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優秀ち◯ぽにハメられて感度大バグり
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まるで恋人と錯覚してしまいそうなキスの途中、ふと見つめ合ったその瞬間。恥じらいから俺はまた無意味な虚勢を張ってしまった。
「……なあ、そんなことより……お前ほんとに性欲強くて困ってんの?イかないように必死じゃん。絶倫ってのは見栄だったか?」
息の上がった声で、俺は振り返り黒川を見上げる。
「それともお前なりの優しさのつもり?」
からかうように吐いたその言葉。それが黒川の中の、なにか重たい蓋を外してしまったようだった。
黒川は動きを止めると、視線を細め、ゆっくりと吐息を漏らす。その吐息は熱っぽくて、けれどどこか乾いていて、俺は一瞬、冷たいものが背筋を這うのを感じた。
「他の奴にはもっと激しくさせてんだ?」
黒川の声が、低く湿って響く。
ゆっくりと腰が引かれ、再び深く沈み込む。けれどそれは、さっきまでの優しさとは別物だった。余裕の皮を剥いだ、本性のような圧で。
「可愛い顔して、オナホみたいに使われる方が興奮するんだ?」
そう言って、黒川は俺の首に指を添える。乱れた前髪の奥、黒川の瞳が射抜くように俺を見つめている。
「……じゃあ、俺が飽きるまで使わせてもらうね。」
その瞬間、黒川の腰が鋭く、ぐっと沈んだ。
「教えてくれるんだろ?お前の気持ち良いトコ」
「~~~~ッ♡♡♡♡」
俺は壁に両手を付き、片方の足を黒川の腕に持ち上げられ、片足上げの姿勢にされる。
「責任持てよな、自分の言葉に。」
「は…?♡……ぇ、あ゛、、すご、、ちんちんがちがちになって…♡、、、さっきよりでっけぇ…♡♡♡」
「渡瀬がエロすぎて勃起とまんねー…………なぁ、渡瀬……どこが好き?ここ?奥?……あ、すげ……締まるね…奥好きなんだ?分かりやすくて助かるわ。」
「っひ、い゛……」
「あー…………すげぇ気持ち良さそーな顔…してんじゃん…」
熱い先端が入口に押し当てられた。ローションと黒川の先走りで濡れた穴はもうとっくに雌穴状態で。そこに黒川の極太がまるでキスをするように、ゆっくりと侵入を始める。
「ぉ゛…お゛……き、たあ゛…ちんちんきたあ゛♡」
「喜んでないでちゃんと締めとけよ」
黒川の声が低く響き、ばちゅっと根元まで一気に押し込まれた瞬間
「い゛~~~~……っ‼︎‼︎♡くっ、あ゛♡、、、」
「あーあ、ちんこ奥まで挿入っちゃった。俺のこんな簡単に挿入る子あんまいないんだけどな、お前遊びすぎじゃね?」
「…そんなぁ゛ッ…♡ことない゛…苦しっい゛♡、、こんな、…おっきーの…………♡知らなっ、あ゛…」
「へぇ。じゃあ今日覚えような?」
がくがくと震える俺とは対照的に、黒川はずっと余裕で激詰めピストンを喰らわせてくる。よほど最初はセーブしていたのだろう、やめて欲しくなくて俺は恥を捨て喘ぎ散らかす。
「んぁ゛…ひゃうっ♡、ひっ、…あぅ"♡、ひんッ♡、あ"っ♡、ぁ"っ♡、あ"~~~ッ♡♡♡、む"、りっ♡♡♡、
「繋がってるとこエロすぎて腰振りとまんねーわ」
きっと黒川の位置から見える結合部は、俺のナカに出入りする自分がよく見えるのだろう。
「なぁ、それわざと?」
「ッ゛♡んぇ゛…⁉︎♡♡♡」
「引き抜こうとすると、ナカの肉がぎゅーってなんの」
「ん………ぅ…違っ……そんなつもり、じゃ…」
