【R18】弱小剣士が降魔術師になって人生やり直し~淫魔に毎日搾られて最強に~

広東封建

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第一章【レイシア編】

レイシアの過去・その2(性描写有り)

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 私はシンとの幸せな日常を送っていたが、時折邪魔をする奴がいた。
 それはあの忌まわしきクソビッチ、ソフィーヤだった。

「シン君またランクが上がったんですね! すっご~~い!」

「いやぁ、それ程でも……」

 ソフィーヤは足早に強くなっていくシンに対し、度々色目を使っていた。

『ギリギリッ』

「あいでででっ!」

 その度に私はソフィーヤを睨み付け、鼻の下を伸ばすシンの腕を強くつねった。

 あのクソビッチにシンを奪われる訳にはいかない。
 私は事あるごとにシンを誑かすソフィーヤを牽制しつつ、シンが目移りしないよう毎日見張っていた。

 だが、あの売女は私が思っている以上に執念深かった。
 ある日、誰もいないギルド内でとうとうあの女がシンの身体に迫った。

「うふふ。シン君がいけないんですよ……? 優秀な男の子は絶対私が堕とすって決めてるのに、いつまで経っても振り向いてくれないから……」

「そ、ソフィーさん……な、何を……」

 あのアバズレはあろうことかシンの両腕を縛り、シンのズボンをずり下げて、私のシンの、私の大好きなチ◯ポを、その汚い手でいじくり回した。

「ほら……シン君よく見て、私のオマ◯コ……レイシアさんは僧侶だからまだオマ◯コに入れた事は無いでしょう?
 私だったら好きなだけシン君にオマ◯コで生ハメセックスさせてあげる。
 どうシン君……私のグチョ濡れオマ◯コに入れてみたくない……?
 シン君の可愛いオチ◯チン、一杯気持ちよくなれるよ……?」

「あっあぁっ……や、辞めてください……お、俺にはレイシアが……」

 シンは必死に抵抗を試みたが、まだ味わった事のないマ◯コから目を離せず、情けなくチ◯ポを勃起させていた。

「ほら……ここに好きなだけ出して良いんだよ? 大丈夫……レイシアさんには内緒にしてあげるから。これから毎日内緒の浮気セックスでオマ◯コに好きなだけ精液出して良いんだよ? 
 シン君は大好きなレイシアさんと、気持ち良くなる為のオマ◯コを両方自分の物に出来るの。イケナイ生セックス、とお~っても気持ち良いよ?
 シン君は何も考えなくていいの……オマ◯コにオチ◯チン入れたくなったら、このエッチな穴に入れればいいの。オチ◯チンはオマ◯コに入れる為にあるの。
 レイシアさんには内緒で、レイシアさんと仲良くしながら、オマ◯コしたい時だけ私の都合の良いオマ◯コでオナニーすれば良いの」

 ソフィーヤは指でマ◯コをクパァと開きながら、スケベなヨダレを垂らすそこをシンに見せ付けた。
 私の閉ざされたそれとは異なり、チ◯ポを食べる為に口が大きく開き、まるでチ◯ポをねだるようにクパクパといやらしくうねる。

「ほら素直になって。オマ◯コよ、オマ◯コ。エッチなオマ◯コ。入れたくて仕方がないオマ◯コ。と~っても気持ち良いオマ◯コ、オマ~◯コ。
 あとちょっとでオマ◯コセックス出来るよ? レイシアさんにバレずに都合良くオマ◯コ出来るの嬉しいね。したいねオマ◯コ。しようねオマ◯コ。好きなだけ浮気オマ◯コしようね」

 みるみるチ◯ポを硬くするシンの姿に、クソビッチは下品な言葉でシンを洗脳し、チ◯ポにマ◯コを近付けていった。その時ーー

「シンから離れろおぉぉーーっ!」

 シンの帰りが遅い事を心配した私が、間一髪の所でギルドにたどり着き、ソフィーヤの身体を無理矢理引き剥がした。

「あんっ! ちょっと、何するんですかレイシアさん!」

 あろうことかこの泥棒猫は、自分のした行いを悪びれるどころか、行為を阻止した私に向かって不満を吐いた。

「とうとう私のシンに手を出したな! 許さない……許さないぞこのアバズレ!」

 私はソフィーヤに向かって牙を向いた。
 対するソフィーヤも、私の言葉に怒りの表情を浮かべる。
 その横でシンはオロオロと私達の様子を伺っていた。

「アバ……! ふ、ふん! レイシアさん、貴女いつも我が物顔でシン君にくっ付いていらっしゃいますけど、シン君とセックスした事あるんですかぁ?」

 ソフィーヤは私に向かって勝ち誇った顔で挑発してきた。

「あ、あるよ……! シンとは毎日愛し合っているんだから……!」

 例え本当の性交渉はした事が無くても、私達は毎日互いの身体で浸り合っていた。
 それは立派な愛の営みだと、私は信じて疑わなかった。だがーー

「へぇ~……それは勿論オ・マ・◯・コで、って事ですよね?」

「そっそれは……」

 ソフィーヤの言葉に対し、私は思わず口をつぐんだ。

「あのねレイシアさん。男の子は女の子のオマ◯コにオチ◯チンを入れたくて堪らない生き物なの。
 そしてそのオマ◯コに精液をたっぷり流し込んで初めて、セックスの悦びを噛み締めるの。
 そんな可愛いシン君が、雄が一番気持ち良くなれるオマ◯コ中出しセックスもさせてくれない貴女に、縛り付けられるのは可哀想だわ。
 だから私がシン君に本当のセックスの快楽を教えてあげるのよ。
 その証拠に見て。シン君は私と生ハメセックスがしたくて、オチ◯チンの先から沢山よだれを垂らしているわ」

