40 / 58
間接的殺生
第34幕、高三年集団レイプ関節殺シノ罪
しおりを挟む
今回は高校三年生の修学旅行とよそって女子高生の少女達を誘拐しレイプした事件の処刑を開始する。
少女たちは修学旅行でハワイに言った。
だが、実際は牢屋の中で男の相手をしてしかも、強制妊娠をさせられた
その様子や1ヶ月の様子を親に見せていた。
この話は上の連中が揉み消していて
警察に圧力で逮捕ができない。俺たちを除いて
さて、呼びに行くか獣共を
「おい、罪人共来い、」
といった。檻の中に入った30人ほどの人たちを外に出した。
「なんでこんなことをやった?」
と聞いた。校長らしきおじいさんが口を開いた
「私たちの学校の恒例行事だ。昔からの伝統だ。」
俺は
「そんな伝統あるのか?」
「はい、」
と校長は言った。たが、少し動揺をしているし汗が出ている。
「嘘だな、本当はそんな事ないんだろ?」
と言った。教頭らしい人が
「何を根拠にそれを言うんだ?我らを出せ。こんなことをしていいのか?」
「うるせぇ人間失格」
「はあ?こんなことして、お前を逮捕、、、」
「あぁ、大丈夫。俺たちは警察にまびかれたものだし、ここまでくる人も居ない。さて、行いますか、剛、リヒト、アルト、心、来てくれ」
と言った、4人はきちんと来た。
「今回の罪人ってこいつらですか?」
アルトは言った。
「うん、そうだよ。」
「そうか、楽しみだねぇ。」
とにっこり罪人に笑って処刑場まで連れていった
「さて、今回の処刑内容は?なになに?」
とアルトは言って
「ありゃ、これはきついねぇ、」
「さて、やるぞお前ら、」
「はーい、」
「はい、」
「おう、」
「はい、」
そして、俺は校長、教頭、半グレを気絶させた。俺は
「今回はコイツらの命で許してやる。今度やったらもう1回ばらす」
「ひぃ、は、はい、」
と言ってみんな逃げた
さて、今から処刑を開始しよう
まず、校長と教頭のズボンを脱がした
「このおっさん殺した方がいいじゃないか?」
と剛が言った。
「あぁ、確かに受けがないな。じゃ、」
と言って2人の頭に鉛玉を打った。
そしたらリヒトが
「俺が逃げたヤツを追いかけます。」
「お願い。」
と俺は言った。リヒトは外に出た。
アルトが
「この子、顔は地味にいいんだなぁ、」
と
「確かにな、なんでコイツ仮面をしてたんだ?」
と言った。この半グレの頭は鉄仮面を付けていた。外そうとしたが無理だった。
「なんで、コイツ鉄仮面してたんだ?こんな綺麗なのに」
と鉄仮面をしてた男の半グレトップはこんな美少年のような顔をしてた。その後、リヒトが帰ってきた
2人の罪人を連れて
「おーい、連れてきたぜ、」
「リヒト、よくやった。」
「で、こいつらどうするんだよ?」
「どうするって決まってるやん、」
。。。。
半グレ3人を鉄仮面を外して下を脱がせ。牢屋にあるベットに腕と足を拘束し簡単に動かせないようにした。
「うーん、て、ここどこだよ。」
とトップの声が響く。
「おまえら、大丈夫か?」
「て、何で俺達、仮面外れてんだよ」
と言った。俺は
「やっと目を覚ましたか、今から可愛い可愛いお前らをどうするか分かるか?」
「え、な、何をするのでしょう?」
「もう出てきてください」
といった。出てきたのは東京でオカマバーをしてるマチ子さん
「千時ちゃーん、この子達が顔が可愛い男の子?」
「そうですよ。マチ子さん、」
「あーら、なんて可愛い」
「ひぃ、お前ら、早く、起きろよ」
とトップは荒らげる
「うーん、もう朝か?」
「そんなことしている場合か」
「え?なんだよこれ、」
「あら、もう1人は私の友達にやってもらおうかしら。来てよ。しらこ」
と言った。
「来たぜ、マチ子。」
「よく来てくれたねぇ、しらこ」
「あぁ、呼ばれたと思って来たぜ、でこの子達をああしてこうしててすればいいんだな?」
といった。俺は
「さてと、、」
「さて、やりますか。」
としらこさんはいった。
半グレ達は涙目で
「ひぃ、ゆ、許して、ただ雇われただけ」
「雇われにしても許さないねぇ、君たちにもあじあわせてあ、げ、る。」
とマチ子さんは言った。
「いやぁ、や、やめて、ここ、きつい、いやぁ、や、やめろ、」
と絶叫が聞こえた。
俺は
「あと一人はあなた方に任せます。」
「そう、なーらぐっぱい」
とマチ子さんは言った。俺は処刑場を出た。
「あ、あの、あの人たちは?」
と心が聞いてきた。
「あの人は俺が悪いことしてた時につるんでた人だ。あの人は悪い事をしたらおしおきするよと口癖だった。」
