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第19話 ロリっ子四大精霊と5P無知ックス③ 本番編
しおりを挟むそして俺は絶頂の余韻が残る大精霊たちに命令し、縦に覆い被させた。
――いわゆる、尻タワーと言うやつだ。
服を脱がせ、畳ませ、全裸に剥き、順々に上に乗せさせていく。
「一番下はノーム。お前だけは、まんぐり返しで上を向け」
「――おぅ♥」
四大精霊の中で最も恥ずかしがり屋な彼女に一番恥ずかしい格好をさせつつつ、最も重そうな土の大精霊を一番下にする。
太眉、黒髪おさげ、褐色ロリのぷにまんが、顔を真赤にしながら晒される。
「次にウィンディーネ。ノームと正面から抱き合って、まんことまんこを密着させろ。この状態をおまんこサンドイッチという」
「…わかった。変なことシないでね♥」
次に誰よりも股を濡らしている水の大精霊が、下の口同士で土の大精霊とキスをした時。ぬチャリという音を立て、両方のロリが同時に甘イキした。
アホ毛、青髪、顔だけは無表情なロリが、期待に満ちた潤んだ瞳でコチラを見つめてくる。
「じゃあ乗れ、サラマンダ。発情して興奮してホカホカのおしりをウィンディーネの上に置くんだ」
「っ、あたしに命令すんじゃねーよ。……これでいーのか♥?」
そして炎の大精霊が尻の上に座り尻を乗せた時、部屋の熱気が更に増した気がした。口では反発しながらも、素直にウィンディーネの背に抱きつきうつ伏せになった。
いじっぱり、赤髪、ポニーテールの活発ロリが、ぺたんと熱いオマンコを開帳する。
「最後はシルフィド。バランス崩すなよ」
「お待ちしておりました、オニーサン♥」
ラストに最もノリノリで体重も軽い風の大精霊が、飛び乗るように軽やかにてっぺんへと移動。最後のピースがハマったことにより、四大ロリ精霊の尻タワーが完成する。
真面目、白髪、ボーイッシュヘアの純真無垢ロリが、エロい快楽に染め上げられたメスの部分を全て公開。アナルも、まんこも、尿道も、クリトリスも、全てをさらけ出す。
そしてそれは、他の大精霊も同じだった。自在に上下するダンジョンコアの床ベッドの上で、鏡餅のように積み重なった、シミのない、ぷにぷにつるつるの4つの尻。それぞれ色も形も大きさも違う、個性あるロリのおしり。
10才+αぐらい少女たちは、足を絡ませ合い崩れないよう抱き付き合いながらも、振り向き視線をペニスへ向けている。今か今かと、待ち構えている。下の口からは待ちきれないとばかりにヨダレが垂れている。
だから俺は連続でロリ精霊の4つのマンコに遠慮なくイチモツを突き刺した。
~~~~~~~~~~~~~~~~~
最初に選んだのは土台として支えているノームだ。
まんぐり返しのまんこを激しく突かれながら、アナルを指で穿られる土の大精霊。期待で昂ぶっていたことと、すでに開発が完了しているためかキュウキュウと感じてしまっている。
ついでに目の前にあったシルフィドのアナルも舐めながら、ピストンと尻穴ほじりを継続。
「お”っ♥ オニーサン、そこホジホジするの反則ぅッ♥♥ 新感覚ぅッ♥♥」
「んふぅ、ふぅーっ♥ ふぅーっ♥ ふぅーっ♥(ズルい…!♥ こんなの負けるに決まっておろう♥ オイラまた負けて、恥ずかしい雌イキ声出しちまうのじゃぁぁ♥♥)」
よがりまくるシルフィドとは対象的に、あくまで声を抑えようと抗うノーム。なのでアナルに挿入している親指を根元まで押し込み――勢いよく引き抜いたっ!
チュポンッ!
