少年の魔法はとかれた

音咲秋

文字の大きさ
1 / 7

1話、バタァーくんでぇいす

しおりを挟む
僕は魔法少年のクリス、
この世界で魔法使いだ
ある日、謎の小動物から力と分け与えられ、
この世界の宿命とモンスターの討伐に、、、、
今回の敵は人型のモンスター、
こいつは厄介だ喋れるけど性に対するそういうのが強いからだ。
元々、、、結婚もできないまま死んだ人がなった。
ここには怪物がいる
性欲がでかい怪物、、、
それにより世界の女の子たちが守るためだ
化け物の目的はこの世界の征服だ
僕は女の子や変身して戦う。
僕は杖を出して
「我の名のあるもの、土のウォール」
僕は杖で魔法陣を出し、僕は拳を前に出し
「変身!!」
その瞬間、体は変わる。
これも慣れた。 
体が変わり、髪も長くなり、金髪になり
ズボンからスカートになるのも
変身を終わった後。
すぐにモンスターが出た街に行く
見つけた。
男は逃げてた
「待てっ!!」
僕は逃げる奴を追いかけた。
「ホーリーソード」
僕はやつに光の刀を出し攻撃した
たが、やつはスルリと攻撃を避ける
???「………」
???「ゴニョゴニョ」
と謎の言葉を話す。
「な、なん、、、」
僕は走ってて下を
見てなかった。
何故か、足を掴まれた
「はあ、」
足を掴まれ、壁をぶつけた
「ぐはっ」
地面に落ちる瞬間、腕、足、首を掴まれ、壁に押し付けれる
血が外に飛びてて服にべったり着いた
「ぐっ、」
睨みつけるがやつはちかずく
???「くっくっく、
やっと、近ずけたね。
那智子ちゃぁん」
と近づき僕の顔をつかずける。
「はあ?何を、、、」 
と聞いた。
人型は
???「那智子ちゃぁん!!
俺の恋心を聞いてくれよォ」
といい掴み口を噤む
ハプッ
「ウ゛ブッ
ン゛~~~っンッ」 
ビクン
「ッ゛ングッ」
………苦しいっ
………息ができない
ズルッ
………変な液体が……入るっ
唾液が………
「んッグッグッ」
舌が絡める
気持ち悪い………
ビクッビクッ
???「んはぁ、」
と人型は外した
はあ、はあ、
なんだこれ?ぶぇえ
と吐き出すが
???「はぁあ
美智子ちゃん!!俺のことを受けいれてよォ」
い゛やっ、ぐ゛っ♡
「いやっ」
僕は抵抗するが、動かず腕も足も全てダメだった
???「おや?否定するのかい?
それも最高に好きだよぉ
ウォールナック」
と男は僕の腕、足、首の腕輪を外した
???「ウォール」
男は僕を四つん這いにさせた
腕と足を掴んだ
「はあはあ、何゛を………する気………だ゛ぁ」
???「可愛いなぁ
俺を楽しませろよぉお」
と言って男は俺のスカートの
とこを脱がせた
「ひぃ、そんなとこ、、、、」
そして、自分のズボンも脱いだ
でかい息子を見せながら
僕にちかずく
「ひぃ、
やだ、
やめろ!!
