少年の魔法はとかれた

音咲秋

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5話肉じゃがでぇす

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???「……さて、その小さいの?使おう?」
といい男は僕のあそこを掴んだ
「う、ヒィ………おちゅう………」
いやりゃ、落ちりゅ、きもちゅいゅ
???「可愛いなぁ……ここまで落ちて行く……君ももっと強くするか」
「いや、ああああ」
僕は、
パクっ
男は僕のあそこを口で噛んだ
「アッ………もう___やっ___
………」
アッアッきゅる♡♡♡♡
きゅるきゅる!!れ
たりゅけて
「アッ、アアアアアア」
謎の液体をあそこから出した
男は笑いながら
???「おや?フェラは上手くできたのですか?
まあ、いいでしょう
今度はっと」
男は謎のものを出した
???「さて、、、、、俺は君を愛しています。
この可愛いさも
君のこともなので、
俺の赤ちゃん、産もうか?」
と男はニコッと笑い行った。
僕は
「……あ、赤ちゃん、、、」
いや、はったりだ………あいつはそんなこと
???「まずって赤ちゃんってどうやれば………せや、
ドリット、アーム、」
と男は言い、中にでかいアーム型を出した
「ひぃ、な、何お?」
???「あぁ、このアームには俺の遺伝子が入っています……それは分かりますか?
そうです、このアームを媒介に
君と俺の赤ちゃんを作るんです
あぁ、痛くはありませんよ
ただ、もう二度と君の力がないですが、
まあ、使わないし良いですよね?」
とニコッと微笑み
???「じゃあね、俺の好きな人」
といい男は去った
「い………ヤダっ……助けて
ねぇ、ここから出し、」
「ぐおおぉおおお」
アームは僕に襲いかかる
「、、、ヤダっ」
僕は扉に行くか触手が生えて掴まれた
「ぐふっ、」
痛っ、ヤダヤダ、来るな来るな
嫌だっ!!
アームは
ドン、ドン、
と僕の頭を打ち付ける
「………痛い、痛い、ヤダヤダ、
怖いっ………たす、、、け…………………」 
どさ、
僕は、、、

目が覚めたら謎の肉塊の中にいた
「ここは………」
ああ、そうか、あの後………
その瞬間、男が謎の映像から出てきた
???「目覚めたか
ごめんな、こいつ荒くてね
で、最初の発言はここは…………

「………ここから出せ!!変態クソ野郎!!」
???「出しますよ、俺の赤ちゃんを孕ませてから」
といい、消えた
「赤ちゃん?僕は男だ?何をい………」
瞬間、端の肉塊が蠢いた
「な、なん、、、」
スポッと音がした
「ぁツ…………!」
スポッスポッスポッスポッスポッスポッ
「あっぐ、ヤメッッ///やめ、ぐっ」
???「、、もっと優しくやって、
それに抜き差しだとダメだ」
男の声を聞いた瞬間、
ヌップププププ
「ヒュック………」
パンッパンッパンッ
「アッ__アッ///アッ………い゛たい、た゛すけ///オ゛ホッ…………い゛っきゅた___き゛ゅるし___い///」
パンパンパンパンパンパン
「ア゛がァ///き゛ゅ///る♡♡♡♡
キ゛ュルッ
ア゛がァアああああああああ ///」
きゅるしい、
たきゅげて、
パンパンパンパンパンパンパン
「い゛きゅた___ばゅたッ///
き゛ゅるしい…………
たりゅけ___」
とどきゃない
いやりゃ___またりゃ
『、、、???くん、またね、また会えたら俺の事、友達と』
だりぇだ?
きゅみゅはぁ?
『、、、結局………グリスくん、
魔法使い名は覚えてたみたい』
えりょ?
ダリぇ?
おもゆだせにない?

???の目線、
???「あらぁ?やりすぎて気絶したね
アーム、、、、
少し強すぎたね
さて、吐き出すか、
解除」
男は解除と良い
丸呑みにした男を出した
男は白い白濁まみれで
健やかな顔をしていた
「さて……
真也君の魔力はどこだ?」
と紳士風の男に尋ねた
「はい、こちらは瓶に………ですが、
貴方のことは覚えてなかったんですね。
誠に残念」
「いや、いい、
それより、他の魔法少年たちの様子は?」
と紳士風の男に聞いた
「はい、他の魔法少年達も今はぐっすり、
ですが、いいのですか?坊っちゃま、
このままではあなたが敵になってしまいます。
しかも、やり方も……変えた方が」
「あぁ、大丈夫だ。俺は元々敵だし
それより、魔法グリス君用の服を、、
後、記憶を」
「わかりました。
すぐに」
「グリスくん、いや、
魔法使い名はそれだけど
君が名前を忘れたって俺のことを覚えてなかったって
俺は君を忘れないよ」
とキスをして外に出た



ここで、4話肉じゃがでぇす終わり
BLのエロいやつって夜じゃないと書けないのなぜなんだろうな?
そして、この後、グリスは名前を思い出すのか?
魔法使いを閉じ込める意味とは?
そして、何故か増えてく作者の推しグッズにお金のLv5は耐えれるか?
最近はツイステとポケモンZAやってるんすよ。
はい、ここで話すとオタクになるので終わりです。
次のお話は
第5話、何故?戦いに赴くのか?
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