「!!?!?!??」
(イグッ、イグッ、♥♥♥ おしり穴ほじられてイクゥぅぅぅッッ!!♥♥)
どびゅぅぅ、びゅくっ、びゅくぅっ♡♡♡ ぼびゅるるるぅぅっ♡♡♡
(熱ッッつ、いっしょに、射精。――こんなの、無理ィィッッ!?!?♥♥♥♥)
「いぐっ、いぐっっ! ひっぐぅぅぅうぅ♥!! 馬鹿になるぅぅぅぅっ♥♥!!」
そのまま土の大精霊は直腸への刺激でイかされてしまい、同時に中出しまでキめられてしまう。だが、絶頂の余韻は与えない。
休む暇もなく、絶頂直後の敏感アナルにチンポを挿入。
つまりはアナルセックスだ。
まんぐり返しでオマンコは隠せずパックリおっぴろげられ、小刻みに痙攣を繰り返すアナルを激しくピストンされるノーム。初めてのアナルセックスに、ほとんど白目を剥きながら悶ている。
「ん゛、ん゛ふッ♥!? ん”っ♥ ♥んふッ……!?♥、ンぐぅぅぅ!?!?♥♥」
(あ、アグ、メ゛♥♥ 降りれな……ッ!!♥♥♥ ……ぁ!!♥♥ やめ゛♥ も゛う゛♥♥)
だから俺はチンポを亀頭すれすれまで引き抜き、勢いよくスタンプ。飛びかけていた意識が強制的に戻され、直腸への射精と共に再び深い絶頂をさせられてしまう。
「出すぞ、ノーム! お前のケツに出すぞォ!!」
(もう、何も、考えられな――♥♥♥)
―――……ッ、ビュルッッ、ドブ、ドクッ、ドプッ、ドピュッ、ドクンッッッ!
「あああ゛ぁぁっっ!!!!♥♥♥♥ んほぉぉおぉぉっっっ!!!!!♥♥♥♥♥ イッぐぅぅぅぅぅぅっっっ!!!!!♥♥♥♥♥」
(だっ……だめ――もうだめ♥♥ 絶対♥堕ちるっ♥♥ いぐっ、イグイグイグ…………ッッ♥♥ お゛お゛ぉぉぉぉおぉぉっっ♥♥♥)
「んひぃぃっ!?♥♥ はっ、はひっ♥♥ ん゛お゛お゛ぉぉおぉぉおおおっ♥♥♥ ほお゛っ♥ お゛っお゛っ♥♥ お゛ほぉっ♥ ま゛っ……またっ、またくるっ♥♥ 終わらないア゛クメくるっ♥♥♥♥!?!?!?
おぎょぉぉぉぉぉぉぉぉッッッ!?!?!?♥♥♥♥♥♥♥」
~~~~~~~~~~~~~~~~~
「――うわぁ♥」
「…ぼく、ドン引き♥」
「すごい顔なのです♥」
一番下のノームのアヘ顔を、乗っかった上から全員見たのだろう。他の四大精霊のぷにまんから、期待の本気汁が後から後から溢れていく。なので俺はチンポをロリマンコタワーに擦り付け、愛液をまんべんなく塗りたくり――
「ほっッッぎゅぅぅぅっオニーサン!?♥♥ そこは違う穴でしゅぅぅぅ!?!♥♥♥」
シルフィドのケツマンコに挿入した。
弱々しくも逃れようとうする風の大精霊の腰をガッチリホールドし、本能の赴くまま腰を打ちつける。絶頂直前の敏感オマンコを直腸側から激しく擦り上げられ、初めてなのに快感に脳を埋め尽くされ、イキっぱなしのシルフィド。
「お”っ、腸壁ゴリゴリ抉られてりゅ♥ 子宮を裏から開発されてりゅ♥ こんなのイかないとか無理、気持ちよすぎィィィィっっっっ!!!♥♥♥♥」
そして――。どびゅっ、どびゅっ、どびゅるるるるっっ。
熱い精液が勢いよく肛門内に注がれる。
初めてのアナルセックスで、中出し絶頂をさせられてしまうシルフィード。
だが、それで終わるつもりはない。
「次はコッチな」
風の大精霊のパイパンまんこを開き、精液と愛液をローション代わりに一気に挿入。薄いロリの体をボコリとかき分けた。
「ぁっ、そこ♥ 入口、コツコツあたる♥ むちゅ~♥って、子宮と亀頭のラブラブキッス♥ か、身体がオスに媚びちゃいます♥ っ~~~♥イク♥イキュ♥イギま”ずぅ♥ 鬼ピストン、激し、素敵♥ オニーサン、なんて情熱的♥ 神秘の大精霊の、命の最奥♥ 神秘の子宮に孕ませ射精♥ぶっ濃ゅぅぅぅいのください♥ 種乞いまんこ、屈服アクメで雄様に媚びちゃいます♥」
「――お前は本当に真面目だな。素直かつ真面目に、俺のチンポをイライラさせてっ! 自分のまんこを満足させてもらえる言葉を貪欲に選んでる。誠心誠意、俺を興奮させようとしている。……ご褒美だ、受け取れ!」
腰に力を込め、ねじ込むようにして一気にピストン。
その勢いのまま、塊のような精液を射精する。
弩””、射ッッ!!
