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寝起きのとろ穴ベロ挿入♡唾液まみれでちょろイき
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シーツの上で絡め取られる手。
光に照らされる司の顔はやわらかくて、けれど欲望の熱を隠さない瞳は淫靡で意地悪だ。
「今日は、一日中えっちしよっか」
「……っ、ん…」
答えた途端、もう逃げられなくなるのを分かっていながら、俺はその手を強く握り返した。
一日中……一日中……
そのワードがぐるぐる頭の中を喜んで駆け回る。俺の思考は一気に沸騰した。
頭の中で次々に浮かんでくる光景に、自分で自分を止められなくて、胸の奥がドクドクしてくる。一日中、司と一緒にいられるんだ。その全部を、俺に使ってくれるんだ。
その事実だけで、世界が明るく見えるくらい、幸せでたまらなかった。
「んっ……司の朝勃ちちんぽ、匂いえっちすぎる…♡」
司は仰向けに寝そべり、枕に頭を預けながら、満足げな笑みを浮かべてくれる。俺は司の横に正座をして、既にぴくぴくと反り上がるちんぽに頬擦りをしてそのいやらしすぎる香りに脳がバグる。
「舐めたい……っ…気持ち良くするから、っ…俺の口まんこでご奉仕フェラさせてください゛っ……」
「えー、どうしよっかなー」
司は自分のを握りながら俺の顔の前で意地悪に揺らす。つい涎が顎を伝う。生唾を何度も飲み込んだ。
「うぁ…♡…………あぁ…あ゛…♡♡♡舐めた、い゛…♡」
「あーあ……ちんぽしゃぶりたすぎて涎垂らしてんの?」
「んんっ、う゛……だって……」
「だって?」
「……だって…司のちんぽに奉仕するの好きだから…ッ♡」
ふっと笑ったあと「知ってる」と司は俺の口元に先端をキスさせる。
「昨日もいっぱい慎んナカ、生でずぼずぼしたから丁寧に隅々まで舐めて綺麗にしろよ?」
「……ん゛っ♡ぁい゛…♡、、、雄臭いちんぽ裏側まで舐め、て…ッ♡♡チンカス掃除ッ……♡♡ん゛♡♡する、…ッ♡」
「慎のさ、えっちの時の人格どんどん可愛くなってんの、沼だよな。」
「ひ、引っ、く……?」
「んーん。むしろ興奮する。……ほら、やれよ、早く」
「~~~~ッ♡♡…ん゛…♡♡♡」
司の太ももに片手をつき、もう片方の手で司の朝勃ちから興奮へと変わった逞しいものを握り、ゆっくりと口に含む。背中は軽くしなり尻が上がる。そこへの司の視線を意識しながらも、俺は貪欲に奉仕を続けた。
「匂いだけで、イっちゃいそお…ッ♡ん゛♡、、、っう゛…っ♡ッ…♡♡♡我慢汁ぬるぬる…♡は…ぁッ♡ぁ、♡♡ん~~~~……♡♡♡」
「この位置、慎のケツ穴の一番奥までよく見えるわ。」
司の指が俺の腰を引き寄せる。片手を俺の尻に回し、中指と人差し指を交互にナカで動かしながら、内側を優しく、しかし確実に刺激する。
「なぁ……慎の雑魚いまんこさぁ、ぐっちょぐちょじゃん。俺のザーメン溜め込んでんじゃねーの?」
「ん…っ♡、、、待っ、あ゛、奥だめえ゛……」
「汚いから全部掻き出そうな。指2本でぐちゅぐちゅして、……中指で、奥の奥……こーやって…掻き回すやつ、好きだもんな?」
「っい゛‼︎……~~~~ん゛…好きッ……♡、、、ざーめんろーしょんみたいにして、指でぐちゅぐちゅされるのッ♡好きッ…♡♡♡」
腰をくねらせながら司のをしゃぶるけれど、司の指が俺の前立腺を捉え、軽く押すから、射精のことしか考えられなくなる。
