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疲れた
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「まぁ!転生することができてオールオッケー!」
そう言い、俺は自分の転生した顔をよく見た。
「アレなんだろうこの顔、、、」
すごく可愛い!
めちゃくちゃに可愛い
顔や体型は子供っぽい感じに加え、背が低い上に、声がメスガキボイスなんて
最高じゃん!!
俺は自分が転生した姿が、女の子の中でも可愛い方で驚いた。
「めちゃ可愛いじゃん!」
俺はめちゃくちゃ喜んだ
「さーて!この姿でなにしようかな!?
パパ活でもしよっかな
それとも、YouTubeとかで、ちょっとエッチな動画配信でもして、おっさんからお金でも貰おうかなー」
俺はどうやって金は稼ぐか悩んだがしかし
今いる現状を思い出した
「おっと!いけね!俺遭難中だった。
早くここから誰かに助けて貰わないと」
「おーい!!助けてください!」
「帮我」
俺は中国語と日本語で助けを求めたが誰も助けてはくれなかった。
はぁーまじでこねぇなぁー
「まぁ、どうせ誰かくるだろう
俺は気長に待つことにした」
どれくらいの時が経っただろうか
気がつけば、あたりは薄暗くなり、寒くなっていた。
ハクション!!俺は寒さで起きた。
どうやら、寝ていたようだ。
「やばいぞーまじでやばいぞー
気づいたら寝てるし、誰も来ない
まじでどうしよう」
俺は焦った
もしかしたらこの山には熊などと言った動物が出るかもしれない。
どうしよう
まじでどうしよう
「グスン、グスッ」
俺はついに帰れないであろう心配のあまり泣いてしまった
その時!?
「幼女の涙は俺が守る!」
という叫び声で聞こえてきたのだ。
俺は変態が来た!と同時に助かったと言う安堵が芽生えた。
「君!大丈夫かい!?怪我はないか!?」
「あぁ大丈夫」
「そうか良かった!がしかし、ちょっとおでこを出してみろ!」
そう言い変態が俺のおでこを触った
「すっごい!高熱!このままじゃ危ない早く私の背中に乗りなさい!」
「あっあ、助かる」
俺はあまりのしんどさに、視界がぼやけ、
変態の背中に捕まるのが精一杯だった。
「くそ!早く病院に届けなくては!?」
変態はそう言い、俺を急いで病院に俺を届けた
病院にて
ピッ!ピッ!ピッ!ピー
心電図が鳴っている
「先生うちの子は助かるんですか!?」
「えぇ、最善は尽くしますが、それよりあなたなんで、ズボンを履いてないんですか?」
「趣味です!」
「趣味ですか、、、」
そう変態は医者に言った
「うおむっ!
俺は目が覚めた」
「ってぇ!変態!俺は驚いた、何故こんなところに変態がいるんだと」
そういえば、俺変態に助けられたな
忘れてたわ
変態のことを思い出した。
そう言い、俺は自分の転生した顔をよく見た。
「アレなんだろうこの顔、、、」
すごく可愛い!
めちゃくちゃに可愛い
顔や体型は子供っぽい感じに加え、背が低い上に、声がメスガキボイスなんて
最高じゃん!!
俺は自分が転生した姿が、女の子の中でも可愛い方で驚いた。
「めちゃ可愛いじゃん!」
俺はめちゃくちゃ喜んだ
「さーて!この姿でなにしようかな!?
パパ活でもしよっかな
それとも、YouTubeとかで、ちょっとエッチな動画配信でもして、おっさんからお金でも貰おうかなー」
俺はどうやって金は稼ぐか悩んだがしかし
今いる現状を思い出した
「おっと!いけね!俺遭難中だった。
早くここから誰かに助けて貰わないと」
「おーい!!助けてください!」
「帮我」
俺は中国語と日本語で助けを求めたが誰も助けてはくれなかった。
はぁーまじでこねぇなぁー
「まぁ、どうせ誰かくるだろう
俺は気長に待つことにした」
どれくらいの時が経っただろうか
気がつけば、あたりは薄暗くなり、寒くなっていた。
ハクション!!俺は寒さで起きた。
どうやら、寝ていたようだ。
「やばいぞーまじでやばいぞー
気づいたら寝てるし、誰も来ない
まじでどうしよう」
俺は焦った
もしかしたらこの山には熊などと言った動物が出るかもしれない。
どうしよう
まじでどうしよう
「グスン、グスッ」
俺はついに帰れないであろう心配のあまり泣いてしまった
その時!?
「幼女の涙は俺が守る!」
という叫び声で聞こえてきたのだ。
俺は変態が来た!と同時に助かったと言う安堵が芽生えた。
「君!大丈夫かい!?怪我はないか!?」
「あぁ大丈夫」
「そうか良かった!がしかし、ちょっとおでこを出してみろ!」
そう言い変態が俺のおでこを触った
「すっごい!高熱!このままじゃ危ない早く私の背中に乗りなさい!」
「あっあ、助かる」
俺はあまりのしんどさに、視界がぼやけ、
変態の背中に捕まるのが精一杯だった。
「くそ!早く病院に届けなくては!?」
変態はそう言い、俺を急いで病院に俺を届けた
病院にて
ピッ!ピッ!ピッ!ピー
心電図が鳴っている
「先生うちの子は助かるんですか!?」
「えぇ、最善は尽くしますが、それよりあなたなんで、ズボンを履いてないんですか?」
「趣味です!」
「趣味ですか、、、」
そう変態は医者に言った
「うおむっ!
俺は目が覚めた」
「ってぇ!変態!俺は驚いた、何故こんなところに変態がいるんだと」
そういえば、俺変態に助けられたな
忘れてたわ
変態のことを思い出した。
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