「ん”お”♥ぉ”、お~~~ぉ゛っ゛♥ あ、っつ♥ザーメンあっつ♥ オニーサンのちんぽミルク♥どっぷぅ♥ってびゅるびゅる~♥♥って、とどいてるぅ♥こってりザーメン♥刺激、強すぎ、ますぅ♥ こんな、の♥ 何回頂戴しても、慣れっこ、ありません♥ ツヨツヨおチンポ様の、メス殺しお射精ぃ♥ 一発KO♥ 幸福アクメで参ってしまいますぅ♥♥」
~~~~~~~~~~~~~~~~~
「つ、次はあたしか?♥ いいぜやれよ♥ テメェのチンポ、腰砕きの腑抜けにしてやるからよッ♥♥」
風の大精霊の後、まだかまだかと待ちかまえる、本気汁だらだらのサラマンダ。ポニーテールな彼女の皮かむりクリトリスを、チン先で刺激して勃起させ剥いてやった。
更にはそ雌穴やアナルを、炎の大精霊のマン汁まみれのチン先で弄る。その緩急付けた責めにより、サラマンダの身体は今にも絶頂してしまいそうであった。
「お、おい、なに焦らしてんだよ♥ とっとと挿れろよ♥」
早く挿入して欲しくて、突き出すように浮き始めた彼女のお尻。ふりふりと揺れるそれを見て俺は、ペ二スで陰核を思い切り擦り上げた。
「ぴぃっ!?♥♥」
ビクンッと腰を浮かせ、可愛らしい嬌声が甲高く鳴る。その一瞬でガクガク痙攣しながら、潮吹き絶頂させられてしまうサラマンダであった。
「えっ゛♥♥ 何がおこおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♥♥♥♥ 焦らしてイかせてから挿入とか、まじ無理ィィィッッン♥♥♥ ヒギィ゛ィ゛ィ゛!!!♥♥♥」
クリイキしたばかりの敏感マンコを貫かれ、再びイってしまう炎の大精霊。
強引なピストンに痛みを感じる事もなく、一突き毎に軽イキを繰り返している。
加えて俺は品定めをするように、挿入したオマンコを色んな角度で擦り上げながら、彼女の様子を観察している。
「おっ゛おっ゛♥♥お腹がぁぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛♥♥♥ マグマみたいにぐっちょぐちょにぃぃぃ♥♥♥♥」
何度も膣内を刺激され、出し入れのたびに本気汁が溢れ出る程にサラマンダの身体は感じてしまっている。そして天井をゆっくり擦りながら肉棒を引き抜き、恥骨の裏側、クリトリスの根本をコリっと刺激した瞬間――。
「!?♥♥!?♥♥!?♥♥!?♥♥!?♥♥」
今までに感じた事のない快感が電流のごとくサラマンダの脳天に直撃したのだろう。
潮を吹き上げ、全身をビクンビクン痙攣させながら強烈な絶頂を体感している。
「弱点、発見だな」
俺の射精も近い。よってピストンの激しさを増しながら、エグい角度でサラマンダの弱点を突いていく。すると一突きするたびに、ポニーテールの意地っ張り娘は絶頂した。
「や゛め゛ッ、そ”こ”や゛め゛ッ!!♥♥ そこ擦るの暴力と一緒ッ!?♥♥ 暴力と一緒だからァァァッッ!?♥♥!?♥♥ イギギッ゛♥♥イグイグイグゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛♥♥♥♥」
そして、勢いよくサラマンダの子宮に精液が注がれる
中出しと共に、脳に染み渡る程の快感を感じ、全身をビクビク痙攣させながら潮を吹き散らし、大絶頂させられてしまう炎の大精霊であった。
~~~~~~~~~~~~~~~~~
「お前、さてはもうイッてるだろ」
「…イッてない。ぼくは全然、っ♥、イッてないッッ♥」
無表情ながらも頬を赤く染め、青髪のアホ毛がぴょこぴょこ動くほどに、水の大精霊は軽く痙攣していた。その股は大洪水。白く泡立った本気汁だけでなく、その本気汁を押し流すほどの愛液が、後から後から溢れている。
股間に手を回しオナニーしているわけでもない。
俺がなにか刺激をやったわけでもない。
ウィンディーネはただ上下で他の大精霊が絶頂を繰り返すたび、軽イキを繰り返していたのだろう。
「ほら、お待ちかねのオチンポ様だ。たっぷり味わいな」
「…だから待ってな――ぴょぎょおぉぉぉぉぉッッッ!?!♥♥♥」
「オラオラオラオラっ!」スパンスパンスパン、じゅぷじゅぷじゅぷ!!!