「はっ♡んあ゛ぁ゛……っ……きもちい゛♡司のでかちんぽしゃぶりながらッ、ざーめん残した雑魚まんこほじられんのやばい゛~~~~ッ♡♡…恥ずかしいぃ゛っ…こんなっ…めちゃくちゃにされてッ、こーふんしてるの、俺ッ……ん、い゛ッ‼︎…………♡♡♡」
「なぁ慎」
呼びかけと共に、司の指に俺のどろどろの雌穴が強制的に開かれ、空気がひやりとナカを刺激した。
「もっと恥ずかしい姿見せてよ」
その言葉に、顔がカッと熱くなる。わざと意地悪な口調で、俺の羞恥心を煽ってくる。恥ずかしくて悶えながら、つい腰が揺れてしまうけれど……それだけはあまりの恥ずかしさに許容できない俺がいた。
「や、っ……司、待って、それは……っ」
待つわけないだろと言いたげな顔。次の瞬間、司の手が俺の腰を掴み、ぐいっと引き寄せる。仰向けのままの司が、俺を自分の顔の上に跨らせるように誘導してきた。俺は膝を立て、司の顔の上に尻を下ろすような体勢にされて、頭の先からつま先まで熱くなる。
「司、ほんとに待っ……そんな、トコ……」
「黙れよ、何されたって嫌じゃないくせに」
司の舌が、先程まで指で拡張された秘部に触れた瞬間、電流みたいな快感が走る。ぬるっとした感触が、ゆっくりと、でも執拗に俺の敏感な部分を舐め回す。
「や、た゛…ッ♡、、、もッ…いいから、ッ…♡舐め…っ……た゛めだめだめ♡ん゛♡ふぁッ…♡」
「ん……舐めにくい」
「ッ!?♡♡♡ちょっ、…なっ♡待っ、て゛♡やた゛ぁ………そん、なに゛…っ♡広げんな♡ぁ゛…ッ♡あ゛っ゛♡ん゛く゛~~~~~…ッ♡♡♡」
「すげ…………舌に吸い付いてくる……ん…」
「ぃ゛…、やた゛、こんな…ッ……」
こんな羞恥は耐えられない。俺は必死で腰を引こうとするけど、司の力強い手にがっちり掴まれて、動けない。
わざと、いやらしい音を立てて、舌全体でゆっくり舐め上げられ……そうかと思えば、ぬるっと舌先がちろちろと焦らすように這う。
「あぁ゛……っ…なん、て゛♡こん、な…気持ちいの…ッ♡、、、嫌なの…に゛ッ♡、、、こんなとこ舐められるの…んっ゛………」
司の荒い息と水音。時々、漏れる呼吸。
こんな事されて、もうどんな顔をしてたらいいのか。
ほんの少し残った理性がそう思わせるけれど、正直気持ち良すぎて思考回路がぶっ飛ぶ寸前だ。
「んっ♡あ゛、むりィ♡もお、ッ♡ナカ、べろで…っ♡されるの……ッ…こわいッ♡やた゛ッ…でるう゛…ッ」
「じゃあもっと丁寧にしてあげないとな。」
「ッ~~~~!!!!や゛ッ、嫌だ、司、ほんと、やめッ……やだよ、こんなの……っ」
「暴れんなよ。俺が汚したんだから、俺が綺麗にしてやるって言ってるだけだろ。」
ぢゅるぢゅるっと激しい水音と同時に、奥に生暖かい感触が伝わる。
「ひ、あ゛…ッ♡も、た゛め、…♡、、、」
「仕事中思い出してほしいなー……俺のこと見るたびにさ、俺にこんなやらしいトコ舐められまくったなーって。」
「そんなのた゛め♡思い出したら、、…♡ざこまんこ…むらむら♡しちゃ、ッ♡……ちんぽ、欲し、くなる…♡」
「んー?その時は、ちゃんとハメてやるよ。」
卑猥すぎる雌穴が司の顔面に擦れるほどまで近くなる。ちんぽでガン突きされるのとは全然違う。刺激は弱いはずなのに勃起が止まらなくてナカが疼き始める。
「激し、…っい゛♡っあ゛~~~~~やた゛やだ、やた゛‼︎……♡ きもち、い゛♡、~~~~ッ、ひう゛っ♡ベロでぐちょぐちょにされる音、響いッ、て頭ばかんな、る゛ッ♡、、、すご♡、いッ、ぐ~~~~‼︎イぐッ♡けつあな舐められながら…ッお゛♡♡ぉ゛♡やべ…むり、むりもお…ッ、イクイクイク~~~~♡♡♡♡いぐ…ッ♡♡♡♡……………」
