眼中になかった同期とセフレになってみたら沼すぎて、初恋。

ぴょす

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人様にちん媚びしまくる雌穴見せつけて絶叫中出しえっち

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乱暴にベッドに押し倒された俺は、ふつふつと独占欲に掻き立てられた司によって、支配的な姿勢で固定される。

足が広げられ、身体が露わになり、ソファにいるゆいさんから何も隠せない状態になる。

「好きだよ、慎……」

俺の両脚は、容赦なく持ち上げられ、頭の方へと折り畳まれてしまう。背中をマットレスに押し付けられたまま、あり得ないほど無防備な体勢だ。思わず顔を逸らそうとしたが。顎を掴まれ正面を向かされてしまった。

「ちゃんと見てろよ……大好きな俺が挿入ってくの…」

「っは♡~~~~…………は、ぁ゛……♡♡司のちん、ぽ…♡♡おっき、い゛♡♡♡好きッ……ちんぽ♡♡ちんぽ好きッ……♡♡」

司はためらわず、俺のナカに力強く挿入ってくる。狭い入り口が司の大きさに耐え、摩擦でそこは赤く染まるのだけど、俺は気持ち良さから更に入り口を締め上げた。

「…………相当使い込んだと思ってたけど、ヤる度キツくなってるよな…」

フッと鼻で笑う司がまた更に深く腰を落とす。しかもいつもなら少しだけ馴染むのを待ってくれるのに、今日はその一発からすでに加速モードだった。

「んい゛ッ…‼︎♡あ゛♡あぁ゛♡これやばッ、奥当たるッ、やた゛奥…‼︎♡♡♡、、、んぁ゛っ♡♡おねっ、おねがっ‼︎お願いしますっ♡♡おくどちゅどちゅた゛めだめだめだめなのッ‼︎イク♡♡♡イク、やた゛‼︎~~~~…………♡♡」

「ちゃんとこっち見てろよ……お前の身体が俺をどう迎え入れてるか、ちゃんと目で見て確かめろ。ぬるっぬるの生ちんぽで種付けプレスしてやるから……なぁ、ほら…」

「ひ、い゛ぁ゛……♡♡奥♡ぱんぱんされ、て♡♡生ちんぽで狙われて、た゛めッ……♡♡ばかまんこなる、ぅ…♡♡んあ~~~~………きもちい゛‼︎きもちい、い゛♡♡♡……」

「慎はさ、下品で乱暴なピストンじゃないと満足できないもんな…激しくちんぽが慎のナカ出たり入ったりしてるトコちゃんと見てもらおうな……」

と司が低く囁き、俺に頷きを促す。

「見ッ…♡られて…♡、、、…るのにッ…♡きもちいッ、…司のちんぽでハメられてッ~~~~………♡きも、ち♡きもちいの見られてるの、こーふんしちゃう゛…っ♡…‼︎」

「…………なぁ、これが良かったんだろ?」

その声に胸がざわついた。司の視線の先は、ソファに沈んでいたゆいさんに向いた。ずっと空気みたいに溶け込んでいたはずの彼が、今は服の上からでも分かるほど昂ぶっていて、俺が見たことのない顔をしていた。あの余裕ぶった笑みもどこにもなく、ただ、必死に堪えているみたいに歪んでいた。

「……そうだよ…想像以上に2人の関係性が良くて、だいぶ限界だけどね。…………」

「じゃあ1人でシコるくらいなら許してやるよ。」

「いや…………いい…」

司は低く笑った。その鼻で笑う仕草が、俺には優越感に似た響きを含んでいるように思えた。

「……お前、狂ってんな。」

「分かってるよ。でも……僕は、これがいいんだ……」

ゆいの言葉が重く落ちる。彼の声にはどこか自嘲が混じっていたけど、俺たちはその異常さを軽蔑しきれない。なぜなら、俺たちを見つめる視線が、熱を孕んで絡みつくたびに、俺自身の羞恥もまた燃料みたいに膨れ上がっていくからだ。

「……っ、んぁ゛……ね…司……恥ずかし……見られてるのっ……」

「黙れよ。……お前が一番、感じてるくせに」

突き刺さる視線と、司の強引さに絡め取られて、俺の身体はもうどうしようもなく反応してしまう。司はというとまだまだ余裕そうだ。俺を見下ろしながら淡々と言葉で俺を追い詰めていく。

「こいつも異常だけど、うちの慎も雌穴叩き潰す種付けプレスで悦んじゃうような変態だからな。性欲強すぎて俺のちんぽ毎日性処理に使って、ディルドにしてる変態だもんな。」

「っ、お゛…ッ♡んい゛~~~~……や、た゛、イク……」

「俺に押さえつけられても、叩かれても、腰振ってちんぽに媚びるもんな。ほんとチョロすぎて心配だわ。」

「ひっ♡叩か…っ♡イク…ちんちん叩かない゛て゛ッ♡、いぐっ‼︎♡いく゛からあ゛ッ‼︎♡~~~~‼︎……」

「あーあ、ちんこ叩かれてんのにケツ穴締めてんの?雑魚まんこすぎて浮気しないか心配だから人前で中出しえっちしよっか。精子流し込みまくってくっせーけつまんこにして、もう誰ともえっちできなくしねーとなぁ……」

「あ゛ぁ゛~~~~……‼︎♡♡♡んぁ゛ッあ゛あ゛…‼︎♡しない゛‼︎浮気なんてしなッ、むり死ぬしぬしぬしぬッ……ゃめ゛♡、、でかちんぽハメられてまんこ変なるッ♡いく゛いく゛イクイクッ…♡♡♡♡♡いき゛まッ♡、、いきましゅッ♡っう~~~~…………ッ♡‼︎」

司の動きはさらに激しくなり、ベッドがきしむ音と俺の喘ぎ声が部屋を満たす。ようやく司の動きは頂点に達し、「出すぞ…」と囁く。俺はまるでその言葉に従うかのようなタイミングで絶頂に達した。

「……~~~~ッ♡♡、い゛ッ、く゛ッ♡、、、い゛っ…っ♡出ッ♡♡、ごめ、っ♡……止まッ♡んな、っ♡~~~~…………」

「っ……はぁ、っ…」


ごぷ…と卑猥な音が中出しを知らせて、司が出ていくその瞬間、萎びた俺のちんこが少しだけ揺れた。
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