33 / 81
ロリストーカー 27(ゆき、キー子)
しおりを挟む
まだピクピクとしているゆきのアソコに口をつけ、しっかり濡らす。
私も自分のを弄って濡らしていく
「んっ…ちょっとまっててね」
足が痺れてきた所で手を離し、濡れた私の性器とゆきの性器をくっつける
「んやぁっ…!濡れてる」
ゆきが体をよじる
仰向けになっているゆきの足の間に座ってぬるぬるのクリを擦り付けた
快感が足から伝わってくる
「あぁっ…!」
思ったよりも気持ち良くて腰が震えた
「キー子さん…!ああっ!」
私のと擦れる度にゆきも喘ぎ、ぐちょぐちょといやらしい音が響く
「変な音するよぉ…ふぁっ…!」
「ゆき…!」
ゆきの上に下半身を付けたまま重なりキスをした。舌を入れて口の中を舐め回す
「んんっ!んっ、ちゅ…んっ」
下半身の快感と唇の感触で頭がいっぱいになり、ゆきは自分で自分の乳首を弄り始めた。「ふぅんっ…あっ…あああっ…」動かす腰でベッドが揺れている。
「ゆきっ…ゆき、そろそろいきそ…!」
腹部が痺れてきて、電気が流れているような快感が込み上げてくる。
そして腰の動きを強く、早くする
「ああっ…!」早く擦れ、ちゃっちゃっと音を立てながら液が飛ぶ。
「キー子さんっ!んやぁっ!強くしたら…ああっ…んぁっ!だ、だめぇ……!!ひあぁぁぁっ!!んんっ…あっ…ああっ!」
ゆきは私に捕まりながら腰を動かし、大きな声で喘いでいる。
「あああああぁっ……!!だめ、漏れちゃ…キー子さん、やめっ、ああっんっ!」
「いいよ、いっても…!私もっ!あんっ」
更に強く速く擦る。ゆきの声は大きくなり、私の胸で喘いでいる。
強い快感が押し寄せる
「あんっ、あああっ…はぁんっ!もう…イク、いっちゃうっ…!!んんっ……あああっ!!」「い、イクぅっ……!!んんんっ…!」大きく腰が震え、それは止まらずにゆきのを擦る。
「キー子さん、キー子さんんっ…!だめ、やだ漏れちゃ……ああっ、だめだめだめぇっ……!あ、あああっ……はぁぁっ、んあああぁぁぁっ!!」ゆきは小刻みに震えながら大きく体をよじり、「あっあっ…」と言いながらシーツを掴んだ。
腰が震え、我慢しているのがわかる
「んんっ…ま、まだだよ…」
うつ伏せになってるゆきを後ろから抱えて左手で乳首を、右手でワレメの中に手を入れて再び激しく動かす
「き、キー子さんっ……!!…んんぁっ!だめっ!すぐあとだからっ……ああっ!あっ、あああぁっ!やだ、だめだよぉ、もうこれ以上はぁっ!!あ、あ、あっ、いやあっだめ、だめだめぇっ!キー子さんっ!」
ジタバタしながらも喘ぎ、足は強く伸ばされていた。
手を早く動かし、中にも手を入れてぬるぬると何度もなぞる。
「キー子さんっ、だめ、やめてぇっ!やだやだ、また、こんなになったら私…ああっ!ああっ!んぁっ、だめ、ダメだよぉ!いやぁぁっ!!んぁぁっ!」
敏感なワレメをなぞる手を止めない
「また、また漏れちゃう…んっ…あ、ああっ、ふっ、んぁぁぁっ…激しく、しないで…!」
「だーめ、本気なんだから」
ローターを取り出し、ゆきの中に入れてから私はクリを執拗に弄る
「ああああぁっ!!それだめぇっ!気持ち良すぎておかしくなっちゃうっ……!!ん、あぁっ、…めて、も、漏れちゃ……うっ、ああぁぁぁっ!!!」
また大きく跳ね、ぷしゅっと液がゆきのアソコから出た。
「も、漏らしちゃっ…」
「それ、おしっこじゃないよ」
私も整える
そう言ってまた人差し指をワレメの中に入れ、指を曲げて開く
「まだやるのつ!?いやぁぁっ!」
弄るとまたゆきはイった
「もう、これ以上むり…!ああっん!」