びゅるびゅると吐き出す朝イチの精液は、我慢しすぎてコントロールも効かずシーツを盛大に汚す。
光に照らされる司の顔はやわらかくて、けれど欲望の熱を隠さない瞳は淫靡で意地悪だ。
「今日は、一日中えっちしよっか」
「……っ、ん…」
答えた途端、もう逃げられなくなるのを分かっていながら、俺はその手を強く握り返した。
一日中……一日中……
そのワードがぐるぐる頭の中を喜んで駆け回る。俺の思考は一気に沸騰した。
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その事実だけで、世界が明るく見えるくらい、幸せでたまらなかった。
「んっ……司の朝勃ちちんぽ、匂いえっちすぎる…♡」
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「舐めたい……っ…気持ち良くするから、っ…俺の口まんこでご奉仕フェラさせてください゛っ……」
「えー、どうしよっかなー」
司は自分のを握りながら俺の顔の前で意地悪に揺らす。つい涎が顎を伝う。生唾を何度も飲み込んだ。
「うぁ…♡…………あぁ…あ゛…♡♡♡舐めた、い゛…♡」
「あーあ……ちんぽしゃぶりたすぎて涎垂らしてんの?」
「んんっ、う゛……だって……」
「だって?」
「……だって…司のちんぽに奉仕するの好きだから…ッ♡」
ふっと笑ったあと「知ってる」と司は俺の口元に先端をキスさせる。
「昨日もいっぱい慎んナカ、生でずぼずぼしたから丁寧に隅々まで舐めて綺麗にしろよ?」
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「ひ、引っ、く……?」
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「この位置、慎のケツ穴の一番奥までよく見えるわ。」
司の指が俺の腰を引き寄せる。片手を俺の尻に回し、中指と人差し指を交互にナカで動かしながら、内側を優しく、しかし確実に刺激する。
「なぁ……慎の雑魚いまんこさぁ、ぐっちょぐちょじゃん。俺のザーメン溜め込んでんじゃねーの?」
「ん…っ♡、、、待っ、あ゛、奥だめえ゛……」
「汚いから全部掻き出そうな。指2本でぐちゅぐちゅして、……中指で、奥の奥……こーやって…掻き回すやつ、好きだもんな?」
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「はっ♡んあ゛ぁ゛……っ……きもちい゛♡司のでかちんぽしゃぶりながらッ、ざーめん残した雑魚まんこほじられんのやばい゛~~~~ッ♡♡…恥ずかしいぃ゛っ…こんなっ…めちゃくちゃにされてッ、こーふんしてるの、俺ッ……ん、い゛ッ‼︎…………♡♡♡」
「なぁ慎」
呼びかけと共に、司の指に俺のどろどろの雌穴が強制的に開かれ、空気がひやりとナカを刺激した。
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「ッ~~~~!!!!や゛ッ、嫌だ、司、ほんと、やめッ……やだよ、こんなの……っ」
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「ひ、あ゛…ッ♡も、た゛め、…♡、、、」
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