【R18】超女尊男卑社会〜性欲逆転した未来で俺だけ前世の記憶を取り戻す〜

広東封建

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三章

51-臥薪嘗胆

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「アアーーーーッ!! イッギュウウーーーッ!!」

『パンパンパンパンッッ!!』

 暗い路地裏に、女の喘ぎ声と破裂音が鳴り響いていた。
 地面には服を破られた女達が5人程転がっており、皆舌を垂らしながら伸び切っている。
 その中心では、俺が無我夢中で腰を振り続けていた。

 気持ちいい。
 女をレイプするのがこんなに楽しいなんて。

 適当な女を捕まえては、路地裏で強引に抑え込み、肉棒をブチ込む。
 その野蛮な行為に俺は愉しみを覚え、次から次へと犯しまくる。

 最初は突然の事態に戸惑う女達も、俺にレイプされて悦んで腰を振る。
 抵抗も最初だけで、すぐにこの上ない快楽の虜となる。

 今まで男をレイプすることで悦びを得ていた女達が、今度は俺にレイプされてよがり狂うのだ。

「もっと壊そ?」

 笑顔で見守る圓の言葉に従い、俺はもっと女を壊してやろうと策略する。
 膣から肉棒を抜き取り、よれた女の口に捩じ込むと―――

『ドチュドチュドチュドチュッッ!!』

 女の喉へと我武者羅に肉棒を打ち込む。
 余りの衝撃に女は尿をぶち撒けながら苦しむが、そんなことはお構いなしにブチ壊す。
 喉を突き破る勢いで―――

 その行為に、俺は精通式の日―――たくやが調教員にアソコを押し付けられ、頭を激しく打ち付けられながらクンニを強制された―――あの光景を重ねていた。

 同じことを、今度は奴隷の俺が女に食らわせている。
 得も言われぬ満足感に、俺の心が満たされていく。

「―――汚しなさい」

 圓の言葉を受け、女の口から肉棒を抜き取り、床に崩れ落ちる女達の前に俺は仁王立ちした。
 そして女達の頭上でイチモツを指でつまんで構えると―――

『チョロロロ……』

 女達に向かって、尿を振り掛けた。
 尿道を生暖かい液体が通り抜ける快感に、『ブルルッ』と身を震わせる。
 女達に排泄物をぶっ掛けて汚している優越感に、口元が歪む。


