【R18】弱小剣士が降魔術師になって人生やり直し~淫魔に毎日搾られて最強に~

広東封建

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第一章【レイシア編】

魔女の秘薬(性描写有り)

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「そうよ! それで良いのよ坊や! そのガチガチに硬くなったペニスをヴァギナに入れなさい!」

 ビルナが仰向けになり、股をVの字に開いてシンのチ◯ポを淫靡な蜜に満ちた穴へといざなう。
 そこに目掛けてシンは血眼になりながらチ◯ポを押し付ける。

『ズチュッッ!』

「ぐっあああっ……!』

 勢い良く挿入すると、シンは堪らず声を漏らした。
 チ◯ポから今まで味わったことのない感触が広がる。
 ビルナのマ◯コの中には無数のヒダヒダがあり、シンのチ◯ポに隙間なくまとわりついてくる。

「ふふふ。どうかしら私のヴァギナは。淫魔のそれとはまた違った刺激があるでしょう?
 んんっ! ぼ、坊やのペニスも凄いわ……! こんなに逞しくて硬いペニスは初めてだわ!」

 二人は互いの陰部の感触に悦びの表情を浮かべる。

『パンパンパンパンッ』

「ああああっ! 気持ちいいっ……! セックス気持ちいい!!」

「あぁ~~ん、そっそうよ……セックスに夢中になりなさい……坊やに必要なのはこの快楽だけよ……
 欲望のまま腰を振り続けなさい!
 ああぁぁあーーーーっ! すっごい……坊やのセックス最高よ……!」

 エロスの園で繰り広げられる激しい淫交。
 まるで空間ごと淫魔界に送り込まれたように、店の中が淫欲にまみれていく。
 つい先程初めて顔を合わせたばかりのシンとビルナが、獣の如く互いの身体を貪る。

「ああーん! リザも我慢出来ない~!」

「わっ私も……堪りません……っ!」

 その光景を眺めるリザとソフィーヤも性欲を滾らせ、自らの股間に手を伸ばし始めた。

「ああっあんっ! 淫魔のお嬢ちゃん……こっこれに体液を垂らしてっ」

 するとビルナがシンに激しく腰を打ち付けられながら、先程まで咥えていたパイプの先端をリザの方に向けた。

「ええー? んん~……こうー?」

『クチュクチュクチュクチュッ』

 リザはマ◯コをこねくり回し、ビルナに言われた通り愛液をパイプに垂らした。

「ああ……そっそうよ。スウゥ~~ッ」

 そしてビルナはパイプの煙を大きく吸い込んだ。

「ああっ……来るわ……来るっ……凄い……これ凄い……! 凄っ! あっはぁ~~~ん……凄いのキタわあ~~~ん。
 今まで試した魔薬の中で一番ンッ…………きっ……気持ちいいわあ~~~!」

 リザの媚薬成分が肺から全身へと廻り、ビルナの瞳孔が大きく開かれる。
 そしてシンがチ◯ポを激しく打ち付けるマ◯コからこの上ない快感が押し寄せ、ビルナは幸悦の表情を浮かべた。

「なんっっって素晴らしいエロスなの! これ……私が求めていた快楽はこれよおっ……! ~~~ッッッ……はあぁあ~~~~んっ」

『パンッパンッパンッパンッ!』

 悦びと感動に震えるビルナの身体に、シンはがむしゃらに腰を打ち付ける。

「ああっ! いっイグッッ! 中にっ出すっっ!!」

『ドピュッ!ドピュルルーーッ』

(知り合ってすぐにっ……中出し! さっ最高の気分だ……!)

 シンも出会ったばかりの美女に中出しする快感に、歯を食い縛りながらヨダレを垂らす。
 性に乱れた世界の魅惑に、シンはみるみる引き込まれて行った。

「リッリザもう我慢出来ない! リザにもチ◯ポ頂戴! ダーリンのチ◯ポ!」

 とうとう我慢できなくなったリザが、射精後の余韻に浸っているシンの腕を掴んで揺さぶり出した。

「ああ……すっごい……中に出てるわ……最高……!
 待ってね淫魔のお嬢ちゃん。後でとっても気持ち良くなれる物あげるから。
 でもその前に……」

『ヌポンッ!』

 ビルナがチ◯ポを引き抜くと、『ポタポタ』と精液を足らしながら店の奥に行き、小さな小瓶を持って戻ってきた。

「今日のお目当てはこれでしょ……?」

 ビルナがソフィーヤの前に小瓶を差し出す。
 中には真っ赤な液体が水面を揺らしていた。

「ああっ……それが魔女の秘薬……!」

 ソフィーヤが顔を両手で押さえながら感動する。

「いい? この『乙女の鮮血』は飲めば最後、専用の解毒薬を飲むまで永久的に処女のヴァギナを得る事になるわ。
 ソフィーヤ、覚悟は良い?」

 ビルナが客であるソフィーヤに対し、最後の確認を取る。
 たった今までシンと魔薬セックスに陶酔していたビルナも、流石は店主。行為直後にも関わらず薬の説明をきちんと行う。
 かたやシンは興奮冷め止まない様子で、息を切らしながら二人のやり取りを見守っていた。

