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週末らぶえっち
年下のイケメン彼氏に甘やかされる週末♡(2)
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「じゃあ篠田ベッドに座って」
「はい」
えーっどうしよう♡
いっつも俺がやられてばっかだから篠田のこと好きにできるなんてめちゃくちゃ興奮する~~~♡♡
ワクワクして目が爛々としてくる。
とりあえず、脱がせよっと。
普段なら俺が裸に剥かれちゃうから今日は俺は服着たまま、篠田の履いてるスウェットを下ろして上も脱がせる。
ボクサーパンツ一枚の篠田はモデル体型で腹筋も割れてて、俺の彼氏じゃなかったら嫉妬してるところだ。
いつもだと、俺は触られたり舐められたりしてわけわかんなくなっちゃうから意外とこうやって篠田の身体をじっくり見たことなかったかも?
「篠田は身体もかっこいいね…」
「ありがとう、先輩に言われたらすげー嬉しい」
篠田はにこにこしてる。
俺もにやけてくる。
はー、この顔好き♡キスしちゃえ。
「んーっ」
ぬるっと舌を絡める。ああっなんか変な感じ。普段俺の口の中を這い回る篠田の舌がじっとしてる。俺が篠田のこと犯してるみたい♡♡
ペチャ…クチュ…ぬるぬるっ
ああ…こうしてるだけで勃ってきちゃったぁ…
俺は気付いたら篠田の膝の上に座って股間を太ももに擦り付けていた。
こしこし、すりすり…
「あんっああ…しのだぁ」
篠田は俺にされるままになって、手も出してこない。
「んっ…ふぅ…」
クチュクチュと水音が響く。
「はぁ、発情した先輩すげぇエロいね…」
「しのだ、しのだも気持ちいい?」
「気持ちいいよ、先輩のキス」
俺はそれを聞いてやる気がメラメラ燃えてきて篠田を押し倒した。
「んっ」
チュッチュっと音をたててキスして、首筋に齧り付く。
鎖骨も舐めて、だんだん下に降りて行く。
あ、なんか懐かしいな。そういや俺、少し前までは女の子抱いてたんだよな?
されるのが当たり前になってたけど俺だって俺だってオスなんだ~!
ペロペロ舐めながら俺とは違って筋肉が付いて厚い胸の上の突起に触れる。篠田はフフ、とくすぐったそうに笑ってる。
「俺も最初は変な感じしかしなかったけど、慣れたら乳首きもちーよ!やってあげるね」
ベロッと舐めてから口に含み、舌先でチロチロと擽ぐる。
ピクっと篠田が身じろいだのを俺は見逃さない。先っぽが良いんだな!
へへ、可愛いじゃん♡
俺は調子に乗ってチロチロペロペロ舌先を使う。
「んっ」
篠田がかすかに声をあげた。
俺は顔を見たくなって舐めながら上を見る。
眉を寄せて口を引き結んで快感に耐えてるような顔。
エッロ~~♡♡
皆さーん!これがイケメンくんの感じてる顔でーーーす!っても誰にも見せないけどね。
はぁ、益々興奮してきてしまった俺はもう我慢できなくなって(ほんとはもっと身体中舐め回す予定でした!)篠田の下着を下ろした。
しっかり勃ち上がって主張してる雄の太い茎を俺は見つめる。
「はぁ…先輩、そんな見られたら恥ずかしいよ」
顔赤くして腕で隠そうとしてる。
「えっ!篠田でも恥ずかしいことあんの!?」
「先輩、俺のことなんだと思ってるの?」
答えずに篠田のソレの根本、下腹辺りにキスする。
「あ、おい…」
下生えをかき分けて舌でツーッと舐め上げた。
「おっと。先輩、今日は俺が甘やかす日だよ?そんなことしなくていいって、あっうぅ…」
先っぽに口をつけたら篠田がうめいた。
気持ちいいよね…?
ぺろぺろ舐める。
「俺がしたいからすんの。黙ってて…」
「は…い」
ピチャ…じゅぷじゅぷ…ぬちゅっ
俺は一生懸命舌を使ってしゃぶる。
味は美味しくないけど、篠田の匂いと味だと思うと興奮するんだよね。
「先輩、もういいって…」
「らーめ」
じゅこ、じゅこ、じゅこ!
喉の奥まで咥え込んで頭を上下させて吸う。
そして俺は指をこっそり後ろの方に這わせる。
「あぅっ、ちょ、ソコ触んないで…」
篠田が後ろいじる気ないのは知ってるけど、玉の後ろの、尻穴との間くらいのところスリスリすると気持ちいいんだよ~。
「んっ、ダメだよ…うう、もう出ちゃうよ?先輩いいの?入れなくて?」
俺は頷いてそのまま続けた。
じゅこっじゅこっ
ぶちゅ、ぶちゅ…
スリスリ…
「あっ出る出るっ!」
ビュクッビューっと口の中にザーメンがぶちまけられた。
口でペニスを吸いながら、目を上げて彼氏のイキ顔を見る。男らしくて整った顔がとょっと苦しそうに歪んでるのがそそられる。今すぐキスしたいけど、自分のザーメン味のキスは嫌だろうから我慢した。
「はい」
えーっどうしよう♡
いっつも俺がやられてばっかだから篠田のこと好きにできるなんてめちゃくちゃ興奮する~~~♡♡
ワクワクして目が爛々としてくる。
とりあえず、脱がせよっと。
普段なら俺が裸に剥かれちゃうから今日は俺は服着たまま、篠田の履いてるスウェットを下ろして上も脱がせる。
ボクサーパンツ一枚の篠田はモデル体型で腹筋も割れてて、俺の彼氏じゃなかったら嫉妬してるところだ。
いつもだと、俺は触られたり舐められたりしてわけわかんなくなっちゃうから意外とこうやって篠田の身体をじっくり見たことなかったかも?
