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23:ネフェルと⑦
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夕日が水面に反射しキラキラと輝く川辺。さわやかな風が木々を揺らす森の中で、オレたちはさらなる淫らな行為をするために準備をしていく。
ほとんどの生徒は帰り始めているだろうけど、念のためにとグレン殿下はイザード卿を見張りに立たせた。イザード卿にもしっかり催眠魔法が効いてくれたようで、疑問を持つことなく殿下の指示に従い少し離れた場所へ歩いて行く。
ネフェル様も念には念をということで、オレたちの周りに防音魔法を張った。
「ではケイト、さっそく使わせてもらおうか」
「は、はい……」
自分の前にオレを立たせたグレン殿下は、楽しげに微笑むとズボンを下ろしていく。リリオンの顔が頭の隅で一瞬ちらつくが、視界に映る殿下の下半身にすぐに心を奪われる。下着も下ろして露わになったちんぽは、ゆるく勃ち上がった状態でもすでに大きい。
(ネフェル様のよりデカいし、太い……口に入るかな……♡)
グレン殿下のちんぽを口に含む想像をするだけで口内に唾液が溜まっていき、腰がきゅんきゅんと疼いていく。ゴクンと生唾を飲みこむと、くくっと笑い声が降ってくる。
「ほら、好きなだけしゃぶっていいぞ」
「はい……♡ 失礼いたします……♡」
グレン殿下の腰を両手で掴み、オレは上体を倒していく。殿下の逞しいちんぽに顔を寄せると、汗に蒸れた雄臭さが鼻に入ってくる。
「グレン、せめて洗浄魔法をかけてあげた方がいいんじゃないかな。ケイトも汚いのは嫌だよね?」
オレの後ろに立っていたネフェル様が、オレの尻を優しく撫で回しながら言う。グレン殿下のちんぽをスンスンと嗅いでいたオレは、横に首を振った。
「いえ、このままで大丈夫です♡ このまま、いただきまーす……♡」
ちゅ、と熱い竿に口づけ、オレはグレン殿下のちんぽを片手で持ち上げ口内へ迎え入れていく。淫らな匂いとしょっぱさに、身体の奥がゾクゾクして尻穴がヒクヒクする。
「どうやら気にしていないようだぞ、ネフェル。美味そうに頬張っている」
「……ケイトがいいならいいけど」
「んへへ……っ♡」
先っぽをレロレロと舐め回し、たっぷりとちんぽを味わう。グレン殿下はオレのフェラで感じてくれているようで、口内にいる熱がどんどん硬く大きくなっていく。口に入りきらない部分は手で扱いていけば、殿下がオレの頭を優しく撫でた。
「いいぞ、ケイト。そのまましゃぶってくれ」
「ぁい♡ んっ……♡」
こくんと頷いて、夢中でちんぽをしゃぶっていく。先っぽから溢れてきたカウパーを飲み込めば、想像していたよりもずっと美味しくてちゅうちゅうと吸いついてしまう。
「……ケイト、僕の相手も忘れないでね?」
「ひぁんっ♡」
後ろから少し低くなったネフェル様の声が聞こえたかと思うと、ピンッと尻穴を指で弾かれた。オレの腰を片手で掴んだネフェル様は、オレのアナルに熱く硬いモノを押し当てる。
「ぁ……♡」
押し当てられたモノがネフェル様のちんぽだと気づき、思わず腰を揺らして形を確かめてしまう。尻を擦りつければ、硬く熱い彼のちんぽからとろりとカウパーが溢れオレの後孔へと伝う。きゅんと穴を締めてカウパーを味わえば、ぬちっと淫らな音が響き渡る。
「ふふ、ケイトのおまんこは僕のおちんぽが大好きだもんね。今度は一緒に気持ちよくなろうね」
「ん♡ ぁぁ……っ♡」
ぐぷぷ、と熱いちんぽがナカに入ってきた。再び与えられた熱に全身が悦び、まんこがきゅうきゅうとちんぽを抱きしめる。
「んっ♡ 熱烈な歓迎だねえ……はぁ、気持ちいいよ、ケイト……っ♡」
「ん゛ぅ゛ッ♡ ふ、ぅ゛……~~ッ゛♡」
口とまんこを大きなちんぽで満たされ、息を吸い込んだ瞬間オレは甘イキした。オレのちんぽからぷしゃっと放たれた液体が地面に飛び散る。