無理そうので、ゆきのアソコを舐めて綺麗にする。その間もゆきは「んつ…」と言って感じていた。
「こ、こんなの…」
私も自分のを弄って濡らしていく
「んっ…ちょっとまっててね」
足が痺れてきた所で手を離し、濡れた私の性器とゆきの性器をくっつける
「んやぁっ…!濡れてる」
ゆきが体をよじる
仰向けになっているゆきの足の間に座ってぬるぬるのクリを擦り付けた
快感が足から伝わってくる
「あぁっ…!」
思ったよりも気持ち良くて腰が震えた
「キー子さん…!ああっ!」
私のと擦れる度にゆきも喘ぎ、ぐちょぐちょといやらしい音が響く
「変な音するよぉ…ふぁっ…!」
「ゆき…!」
ゆきの上に下半身を付けたまま重なりキスをした。舌を入れて口の中を舐め回す
「んんっ!んっ、ちゅ…んっ」
下半身の快感と唇の感触で頭がいっぱいになり、ゆきは自分で自分の乳首を弄り始めた。「ふぅんっ…あっ…あああっ…」動かす腰でベッドが揺れている。
「ゆきっ…ゆき、そろそろいきそ…!」
腹部が痺れてきて、電気が流れているような快感が込み上げてくる。
そして腰の動きを強く、早くする
「ああっ…!」早く擦れ、ちゃっちゃっと音を立てながら液が飛ぶ。
「キー子さんっ!んやぁっ!強くしたら…ああっ…んぁっ!だ、だめぇ……!!ひあぁぁぁっ!!んんっ…あっ…ああっ!」
ゆきは私に捕まりながら腰を動かし、大きな声で喘いでいる。
「あああああぁっ……!!だめ、漏れちゃ…キー子さん、やめっ、ああっんっ!」
「いいよ、いっても…!私もっ!あんっ」
更に強く速く擦る。ゆきの声は大きくなり、私の胸で喘いでいる。
強い快感が押し寄せる
「あんっ、あああっ…はぁんっ!もう…イク、いっちゃうっ…!!んんっ……あああっ!!」「い、イクぅっ……!!んんんっ…!」大きく腰が震え、それは止まらずにゆきのを擦る。
「キー子さん、キー子さんんっ…!だめ、やだ漏れちゃ……ああっ、だめだめだめぇっ……!あ、あああっ……はぁぁっ、んあああぁぁぁっ!!」ゆきは小刻みに震えながら大きく体をよじり、「あっあっ…」と言いながらシーツを掴んだ。
腰が震え、我慢しているのがわかる
「んんっ…ま、まだだよ…」
うつ伏せになってるゆきを後ろから抱えて左手で乳首を、右手でワレメの中に手を入れて再び激しく動かす
「き、キー子さんっ……!!…んんぁっ!だめっ!すぐあとだからっ……ああっ!あっ、あああぁっ!やだ、だめだよぉ、もうこれ以上はぁっ!!あ、あ、あっ、いやあっだめ、だめだめぇっ!キー子さんっ!」
ジタバタしながらも喘ぎ、足は強く伸ばされていた。
手を早く動かし、中にも手を入れてぬるぬると何度もなぞる。
「キー子さんっ、だめ、やめてぇっ!やだやだ、また、こんなになったら私…ああっ!ああっ!んぁっ、だめ、ダメだよぉ!いやぁぁっ!!んぁぁっ!」
敏感なワレメをなぞる手を止めない
「また、また漏れちゃう…んっ…あ、ああっ、ふっ、んぁぁぁっ…激しく、しないで…!」
「だーめ、本気なんだから」
ローターを取り出し、ゆきの中に入れてから私はクリを執拗に弄る
「ああああぁっ!!それだめぇっ!気持ち良すぎておかしくなっちゃうっ……!!ん、あぁっ、…めて、も、漏れちゃ……うっ、ああぁぁぁっ!!!」
また大きく跳ね、ぷしゅっと液がゆきのアソコから出た。
「も、漏らしちゃっ…」
「それ、おしっこじゃないよ」
私も整える
そう言ってまた人差し指をワレメの中に入れ、指を曲げて開く
「まだやるのつ!?いやぁぁっ!」
弄るとまたゆきはイった
「もう、これ以上むり…!ああっん!」
無理そうので、ゆきのアソコを舐めて綺麗にする。その間もゆきは「んつ…」と言って感じていた。
「こ、こんなの…」
0
あなたにおすすめの小説
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
身体だけの関係です‐原田巴について‐
みのりすい
恋愛
原田巴は高校一年生。(ボクっ子)
彼女には昔から尊敬している10歳年上の従姉がいた。
ある日巴は酒に酔ったお姉ちゃんに身体を奪われる。
その日から、仲の良かった二人の秒針は狂っていく。
毎日19時ごろ更新予定
「身体だけの関係です 三崎早月について」と同一世界観です。また、1~2話はそちらにも投稿しています。今回分けることにしましたため重複しています。ご迷惑をおかけします。
良ければそちらもお読みください。
身体だけの関係です‐三崎早月について‐
https://www.alphapolis.co.jp/novel/711270795/500699060
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
〈社会人百合〉アキとハル
みなはらつかさ
恋愛
女の子拾いました――。
ある朝起きたら、隣にネイキッドな女の子が寝ていた!?
主人公・紅(くれない)アキは、どういったことかと問いただすと、酔っ払った勢いで、彼女・葵(あおい)ハルと一夜をともにしたらしい。
しかも、ハルは失踪中の大企業令嬢で……?
絵:Novel AI
放課後の約束と秘密 ~温もり重ねる二人の時間~
楠富 つかさ
恋愛
中学二年生の佑奈は、母子家庭で家事をこなしながら日々を過ごしていた。友達はいるが、特別に誰かと深く関わることはなく、学校と家を行き来するだけの平凡な毎日。そんな佑奈に、同じクラスの大波多佳子が積極的に距離を縮めてくる。
佳子は華やかで、成績も良く、家は裕福。けれど両親は海外赴任中で、一人暮らしをしている。人懐っこい笑顔の裏で、彼女が抱えているのは、誰にも言えない「寂しさ」だった。
「ねぇ、明日から私の部屋で勉強しない?」
放課後、二人は図書室ではなく、佳子の部屋で過ごすようになる。最初は勉強のためだったはずが、いつの間にか、それはただ一緒にいる時間になり、互いにとってかけがえのないものになっていく。
――けれど、佑奈は思う。
「私なんかが、佳子ちゃんの隣にいていいの?」
特別になりたい。でも、特別になるのが怖い。
放課後、少しずつ距離を縮める二人の、静かであたたかな日々の物語。
4/6以降、8/31の完結まで毎週日曜日更新です。
せんせいとおばさん
悠生ゆう
恋愛
創作百合
樹梨は小学校の教師をしている。今年になりはじめてクラス担任を持つことになった。毎日張り詰めている中、クラスの児童の流里が怪我をした。母親に連絡をしたところ、引き取りに現れたのは流里の叔母のすみ枝だった。樹梨は、飄々としたすみ枝に惹かれていく。
※学校の先生のお仕事の実情は知りませんので、間違っている部分がっあたらすみません。
還暦の性 若い彼との恋愛模様
MisakiNonagase
恋愛
還暦を迎えた和子。保持する資格の更新講習で二十代後半の青年、健太に出会った。何気なくてLINE交換してメッセージをやりとりするうちに、胸が高鳴りはじめ、長年忘れていた恋心に花が咲く。
そんな還暦女性と二十代の青年の恋模様。
その後、結婚、そして永遠の別れまでを描いたストーリーです。
全7話
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる