【R18】弱小剣士が降魔術師になって人生やり直し~淫魔に毎日搾られて最強に~

広東封建

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第一章【レイシア編】

蹂躙(性描写有り)

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「あーあ。ダーリンを怒らせちゃった」

 怒涛の勢いでシンのピストンを食らうリリムに、リザは暢気な言葉を投げ掛けた。

「あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"ッ!!? なにごれ!? なにごれえぇぇぇええ!!? イッイグイグイグイグヒグゥーーーッ」

 突然マ◯コから弾けた強烈な快楽にブルーの少女はイキ狂う。

「ああ~きもちっ! ああ~きもちっ! おぉおおおあああっ! スッゲ! このマ◯コスッゲ!」

 シンは少女の身体を全く気遣う様子もなく、小さな身体を抱え込んで強引にチ◯ポを突き刺している。

「あ"あ"あ"あ"ぁ"ぁ"っ!ダメッ! ムリッ! ごんなの飛んじゃううぅぅぅぅ!!」

 今までに味わったことのない暴力的なセックスに、ブルーの少女は堪らずギブアップする。

「「あっあわわわ……」」

 二人のリリムはその様子を恐怖に満ちた顔で見つめる。

「ぁあ!? 何がダメなんだぁ!? お前誰に対して物言ってんだコラァ!! 最高位のリリムらしくしっかり主人を悦ばせろ!!」

 シンは生意気な口調の淫魔に対してSスイッチが全開となり、青い髪を掴みながら強引にベッドに顔を押し付ける。

「ごっごめんなしゃっ! ごめんなしゃい! りっリザ様っ! たっ助けっ……!」

 余りの恐怖にブルーの少女はリザに助けを求める。
 そんなリリムの前にリザはしゃがみこみ、笑顔でその顎を『クイ』と掴んだ。

「んー? 何言ってるのー? ダーリンの下僕でありながらご主人様を満足させずに怒らせたんだからちゃんと償わなきゃダメだよー?
 それにダーリンにセックスして貰ってるんだから喜ばなきゃー」

 リザは優しい言葉で語りかけるが、その笑顔にリリム達は更に怖れおののく。

「流石は俺の愛するリザだな。ほらっ! マ◯コ突いて貰ってどうなんだ!? 精液欲しくねえのなら他の奴に代わるぞ!!」

「ぎもぢいいっ!! ぎもぢいいです!! チ◯ポ抜がないでぐだざいお願いじまず!!」

 ブルーの少女は快感に涙を流しながら犯され続ける事を望んだ。

「なら自分ばかり喘いでないで俺をもっと気持ち良くしろ!!
 他の娘には出来てお前はなんも出来ねぇ出来損ないのリリムか!?」

『グイッ』

「あぁぁああっ!! じまず!! 頑張りまずがら精液飲まぜでぐだざいぃぃぃ!!」

 シンに髪を引っ張られ、ブルーの少女が必死に技を繰り出すと、マ◯コの中がウネウネと動き始めた。
 子宮口が大きく開き、グロテスクなヒダヒダを露にしてシンのチ◯ポを咥え込む。
 そのまま奥に引っ込むように強烈な力でチ◯ポを子宮の中へと引き込む。

「おっおおお!?」

 余りにも強い力に、シンの下半身が少女の体に押し付けられる。
 そのまま子宮口がグチョグチョと動きながら亀頭を細かいヒダで擦る。
 そしてマ◯コ自体が上下にうねり、まるで激しいピストン運動のようにチ◯ポを搾り上げる。
 更に子宮のヒダにはザラザラとした極細のトゲが無数に付いており、それがチ◯ポの毛細血管へと入り込み、血管から直接体液を流し込んだ。

「ぐぁあっ!?」

 シンのチ◯ポから全身へと衝撃が走る。

 粘膜や臓器を介さず直接体内に取り込まれた魔薬は、そのまま全身を廻って脳へと到達し、バチバチと脳中枢を暴走させる。
 チ◯ポからの刺激は強引に快楽物質を分泌させ、快感の洪水となってシンに襲いかかる。
 リミッターの外れた脳は、チ◯ポに与えられる刺激が強ければ強い程そのまま全て快感に置換され、乱暴にチ◯ポを擦られれば擦られる程に悦びを感じる。

「ぎっ……ぎぎっ……ぎもぢっ……イグッ……! イッグ!」

 今までせき止められていた精液が、とうとう決壊の時を迎えた。

『ドッッバアアァァーーーッ』

 まさにダムの放水のようにシンのチ◯ポから大量の精液が一気に放出された。

「ンギィーーーッ! イッギュウウウウゥゥゥーーー!」

 今までに見たこともない程の大量の精液を中出しされ、ブルーの少女も白目を剥きながら絶頂を超えた絶頂に襲われる。

「あっあがっ……」

 対するシンも限界を優に超えた快楽の爆発に、口を大きく開けたまま絶頂に目を白くした。

「すっ凄い……」

 クイーンであるリザを除いてサキュバスの最高位であるリリムの許容量を大幅に超える精液が大量に溢れ出す。
 二人のリリムはそれを呆然と眺める事しか出来なかったが、ブルーの少女のアヘ顔と大量のご馳走に、上と下両方の口からよだれを垂らした。

「ほらあなた達ー。ダーリンの貴重な精液が沢山溢れてるよー?
 飲まなくていいのー?」

 リザが女王の威厳たっぷりにリリム達へ精飲を促す。

「あっああっ……いっ頂きます……!」

「ざっザーメンッ……! ザーメンッ!」

『ジュルルルッ! ゴクッゴキュッ!』

 二人の少女はリザの勧めに従い、ベッドにぶちまけられた精液に口を付けて勢い良く飲み込んでいく。

「あああっ! ご主人様の精液っ美味しいですっ!」

「んんんーっ! おいぢいぃ! ぎもぢいぃ!」

 幼い少女達が嬉しそうに精液を頬張る。

「はぁっはあっ……! ふっ……ふふふっ……」

 シンは快楽に顔を歪ませながら、次の獲物を狙う。

『ガシッ』

 まだ美味しそうに精液を舐めているグリーンの少女の尻をシンは強引に掴む。

「ああっ……さっきのように……今度は私が壊されてしまうのですね……」

 期待に胸を潤ませる少女の体を抱え込むと、シンはチ◯ポを乱暴にねじ込み、激しいセックスを再開したーー


「ぐひぃぃぃーっ! しゅごしゅぎるぅぅぅーーっ!!」

『ドチュドチュドチュッ!』

 シンがリリム達を召喚してから既に二時間以上経過したが、相変わらず激しい交尾が繰り広げられていた。
 ピンクの少女は大きな胸を『ブルンブルン』と振り回しながら、シンの股の上で喘ぎ狂っている。
 その横ではディルドーを装着したリザがブルーの少女のマ◯コを激しく責め立て、途中から参加したソフィーヤとグリーンの少女が互いのクリトリスを舐め合っている。
 女達のマ◯コには全て、シンの魔力が込められたディルドーが挿入されており、思考を失ったシンが大量に精液を放ち続けている。
 今まで一方的に雄を搾取するだけだったリリム達は、初めて味わう雄に蹂躙される快感に、三人共舌をだらしなく垂らしながらよがり狂っていた。

 結局当初の目的である肉布団の事など、シンの頭からとっくに消え去っていた。
 魔力が消えるのが先か、はたまた意識が飛ぶのが先か。
 シンはいつ終わるのかも分からぬまま、快楽の渦の中へと沈んでいったーー
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