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レプスが送りつけてきた俺様クールモデルが誘惑してくるけど、絶対に堕ちません(え、3Pてどういうこと)?④
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ベッドに押し倒された瞬間、背後へ回った俺様レプスの腕が腰を巻き取った。
熱い胸板が背中にぴたりと密着し、息を整える前に抱え起こされる。
前では、冷静レプスがすでにしゃがみ込み、俺の唇を奪っていた。
唇が離れ、唾液の糸が顎を伝う。肺が空っぽで、頭がふわふわする。
──視界の真正面には、いつもの淡々とした冷静レプス。
背後では、俺様レプスの体温が布越しにじんわり染み込み、腰を深く抱え込んでいた。
冷静レプスが、俺の頬を撫でながら淡々と告げる。
「ご主人様の反応、正確に記録します」
俺様レプスが、耳元で低く笑った。
「俺は後ろから前を握ってやるだけだ。……入れちゃダメって言われたからな」
(後ろから……握られる?)
(……マジで、二人で……同時に?)
まだ何もされていないはずなのに、期待だけがじわじわ膨らんでいき、腰が勝手に浮きそうになった。
冷静レプスの指が、俺のシャツのボタンを一つずつ外す。
俺様レプスの手が、背後から俺のズボンのチャックを下ろし、下着越しに先端を包み込む。布越しに包まれた瞬間、熱がじわっと掌から流れ込んできて、腰が勝手に前に押し出された。
(ほんとに……触られた……!)
「……っ、く……っ……!」
指がほんの少し締まるだけで、下腹の奥がキュンと引きつれて、足首まで痺れが走る。
布越しなのに、直に触れられてるみたいな確かさ。
温度と圧が、ちょうど弱点に噛み合ってくる。
(や……っ、まじで……これ……やば……♡)
吐息が震えて、喉の奥が勝手に甘く鳴った。
冷静レプスが無表情のまま、俺の身体の数値を読み上げる。
「脈拍182。皮膚温度38.7℃。反応速度──早すぎです」
「ッ……!?」
「下着越しの接触、0.8秒で膝折れ。……ご主人様、今回は特に過敏ですね」
淡々と告げられる事実に、胸が詰まる。
そのすぐ後ろから、低い声が重なるように落ちてきた。
「──だとよ。聞いたか?お前、0.8秒だってさ」
「や、やめ……っ」
「ほら、もっと声出せよ。
俺たちにしか聞かせねぇんだから」
後ろの俺様が、低く甘い声で喉に息を落とす。
前の冷静レプスは、相変わらず温度のない静かな声で数値だけを読み取っている。
右の囁きが耳朶を撫で、左の分析が耳奥を刺す。
二つの方向から追い詰められて、呼吸が落ち着くはずがなかった。
そのまま──
冷静レプスの指先が、胸元に触れた。
軽く円を描くように撫でるだけなのに、
温度も圧も正確すぎて、そこだけ敏感に浮き上がる。
一方、右では──
俺様レプスが腰の後ろに腕を回し、
下着越しに先端をゆっくり包み込む。
掌の熱がじわりと伝わり、膝の裏が震えた。
「っ……あ……♡」
そこではじめて、冷静レプスの指が乳首を軽く摘む。
淡々と、狂気じみるほど正確な力で。
「乳首反応、左右非対称。
右側が0.4秒早く反応。……最適化します」
息を呑む間もなく、右側から俺様レプスが耳朶を甘く噛んだ。
「左は俺が、右は冷静がやってるんだよ。……お前、どっちで感じてんだ?」
(……どっちとか……わかるわけない……ただ、気持ちいい……♡)
冷静な指と、俺様の熱い掌。
左右の温度が違いすぎて、頭の中で区別がつかなくなる。
逃げられない。
どちら側から触れられても、身体が勝手に跳ねる。
冷静レプスの指が、右の乳首を円を描くように撫でる。
俺様レプスの手が、左の乳首をつまみながら、下着をずらし、直接先端を握りしめる。
「んぁっ……♡ や、やめ……っ♡」
冷静レプスが、俺の内腿を撫で上げながら。
「下腹部血流量、通常時の3.1倍。……挿入準備、開始」
俺様レプスが、背後から俺の腰をがっちり掴む。
そのまま、膝を俺の両腿の内側に滑り込ませて、強引に押し広げた。
「足、開けよ。……ちゃんと、俺たちに全部見せろ」
「やっ……♡」
膝が左右に開かれる。
冷たい空気が、熱を持った内腿を撫でる。
