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13:ネフェル⑧
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「ネフェル、さまぁ゛っ♡ もっと、激しくぅ゛……っ♡ ちんぽで、強く、ずぽずぽして、ほし……っ♡」
自分から腰を振ってねだれば、ネフェル様の瞳が妖しく光る。艶がありすぎる表情にときめいていると――入り口まで引き抜かれた硬い熱が一気に奥まで押し入ってきた。
「オ゛……ッ!? んぁ゛ッ♡」
「どう、かな……っ? ンッ♡ これくらいで、大丈夫……っ? っ、はっ♡」
「はひ♡ きもぢぃ゛れしゅっ♡ もっと、もっと奥までいっぱいぃ゛~~ッ゛♡」
「ふ、いい、よ……っ♡」
オレの腰を強く掴んだネフェル様がガツガツと奥まで激しく穿ってくる。彼の顔を見上げると、額に浮かんだ汗が頬を伝いぽたりと落ちていく。瞳は欲に濡れていて、獲物を食らいつくす捕食者の顔になっていた。
普段とは違う欲情しきった顔のネフェル様に見つめられ、オレは言葉にできない高揚感で頭がクラクラしていく。
「ネフェルさま゛ッ♡ ネフェルしゃまあ゛っ♡ オ゛、ぉ゛~~~~っ゛♡」
「ケイト……、ンッ♡ おまんこ、すごくビクビクしてきた、ね……っ♡」
「あ゛ひっ♡ 気持ちよくて、イっちゃいそうで……あぁ゛……ッ♡」
激しくばちゅばちゅとピストンされ、まんこが絶頂に登り詰めようと蠕動する。どろどろに蕩けた頭はイくことしか考えられなくなり始めるが、かろうじて自分が肉便器だということを思い出す。
「ネフェル様は、きもちい、ですか……っ? あ、ぁ゛♡」
「うん、すっごく……は、ぁ♡ 気持ちいいよ、ケイト……ッ♡ 僕も、もうイきそうだから……っ、一緒にイこうね……ッ♡」
「よか、ぁ゛♡ いっしょ、イ゛ぎましゅ゛う゛ッ♡」
「ふふ……っ、いい子……ッ♡」
再び上体を倒し覆い被さってきたネフェル様に唇を重ねられ、溢れた唾液をじゅるじゅると吸われた。背中に腕を回してぎゅうっとしがみつくと、彼の腰の動きがさらに激しさを増していく。
「お゛、はげし……゛ッ♡ ぉ゛♡ イ゛ぎま……ッ♡ まんこイ゛ぐッ゛♡」
「ん……っ♡ 僕も、出る、……っ♡」
「ナカ、ナカに出してくだしゃッ♡ いっぱい、全部、出し切ってくださ、ぁ゛、ア゛ッ♡ イ゛ッグぅぅ~~~~ッ!!」
「んん……ッ!」
ガクガクと身体が震え、ナカがビクンと大きくうねり絶頂を迎えた。最奥を突き上げたネフェル様のちんぽもドクドクと脈打っていて、腹の奥に熱いものが広がっていく。今度はオレもイった瞬間射精したようで、腹や胸のあたりにどろりとした液体を感じる。
「ぁ゛~~……♡ ぉ゛……ッ♡」
「はぁ……はー……♡」
互いの荒い息づかいが部屋に響く。ぐったりとしながらそれを聞いていると、ネフェル様の顔が近づいてきてキスをされた。もう今日だけで何度もしているから、自然と彼の舌を迎え入れる。
ねっとりと舌を絡められちゅうっと吸われると、気持ちよさと同時になぜか身体が軽くなっていくのを感じた。魔力をたくさん消費したときの感覚に似ているな、と絶頂から戻りきらない頭でぼんやりと考える。
「……ケイ、ト……」
オレの名前を呼ぶ声が聞こえ、登り詰めていた意識が下りてくる。ネフェル様がオレの顔をじっと見つめているのに気づき、口を開いた。
「ネフェル様、オレを使っ……可愛がってくださってありがとうございます……♡ オレのナカで気持ちよくなっていただけて、よかったです♡」
「……うん、すっごくよかったよ。ねえ、ケイト……」
「はい」
返事をするが、ネフェル様はなにも言わず黙ってしまう。少しの間沈黙が流れ、オレの方からどうしたのかと尋ねようとすると、ネフェル様がまたあの蠱惑的な笑みを浮かべた。
「……もう1回、可愛がってもいいかな?」
ナカに挿入ったままのちんぽが再び硬くなり始めているのに気づき、オレはまんこをぎゅうっと締めつける。