「ま、緩いよりマシだよな」
黒川の大きな呼吸が一つ。
そのあと、突然そのリズムが狂ったように加速した。
「あぁっ…‼︎急にっ……そんなっ…‼︎」
「あ?いつも激しくされてんだろ?こんなんでへばってんじゃねーよ、ちゃんと立ってろよ。」
「ひぁ゛…っ、あっ…♡黒川ぁっ、……」
「……なんか…背徳感えぐいな、名前呼ばれんの。明日会社で呼ばれたら今の渡瀬、思い出しちゃいそ…」
「っ゛、どうしよ…っ、おれ……こんな……や、た゛……」
「お前が誘ったんだろ……?」
「そ…………だけど…っ゛」
「良いだろ、2人だけの秘密ってやつ」
黒川が呟き、俺の足をさらに高く持ち上げ、腰を激しく打ち付ける。激しすぎて黒川のが勢いよく引き抜かれ、再び根元まで突き刺さるたび、濡れた音が風呂場に響き渡ってしまう。
「ひゃっ!!♡~~~~っ、もっ、、♡、むり、…だめ…イく、イっちゃ…う゛っ♡、、、」
「…………俺もイきそ…」
「っあ゛~~~~っっ♡♡♡へぁ゛♡、、いく、、、い゛く゛…………♡いく…っ♡」
「っ…………」
角度を微調整しながら身体を操る雄らしい黒川に、もうトキメキが止まらない。俺の一番敏感な点を執拗に擦り、グッと奥に押し込む。……その一撃は電流に打たれたようで……
「や゛っ♡、、…ッ♡すっ……ご…………♡♡♡びゅるびゅる~~♡♡って♡♡…ゴムしてんのにっ゛…伝わ゛っ…る…う゛♡♡♡♡…………」
「…すげー出る…………」
持ち上げられていた片足が、黒川の腕からゆっくり降ろされる。だけど、尻は黒川の大きな手にがっちり掴まれたまま、射精の余韻もまだ残るのに、黒川のまだ硬いそれが俺の中で主張を続けていた。
「渡瀬……」
ふと名前を呼ばれて、我に帰る。
こうなるまでは職場で同じように呼ばれていたその名前。
このままもう一度なんて願ってる場合じゃない。
俺はフラつく足元を隠して、黒川から離れたのだった。
「……なあ、そんなことより……お前ほんとに性欲強くて困ってんの?イかないように必死じゃん。絶倫ってのは見栄だったか?」
息の上がった声で、俺は振り返り黒川を見上げる。
「それともお前なりの優しさのつもり?」
からかうように吐いたその言葉。それが黒川の中の、なにか重たい蓋を外してしまったようだった。
黒川は動きを止めると、視線を細め、ゆっくりと吐息を漏らす。その吐息は熱っぽくて、けれどどこか乾いていて、俺は一瞬、冷たいものが背筋を這うのを感じた。
「他の奴にはもっと激しくさせてんだ?」
黒川の声が、低く湿って響く。
ゆっくりと腰が引かれ、再び深く沈み込む。けれどそれは、さっきまでの優しさとは別物だった。余裕の皮を剥いだ、本性のような圧で。
「可愛い顔して、オナホみたいに使われる方が興奮するんだ?」
そう言って、黒川は俺の首に指を添える。乱れた前髪の奥、黒川の瞳が射抜くように俺を見つめている。
「……じゃあ、俺が飽きるまで使わせてもらうね。」
その瞬間、黒川の腰が鋭く、ぐっと沈んだ。
「教えてくれるんだろ?お前の気持ち良いトコ」
「~~~~ッ♡♡♡♡」
俺は壁に両手を付き、片方の足を黒川の腕に持ち上げられ、片足上げの姿勢にされる。
「責任持てよな、自分の言葉に。」
「は…?♡……ぇ、あ゛、、すご、、ちんちんがちがちになって…♡、、、さっきよりでっけぇ…♡♡♡」
「渡瀬がエロすぎて勃起とまんねー…………なぁ、渡瀬……どこが好き?ここ?奥?……あ、すげ……締まるね…奥好きなんだ?分かりやすくて助かるわ。」
「っひ、い゛……」