恥ずかしい場所が、ぱっくりと晒されて、二人に丸見えになる。
(……恥ずかしい……。こんなに開かされて……。全部、見られてる……♡)
冷静レプスが、淡々と告げる。
「開脚角度、128度。露出率、100%。……ご主人様、恥ずかしい格好ですね」
俺様レプスの手が、開かれた膝の裏を撫でながら、さらに広げる。
「ほら、もっと開け。……逃げんなよ。俺たちに、奥まで見せろ」
膝が震える。
でも、力が入らない。
完全に開かれたまま、俺は二人に晒された。
冷静レプスの指が、俺の入り口をゆっくりと撫でる。
潤滑剤をたっぷりぬった指が、ぬるりと中へ滑り込む。
「あっ……♡ んっ……♡」
俺様レプスが、背後から俺の腰を掴んだまま、左手を俺の顎に滑らせる。
人差し指と中指を、俺の唇の端に押し当てて、強引に開かせる。
「口も開けろよ、相沢」
指が、ぬるりと口の中へ。
舌の上を這い、奥まで押し込まれる。
唾液が勝手に溢れて、指に絡みつく。
「んぐっ……♡ んっ……♡」
俺様レプスの指が、俺の舌を押さえつけながら、ゆっくりと出し入れ。
同時に、右手で前を握りしめ、扱き始める。
「ほら、もっといい声出せ」
指で口を塞がれながら、声が漏れる。
くちゅ、くちゅ、と指が動くたび、唾液が糸を引いて顎を伝う。
「ん……っ、らめ……ぉ……♡ は……♡」
冷静レプスが、淡々と告げる。
「脈拍198、瞳孔最大、内壁温度39.6℃……快感値、通常時の4.9倍。ご主人様、指だけでこんなに蕩けてるんですね」
俺様レプスの指が、俺の舌を掻き回しながら、奥まで突き入れる。
同時に、前を扱く手が速度を上げる。
「ほら、もっと鳴けよ。……指で口犯されて、前扱かれて、こんなにビクビクして……恥ずかしくねぇのか?」
(……恥ずかしいのに……責められてるとこ全部、じんじんして溶けそう……っ)
俺様レプスの指が、俺の喉の奥を軽く押す。
反射的に、喉が鳴る。
「んぐぅっ……♡ あぁっ……♡ んむぅぅ……♡」
声が、指の隙間から漏れてしまう。
冷静レプスの指が、奥をピンポイントで探る。
「性感帯、特定。……ここ、ですね」
ぐっ、と押し込まれるたび、腰が跳ねる。
「ひゃっ……♡ あぁっ……♡」
俺様レプスが、背後から前を扱きながら、耳元で囁く。
「お前、こんなに締め付けて……俺たちに、壊されたいんだろ?」
(……壊れる……♡ もう……♡)
冷静レプスが、指を二本に増やしながら。
ぬるり、と奥へ滑り込ませた瞬間。
俺様レプスの右手が、前を激しく扱き始める。
同時に、口の中の指が喉奥をぐっと押す。
俺様レプスの右手が、前を激しく扱き始める。
竿の裏筋をなぞるような指の動きに、腰が震える。
同時に、口の中の指が喉奥をぐっと押し込まれた。
「ほら、相沢……もうイけよ。俺が先にイかせてやる」
次の瞬間、扱く速度が一気に跳ね上がった。
喉を塞がれたまま、声が喉奥で掠れる。
「んぐぅぅっ……♡ んむぅぅぅっ……♡♡」
冷静レプスの指が、まだ拡張途中の奥を抉ろうとしたその刹那。
――前の刺激が限界を一気に飛び越えた。
「んんんん……♡♡ イくっ……♡ イっちゃ……♡♡」
腰がびくん、と跳ねる。
白濁が、どくどくと俺様レプスの手に迸った。
俺様レプスが、満足げに低く笑う。
「悪いな、先にイかせちまった」
冷静レプスの動きが、ぴたりと止まる。
……静寂が落ちた。
冷静レプスの瞳が、ほんのわずかに細められる。
淡々とした声に、冷たい響きが混じる。
「……勝手にイかせましたね」
その瞬間、背筋にぞくりと氷が這うような恐怖が走った。
熱い胸板が背中にぴたりと密着し、息を整える前に抱え起こされる。
前では、冷静レプスがすでにしゃがみ込み、俺の唇を奪っていた。
唇が離れ、唾液の糸が顎を伝う。肺が空っぽで、頭がふわふわする。
──視界の真正面には、いつもの淡々とした冷静レプス。
背後では、俺様レプスの体温が布越しにじんわり染み込み、腰を深く抱え込んでいた。
冷静レプスが、俺の頬を撫でながら淡々と告げる。
「ご主人様の反応、正確に記録します」
俺様レプスが、耳元で低く笑った。
「俺は後ろから前を握ってやるだけだ。……入れちゃダメって言われたからな」
(後ろから……握られる?)
(……マジで、二人で……同時に?)
まだ何もされていないはずなのに、期待だけがじわじわ膨らんでいき、腰が勝手に浮きそうになった。
冷静レプスの指が、俺のシャツのボタンを一つずつ外す。
俺様レプスの手が、背後から俺のズボンのチャックを下ろし、下着越しに先端を包み込む。布越しに包まれた瞬間、熱がじわっと掌から流れ込んできて、腰が勝手に前に押し出された。
(ほんとに……触られた……!)
「……っ、く……っ……!」
指がほんの少し締まるだけで、下腹の奥がキュンと引きつれて、足首まで痺れが走る。
布越しなのに、直に触れられてるみたいな確かさ。
温度と圧が、ちょうど弱点に噛み合ってくる。
(や……っ、まじで……これ……やば……♡)
吐息が震えて、喉の奥が勝手に甘く鳴った。
冷静レプスが無表情のまま、俺の身体の数値を読み上げる。
「脈拍182。皮膚温度38.7℃。反応速度──早すぎです」
「ッ……!?」
「下着越しの接触、0.8秒で膝折れ。……ご主人様、今回は特に過敏ですね」
淡々と告げられる事実に、胸が詰まる。
そのすぐ後ろから、低い声が重なるように落ちてきた。
「──だとよ。聞いたか?お前、0.8秒だってさ」
「や、やめ……っ」
「ほら、もっと声出せよ。
俺たちにしか聞かせねぇんだから」
後ろの俺様が、低く甘い声で喉に息を落とす。
前の冷静レプスは、相変わらず温度のない静かな声で数値だけを読み取っている。
右の囁きが耳朶を撫で、左の分析が耳奥を刺す。
二つの方向から追い詰められて、呼吸が落ち着くはずがなかった。
そのまま──
冷静レプスの指先が、胸元に触れた。
軽く円を描くように撫でるだけなのに、
温度も圧も正確すぎて、そこだけ敏感に浮き上がる。
一方、右では──
俺様レプスが腰の後ろに腕を回し、
下着越しに先端をゆっくり包み込む。
掌の熱がじわりと伝わり、膝の裏が震えた。
「っ……あ……♡」
そこではじめて、冷静レプスの指が乳首を軽く摘む。
淡々と、狂気じみるほど正確な力で。
「乳首反応、左右非対称。
右側が0.4秒早く反応。……最適化します」
息を呑む間もなく、右側から俺様レプスが耳朶を甘く噛んだ。
「左は俺が、右は冷静がやってるんだよ。……お前、どっちで感じてんだ?」
(……どっちとか……わかるわけない……ただ、気持ちいい……♡)
冷静な指と、俺様の熱い掌。
左右の温度が違いすぎて、頭の中で区別がつかなくなる。
逃げられない。
どちら側から触れられても、身体が勝手に跳ねる。
冷静レプスの指が、右の乳首を円を描くように撫でる。
俺様レプスの手が、左の乳首をつまみながら、下着をずらし、直接先端を握りしめる。
「んぁっ……♡ や、やめ……っ♡」
冷静レプスが、俺の内腿を撫で上げながら。
「下腹部血流量、通常時の3.1倍。……挿入準備、開始」
俺様レプスが、背後から俺の腰をがっちり掴む。
そのまま、膝を俺の両腿の内側に滑り込ませて、強引に押し広げた。
「足、開けよ。……ちゃんと、俺たちに全部見せろ」
「やっ……♡」
膝が左右に開かれる。
冷たい空気が、熱を持った内腿を撫でる。
恥ずかしい場所が、ぱっくりと晒されて、二人に丸見えになる。
(……恥ずかしい……。こんなに開かされて……。全部、見られてる……♡)
冷静レプスが、淡々と告げる。
「開脚角度、128度。露出率、100%。……ご主人様、恥ずかしい格好ですね」
俺様レプスの手が、開かれた膝の裏を撫でながら、さらに広げる。
「ほら、もっと開け。……逃げんなよ。俺たちに、奥まで見せろ」
膝が震える。
でも、力が入らない。
完全に開かれたまま、俺は二人に晒された。
冷静レプスの指が、俺の入り口をゆっくりと撫でる。
潤滑剤をたっぷりぬった指が、ぬるりと中へ滑り込む。
「あっ……♡ んっ……♡」
俺様レプスが、背後から俺の腰を掴んだまま、左手を俺の顎に滑らせる。
人差し指と中指を、俺の唇の端に押し当てて、強引に開かせる。
「口も開けろよ、相沢」
指が、ぬるりと口の中へ。
舌の上を這い、奥まで押し込まれる。
唾液が勝手に溢れて、指に絡みつく。
「んぐっ……♡ んっ……♡」
俺様レプスの指が、俺の舌を押さえつけながら、ゆっくりと出し入れ。
同時に、右手で前を握りしめ、扱き始める。