「篠田は身体もかっこいいね…」
「ありがとう、先輩に言われたらすげー嬉しい」
篠田はにこにこしてる。
俺もにやけてくる。
はー、この顔好き♡キスしちゃえ。
「んーっ」
ぬるっと舌を絡める。ああっなんか変な感じ。普段俺の口の中を這い回る篠田の舌がじっとしてる。俺が篠田のこと犯してるみたい♡♡
ペチャ…クチュ…ぬるぬるっ
ああ…こうしてるだけで勃ってきちゃったぁ…
俺は気付いたら篠田の膝の上に座って股間を太ももに擦り付けていた。
こしこし、すりすり…
「あんっああ…しのだぁ」
篠田は俺にされるままになって、手も出してこない。
「んっ…ふぅ…」
クチュクチュと水音が響く。
「はぁ、発情した先輩すげぇエロいね…」
「しのだ、しのだも気持ちいい?」
「気持ちいいよ、先輩のキス」
俺はそれを聞いてやる気がメラメラ燃えてきて篠田を押し倒した。
「んっ」
チュッチュっと音をたててキスして、首筋に齧り付く。
鎖骨も舐めて、だんだん下に降りて行く。
あ、なんか懐かしいな。そういや俺、少し前までは女の子抱いてたんだよな?
されるのが当たり前になってたけど俺だって俺だってオスなんだ~!
ペロペロ舐めながら俺とは違って筋肉が付いて厚い胸の上の突起に触れる。篠田はフフ、とくすぐったそうに笑ってる。
「俺も最初は変な感じしかしなかったけど、慣れたら乳首きもちーよ!やってあげるね」
ベロッと舐めてから口に含み、舌先でチロチロと擽ぐる。
ピクっと篠田が身じろいだのを俺は見逃さない。先っぽが良いんだな!
へへ、可愛いじゃん♡
俺は調子に乗ってチロチロペロペロ舌先を使う。
「んっ」
篠田がかすかに声をあげた。
俺は顔を見たくなって舐めながら上を見る。
眉を寄せて口を引き結んで快感に耐えてるような顔。
エッロ~~♡♡
皆さーん!これがイケメンくんの感じてる顔でーーーす!っても誰にも見せないけどね。
はぁ、益々興奮してきてしまった俺はもう我慢できなくなって(ほんとはもっと身体中舐め回す予定でした!)篠田の下着を下ろした。
しっかり勃ち上がって主張してる雄の太い茎を俺は見つめる。
「はぁ…先輩、そんな見られたら恥ずかしいよ」
顔赤くして腕で隠そうとしてる。
「えっ!篠田でも恥ずかしいことあんの!?」
「先輩、俺のことなんだと思ってるの?」
答えずに篠田のソレの根本、下腹辺りにキスする。
「あ、おい…」
下生えをかき分けて舌でツーッと舐め上げた。
「おっと。先輩、今日は俺が甘やかす日だよ?そんなことしなくていいって、あっうぅ…」
先っぽに口をつけたら篠田がうめいた。
気持ちいいよね…?
ぺろぺろ舐める。
「俺がしたいからすんの。黙ってて…」
「は…い」
ピチャ…じゅぷじゅぷ…ぬちゅっ
俺は一生懸命舌を使ってしゃぶる。
味は美味しくないけど、篠田の匂いと味だと思うと興奮するんだよね。
「先輩、もういいって…」
「らーめ」
じゅこ、じゅこ、じゅこ!
喉の奥まで咥え込んで頭を上下させて吸う。
そして俺は指をこっそり後ろの方に這わせる。
「あぅっ、ちょ、ソコ触んないで…」
篠田が後ろいじる気ないのは知ってるけど、玉の後ろの、尻穴との間くらいのところスリスリすると気持ちいいんだよ~。
「んっ、ダメだよ…うう、もう出ちゃうよ?先輩いいの?入れなくて?」
俺は頷いてそのまま続けた。
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スリスリ…
「あっ出る出るっ!」
ビュクッビューっと口の中にザーメンがぶちまけられた。
口でペニスを吸いながら、目を上げて彼氏のイキ顔を見る。男らしくて整った顔がとょっと苦しそうに歪んでるのがそそられる。今すぐキスしたいけど、自分のザーメン味のキスは嫌だろうから我慢した。
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