連続軽イキ直後の即挿入で、ピストンの度に潮を吹くウィンディーネ。
ペースを握られまいと抗おうにも、身体が言う事を聞かない様子。
「あ”あ”あ”♥♥!?、な、なんで止まらな、イッグゥゥゥゥぅぅ♥♥!?!?♥♥♥ 絶対、子宮ッ♥♥ 馬鹿になるっ♥♥♥ いぐっ、イグイグイグ…………ッッ♥♥ お゛お゛ぉぉぉぉおぉぉっっ♥♥♥」
プシッ、プシィッ、プッシャァァァァ!!と、ぷにまんから飛び散る潮は滝と何も変わらない。潮吹きと絶頂を繰り返す彼女の膣は、渦潮のようにキュウッっと締まる。
――瞬間、ウィンディーネの膣内に熱い"何か"が注がれた!?
イった直後の無防備マンコに、俺のチンポを即挿入され。
無抵抗のまま中出し絶頂キめさせられてしまうウィンディーネ。
――そのマンコのうねりがどこまでイクか、少し確かめてみたくなった。
十分にほぐされ、滴らせているワレメを掻き分け、スタンプのタイミングで腰を浮かせ、角度をつけて弱点を責める。
本気汁を垂れ流す身体を快感で埋め尽くす。
「い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛!?!んがががぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛♥♥♥♥ ぼく、もう、だめ、おまんこも頭も体も、ぜんぶバカになりゅうぅゥゥゥゥぅぅ♥♥!?!?♥♥♥」
その膣内のうねりは極上だった。ペニスを締め付け捉えて離さず、子宮口という穴が渦の穴のように亀頭にむしゃぶりつく。
「そんなに欲しいか、だったらくれてやる!」
ビュブルルゥゥゥゥゥ♡♡♡ドプドプドプッ…♡
ドプッ♡ドププッ♡♡♡タプンッ…♡ツプッ♡
ビュルルッ♡♡ズブブッ♡♡グポグポッ♡♡
パンパンパンッ♡♡ブリュブリュリュゥゥゥゥ♡♡♡ツプンッ♡
最大量の中出しと共に、潮を激しく吹き上げながら。
「ん゛お゛お゛ぉぉおぉぉおおおっ♥♥♥ ほお゛っ♡ お゛っお゛っ♥♥ お゛ほぉっ♥ ま゛っ……また゛っ、ア゛クメ止まらなっ♥♥♥!?!?!? だっ……だめ――もうだめ♥♥ イグゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛♥♥♥♥ ひぎきい゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛♥♥♥ あっ゛あっ゛あっ゛♥♥♥♥ とっ゛♥止まらないぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛♥♥♥♥ ンオオォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛♥♥♥ンヘェ゛ェ゛ェ゛ェ゛ェ゛♥♥♥」
脳天まで痺れるような絶頂に達するウィンディーネであった。
~~~~~~~~~~~~~~~~~
その後、気絶した四大ロリ精霊たちを交えて乱交。泣き叫ぼうとも種付けプレスやアナルセックスをやめることなく、女体化した四大精霊を白濁液で染めていく。
そしか完全に雌堕ちした少女らを並べフェラをさせ、チンポと精液の味を純真無垢な舌に教え込んだ。
「オニーサンのギットギトの金玉汁ぅ♥ いただき、ましたぁ♥ お恵み下さり♥ありがとうございます♥ 大変、美味しゅうございました♥♥」
「――これがオニーサンの精液と、オイラたちのマン汁の味。……なんか、舐めてると胎が熱くなるのじゃ♥♥」
「んだよこれ、苦くてしょっぱいじゃねぇか……。ハチミツみたいに甘くねー」
「…けどぼくは、嫌いな味じゃない。もっと欲しい♥」
「べっ、別にあたしだっていらねーとは言ってねーし♥!」
「じゃあまた来たら味あわせてやるよ。ただし、今日はもう帰れ。――お土産が付いた服を着てな」
そう言って俺は、あえてスペルマを大量にぶっかけておいた四大精霊の衣服を指差した。10代+αな少女たちが身を包んでいた、きっちり畳まれて放置されていた神秘的な衣装。色違いの同じ服と、個性ある無地の白パン、赤の水玉(ドット)おぱんつ、青の縞パン、そしてふんどし。
それらは全て、余すとこなく俺のぷるぷる白濁液が染み込んでいる。
「もう♥ ザーメンまみれの服を着て帰れだなんて……♥♥」
「オニーサンは変態なのじゃ♥♥」
「けど、しょーがねーから来てってやんよ♥♥」
「…おパンツも服の内側もぬちゃぬちゃ♥ ぼくたちオニーサンの精液まみれ……♥♥」
だが彼女たちは嫌な顔ひとつせず、眼にハートマークを浮かべたまま着衣。発情した雌の顔をして帰っていった。
こうして俺の《四大精霊》陥落作戦は成功した。残るは妖精女王《ティターニア》ただ1人。
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