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脅された朝
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「おら、泣け泣け」
と奴は揺らす
「ンッアッ///♡♡アッ」
「もっと泣けよ。オラオラ、」
パンパンパンパン
「アッ///♡♡♡」
パンパンパンパン
「ンッ...///アッァっ」
これも、弟のため、、、
「もう、良い、また次も来いよ」
と言って抜いた。
はあ、やっと、終わった。
「よし、部屋に戻ろう」
と言って俺は長い長い廊下を歩いた。
「着いた。今から寝よう」
朝、
ん、朝か、、、、結構寝てた
「、、、今日は動かない。」
俺はベットに仰向けにして寝た。
ニュルン
なんか、異音がする。
なんだろ?
ニョ
急にベットの隙間から謎のうねうねしたものが出た
「は、はあ、な、なんだよこれ」
驚くつかの間うねうねしたものは俺を掴んだ
「な、なんだよこれ、、、おい、」
そこからももを広げさせられた
腕を後ろに回し掴まれた
やめろ、おい、
「な、何を、、、ま、まさか、、、やめろ。それは、、、」
にょろにょろしたものは俺の口に
「ン、グ」
ボ、ゴクゴク
ん、、、
な、なんだ?これ?
なにか飲まされた?
あ、暑い、力が入らない、、、
アッ///ヤバいやつだ。
「はあ、はあ、はあ、おい、やめろ。ヤダやだ、挿入するな。」
どちゅ
と有無を言わさずニョロニョロしたものは俺のおしりへと挿入した
「んにょほほほほほ///♡」
あ、、感じ、、、りゅ
ヌチュヌチュ
「アッ///やめりょ……かんじゅりゅ……_///♡♡♡」
???「起動してるな」
と俺の部屋に入ってきた。
アメギオン、何でやつが
「これはお仕置だよ」
「おひおき?なんれぇ?」
「お前さん、こいつの相手もしただろ?」
と写真を1枚持ってきた?
それは涼を襲ってきたおっさん
「な、なんれ?こいりゅのしゃひん」
と
「、、、、こいつ、俺のいとこでな、お前を犯してやったぜと高らかにいいもんだから
もしかしてと思い。お前さんが寝る時にな確認した」
ヌポヌポヌポ
「お゛りゅ_……や゛めりょア゛ッ…ぬいりょ……お゛ォ」
「我、わかるんだよ。お前さんが我以外の奴とやってとる
これでいとことやってるのがわかった。」
と淡々と奴は述べた。
その間も俺のケツは触手を入れる
アッ、
ゴリ、
「お゛っぉお゛ア゛ッ………_♡♡やりゃやりゃそりゃ」
「え?やだか?なら、我に謝れ。
我は裏切られて傷を負った。」
と
「わ゛りゅた///♡♡♡謝゛りゅまひゅ///………_こめりゅやひゃい///♡♡♡…………_」
こわりぇるこわれりゅる
やりゃダメっ
と奴は
「分かった。クラウド、こいつを外しなさい」
と言った。
ヌメっとしたやつは抜いてベットに静かに置いた
「はあ、助か、、、」
「おや、助かってると思ってるのかまだ、我との接吻が終わっておらぬよ」
「や、やめろ。もう、、、、」
いやりゃ
ヌッププププ
「ひ゛ょ…………や゛りゃダメっ………あ゛………_///♡やっ………ヤダヤダ!?!?
あ゛っ///♡♡♡
謝゛りゅ………___////♡♡♡♡かりゃ
こ゛べぶりゃひゃい///♡♡♡
アッ///♡♡い゛きゅ///いきゅ///やりゃやりゃ…………__♡♡♡」
こわれりゅや
「今日はここで終わるか。この件はいとこがお前さんの弟を犯そうとしたのが原因だ。
奴は身内の恥だ
殺しておいた。だから心配要らねぇ。」
と言って去っていった。
殺した、、、よかった。
「はあ、はあ、そ、そうか、、、」
あぁ、いきたい。こんな逝きたい
俺はあなを奥に押し込んだ
あぁ、逝きたい。もっと
奥にあっ///♡♡♡
奥。、
いきゃやい
「お、おい、そこのニョロニョロしたやつ。」
と俺はベットの下にある奴に言った
「植物だから聞こえないと思うが俺を犯してくれよ」
4話終わり
今回の話どうだった?
はあ、4月からがっこうはじまる。行きたくない。
どうせなら小説と音楽とか演出で喰っていけるのとかない?
と奴は揺らす
「ンッアッ///♡♡アッ」
「もっと泣けよ。オラオラ、」
パンパンパンパン
「アッ///♡♡♡」
パンパンパンパン
「ンッ...///アッァっ」
これも、弟のため、、、
「もう、良い、また次も来いよ」
と言って抜いた。
はあ、やっと、終わった。
「よし、部屋に戻ろう」
と言って俺は長い長い廊下を歩いた。
「着いた。今から寝よう」
朝、
ん、朝か、、、、結構寝てた
「、、、今日は動かない。」
俺はベットに仰向けにして寝た。
ニュルン
なんか、異音がする。
なんだろ?
ニョ
急にベットの隙間から謎のうねうねしたものが出た
「は、はあ、な、なんだよこれ」
驚くつかの間うねうねしたものは俺を掴んだ
「な、なんだよこれ、、、おい、」
そこからももを広げさせられた
腕を後ろに回し掴まれた
やめろ、おい、
「な、何を、、、ま、まさか、、、やめろ。それは、、、」
にょろにょろしたものは俺の口に
「ン、グ」
ボ、ゴクゴク
ん、、、
な、なんだ?これ?
なにか飲まされた?
あ、暑い、力が入らない、、、
アッ///ヤバいやつだ。
「はあ、はあ、はあ、おい、やめろ。ヤダやだ、挿入するな。」
どちゅ
と有無を言わさずニョロニョロしたものは俺のおしりへと挿入した
「んにょほほほほほ///♡」
あ、、感じ、、、りゅ
ヌチュヌチュ
「アッ///やめりょ……かんじゅりゅ……_///♡♡♡」
???「起動してるな」
と俺の部屋に入ってきた。
アメギオン、何でやつが
「これはお仕置だよ」
「おひおき?なんれぇ?」
「お前さん、こいつの相手もしただろ?」
と写真を1枚持ってきた?
それは涼を襲ってきたおっさん
「な、なんれ?こいりゅのしゃひん」
と
「、、、、こいつ、俺のいとこでな、お前を犯してやったぜと高らかにいいもんだから
もしかしてと思い。お前さんが寝る時にな確認した」
ヌポヌポヌポ
「お゛りゅ_……や゛めりょア゛ッ…ぬいりょ……お゛ォ」
「我、わかるんだよ。お前さんが我以外の奴とやってとる
これでいとことやってるのがわかった。」
と淡々と奴は述べた。
その間も俺のケツは触手を入れる
アッ、
ゴリ、
「お゛っぉお゛ア゛ッ………_♡♡やりゃやりゃそりゃ」
「え?やだか?なら、我に謝れ。
我は裏切られて傷を負った。」
と
「わ゛りゅた///♡♡♡謝゛りゅまひゅ///………_こめりゅやひゃい///♡♡♡…………_」
こわりぇるこわれりゅる
やりゃダメっ
と奴は
「分かった。クラウド、こいつを外しなさい」
と言った。
ヌメっとしたやつは抜いてベットに静かに置いた
「はあ、助か、、、」
「おや、助かってると思ってるのかまだ、我との接吻が終わっておらぬよ」
「や、やめろ。もう、、、、」
いやりゃ
ヌッププププ
「ひ゛ょ…………や゛りゃダメっ………あ゛………_///♡やっ………ヤダヤダ!?!?
あ゛っ///♡♡♡
謝゛りゅ………___////♡♡♡♡かりゃ
こ゛べぶりゃひゃい///♡♡♡
アッ///♡♡い゛きゅ///いきゅ///やりゃやりゃ…………__♡♡♡」
こわれりゅや
「今日はここで終わるか。この件はいとこがお前さんの弟を犯そうとしたのが原因だ。
奴は身内の恥だ
殺しておいた。だから心配要らねぇ。」
と言って去っていった。
殺した、、、よかった。
「はあ、はあ、そ、そうか、、、」
あぁ、いきたい。こんな逝きたい
俺はあなを奥に押し込んだ
あぁ、逝きたい。もっと
奥にあっ///♡♡♡
奥。、
いきゃやい
「お、おい、そこのニョロニョロしたやつ。」
と俺はベットの下にある奴に言った
「植物だから聞こえないと思うが俺を犯してくれよ」
4話終わり
今回の話どうだった?
はあ、4月からがっこうはじまる。行きたくない。
どうせなら小説と音楽とか演出で喰っていけるのとかない?
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