番外編  王妃は幸せになれる?など、、

華蓮

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王妃は幸せになれる?

幸せ時間

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番外編。最終話から、



クレスタは、サウジランド王国の王太子妃だったけど、隣国の皇太子と幸せになる事ができた。

初夜の儀式は、夫婦のシャンパンを注ぎ合い、混ぜて飲むことである。
その儀式が終わった。


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

「クレスタ。あの時、ルーセントに言ってた言葉覚えてる?」

「はい。」と赤くなった。

「俺のものになるんだ?覚悟を決めてくれたんだ?」

「うん。あの人達に会う前に、キスしてくれたよね。その時に、恥ずかしいより安心したの。もっとしたいって。」


2人は、見つめ合い。キスをした。そのまま、ベットへ、、

「アルさまっ。んんっ」



「クレスタ。可愛い。俺に、こんなに愛しい人ができるとは思わなかった。」

「アルフレッド様。私を助けてくれてありがとう。愛する喜びを教えてくれてありがとう。ずっと一緒に居たい。そばであなたを支えたい。」

「クレスタ。俺にも愛する喜びを教えてくれてありがとう。俺のそばで、笑顔で笑っていてほしい。」

「はい。」

と長くて、深いキス。お互いが、求め、離さないキス。

「んんっ。」

「クレスタ。好き。もっとみせて。俺だけに、心許して、
全てを見せて。」どんどん下へ、、

「んんっ」

「俺の印つけていい?」

「?  わかんないけど、アル様からもらえるものは何でも嬉しいの。ちょうだい。」

「少し痛いけど我慢して、」胸の柔らかいところにキスマークをつけた。

「みえる?これで、俺のものだよ。」

「私もつけていい?」

「いいよ。キツく吸ってみて。」クレスタは、一生懸命吸って、同じところにキスマークをつけた。

「お揃いだね。」笑顔で言う。

クレスタは、帝国に来てから、食事が美味しいという、
海のものが私に合うみたい。

刺身が好きになり、海鮮丼が、一番好きらしい。
だから、痩せすぎていた身体から、魅力的な身体に変わってきた。 
別に痩せていても、クレスタだから、良いけど、抱き潰しそうで心配だった、、、、

なぜか?日に日に、胸に肉がついていった。。
お尻にも少し肉がついた。ウエストにはつかないから、細いまま。

手は出せないのに、クレスタは、夜くっつくいてくる。
我慢との戦いだった。
でも、隣スヤスヤと眠ってくれてる姿をみると安心できた。はじめのうちは、うなされ、目が覚めるの繰り返しだった。

クレスタから、くっついてきた時は、嬉しかった。それからうなされなくなったから。

「クレスタのおっぱい。柔らかい。やっとさわれる。我慢してんだから。」

「ごめんね。今まで待ってくれて。アルっ。好きなようにしてね。」

「、、、、、」

「んんっ。あっ、なにこれ。初めて、、、」

「、、、、、」

「アルっ。んんっ」

「優しく舐めるね。」

「んんっ」どんどんトロトロになっていく顔。
可愛くて仕方ない。こんなクレスタをみれるとは思わなかった。俺が、引き出したと思うとゾクゾクする。

白い肌が、少し赤くなり。。全身で、俺を感じてくれてる


そして、、クレスタの大事なところを触ると。


「んっはぁっ。アルさま。」

「蜜が流れてきてる、、、」


ゆっくり中を挿れ、少し動かし、足を広げると
蜜が溢れてきた。俺の指に絡みついてくる。

「いやあああ。ダメっ。んっっ。恥ずかしい。」


「嬉しいよ。、クレスタ。何も考えず、俺を受け入れて。」

「んんっ」

「クレスタと繋がりたい。ゆっくり。挿れるよ。」

ゆっくりゆっくり入ってきた。

「んん。。ゆっくり。少し痛いの。。」

「クレスタ。こっちに集中して、」と抱きしめながらキスをした。クレスタは、舌を絡めてきた。その間、ゆっくり奥へ。。


「全部入ったよ。大丈夫?」

「うん。入ってるのがわかる。嬉しい。」

「このまま慣れるまで、、俺を感じて、」としばらく2人は見つめあったり、キスをした。

キスが激しくなるにつれて、クレスタは、腰を動かそうとしていた。

「アルっ。もう大丈夫。」

ゆっくり、動かし始また。

「アルっ。んんっ。好きっ
んんっ。アルつ。アルっ。。もう。。ああん。私。。よくわかんない。」

「んっ」

2人で、、、、。

「アルさま。。私幸せ。心も身体も満たされてる。
こんな幸せなんだ。」涙が出てきた。

「クレスタ。俺も幸せ。愛してる」

「アルフレッド様。私も愛してる。」
と眠りについた。。





















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