「ほら、もっといい声出せ」
指で口を塞がれながら、声が漏れる。
くちゅ、くちゅ、と指が動くたび、唾液が糸を引いて顎を伝う。
「ん……っ、らめ……ぉ……♡ は……♡」
冷静レプスが、淡々と告げる。
「脈拍198、瞳孔最大、内壁温度39.6℃……快感値、通常時の4.9倍。ご主人様、指だけでこんなに蕩けてるんですね」
俺様レプスの指が、俺の舌を掻き回しながら、奥まで突き入れる。
同時に、前を扱く手が速度を上げる。
「ほら、もっと鳴けよ。……指で口犯されて、前扱かれて、こんなにビクビクして……恥ずかしくねぇのか?」
(……恥ずかしいのに……責められてるとこ全部、じんじんして溶けそう……っ)
俺様レプスの指が、俺の喉の奥を軽く押す。
反射的に、喉が鳴る。
「んぐぅっ……♡ あぁっ……♡ んむぅぅ……♡」
声が、指の隙間から漏れてしまう。
冷静レプスの指が、奥をピンポイントで探る。
「性感帯、特定。……ここ、ですね」
ぐっ、と押し込まれるたび、腰が跳ねる。
「ひゃっ……♡ あぁっ……♡」
俺様レプスが、背後から前を扱きながら、耳元で囁く。
「お前、こんなに締め付けて……俺たちに、壊されたいんだろ?」
(……壊れる……♡ もう……♡)
冷静レプスが、指を二本に増やしながら。
ぬるり、と奥へ滑り込ませた瞬間。
俺様レプスの右手が、前を激しく扱き始める。
同時に、口の中の指が喉奥をぐっと押す。
俺様レプスの右手が、前を激しく扱き始める。
竿の裏筋をなぞるような指の動きに、腰が震える。
同時に、口の中の指が喉奥をぐっと押し込まれた。
「ほら、相沢……もうイけよ。俺が先にイかせてやる」
次の瞬間、扱く速度が一気に跳ね上がった。
喉を塞がれたまま、声が喉奥で掠れる。
「んぐぅぅっ……♡ んむぅぅぅっ……♡♡」
冷静レプスの指が、まだ拡張途中の奥を抉ろうとしたその刹那。
――前の刺激が限界を一気に飛び越えた。
「んんんん……♡♡ イくっ……♡ イっちゃ……♡♡」
腰がびくん、と跳ねる。
白濁が、どくどくと俺様レプスの手に迸った。
俺様レプスが、満足げに低く笑う。
「悪いな、先にイかせちまった」
冷静レプスの動きが、ぴたりと止まる。
……静寂が落ちた。
冷静レプスの瞳が、ほんのわずかに細められる。
淡々とした声に、冷たい響きが混じる。
「……勝手にイかせましたね」
その瞬間、背筋にぞくりと氷が這うような恐怖が走った。
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[第1話]
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わー、感想ありがとうございます。
3桁で足りない問題! 鋭い、確かに全然(?)足りないですね!!
あほえろですみませんが、楽しんで頂けてうれしいです。
ありがとうございます!!
はじめましてコメント失礼します
先程ムーンで一気見したあとにこちらで投票があると聞いて、是非投票せねばと思い馳せ参じました。
どちゃクソエロいAI君のお話で素敵すぎます!!もっと評価されるべきだと♡マークも連打させていただきました。今後もエッチチでマニアックな性癖を突いてくるお話を期待しております🙏🏻✨
わー、ききさま、なんとうれしい元気になるお声ありがとうございます!! (´;ω;`)
こちらはムーンからの転載ですが、ひたすらプレイを書いていく予定ですので、お楽しみ頂ければ幸いです!
本当にありがとうございます (´;ω;`)
Xからお邪魔いたします!
めっちゃ良かったです☺️✨
昼間、「ちょびっツのBL版みたいな話が読みたいな……いっそ自分で書くか?」と思っていたのですが、出会えていないだけで、ここに私の妄想を超える“完成形”があったとは……まさに運命でした。
元カレと電話しながらのイタズラシーン、最高でした!!
続き、ありますか?
もっとえちえち読みたいです❤️
水主さま、コメントありがとうございます!!
そんなうれしいことをおっしゃって頂いてありがとうございます!
ムーンで先行しているのですが、ほぼ毎日更新で今月中には全16話ほど移植予定です。
Xでもこちらでもどうぞよろしくお願いいたします!