来るなァ」
???「ひひひ、助けは来ねぇよ
それより俺の息子はビンビンだぜ。」
でかくなった息子がピンッとたっていた
嫌だ、嫌だ、
抗うがダメだった。
その瞬間、男のでかい息子と俺の穴が
合同になった
ンッププププププ
「ア゛ッグッっ♡♡~ア゛アッ
///アッ゛」
???「、もっと力強く
泣いてよぉ那智子ちゃん」
パンパンパンパンパンパン
「っ゛ングっ~~っ
き゛ゅ…………きゅルシイ。そ゛っこ~
~~~~イ゛っヤ゛だヤ゛ろ゛っ♡♡♡」
???「あ!そういえば、、、」
と何かを思い出したように思いつく人型
そこから抜き始めた
やっと終わったかとほっとした
その時、
???「ウォール」
やつは僕の形を四つん這いから磔へと変えた
「ん゛ッグ゛ぐっ 」
???「さて、そういえば任務で
魔法の力を奪うだった。
俺は任務をしないと怒られるからね」
といい男は僕に掴み
???「さて、
那智子ちゃん、、、」
「いっ、」
その瞬間、男は僕の口にキスをした
「ん、」
ディープキスか、、、
「ん!、」
ち、力………が
「んっぐっぐっ」
なんだこれ………… 抜けて…………
「んっ、んっ、ぐっ、」 
舌が絡んで…………気持ち悪い
ねちっこい………
「………ンッグッグッグ」
ブハァ、、、
口を外した。
???「良い味だった。
そのうえで良い、魔力………
いい味だね……那智子ちゃん………嫌…クリス君」
「はあ、はあ、
ぐっ……」
な、なぜ、俺の名前をあいつが
???「もう、残りも少ないなぁ
クリス君?」
も、魔力が………変身が…………
???「さて、次はこれでも使おう」
と言い、謎のものを取りだした
それを胸につける
女体化をしてるので胸がでかく
スポッとはいる
???「魔力が全て切れるまで
吸い込む搾乳機 !!」
といい、それを胸にいれる
スイッチを押した
キューー
と謎の異音と共に
胸が引っ張られす吸い続ける
ひぃ、
「い゛ゃああああああ
ヒ゛ュンッ♡ヒュンッ♡ヒュンッ♡♡♡」
むねから、、、魔力が
ひぃ、やだァ
力が…………
???「めちゃ溜め込んでたんだな。
でも、もう戦わなくていいからねぇ」 
あ、力…………なくなりゅ////~~~
嫌゛っだ~~
「い゛っ、
…………………いきゅ♡♡♡♡
ア゛ッ///~~~ア゛ッ♡
いきゅ
イ゛グッ…………ッッ♡♡
ぃくっ♡っ
い゛っ~~~~くくくくくっ……………っ」
あ、変身が……………
とかれる………
ぼくの価値が…………
???「いったか………ウォールナット」
といい男は魔法少年の鎖やものを外した
魔法少年はその瞬間地面に落ちる 
光に包まれ
元の姿へ戻っていく
長く金色の髪色と可愛い髪留めは黒目の短髪に
服もスカートからズボンになって言った
「おっぐっ」  
がに股でアヘ顔していて
尻や胸には白濁とした液体が漏れていた
「、、、男か、
まあ、魔法少女なわけないか
いい、この子は可愛いから連れて帰って調教してあげよう」
といい男は魔法少年を連れて帰った
「あ、本来の姿に戻らんと
トリック」
といい顔が変わったイケメンな男に
「あ、スボンのあれは………あ、割とミニだな
可愛いじゃないか
よし、逃げたら困るし
手と足を繋いで逃げれんようにしよう。
もう戦わなくていいよ。クリス君。」
といい男は抱き抱え
消えていった
その日、魔法少年たちが消えていった

1話目終わり
どうですか?
その後どうなるか?
そして、マンゴーはマンゴーになるか
ストロォベリーはグランベリーになれるか?
次回マンゴーちゃんでぇすぅ
  



しおりを挟む
感想 0

あなたにおすすめの小説

オメガなパパとぼくの話

キサラギムツキ
BL
タイトルのままオメガなパパと息子の日常話。

番を拒み続けるΩと、執着を隠しきれないαが同じ学園で再会したら逃げ場がなくなった話 ――優等生αの過保護な束縛は恋か支配か

雪兎
BL
第二性が存在する世界。 Ωであることを隠し、平穏な学園生活を送ろうと決めていた転校生・湊。 しかし入学初日、彼の前に現れたのは―― 幼い頃に「番になろう」と言ってきた幼馴染のα・蓮だった。 成績優秀、容姿端麗、生徒から絶大な信頼を集める完璧なα。 だが湊だけが知っている。 彼が異常なほど執着深いことを。 「大丈夫、全部管理してあげる」 「君が困らないようにしてるだけだよ」 座席、時間割、交友関係、体調管理。 いつの間にか整えられていく環境。 逃げ場のない距離。 番を拒みたいΩと、手放す気のないα。 これは保護か、それとも束縛か。 閉じた学園の中で、二人の関係は静かに歪み始める――。

隣の番は、俺だけを見ている

雪兎
BL
Ωである高校生の湊(みなと)は、幼いころから体が弱く、友人も少ない。そんな湊の隣に住んでいるのは、幼馴染で幼少期から湊に執着してきたαの律(りつ)。律は湊の護衛のように常にそばにいて、彼に近づく人間を片っ端から遠ざけてしまう。 ある日、湊は学校で軽い発情期の前触れに襲われ、助けてくれたのもやはり律だった。逃れられない幼馴染との関係に戸惑う湊だが、律は静かに囁く。「もう、俺からは逃げられない」――。 執着愛が静かに絡みつく、オメガバース・あまあま系BL。 【キャラクター設定】 ■主人公(受け) 名前:湊(みなと) 属性:Ω(オメガ) 年齢:17歳 性格:引っ込み思案でおとなしいが、内面は芯が強い。幼少期から体が弱く、他人に頼ることが多かったため、律に守られるのが当たり前になっている。 特徴:小柄で華奢。淡い茶髪で色白。表情はおだやかだが、感情が表に出やすい。 ■相手(攻め) 名前:律(りつ) 属性:α(アルファ) 年齢:18歳 性格:独占欲が非常に強く、湊に対してのみ甘く、他人には冷たい。基本的に無表情だが、湊のこととなると感情的になる。 特徴:長身で整った顔立ち。黒髪でクールな雰囲気。幼少期に湊を助けたことをきっかけに執着心が芽生え、彼を「俺の番」と心に決めている。

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。

どうせ全部、知ってるくせに。

楽川楽
BL
【腹黒美形×単純平凡】 親友と、飲み会の悪ふざけでキスをした。単なる罰ゲームだったのに、どうしてもあのキスが忘れられない…。 飲み会のノリでしたキスで、親友を意識し始めてしまった単純な受けが、まんまと腹黒攻めに捕まるお話。 ※fujossyさんの属性コンテスト『ノンケ受け』部門にて優秀賞をいただいた作品です。

【完結】  同棲

蔵屋
BL
 どのくらい時間が経ったんだろう 明るい日差しの眩しさで目覚めた。大輝は 翔の部屋でかなり眠っていたようだ。 翔は大輝に言った。  「ねぇ、考えて欲しいことがあるんだ。」  「なんだい?」  「一緒に生活しない!」 二人は一緒に生活することが出来る のか?  『同棲』、そんな二人の物語を  お楽しみ下さい。

幼馴染みのハイスペックαから離れようとしたら、Ωに転化するほどの愛を示されたβの話。

叶崎みお
BL
平凡なβに生まれた千秋には、顔も頭も運動神経もいいハイスペックなαの幼馴染みがいる。 幼馴染みというだけでその隣にいるのがいたたまれなくなり、距離をとろうとするのだが、完璧なαとして周りから期待を集める幼馴染みαは「失敗できないから練習に付き合って」と千秋を頼ってきた。 大事な幼馴染みの願いならと了承すれば、「まずキスの練習がしたい」と言い出して──。 幼馴染みαの執着により、βから転化し後天性Ωになる話です。両片想いのハピエンです。 他サイト様にも投稿しております。

後宮の男妃

紅林
BL
碧凌帝国には年老いた名君がいた。 もう間もなくその命尽きると噂される宮殿で皇帝の寵愛を一身に受けていると噂される男妃のお話。

処理中です...