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一度失った宝物は二度と取り戻す事は出来ない
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とある作家さんの近親相姦に見せたタイトルのコメディ短編作品が俺のおすすめによく出てくるんです(笑)
その作品、お気に入りがすごい数なんですけど批判的な感想も比例して多く書かれてます。まぁタイトル詐欺的な指摘がほとんどですね。書き込み内容から運営側にも通報してるでしょうね。でも俺から見るとそのタイトルがあってこその作品で完全に許容範囲ですよ。むしろ普通のタイトルにしたらせっかくの傑作がずいぶん味気なくなっちゃいます。このまま運営側の公正な判断が続く事を願います。
しばらく読み専だった時に思ったのは、いわゆるざまぁ系と他の作品との読者数の差がますます拡がってる事です。ファンタジー系ですら以前よりも読者数がずいぶんと減ってる気がします。未だ安定してるのはざまぁ系以外だとR18モノくらいでしょう。
元々読者数がつかないキャラ文芸・ライト文芸、童話・絵本、ホラー、企業モノあたりは言わずもがなで、俺は好きだからありがたく読ませていただいてるんですけど素晴らしい作品が多いのに総ポイントで読者数がわかるでしょ?失礼ですけど一桁の作家さんもいて、作品のレベルに反比例してそれじゃあ書く気がなくなっちゃいますよね。
じゃあそんなジャンルで読者数を増やす方法はというとタイトルをキャッチーなものにするしかないと思うんです。それこそ先に挙げた作家さんのようにね。
俺の拙作「純の青春」、これは元々以前他のペンネームの時に書いたショート・ショート5本を一作にまとめたものなんですけど、単作だった時それぞれお気に入りが0か1で読者数も多くて20人ちょいくらいでした。
それが2本目の体験を元にした「友達の母親が俺の目の前で下着姿に…」とタイトルを変更した途端に読者数が激増して、半年近い間エッセイで上位になりポイントも常に10000くらい(上位ボーナスってやつですね)でお気に入りも60を超えてしまいました。読者の方々(特にその順位まで押し上げて下さった方)には感謝の気持ちでいっぱいです。
他では「戦いに敗れた女子大生が放心状態に…」という拙作も書いたんですが、これも元々単作ショート・ショートを5本一作にまとめたものです。中でもタイトルになった「戦いに敗れた…」、これは当初「藤井聡太に勝った男」というタイトルで単作で上げたんですけどお気に入りは0、読者数も10人ちょいとさんざんでした(笑)
まず藤井聡太さんをご存知ない方は「誰?」って話だよね。昔、将棋の大会に出場して美人女子大生と対局した体験のノンフィクションです。
だから再投稿する際にその女子大生の事をタイトルにして「美人女子大生を放心状態にさせ、最後は大満足させてあげました」と思わせぶりなものにしたんです。実際タイトルに沿ったストーリーだったんですけど大ウケしたみたいで、このショート・ショート集も半年近くエッセイで上位に食い込みました。しかも先に挙げた俺の拙作より上位になりポイントは常に13000くらいでしたね。お気に入りは20ちょいです。
要はタイトル一つで読者数を激増させる事が可能だって話です。結局俺の拙作二本、タイトルについて指摘受けても変更せず、調子に乗って人妻さんとのR18(ハード系)実話恋愛体験談を作品に上げたりしたせいか運営側から全作強制非公開食らいました。なまじっかに目立っちゃうと通報されるのはもう運命ですね。以前から何度も食らってんですけど今回は納得がいかなかったんで運営側とメールのやりとりして、俺が一番お気に入りだった人妻体験談の作品を消す事を条件に拙作二本含め他の全ての作品を再公開するのを許されました。
エッセイも連投になりがちですが作品数を二桁にしないようにはしたいですね。
実は許された時点で拙作二本それぞれまだポイントは8000以上残っていました。でもその状態で再公開してもまた同じような事が起きそうだなと思って、ポイントが0になるまで再公開するのを止めました。正直キツかったですね。支持してポイント上げて下さった方々を裏切る事になりましたからね。無抵抗にポイントが激減していく様は泣けてくるよ(笑)
結局何が言いたいかって、人気のないジャンルで読者数を増やす方法はある程度タイトルをキャッチーにする事しかなく、それを咎められるとどうしようもなくなるよ、って話です。俺の拙作は極端かもしれませんが始めに挙げさせていただいたコメディ作品、目にするだけで不快だという感想があったんですけど、ならブロックすればいいだけの話です。
その作品、お気に入りがすごい数なんですけど批判的な感想も比例して多く書かれてます。まぁタイトル詐欺的な指摘がほとんどですね。書き込み内容から運営側にも通報してるでしょうね。でも俺から見るとそのタイトルがあってこその作品で完全に許容範囲ですよ。むしろ普通のタイトルにしたらせっかくの傑作がずいぶん味気なくなっちゃいます。このまま運営側の公正な判断が続く事を願います。
しばらく読み専だった時に思ったのは、いわゆるざまぁ系と他の作品との読者数の差がますます拡がってる事です。ファンタジー系ですら以前よりも読者数がずいぶんと減ってる気がします。未だ安定してるのはざまぁ系以外だとR18モノくらいでしょう。
元々読者数がつかないキャラ文芸・ライト文芸、童話・絵本、ホラー、企業モノあたりは言わずもがなで、俺は好きだからありがたく読ませていただいてるんですけど素晴らしい作品が多いのに総ポイントで読者数がわかるでしょ?失礼ですけど一桁の作家さんもいて、作品のレベルに反比例してそれじゃあ書く気がなくなっちゃいますよね。
じゃあそんなジャンルで読者数を増やす方法はというとタイトルをキャッチーなものにするしかないと思うんです。それこそ先に挙げた作家さんのようにね。
俺の拙作「純の青春」、これは元々以前他のペンネームの時に書いたショート・ショート5本を一作にまとめたものなんですけど、単作だった時それぞれお気に入りが0か1で読者数も多くて20人ちょいくらいでした。
それが2本目の体験を元にした「友達の母親が俺の目の前で下着姿に…」とタイトルを変更した途端に読者数が激増して、半年近い間エッセイで上位になりポイントも常に10000くらい(上位ボーナスってやつですね)でお気に入りも60を超えてしまいました。読者の方々(特にその順位まで押し上げて下さった方)には感謝の気持ちでいっぱいです。
他では「戦いに敗れた女子大生が放心状態に…」という拙作も書いたんですが、これも元々単作ショート・ショートを5本一作にまとめたものです。中でもタイトルになった「戦いに敗れた…」、これは当初「藤井聡太に勝った男」というタイトルで単作で上げたんですけどお気に入りは0、読者数も10人ちょいとさんざんでした(笑)
まず藤井聡太さんをご存知ない方は「誰?」って話だよね。昔、将棋の大会に出場して美人女子大生と対局した体験のノンフィクションです。
だから再投稿する際にその女子大生の事をタイトルにして「美人女子大生を放心状態にさせ、最後は大満足させてあげました」と思わせぶりなものにしたんです。実際タイトルに沿ったストーリーだったんですけど大ウケしたみたいで、このショート・ショート集も半年近くエッセイで上位に食い込みました。しかも先に挙げた俺の拙作より上位になりポイントは常に13000くらいでしたね。お気に入りは20ちょいです。
要はタイトル一つで読者数を激増させる事が可能だって話です。結局俺の拙作二本、タイトルについて指摘受けても変更せず、調子に乗って人妻さんとのR18(ハード系)実話恋愛体験談を作品に上げたりしたせいか運営側から全作強制非公開食らいました。なまじっかに目立っちゃうと通報されるのはもう運命ですね。以前から何度も食らってんですけど今回は納得がいかなかったんで運営側とメールのやりとりして、俺が一番お気に入りだった人妻体験談の作品を消す事を条件に拙作二本含め他の全ての作品を再公開するのを許されました。
エッセイも連投になりがちですが作品数を二桁にしないようにはしたいですね。
実は許された時点で拙作二本それぞれまだポイントは8000以上残っていました。でもその状態で再公開してもまた同じような事が起きそうだなと思って、ポイントが0になるまで再公開するのを止めました。正直キツかったですね。支持してポイント上げて下さった方々を裏切る事になりましたからね。無抵抗にポイントが激減していく様は泣けてくるよ(笑)
結局何が言いたいかって、人気のないジャンルで読者数を増やす方法はある程度タイトルをキャッチーにする事しかなく、それを咎められるとどうしようもなくなるよ、って話です。俺の拙作は極端かもしれませんが始めに挙げさせていただいたコメディ作品、目にするだけで不快だという感想があったんですけど、ならブロックすればいいだけの話です。
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