 ―――やってやった。

 調教場の課外授業中に、街中で俺達奴隷は道行く女共に尿を浴びせられ、飲まされた。
 だが今俺は全く同じことを、女達に仕返ししている。

 ハハッ……ザマァみろ。
 テメーらは全員俺の便器だ。

 まだ膀胱に残る尿を出し切る前に、俺は一人の女の髪の毛を掴み、顔を股間に寄せる。
 そしてそのまま肉棒を口に突っ込み、『ジョボジョボ』と尿を無理矢理飲ませた。

『ゴホッ! ガヘッ!』

 俺にレイプされ意識を朦朧とさせるJKが、更に尿責めを食らわされ、溺れかかっている。

 だが俺は止めない。

 テメーら女共は、俺達がどれだけ献身的にその身を尽くそうが、優しく扱っちゃくれなかった。
 これはその報いだ。
 全ての男達を代表して、俺が裁きを下しているんだ。

「まだまだ壊せるよ?」

 圓が甘く囁やきながら、俺を更に煽り立てる。

 まだ壊せる―――
 どうやって壊そう―――

 アナルにブチ込む。
 マンコに拳を突き入れる。

 女達は泣き叫びながら―――イキまくる。
 気持ち良さそうに。
 気が狂いそうな程に。

 こんなにも乱暴なセックスなど、誰も味わったことがない。
 奴隷に犯されているというのに、皆幸せそうに狂喜のアヘ顔を晒している。

 レイプ。楽しい。
 レイプ。気持ちいい。

「もっと気持ちよくなって。
 マンコまだまだ一杯あるよ?
 マンコ好きなだけ使い捨てて、沢山オチンチン気持よくなって」

 圓に言われるがまま、俺はその後も道行く女を連れ込んではひたすら犯し続けた―――



『ジュプッジュブッジュポッ』

 計10人程の女をレイプした後、約束通り俺は圓からフェラを受けていた。

「ああっ! すっ凄いっ!
 ま、圓先生にフェラされるの……! き、気持ち良すぎる!」

 圓に肉棒を激しくしゃぶられ、俺は目口を大きく開いて喘いでいた。

「ンフフッ。レロレロッジュプッ」

 俺の感じる姿に、圓もこの上なく幸せそうに微笑みながら、俺の肉棒をねぶる。
 愛する女性に愛撫を受けるのが、これ程までに気持ち良いとは。
 今までの気持ち良さとは段違いだ。
 亀頭に圓の粘膜が擦れる度に、多幸感が全身に弾ける。
 その悦びはジワリと心に浸透し、次から次へと幸福の波が襲い掛かってくる。

「ああっ! いっイクッ! イクゥーーーッ!」

『ドピュッ! ドピュルッ!』

「ンンッ! ゴキュッゴキュッ」

 今日何度目とも分からない精液を放ち、圓が全て飲み干していく。

 幸せ過ぎる。
 フェラでこれ程までに気持ちいいのなら、圓とセックスしたら一体どうなってしまうのか。
 想像もつかない快楽に、俺は若干の恐怖を抱きつつも、沸々と欲望が湧いてくる。

 犯したい。
 他の女だけじゃなく、圓先生を犯したい。

 俺は辛抱たまらない劣情に、目をギラつかせる。

「はぁっ……はぁっ……!」

 圓は俺に気持ちよくなることだけを考えろと言った。
 理性を捨てて、女を犯せと言った。
 ならば―――

 圓を犯してもいいのでは?

 その思いに段々と俺の思考が支配されていく。

「圓先生っ……! 圓先生と……! セ、セックスしたい!」

「チュポッ! ……ダァメ」

 だが圓は俺の誘いに対し、ニコリと微笑んで断りを入れる。
 そしてそのまま俺の肉棒をしゃぶり続ける。

 フェラも気持ちいいが、もっと気持ち良くなりたい。
 一番気持ちいいこと。
 セックス。
 それを味わいたい。

 何故拒否するのか。
 圓もセックスがしたいと言っていたではないか。
 ならすればいい筈だ。
 ヤらない理由なんて何処にもない。

 俺は―――脳みそチンポなんだろ?

『ガシッ』

「はあっはあっ……!」

 俺は息を荒げながら、圓の肩を掴んだ。そしてそのまま後ろに押して口を離れさせる。

「チュプッ……んぁっ……ダメよ? 游助君」

 先生は潤んだ瞳で俺を見ながら、尚もセックスを禁止する。

 その目が抵抗する女のそれか?

 ヤりたい。
 ヤりたい。

 俺は圓の両足首を掴み、股を開かせる。
 そこには大量にヨダレを垂らした秘所が、まるで俺を招くように開かれていた。

 入れたい。
 ここにブチ込みたい。

 圓の足を開かせたまま、俺はイチモツを割れ目に近付ける。

「ダメよ……ダメ」

 圓の目が座り、温度のない視線で俺を見つめる。
 言葉とは裏腹に、足には力が込められていない。
 俺に開かれるがまま、その身を任せている。

 ヤる。
 圓先生と……ヤる!

『クチュッ』

 とうとう俺の亀頭と、圓の割れ目が接触した。

「―――ッ。……ダメ……ダァメ」

 圓は一瞬眉をひそめたが、まるで呪文のように俺を制止し続ける。
 だが腕は背中の後ろに付き、足も広げたまま、俺を押し退けようともしない。

 入れる……

『グチュッ』

 入る……

『ズブブッ』

 徐々に俺の肉棒が膣壁に飲み込まれていく。

 入れる!

『ズチュッ!』

 俺は我慢の限界に達し、強く腰を突き入れた。

 その瞬間―――とうとう俺の肉棒の先が、圓の子宮口へと到達した―――
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