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殺生
第25幕、男ノ子無差別殺シノ罪
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今回は4人の兄弟が男の子達を誘拐しいかがわしい行為をしてその結果男の子たちを殺した罪人4人を処刑する。
1人目は50代で2人目が40、3人目が30、4人目が18歳でそもそも、4人の両親が資産家で
両親が死んだことで財産が4人にわたり1人目の人がアニメが好きなこと、そして、ショタが好きなのでこうなった。
バレた原因は警察が家宅捜索した時6歳から10歳の行方不明の男の子たちが女装されてひな祭りのひな壇に座らせて並べられてた。
ご遺体には男の子たちの後が見つかりこのまま逮捕になった。
さて、呼びに行くか
「おい、罪人来い、」
「、、、」
黙りそのまま立ち来た
「なんでこんなことをやった?」
と言ったら1番上の兄が
「俺はショタ好きでしかも、男の娘キャラは尊い。しかも、お菓子あげるとか言ったらのこのことついて行く可愛さも好きだから。」
「そうか、あとの3人は動悸は?」
「そ、それは、僕は、、、、」
と一番下の子が言いかけたところ2人目の兄が
「そ、それは、俺は男の子のあんなところが好きで、、、」
「そうなの、、、あの可愛さが好きで」
そうか、で、下のお前は?
「ぼ、僕は、、、女の子がす、好きで、、、」
「そうか、、、君、嘘ついてる?」
と僕は下の子に問いかけた
「え?い、いや、嘘なんか、ついてない、」
「そうか、、、さて、質問は終わったところで処刑場に行くぞ」
「は、はい、、、、」
処刑場に着いた。処刑場はベットや調教ものがいっぱいあった
「とりあえず、間違っていることをしてるね。」
と言って俺は兄の服を破きムチで叩いた
「い、いや、、、痛い、、、、」
「もっと、痛い目にあうか?」
「や、やめて、、、弟たちが、、、」
「ひ、ひぃ、、兄ちゃん、、、」
2人の兄弟はビビる。1人下の子は達観しているように見る。その後ろからふたりの兄弟に剛が話しかける
「よう、兄ちゃん、」
「ひ、ひぃ、、、だ、誰?」
「あぁ、おれ?処刑番、とりあえずさ、謝ろうか?」
「だ、誰が、お前なんかに、謝るか?弟、後ろに、、、」
「あぁん?舐めてんの?とりあえずさ、痛い目に合わせないとダメぽいな、」
といって、2人をベットの方に押した。
「さて、おい、この子達痛い目に会わせろ、」
と言ったら仲間が来て2人を脱がした
「はい、」
「ひ、ひぃ、お、お許しを、、、」
「に、兄ちゃん、、、、兄ちゃんに手を出すいやぁ、、、は、入る、、、、」
「お、弟、、、弟にはて、手を、、、いやぁ、」
「とりあえず、取り抑えろ、、、後、あの、下の子に話を聞かせろ、、、」
「は、はい、」
と言って心は下の子に近ずいて
「ねぇ、君、この3人になんの目にあったの?」
「い、いや、な、なんの目ってどういうこと?僕は」
「そうか、、、でも、わかりやすいね、君、ここから、出るか、千時さーん、この子出させていいですか、、、」
「あぁいいぜ、多分脅されていたこの子には早すぎる」
「さて、OK貰ったことだし行こうか、、、」
そこから去っていった。そこから去った後の1番上の兄は反抗もなくなってきた。
「さて、本当の処刑やるか、」
と言って、串刺し機を取り出した。
「、、、」
「これをえーい、」
俺は男を投げ、串刺しをした
「いぎゃああ、ああ、あ」
「「に、兄ちゃん、」」
「兄ちゃんを、、、と、め、、、あ、あ、」
「お前たち、、、、」