「そん……な……」

 シンの股間を見ると、ガチガチに勃起したチ◯ポの先から我慢汁が大量に溢れていた。
 私では心の底からシンを満足させる事が出来ないという事実を突き付けられ、私はそのショックに涙を溢した。

 そんな私の姿に、ソフィーヤは勝ち誇った顔を浮かべていた。

「さあシン君……レイシアさんでは決して味わえない、本当のセックスの悦びを教えてあげるわ」

 ソフィーヤがシンに迫るのを、私は泣きながら黙って見ている事しか出来なかった。だがーー

「レイシアを……レイシアを泣かすなああぁぁーーっ!」

『ブチンッ!』

 シンは自分の腕を縛っていた縄を引きちぎり、迫るソフィーヤの体を突き飛ばした。

「俺は……俺はレイシアを愛している! たとえセックス出来なくても、俺はレイシアを泣かすような真似はしない!」

「し、シン……! シンッ!」

 私はシンの言葉に感激し、シンの体に抱き付いてわんわんと涙を流した。
 シンは呆然とするソフィーヤを放置し、私を抱えてギルドを後にしたーー


 私達は部屋に戻るなり、激しく互いの身体を貪り合った。
 だがいつもは快感と悦びしか無かったその行為に、私は強い劣等感と罪悪感に襲われ思わず涙を溢してしまった。
 シンはそんな私のアナルを激しく責めながら、優しく頬を撫でて語り掛けた。

「レイシア。もし俺達がAランクの冒険者になって、一生生活に困らないだけのお金を稼いだら、一緒に村に帰ろう。
 そして俺達が育った村の教会で結婚式を挙げて、沢山子供を作ろう」

 私はその言葉に大粒の涙を流しながら、コクリと頷いた。
 いつか二人で結婚して、子供を作る。
 そんな日々を夢見て、私達は互いの身体を慰め合いながらAランク冒険者を目指した。

 二人で何の気兼ねもなく愛し合える日が来る。その希望は私達の情欲を更に燃え上がらせた。

 子作り以外の行為は全てをやり尽くそうと、私達はどんどん変態に染まっていったーー

「ほらシン、チ◯ポ出して……」

「こっ、こんな所で……ああっ!」

 私は人が見ていない所では、いつでもどこでもシンのチ◯ポを自らしゃぶった。

「し、シン……! だ、誰か来ちゃうよ……!」

「大丈夫だよ。皆寝てるさ」

 人が寝静まった真夜中に、シンは私の服を剥いで街中を歩かせた。

「こっこれっ! 凄い! きっ気持ち良すぎるうぅぅぅーっ!」

「ああぁっ! なんっだこれ!? すっすげえ……ずっと射精してるみたいだ!」

 仕舞いには更なる快楽を求めて、私がエロスの園という怪しい店で見つけた魔薬に手を染め、三日三晩狂ったように交わり続けた。

 シンと淫らに過ごす日々は、私にこの上ない幸せと快楽をもたらした。

 もっと……もっと変態的な行為を……

 セックスへの渇望は止むことのない性への探求心となり、どんなに危険な果実だろうと喜んで手を伸ばした。
 そして私達は早くセックスの悦びを味わいたいが為に、必死に冒険者活動を続けた。

 そんな生活が14年続いた。

 シンが30歳を迎えた頃には既に、私達はベテラン冒険者パーティとして名を馳せ、私達の名を知らぬ者は居なかった。
 いつも仲の良いカップルとして多くの冒険者達の憧れとなっていた。

 勿論、その裏で私達が淫猥な行為を行っている事など誰も知るよしも無かったが、その頃には最早互いの身体をまさぐるのが私達にとって当たり前の行為となっていた。

 シンはその場を動かずとも敵を倒せる程の剣技を身に付け、私はドラゴンの息吹きすらはね除ける強固なプロテクションで二人を囲い、戦いの最中は私が常にシンのチ◯ポをしゃぶった。
 そして戦いが終わればその場でシンの身体に跨がり、アナルに入れて腰を振りまくった。

 私達がクエストを終え、ドラゴンの討伐をギルドに報告すると、ようやくAランクに到達する事が出来た。

「やった……! やったぞレイシア!」

「うん……! やったね私達……とうとうAランクだ!」

 私達はギルド内で人目もはばからずに抱き合い、長年の目標にたどり着いた事を喜んだ。
 部屋に戻ると、いつも通り激しいアナルセックスで快楽を貪った。

「明日はっ早速Aランクのクエストを受けようっ! そして大金を稼げたらビルナさんの店で沢山薬を買って、帰って夜通し子作りをするんだっ!
 14年分の中出しを一晩でっ! 一気に……! レイシアのマ◯コにぶちまけるぞっっ!!」

「ああっ! 楽しみっ! でっでも14年分の中出しだなんてっ……! ぜっ絶対頭がおかしくちゃう……!」

「構うもんかっ! 頭が壊れりゃあ壊れたまんま、ずーーっとセックスしてりゃあ良いんだ!
 レイシアッ! これから毎日っ! 壊れるまでっ! 壊れても! マ◯コを犯しまくってやる!」

「ああーーっ! しっシン! 壊してっ! 犯してっ! 一杯マ◯コ犯しまくってえぇーーっ!」

 私達は初めのセックスへの期待で興奮が最高潮に高まり、何度も何度もアナルセックスでイキまくったーー


 そして翌日、運命の日がやって来たーー
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