「あは、ケイトってば、挿れただけでイっちゃったんだ。潮も吹いちゃったね、可愛いよ」
「ほう、これが潮吹きか……はは、蕩けた顔だな」
「ふぅ゛~~……♡ ぉ゛……♡」
ネフェル様に太ももを撫でられ、グレン殿下に頬を撫でられる。達して敏感になった身体はその刺激にも感じて淫らに震えた。
ほとんどの生徒は帰り始めているだろうけど、念のためにとグレン殿下はイザード卿を見張りに立たせた。イザード卿にもしっかり催眠魔法が効いてくれたようで、疑問を持つことなく殿下の指示に従い少し離れた場所へ歩いて行く。
ネフェル様も念には念をということで、オレたちの周りに防音魔法を張った。
「ではケイト、さっそく使わせてもらおうか」
「は、はい……」
自分の前にオレを立たせたグレン殿下は、楽しげに微笑むとズボンを下ろしていく。リリオンの顔が頭の隅で一瞬ちらつくが、視界に映る殿下の下半身にすぐに心を奪われる。下着も下ろして露わになったちんぽは、ゆるく勃ち上がった状態でもすでに大きい。
(ネフェル様のよりデカいし、太い……口に入るかな……♡)
グレン殿下のちんぽを口に含む想像をするだけで口内に唾液が溜まっていき、腰がきゅんきゅんと疼いていく。ゴクンと生唾を飲みこむと、くくっと笑い声が降ってくる。
「ほら、好きなだけしゃぶっていいぞ」
「はい……♡ 失礼いたします……♡」
グレン殿下の腰を両手で掴み、オレは上体を倒していく。殿下の逞しいちんぽに顔を寄せると、汗に蒸れた雄臭さが鼻に入ってくる。
「グレン、せめて洗浄魔法をかけてあげた方がいいんじゃないかな。ケイトも汚いのは嫌だよね?」
オレの後ろに立っていたネフェル様が、オレの尻を優しく撫で回しながら言う。グレン殿下のちんぽをスンスンと嗅いでいたオレは、横に首を振った。
「いえ、このままで大丈夫です♡ このまま、いただきまーす……♡」
ちゅ、と熱い竿に口づけ、オレはグレン殿下のちんぽを片手で持ち上げ口内へ迎え入れていく。淫らな匂いとしょっぱさに、身体の奥がゾクゾクして尻穴がヒクヒクする。
「どうやら気にしていないようだぞ、ネフェル。美味そうに頬張っている」
「……ケイトがいいならいいけど」
「んへへ……っ♡」
先っぽをレロレロと舐め回し、たっぷりとちんぽを味わう。グレン殿下はオレのフェラで感じてくれているようで、口内にいる熱がどんどん硬く大きくなっていく。口に入りきらない部分は手で扱いていけば、殿下がオレの頭を優しく撫でた。
「いいぞ、ケイト。そのまましゃぶってくれ」
「ぁい♡ んっ……♡」
こくんと頷いて、夢中でちんぽをしゃぶっていく。先っぽから溢れてきたカウパーを飲み込めば、想像していたよりもずっと美味しくてちゅうちゅうと吸いついてしまう。
「……ケイト、僕の相手も忘れないでね?」
「ひぁんっ♡」
後ろから少し低くなったネフェル様の声が聞こえたかと思うと、ピンッと尻穴を指で弾かれた。オレの腰を片手で掴んだネフェル様は、オレのアナルに熱く硬いモノを押し当てる。
「ぁ……♡」
押し当てられたモノがネフェル様のちんぽだと気づき、思わず腰を揺らして形を確かめてしまう。尻を擦りつければ、硬く熱い彼のちんぽからとろりとカウパーが溢れオレの後孔へと伝う。きゅんと穴を締めてカウパーを味わえば、ぬちっと淫らな音が響き渡る。
「ふふ、ケイトのおまんこは僕のおちんぽが大好きだもんね。今度は一緒に気持ちよくなろうね」
「ん♡ ぁぁ……っ♡」
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「んっ♡ 熱烈な歓迎だねえ……はぁ、気持ちいいよ、ケイト……っ♡」
「ん゛ぅ゛ッ♡ ふ、ぅ゛……~~ッ゛♡」
口とまんこを大きなちんぽで満たされ、息を吸い込んだ瞬間オレは甘イキした。オレのちんぽからぷしゃっと放たれた液体が地面に飛び散る。
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