「あー…………すげぇ気持ち良さそーな顔…してんじゃん…」
熱い先端が入口に押し当てられた。ローションと黒川の先走りで濡れた穴はもうとっくに雌穴状態で。そこに黒川の極太がまるでキスをするように、ゆっくりと侵入を始める。
「ぉ゛…お゛……き、たあ゛…ちんちんきたあ゛♡」
「喜んでないでちゃんと締めとけよ」
黒川の声が低く響き、ばちゅっと根元まで一気に押し込まれた瞬間
「い゛~~~~……っ‼︎‼︎♡くっ、あ゛♡、、、」
「あーあ、ちんこ奥まで挿入っちゃった。俺のこんな簡単に挿入る子あんまいないんだけどな、お前遊びすぎじゃね?」
「…そんなぁ゛ッ…♡ことない゛…苦しっい゛♡、、こんな、…おっきーの…………♡知らなっ、あ゛…」
「へぇ。じゃあ今日覚えような?」
がくがくと震える俺とは対照的に、黒川はずっと余裕で激詰めピストンを喰らわせてくる。よほど最初はセーブしていたのだろう、やめて欲しくなくて俺は恥を捨て喘ぎ散らかす。
「んぁ゛…ひゃうっ♡、ひっ、…あぅ"♡、ひんッ♡、あ"っ♡、ぁ"っ♡、あ"~~~ッ♡♡♡、む"、りっ♡♡♡、
「繋がってるとこエロすぎて腰振りとまんねーわ」
きっと黒川の位置から見える結合部は、俺のナカに出入りする自分がよく見えるのだろう。
「なぁ、それわざと?」
「ッ゛♡んぇ゛…⁉︎♡♡♡」
「引き抜こうとすると、ナカの肉がぎゅーってなんの」
「ん………ぅ…違っ……そんなつもり、じゃ…」
「ま、緩いよりマシだよな」
黒川の大きな呼吸が一つ。
そのあと、突然そのリズムが狂ったように加速した。
「あぁっ…‼︎急にっ……そんなっ…‼︎」
「あ?いつも激しくされてんだろ?こんなんでへばってんじゃねーよ、ちゃんと立ってろよ。」
「ひぁ゛…っ、あっ…♡黒川ぁっ、……」
「……なんか…背徳感えぐいな、名前呼ばれんの。明日会社で呼ばれたら今の渡瀬、思い出しちゃいそ…」
「っ゛、どうしよ…っ、おれ……こんな……や、た゛……」
「お前が誘ったんだろ……?」
「そ…………だけど…っ゛」
「良いだろ、2人だけの秘密ってやつ」
黒川が呟き、俺の足をさらに高く持ち上げ、腰を激しく打ち付ける。激しすぎて黒川のが勢いよく引き抜かれ、再び根元まで突き刺さるたび、濡れた音が風呂場に響き渡ってしまう。
「ひゃっ!!♡~~~~っ、もっ、、♡、むり、…だめ…イく、イっちゃ…う゛っ♡、、、」
「…………俺もイきそ…」
「っあ゛~~~~っっ♡♡♡へぁ゛♡、、いく、、、い゛く゛…………♡いく…っ♡」
「っ…………」
角度を微調整しながら身体を操る雄らしい黒川に、もうトキメキが止まらない。俺の一番敏感な点を執拗に擦り、グッと奥に押し込む。……その一撃は電流に打たれたようで……
「や゛っ♡、、…ッ♡すっ……ご…………♡♡♡びゅるびゅる~~♡♡って♡♡…ゴムしてんのにっ゛…伝わ゛っ…る…う゛♡♡♡♡…………」
「…すげー出る…………」
持ち上げられていた片足が、黒川の腕からゆっくり降ろされる。だけど、尻は黒川の大きな手にがっちり掴まれたまま、射精の余韻もまだ残るのに、黒川のまだ硬いそれが俺の中で主張を続けていた。
「渡瀬……」
ふと名前を呼ばれて、我に帰る。
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俺はフラつく足元を隠して、黒川から離れたのだった。
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