「さて、燃やすか、これ、」
と言って剛は男を燃やした
「いぎゃあ、、、」
燃やすのはいちばん苦しくその後も串刺しになりそうな兄はぽっくりおられたように何も喋らず無くなった。
心の目線
「さて、君、嘘をついてる、本当のことを言って」
「ぼ、僕は兄さんたちに虐待をされていてそもそも、誘拐をしろとか言ったのは兄さんで、、、」
「そうか、、、止められなかったのか、、、」
「は、はい、僕は止められなくて、、、で、でも、あの子たちが嫌だ痛い、やめて、返して、ママのところに帰りたい。あの子たちのそれが今も言っていた。」
「そうか、、、、今も、」
「でも、逮捕された時清々しました、僕はあの子供たちの言い分やそれをしなくて済むと感じた。僕は悪魔だから、、、」
悪魔、確かに悪魔だあの3人はこんなに小さい子にあんな事をやらせたのは
「悪魔ね、確かに、でも、君のことを言ってる訳では無い。あの3人のこと、君をこんなことに巻き込んだ事を君はいい子だ。悪魔なんて事では無い。。自分を卑下することは無い」
「え?で、でも、ぼ、僕は」
「確かに、君は近くにいたのに止められなかったのは君の罪だ。だが、もうそれは償っている。。。そこまで、苦しんで、、、」
「貴方は優しいんですね。」
「そうか、、僕は優しくないよ。」
「だけど、僕はあの男達の同じだ。だから、」
懐から薬を出し噛んだ。
「な、何を。。、、」
噛んだ瞬間しゃがみ苦しみ出した
「うぐ、」
「な、なんで、、、こんなことを、、、ひばりさん、来てください」
と言ったが聞こえない。そりゃそうだ今日はひばりさんは休みのことに聞いた。その瞬間処刑が終わったリヒトとアルトが来た
「心くーん、終わった、、、え?」
「アルト、リヒト、いい所に来た。早くひばりさんに電話、、、、」
「は、はーい、とりあえず、リヒト、」
とちょっと焦ったように見えた。
そしたら、リヒトが男の子のそばにより
一番下の弟は
「に、兄ち、ゃん、、、」
「とりあえず吐き出させる。痛てぇが我慢しろよ」
と言ってリヒトが押した。そこから毒のカプセルが出た
「は、はぁ、はぁ、」
「だ、大丈夫か?お前、というか、ここの警備甘すぎ、」
「な、なんで、、、なんで死なせてくれなかっだよ」
と
「大丈夫だーよ。さっきの話を聞いたよ。」
とアルトが抱きつきた
「苦しかったね。辛かったね。だいじょぶだよ。」
一番下の弟は泣いて
「ぅぅ、怖かった。」
良かった。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
「良かった。」
終わり。
1人目は50代で2人目が40、3人目が30、4人目が18歳でそもそも、4人の両親が資産家で
両親が死んだことで財産が4人にわたり1人目の人がアニメが好きなこと、そして、ショタが好きなのでこうなった。
バレた原因は警察が家宅捜索した時6歳から10歳の行方不明の男の子たちが女装されてひな祭りのひな壇に座らせて並べられてた。
ご遺体には男の子たちの後が見つかりこのまま逮捕になった。
さて、呼びに行くか
「おい、罪人来い、」
「、、、」
黙りそのまま立ち来た
「なんでこんなことをやった?」
と言ったら1番上の兄が
「俺はショタ好きでしかも、男の娘キャラは尊い。しかも、お菓子あげるとか言ったらのこのことついて行く可愛さも好きだから。」
「そうか、あとの3人は動悸は?」
「そ、それは、僕は、、、、」
と一番下の子が言いかけたところ2人目の兄が
「そ、それは、俺は男の子のあんなところが好きで、、、」
「そうなの、、、あの可愛さが好きで」
そうか、で、下のお前は?