「はい♡ もちろんで……あ゛ぁ……っ♡」
返事をしている最中にネフェル様のちんぽが引き抜かれ、ばちゅんっと最奥を突いた。
自分から腰を振ってねだれば、ネフェル様の瞳が妖しく光る。艶がありすぎる表情にときめいていると――入り口まで引き抜かれた硬い熱が一気に奥まで押し入ってきた。
「オ゛……ッ!? んぁ゛ッ♡」
「どう、かな……っ? ンッ♡ これくらいで、大丈夫……っ? っ、はっ♡」
「はひ♡ きもぢぃ゛れしゅっ♡ もっと、もっと奥までいっぱいぃ゛~~ッ゛♡」
「ふ、いい、よ……っ♡」
オレの腰を強く掴んだネフェル様がガツガツと奥まで激しく穿ってくる。彼の顔を見上げると、額に浮かんだ汗が頬を伝いぽたりと落ちていく。瞳は欲に濡れていて、獲物を食らいつくす捕食者の顔になっていた。
普段とは違う欲情しきった顔のネフェル様に見つめられ、オレは言葉にできない高揚感で頭がクラクラしていく。
「ネフェルさま゛ッ♡ ネフェルしゃまあ゛っ♡ オ゛、ぉ゛~~~~っ゛♡」
「ケイト……、ンッ♡ おまんこ、すごくビクビクしてきた、ね……っ♡」
「あ゛ひっ♡ 気持ちよくて、イっちゃいそうで……あぁ゛……ッ♡」
激しくばちゅばちゅとピストンされ、まんこが絶頂に登り詰めようと蠕動する。どろどろに蕩けた頭はイくことしか考えられなくなり始めるが、かろうじて自分が肉便器だということを思い出す。
「ネフェル様は、きもちい、ですか……っ? あ、ぁ゛♡」
「うん、すっごく……は、ぁ♡ 気持ちいいよ、ケイト……ッ♡ 僕も、もうイきそうだから……っ、一緒にイこうね……ッ♡」
「よか、ぁ゛♡ いっしょ、イ゛ぎましゅ゛う゛ッ♡」
「ふふ……っ、いい子……ッ♡」
再び上体を倒し覆い被さってきたネフェル様に唇を重ねられ、溢れた唾液をじゅるじゅると吸われた。背中に腕を回してぎゅうっとしがみつくと、彼の腰の動きがさらに激しさを増していく。
「お゛、はげし……゛ッ♡ ぉ゛♡ イ゛ぎま……ッ♡ まんこイ゛ぐッ゛♡」
「ん……っ♡ 僕も、出る、……っ♡」
「ナカ、ナカに出してくだしゃッ♡ いっぱい、全部、出し切ってくださ、ぁ゛、ア゛ッ♡ イ゛ッグぅぅ~~~~ッ!!」
「んん……ッ!」
ガクガクと身体が震え、ナカがビクンと大きくうねり絶頂を迎えた。最奥を突き上げたネフェル様のちんぽもドクドクと脈打っていて、腹の奥に熱いものが広がっていく。今度はオレもイった瞬間射精したようで、腹や胸のあたりにどろりとした液体を感じる。
「ぁ゛~~……♡ ぉ゛……ッ♡」
「はぁ……はー……♡」
互いの荒い息づかいが部屋に響く。ぐったりとしながらそれを聞いていると、ネフェル様の顔が近づいてきてキスをされた。もう今日だけで何度もしているから、自然と彼の舌を迎え入れる。
ねっとりと舌を絡められちゅうっと吸われると、気持ちよさと同時になぜか身体が軽くなっていくのを感じた。魔力をたくさん消費したときの感覚に似ているな、と絶頂から戻りきらない頭でぼんやりと考える。
「……ケイ、ト……」
オレの名前を呼ぶ声が聞こえ、登り詰めていた意識が下りてくる。ネフェル様がオレの顔をじっと見つめているのに気づき、口を開いた。
「ネフェル様、オレを使っ……可愛がってくださってありがとうございます……♡ オレのナカで気持ちよくなっていただけて、よかったです♡」
「……うん、すっごくよかったよ。ねえ、ケイト……」
「はい」
返事をするが、ネフェル様はなにも言わず黙ってしまう。少しの間沈黙が流れ、オレの方からどうしたのかと尋ねようとすると、ネフェル様がまたあの蠱惑的な笑みを浮かべた。
「……もう1回、可愛がってもいいかな?」
ナカに挿入ったままのちんぽが再び硬くなり始めているのに気づき、オレはまんこをぎゅうっと締めつける。
「はい♡ もちろんで……あ゛ぁ……っ♡」
返事をしている最中にネフェル様のちんぽが引き抜かれ、ばちゅんっと最奥を突いた。
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