」
「本当かいっ? 嬉しいなぁ……それじゃあ水月くん」
ネザメは妖艶な笑みを浮かべ、彼とは反対に必死な顔をしたリュウに視線を送る。
「僕のことうんと可愛がって、気持ちよくして欲しいな、水月くん」
射精すら許されていないリュウに対し、これは効く。流石はネザメだ、ご主人様歴が俺とは違う。
「さ、水月くん早く」
優越感に浸っているらしい表情を見ていると、俺の前ではSなご主人様ではなく一匹の雌であることを教えてやらなくてはという気持ちがふつふつと湧いてきた。
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