「そうなんですか?」
「あいつら、もう、相当悪だったんかな?まあ、いたいけな少女にあんなことさせたから悪か、」
「そうですね。」
といった。そこから1時間ぐらい経った後
「マチ子さーん、来ましたよ。」
「あーら、千時ちゃーんもう終わったわよ。」
とマチ子さんは元気が良さそうに言った。縛られた罪人は泡をふかせ気絶してた
しらこさんは
「こいつらの調教も終わった。生かすか殺すかはあんたらで決めろ。」
と言った。
「わかりました。ありがとうございます。わざわざここまで来てくれて」
と俺は言った
「こちらこそありがとうね。こんな美少年を私らの好き勝手にしてくれて」
「とりあえずこいつらを」
と言った。罪人は起きて
「や、やっと、おわ、」
「も、もう、やめてくれ。お、俺は悪いことはしない。」
「そう、悪いことしないならいいや、それでもお前達は酷いことをした。それだけは忘れるな。また、こんなことを平気でしたら今度こそお前たちを人間以外の道具として使う。いいな」
「は、はい、」
といった。俺はその人たちの手足の拘束を外し
「ここから出ていけ、仲間と共に」
「は、はい、」
と言って去っていった。
ちなみに、これに加担した先生たちは教頭や校長が殺されたと伝えた時点で処刑を辞めた。そりゃ脅されたからな。
「お前たちは自由の身だ。だが、忘れるな。お前たちが原因で生徒が殺された事、若い未来のある子達を奪ったことを」
と圧をかけた。
逃げ出した。
少女たちは修学旅行でハワイに言った。
だが、実際は牢屋の中で男の相手をしてしかも、強制妊娠をさせられた
その様子や1ヶ月の様子を親に見せていた。
この話は上の連中が揉み消していて
警察に圧力で逮捕ができない。俺たちを除いて
さて、呼びに行くか獣共を
「おい、罪人共来い、」
といった。檻の中に入った30人ほどの人たちを外に出した。
「なんでこんなことをやった?」
と聞いた。校長らしきおじいさんが口を開いた
「私たちの学校の恒例行事だ。昔からの伝統だ。」
俺は
「そんな伝統あるのか?」
「はい、」
と校長は言った。たが、少し動揺をしているし汗が出ている。
「嘘だな、本当はそんな事ないんだろ?」
と言った。教頭らしい人が
「何を根拠にそれを言うんだ?我らを出せ。こんなことをしていいのか?」
「うるせぇ人間失格」
「はあ?こんなことして、お前を逮捕、、、」
「あぁ、大丈夫。俺たちは警察にまびかれたものだし、ここまでくる人も居ない。さて、行いますか、剛、リヒト、アルト、心、来てくれ」
と言った、4人はきちんと来た。
「今回の罪人ってこいつらですか?」
アルトは言った。
「うん、そうだよ。」
「そうか、楽しみだねぇ。」
とにっこり罪人に笑って処刑場まで連れていった
「さて、今回の処刑内容は?なになに?」
とアルトは言って
「ありゃ、これはきついねぇ、」
「さて、やるぞお前ら、」
「はーい、」
「はい、」
「おう、」
「はい、」
そして、俺は校長、教頭、半グレを気絶させた。俺は
「今回はコイツらの命で許してやる。今度やったらもう1回ばらす」
「ひぃ、は、はい、」
と言ってみんな逃げた
さて、今から処刑を開始しよう
まず、校長と教頭のズボンを脱がした
「このおっさん殺した方がいいじゃないか?」
と剛が言った。
「あぁ、確かに受けがないな。じゃ、」
と言って2人の頭に鉛玉を打った。
そしたらリヒトが
「俺が逃げたヤツを追いかけます。」
「お願い。」
と俺は言った。リヒトは外に出た。
アルトが
「この子、顔は地味にいいんだなぁ、」
と
「確かにな、なんでコイツ仮面をしてたんだ?」
と言った。この半グレの頭は鉄仮面を付けていた。外そうとしたが無理だった。
「なんで、コイツ鉄仮面してたんだ?こんな綺麗なのに」
と鉄仮面をしてた男の半グレトップはこんな美少年のような顔をしてた。その後、リヒトが帰ってきた
2人の罪人を連れて
「おーい、連れてきたぜ、」
「リヒト、よくやった。」
「で、こいつらどうするんだよ?」
「どうするって決まってるやん、」
。。。。
半グレ3人を鉄仮面を外して下を脱がせ。牢屋にあるベットに腕と足を拘束し簡単に動かせないようにした。
「うーん、て、ここどこだよ。」
とトップの声が響く。
「おまえら、大丈夫か?」
「て、何で俺達、仮面外れてんだよ」
と言った。俺は
「やっと目を覚ましたか、今から可愛い可愛いお前らをどうするか分かるか?」
「え、な、何をするのでしょう?」
