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7話、過去の男の快楽漬けーーーー男の過去編〈最後〉
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前回のあらすじ
なんか、男捕まる。
………
「あれ?俺今………」
クソ、あの時の記憶が曖昧だ
確か、この男に負けて………
???「フォフォ、やっと起きたか、
まさか、絶頂した後に気絶するとは、
あそこは子供なのだね、」
と老紳士は優しく言った
「おい!!ここから出せ!!」
と俺は怒鳴り散らすが老紳士は
ニッコリ、その長い舌を垂らして
???「出せられませんよ。
それにしたって貴方は、
私にボコボコにされました。
その筈なのに」
「俺は諦めが悪いからな」
と俺は強気な態度を示した
???「そうですか、わかりました。
あのプレイでは人間用すぎて
弱いですね、
強くしますね
今からやりますか、」
と老紳士は言い隣で運動した
???「あ、後、貴方、
今からやるので運動とかしといてくださいよ。
今度の交尾は私の本来の姿を見せますので」
と老紳士は言い姿が変わった
ヤモリのような爬虫類の姿で
舌も長く
まるでリザードマンだ
なぜだ?なぜ、このような姿の
バケモンがいる。
確か、丸呑み、触手、あの形、人型しか
この化け物には
???「おや?今、人型のモンスターがこの姿になったと考えているのではないでしょうか?
じつはですね私元は人間でしてね」
老紳士は告げた
「にん………げん?」
と俺は困惑した
だって、人間はこの姿をしないし
リザードマンみたいなのは
???「まあ、色々あるんですよ。
私もあの方も
さて、そんな小話は置いといて
やりますよ。」
と言い、俺に近ずき長い舌で俺の顔に近ずける
「い、いや………はなれ、」
老紳士は近ずきその舌を俺の口に
入れようとする
嫌だァ
「ん!!」
俺は頑なに閉じようとすが
こじ開けられ無理やり入れられた
「んッ」
あの野郎の唾液とよく分からないのが俺の口内で舌が絡め合う
「ンンッ…………!ンッ」
熱い………
なんなんだ?
クソっ
???「………」
「ンッ」
息がっ
死ぬ
その瞬間、あの野郎は口を外した
「ブへっ、ハアハア♡♡♡」
熱い………なんだ?
この………
???「………実は、この舌、媚薬なんですよ。」
「媚薬?なんだ?」
苦しい、これ?
野郎は俺に近ずき
???「さて、貴方はこれからどうしますか?」
「な、何がだ?」
???「あれ?きいてないんですかね?」
と野郎はとぼける
「…………グッき、聞いてるわけな」
ヤリたい………クソっ
ヤリたい
抑えろ
ヤリたい………熱くてし………
???「おや?言葉はあれでも
体は正直ですね。
大丈夫ですよ。
私は優しいのでこのまま……」
と言い野郎は俺の胸の揉み始めた
「ヒュッ………」
???「おや?私は乳首を優しく撫でてあげただけですよ
軽く」
野郎は俺の乳首をカリッと引っ掻いた
きゅ………
「ア゛ヒィ………きゅ……」
???「………もっとお強くしますね」
野郎は乳首をカリカリ猫が爪を研ぐ動作の如く
カリカリカリカリ
「アッ……グ゛ッダメっ///ク゛リュ
キ゛ュル!!」
チ゛りゅ///チ゛キュビ…
たえりゃれん
おりぇ
???「やはり媚薬は強い効果を持っているようですね。
さて、今度はっと」
男は離し、
俺のあそこを長い舌で巻き取る
ニュゥル
「あっ」
俺は意識を手放した
なんか、男捕まる。
………
「あれ?俺今………」
クソ、あの時の記憶が曖昧だ
確か、この男に負けて………
???「フォフォ、やっと起きたか、
まさか、絶頂した後に気絶するとは、
あそこは子供なのだね、」
と老紳士は優しく言った
「おい!!ここから出せ!!」
と俺は怒鳴り散らすが老紳士は
ニッコリ、その長い舌を垂らして
???「出せられませんよ。
それにしたって貴方は、
私にボコボコにされました。
その筈なのに」
「俺は諦めが悪いからな」
と俺は強気な態度を示した
???「そうですか、わかりました。
あのプレイでは人間用すぎて
弱いですね、
強くしますね
今からやりますか、」
と老紳士は言い隣で運動した
???「あ、後、貴方、
今からやるので運動とかしといてくださいよ。
今度の交尾は私の本来の姿を見せますので」
と老紳士は言い姿が変わった
ヤモリのような爬虫類の姿で
舌も長く
まるでリザードマンだ
なぜだ?なぜ、このような姿の
バケモンがいる。
確か、丸呑み、触手、あの形、人型しか
この化け物には
???「おや?今、人型のモンスターがこの姿になったと考えているのではないでしょうか?
じつはですね私元は人間でしてね」
老紳士は告げた
「にん………げん?」
と俺は困惑した
だって、人間はこの姿をしないし
リザードマンみたいなのは
???「まあ、色々あるんですよ。
私もあの方も
さて、そんな小話は置いといて
やりますよ。」
と言い、俺に近ずき長い舌で俺の顔に近ずける
「い、いや………はなれ、」
老紳士は近ずきその舌を俺の口に
入れようとする
嫌だァ
「ん!!」
俺は頑なに閉じようとすが
こじ開けられ無理やり入れられた
「んッ」
あの野郎の唾液とよく分からないのが俺の口内で舌が絡め合う
「ンンッ…………!ンッ」
熱い………
なんなんだ?
クソっ
???「………」
「ンッ」
息がっ
死ぬ
その瞬間、あの野郎は口を外した
「ブへっ、ハアハア♡♡♡」
熱い………なんだ?
この………
???「………実は、この舌、媚薬なんですよ。」
「媚薬?なんだ?」
苦しい、これ?
野郎は俺に近ずき
???「さて、貴方はこれからどうしますか?」
「な、何がだ?」
???「あれ?きいてないんですかね?」
と野郎はとぼける
「…………グッき、聞いてるわけな」
ヤリたい………クソっ
ヤリたい
抑えろ
ヤリたい………熱くてし………
???「おや?言葉はあれでも
体は正直ですね。
大丈夫ですよ。
私は優しいのでこのまま……」
と言い野郎は俺の胸の揉み始めた
「ヒュッ………」
???「おや?私は乳首を優しく撫でてあげただけですよ
軽く」
野郎は俺の乳首をカリッと引っ掻いた
きゅ………
「ア゛ヒィ………きゅ……」
???「………もっとお強くしますね」
野郎は乳首をカリカリ猫が爪を研ぐ動作の如く
カリカリカリカリ
「アッ……グ゛ッダメっ///ク゛リュ
キ゛ュル!!」
チ゛りゅ///チ゛キュビ…
たえりゃれん
おりぇ
???「やはり媚薬は強い効果を持っているようですね。
さて、今度はっと」
男は離し、
俺のあそこを長い舌で巻き取る
ニュゥル
「あっ」
俺は意識を手放した
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