「勿論です。解毒薬も必要ありません! この袋に丁度金貨100枚入っていますので!」

 ソフィーヤの目には躊躇う気持ちなど微塵も見えず、これからシンに処女を散らされる痛みと喜びへの期待に満ちている。

「そう……それじゃあ今からこの薬をソフィーヤの体に入れてあげるから、下着を脱いで仰向けになって股を開きなさい」

「はっはい!
 ああっ……とうとうシン様に処女を捧げられるのですね……!」

 ビルナの指示通り、ソフィーヤが寝そべりM字に股を開いてグショグショに濡れたマ◯コを露にした。

「さぁ……それじゃあ薬をヴァギナに垂らすわよ……」

 ビルナは小瓶を手に取ると、いやらしい表情でソフィーヤのマ◯コに液体を垂らす。

『ゴクリ……』

 シン、ソフィーヤ、リザの三人は固唾を飲んでその光景を見つめる。

「ああっ……はっ入って来ました……!
 あぁあ……あ、熱いっ!」

 ソフィーヤのマ◯コに液体が到達すると、スルスルとマ◯コの奥に吸い込まれていく。
 その感覚にソフィーヤが苦しそうな表情を浮かべた。

「ほら……薬が全部入ったわ。すぐに効果が現れるわよ……
 ソフィーヤ、ヴァギナの感覚はどう?」

「はっはい……! なんだか締め付けられるような……! 少しっ痛い……です!」

『グニュグニュ……』

 ソフィーヤのマ◯コを見ると、卑猥に広がったビラビラが徐々に小さくなっていく。
 そして数多くのチ◯ポを飲み込んできた大きな穴が、膣壁によって閉じられていく。

「すっ凄い……」

「わあ~面白~い!」

 その様子にシンとリザが感動の声を上げる。
 マ◯コがウネウネと変化していく様は、シン達の目にこの上なく卑猥に魅せる。
 程なくしてソフィーヤの穴は完全に塞がり、少女のように汚れを知らない美しいマ◯コがそこに現れた。

「完成よ。ソフィーヤ、気分はどうかしら?」

「ああっ……よ、良く分からないですが、まるで生まれ変わったような気分です……!」

 処女を取り戻したソフィーヤが自分で触って確認する。

「痛っ……! すっ凄いです! 本当に処女膜が戻っています!
 しっシン様! はっ早くオチ◯チンで私の処女オマ◯コをお試しになってください!」

「あっ、ああ……」

 ソフィーヤは早速シンにチ◯ポをねだる。
 処女膜の復活したソフィーヤのマ◯コだが、そこからは到底処女とは思えない量の愛液が溢れている。
 かたやシンは初めて目にする処女の陰部に戸惑っていたものの、その淫靡さにチ◯ポは激しく勃起していた。

 シンはその硬くなったチ◯ポを、恐る恐るソフィーヤのマ◯コに当てる。

「そっそれじゃあ、ソフィー。いくよ?」

「はい! 私の膜をシン様のチ◯ポでぶち破って下さい!
 どうか遠慮なさらずに! 一気に!」

 若干緊張しているシンに対し、ソフィーヤは待ちきれない様子でシンのチ◯ポをねだった。
 ソフィーヤの言葉を受け覚悟を決めると、シンは勢い良くチ◯ポを奥深くまでねじ込んだ。

『ブチブチブチッ!』

「~~~~~~ッッ!!」

 処女が乱暴に破られる痛々しい音が鳴る。
 ソフィーヤは破瓜の痛みに顔をしかめ、声にならない声を上げる。
 二人が結合した部分からは鮮血が流れ出す。

「ぐっ……あああっ!! きっキツイ……!」

 シンは処女のマ◯コにきつく締め付けられ、堪らず喘ぐ。

「ズチュッズチュッズチュッズチュッ」

 チ◯ポが締め付けられる快感に、シンは夢中で腰を振り始める。

「ーーはははっ凄い! 凄いぞ処女のマ◯コ! きっ気持ち良すぎる……!
 最高だ! このマ◯コを毎日いつでも犯せるなんて、さっ最高だよソフィー!」

 シンは悦びにうち震えながら無我夢中で処女のマ◯コを味わった。

「ーーーグスッ……グスッ……ヒック」

 一方、あんなに処女を欲していた筈のソフィーヤは、顔を手で多いながら大粒の涙を流していた。

「えっ……? あ……そ、ソフィー? ごめん……い、痛かったか?」

 その様子にシンは慌てて腰の動きを止め、心配そうにソフィーヤの顔を伺った。

「……ちっ違うんです……! グスッ……いっ痛いですけど……そうじゃなくて……うっ嬉しくて……っ!
 シン様に破瓜を痛みをっ、味わわさせて頂けて……グスッ……
 しっ……シン様に私みたいなっ、ふしだらな女のオマ◯コをっ……喜んで頂けて……しっ幸せで……ううぅっ……ごっご免なさい……! こ、こんな筈じゃ……!
 シン様にもっとっ……私のオマ◯コを味わって頂きたいのにっ……うっうわぁ~~ん!」

 ソフィーヤは沸き上がる感情を抑えられず、わんわんと泣き出してしまった。

「ソフィー……ありがとうな。これからお前の処女は俺だけの物だ。
 お前は俺の女だ、ソフィー。愛しているよ」

『チュッ』

 シンは泣きじゃくるソフィーヤを強く抱き締め、ソフィーヤの唇に口付けをした。

「わあぁ~~~ん! しっシン様ぁ~~~! 私も愛していますううぅぅ!
 ずっと、ずっとソフィーのオマ◯コをいたぶって下さい~~~っっ!」

「ああっ! 沢山痛め付けてやるよ! ソフィー!!」

『ドチュドチュドチュドチュッ!』

 シンとソフィーヤは互いの愛を深め合うように、激しく股間を擦り合わせた。

「ああ……良かったわねソフィーヤ……これぞエロスの素晴らしさよ……!
 エロスが人の愛を高めるのよ! なんて素晴らしいの……!」

「グスッ……良かったねソフィ~~ッ」

 二人の愛と淫欲に満ちた光景に、ビルナとリザは目とアソコを潤ませながら二人の行為を見守ったーー
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