「ぼ、僕は、、、女の子がす、好きで、、、」
「そうか、、、君、嘘ついてる?」
と僕は下の子に問いかけた
「え?い、いや、嘘なんか、ついてない、」
「そうか、、、さて、質問は終わったところで処刑場に行くぞ」
「は、はい、、、、」
処刑場に着いた。処刑場はベットや調教ものがいっぱいあった
「とりあえず、間違っていることをしてるね。」
と言って俺は兄の服を破きムチで叩いた
「い、いや、、、痛い、、、、」
「もっと、痛い目にあうか?」
「や、やめて、、、弟たちが、、、」
「ひ、ひぃ、、兄ちゃん、、、」
2人の兄弟はビビる。1人下の子は達観しているように見る。その後ろからふたりの兄弟に剛が話しかける
「よう、兄ちゃん、」
「ひ、ひぃ、、、だ、誰?」
「あぁ、おれ?処刑番、とりあえずさ、謝ろうか?」
「だ、誰が、お前なんかに、謝るか?弟、後ろに、、、」
「あぁん?舐めてんの?とりあえずさ、痛い目に合わせないとダメぽいな、」
といって、2人をベットの方に押した。
「さて、おい、この子達痛い目に会わせろ、」
と言ったら仲間が来て2人を脱がした
「はい、」
「ひ、ひぃ、お、お許しを、、、」
「に、兄ちゃん、、、、兄ちゃんに手を出すいやぁ、、、は、入る、、、、」
「お、弟、、、弟にはて、手を、、、いやぁ、」
「とりあえず、取り抑えろ、、、後、あの、下の子に話を聞かせろ、、、」
「は、はい、」
と言って心は下の子に近ずいて
「ねぇ、君、この3人になんの目にあったの?」
「い、いや、な、なんの目ってどういうこと?僕は」
「そうか、、、でも、わかりやすいね、君、ここから、出るか、千時さーん、この子出させていいですか、、、」
「あぁいいぜ、多分脅されていたこの子には早すぎる」
「さて、OK貰ったことだし行こうか、、、」
そこから去っていった。そこから去った後の1番上の兄は反抗もなくなってきた。
「さて、本当の処刑やるか、」
と言って、串刺し機を取り出した。
「、、、」
「これをえーい、」
俺は男を投げ、串刺しをした
「いぎゃああ、ああ、あ」
「「に、兄ちゃん、」」
「兄ちゃんを、、、と、め、、、あ、あ、」
「お前たち、、、、」
「さて、燃やすか、これ、」
と言って剛は男を燃やした
「いぎゃあ、、、」
燃やすのはいちばん苦しくその後も串刺しになりそうな兄はぽっくりおられたように何も喋らず無くなった。
心の目線
「さて、君、嘘をついてる、本当のことを言って」
「ぼ、僕は兄さんたちに虐待をされていてそもそも、誘拐をしろとか言ったのは兄さんで、、、」
「そうか、、、止められなかったのか、、、」
「は、はい、僕は止められなくて、、、で、でも、あの子たちが嫌だ痛い、やめて、返して、ママのところに帰りたい。あの子たちのそれが今も言っていた。」
「そうか、、、、今も、」
「でも、逮捕された時清々しました、僕はあの子供たちの言い分やそれをしなくて済むと感じた。僕は悪魔だから、、、」
悪魔、確かに悪魔だあの3人はこんなに小さい子にあんな事をやらせたのは
「悪魔ね、確かに、でも、君のことを言ってる訳では無い。あの3人のこと、君をこんなことに巻き込んだ事を君はいい子だ。悪魔なんて事では無い。。自分を卑下することは無い」
「え?で、でも、ぼ、僕は」
「確かに、君は近くにいたのに止められなかったのは君の罪だ。だが、もうそれは償っている。。。そこまで、苦しんで、、、」
「貴方は優しいんですね。」
「そうか、、僕は優しくないよ。」
「だけど、僕はあの男達の同じだ。だから、」
懐から薬を出し噛んだ。
「な、何を。。、、」
噛んだ瞬間しゃがみ苦しみ出した
「うぐ、」
「な、なんで、、、こんなことを、、、ひばりさん、来てください」
と言ったが聞こえない。そりゃそうだ今日はひばりさんは休みのことに聞いた。その瞬間処刑が終わったリヒトとアルトが来た
「心くーん、終わった、、、え?」
「アルト、リヒト、いい所に来た。早くひばりさんに電話、、、、」
「は、はーい、とりあえず、リヒト、」
とちょっと焦ったように見えた。
そしたら、リヒトが男の子のそばにより
一番下の弟は
「に、兄ち、ゃん、、、」
「とりあえず吐き出させる。痛てぇが我慢しろよ」
と言ってリヒトが押した。そこから毒のカプセルが出た
「は、はぁ、はぁ、」
「だ、大丈夫か?お前、というか、ここの警備甘すぎ、」
「な、なんで、、、なんで死なせてくれなかっだよ」
と
「大丈夫だーよ。さっきの話を聞いたよ。」
とアルトが抱きつきた
「苦しかったね。辛かったね。だいじょぶだよ。」
一番下の弟は泣いて
「ぅぅ、怖かった。」
良かった。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
「良かった。」
終わり。
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