「もう出てきてください」
といった。出てきたのは東京でオカマバーをしてるマチ子さん
「千時ちゃーん、この子達が顔が可愛い男の子?」
「そうですよ。マチ子さん、」
「あーら、なんて可愛い」
「ひぃ、お前ら、早く、起きろよ」
とトップは荒らげる
「うーん、もう朝か?」
「そんなことしている場合か」
「え?なんだよこれ、」
「あら、もう1人は私の友達にやってもらおうかしら。来てよ。しらこ」
と言った。
「来たぜ、マチ子。」
「よく来てくれたねぇ、しらこ」
「あぁ、呼ばれたと思って来たぜ、でこの子達をああしてこうしててすればいいんだな?」
といった。俺は
「さてと、、」
「さて、やりますか。」
としらこさんはいった。
半グレ達は涙目で
「ひぃ、ゆ、許して、ただ雇われただけ」
「雇われにしても許さないねぇ、君たちにもあじあわせてあ、げ、る。」
とマチ子さんは言った。
「いやぁ、や、やめて、ここ、きつい、いやぁ、や、やめろ、」
と絶叫が聞こえた。
俺は
「あと一人はあなた方に任せます。」
「そう、なーらぐっぱい」
とマチ子さんは言った。俺は処刑場を出た。
「あ、あの、あの人たちは?」
と心が聞いてきた。
「あの人は俺が悪いことしてた時につるんでた人だ。あの人は悪い事をしたらおしおきするよと口癖だった。」
「そうなんですか?」
「あいつら、もう、相当悪だったんかな?まあ、いたいけな少女にあんなことさせたから悪か、」
「そうですね。」
といった。そこから1時間ぐらい経った後
「マチ子さーん、来ましたよ。」
「あーら、千時ちゃーんもう終わったわよ。」
とマチ子さんは元気が良さそうに言った。縛られた罪人は泡をふかせ気絶してた
しらこさんは
「こいつらの調教も終わった。生かすか殺すかはあんたらで決めろ。」
と言った。
「わかりました。ありがとうございます。わざわざここまで来てくれて」
と俺は言った
「こちらこそありがとうね。こんな美少年を私らの好き勝手にしてくれて」
「とりあえずこいつらを」
と言った。罪人は起きて
「や、やっと、おわ、」
「も、もう、やめてくれ。お、俺は悪いことはしない。」
「そう、悪いことしないならいいや、それでもお前達は酷いことをした。それだけは忘れるな。また、こんなことを平気でしたら今度こそお前たちを人間以外の道具として使う。いいな」
「は、はい、」
といった。俺はその人たちの手足の拘束を外し
「ここから出ていけ、仲間と共に」
「は、はい、」
と言って去っていった。
ちなみに、これに加担した先生たちは教頭や校長が殺されたと伝えた時点で処刑を辞めた。そりゃ脅されたからな。
「お前たちは自由の身だ。だが、忘れるな。お前たちが原因で生徒が殺された事、若い未来のある子達を奪ったことを」
と圧をかけた。
逃げ出した。
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
中1でEカップって巨乳だから熱く甘く生きたいと思う真理(マリー)と小説家を目指す男子、光(みつ)のラブな日常物語
jun( ̄▽ ̄)ノ
大衆娯楽
中1でバスト92cmのブラはEカップというマリーと小説家を目指す男子、光の日常ラブ
★作品はマリーの語り、一人称で進行します。
あるフィギュアスケーターの性事情
蔵屋
恋愛
この小説はフィクションです。
しかし、そのようなことが現実にあったかもしれません。
何故ならどんな人間も、悪魔や邪神や悪神に憑依された偽善者なのですから。
この物語は浅岡結衣(16才)とそのコーチ(25才)の恋の物語。
そのコーチの名前は高木文哉(25才)という。
この物語はフィクションです。
実在の人物、団体等とは、一切関係がありません。
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
旧校舎の地下室
守 秀斗
恋愛
高校のクラスでハブられている俺。この高校に友人はいない。そして、俺はクラスの美人女子高生の京野弘美に興味を持っていた。と言うか好きなんだけどな。でも、京野は美人なのに人気が無く、俺と同様ハブられていた。そして、ある日の放課後、京野に俺の恥ずかしい行為を見られてしまった。すると、京野はその事をバラさないかわりに、俺を旧校舎の地下室へ連れて行く。そこで、おかしなことを始めるのだったのだが……。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる